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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年11月30日
ビフォーアフターの方がどうしても好きなおっさんは内藤やられちゃったねのブログは最後の数ランドだけの観戦 です。 どうやら北海道はみんな見ていたらしく、視聴率は今年最高とのことだそうでTBSのおえらい方、何よりでしたね。 もう一つの王子中継はみそをつけたみたいでTBSのおえらい方、しっかり謝罪した方が・・・・ そんなにえらそう言う程の者じゃありませんが。 コンササポの私としてはどちらも副次的なイベントです。 なんたってこちらは「ネ申」ですから。 まぁ「仏」様にはならないようになさってください。縁起でもないですので。 さて引退された方や退団された方の行く末を心から心配しています。 世間では不況が長引いていますので。 私に筋力、いや金力と権力が一杯あれば、速やかに解決できるのですが、遺憾です。 トトビックが初めて半分的中したのを喜んでいるぐらいですから。 肝心の札幌横浜戦が・・・・ 〔0〕にしやがって 話が脱線しました。 行く人のこれからの幸せを祈ります。 えっ、来る人が一人決まったって。FC東京? 今野? 違うの? 富士山? それは持ってこれんわ。 藤山? カネないぞ。 それでも好いって? J2厳しいぞ。 19×3試合もあるぞ、えっ来年変わる? 付いていけんな。
2009年11月29日
まだまだ短い歴史と思っていましたが、コンサドーレ生え抜きの選手がこのチームで引退する。歴史が作られていると実感しました。そしてこんなに若くて将来あるユース諸君がいる。私達サポーターもしっかり支えていかなくちゃ。
2009年11月29日
ただいま札幌ドームに到着しました。そして気がつきました。レプリカユニフォーム忘れた。昨日ちゃんと確認してなかった。当たり前にバックに入れてあるものだったから。でも応援はいつも以上に心がけます、はい。
2009年11月29日
そろそろ旅館からドームに行こうと思います。駅前にある中村屋旅館での忘年会、楽しんで過ごす事ができました。来年もここで決定でしょう。万年幹事の私が決めたと言うことで。
2009年11月28日
そうだよね。もう師走だよね。選手の契約更改はしなきゃならないしね。明日は心を込めて声援しなきゃ。それが人と人のつながりです。永の別れじゃありません。心がつながっていればいいのだから。
2009年11月27日
そりゃ、この頃はちょっと商売上手になりつつあるクラブのブログはピクシーが来たからかよ です。
天皇杯のための岐阜の偵察じゃなかったのかよと突っ込みを入れたくもなるが、コンサが4点も取るからこっちの方の偵察になってしまった。
ダニルソンのあの活躍なら気に入るわと思う。
まだまだ発展途上だし。
手頃のお値段だし。お値段以上にばけるかもしれんし。ダビィの件もあることだし。
コンサの目利きの確かさ、J2の腕鳴らし、いや足慣らしもあるし。
そんな条件に本人の身体能力が抜群であることが一番ですわ。
リーグの始め頃は本人も慣れてないし、審判も当人のプレーに慣れてなかった。ことごとくファールを取られていた。
今は審判も理解したみたいである程度のプレーもOKになった。
どうなるんでしょう。
当人のステップアップを引き止めることは出来ない。
名誉と報酬は本人のものです。
で、どうなるのだろう。
2009年11月26日
横浜FCとの最終戦も近づいてきまして、選手諸君の頑張りを期待しつつのブログは忘年会もあるんだよ です。
我がヨットクラブも忘年会に向けて鋭意体調を整えて準備しています。
昼過ぎから飲めや、歌わずに飲めや、ひたすら飲めやのために です。
そんな土曜日をもくろんだ日程の翌日は歌えや、声出せやの時には飲めやの札幌ドーム祭りがあります。
本当の最終戦は内地のどこやらでありますが、やっぱり目の前の試合は心が躍ります。
うちにはカズゥがおりますがあちらには元祖カズがいます。
かつて神戸にいたときは札幌ドームでの試合ではサブメンバーでしたが、集客力は見せてくれました。
日曜日もその力を見せてほしいと思います。
来年はカズとゴンで是非とも札幌ドームを満杯にしてほしいと思います。
ついでに高原もさそってください。あ、うちの高原じゃありません。
給料の高い高原です。というか給料が高そうな人達をさそっていますがカズはそんなベラボーな給料はもらっていないはずですが。
まぁ、よそ様の金勘定はあれですので
良い試合をいたしましょう。勝利は我がコンサですが。
2009年11月25日
タイトルで監督のことを書くと思ったら大間違いのブログは連日のレスに気を好くしています です。 監督の件は万が二ぐらいで多分続投をしてくれるとひそかに思っていました、でも万が一があるから、やってくれると願っていました。 話は連日の「1日散歩きっぷ」の件に戻します。 レスが続くと永遠に引っ張りそうな雰囲気になってきます です。 さてこの切符がまずよいのは「安い」「近い」もう一つ「手軽」です。 特に「手軽」は好いです。 あそこに行きたい。でも時間がない。旅行は大変な労力がいる。 そんな事は気にせず、いきましょう。この場合、行くと生くを掛けています。 昨日、以前に新夕張まで行って引き返した話をしました。 その時私は追分止まりでしたので駅にたって、さぁどうしようと思いました。 追分駅は丁度真ん中というか、岩見沢にも行けるし苫小牧にも行ける駅です。 もちろん千歳にも行けます。 そこで私は2時間の待ち合わせ、要は2時間経たないと次の列車が来ない局面にいました。 そこで駅周辺をぶらつこうと思いましたら、なんと駅の隣に立派な建物。 今時のはこもの行政です。 日帰り温泉に入りました。旅はこれだから面白い。 汽車待ちの間に一っ風呂です。 この後私は苫小牧に行き、駅前のショッピングセンターでカレーラーメンなるものを初めて食し、札幌に帰ってきました。 朝出るときは新得でそばでもいただこうと思っていましたが、夕方にはカレーラーメンになっていました。 ほっきラーメンの方がってそれはまた違う場所で食べないといけないみたい。 結局こ切符は行き当たりばったりの旅が楽しめるのです。 のんびり行こう。昔こんなCMがありました。 仕事では時間に追われ、通勤でも時間に追われの生活を送っていると思います。 時間を追いつ追われつの日々を超越して、時間をひねってやる気持ちがあったら、この切符は役立つと思います。 右に行こうか左に行こうか、自分で決定する時間を持ったら楽しめます。 そんな場所が追分駅です。 昔々私はこんな経験を九州でしました。 阿蘇の駅で左に行けば熊本、右に行けば別府 結局数分違いで早く来た普通列車で別府に行きました。 もっとも阿蘇には熊本から来たので、若干戻るのも躊躇したせいもありますが、つまりは九州を横断したことになります。 そんな旅をしたいと思います。 時間に余裕がありますと「安い」旅が出来ます。 またこの「1日散歩きっぷ」で挑戦しましょうか。 「札幌発室蘭、長万部経由小樽回り札幌行き」 どうでしょう、やりませんか
2009年11月24日
昨日の書き込みで鉄分100%さんからのお話があったので、図に乗って話を引っ張ります。 鉄ちゃんを自負しているわけではなく、ただ鉄道旅が好きなだけです。 さて新得と新夕張間は普通列車が走っていません。特急列車のみです。 札幌発釧路行きです。 詳細を長く書くととんでもなくなりますのでかいつまんで説明します。 「1日散歩きっぷ」は日帰りで道央圏を普通列車が乗り放題の切符です。 おおよそ土・日・祝日に発売されています。 そして発売は当日のみ。これが気に入りませんでしたが。要するに始発で購入できる駅まで行かないとなりません。 降りたら、その列車を乗り続けられません。 それはさておき、本題です。 新得と新夕張は普通列車が走っていませんので特例として特急を乗っていいこととなっています。 あくまでも新得新夕張間です。それ以上乗ると特急券及び乗車券が必要になります。 ここが要点です。 「鈍行で日帰りで乗りまくる」 それで新得は石勝線と根室本線が通っています。 今回私は根室本線で行きました。滝川が始発です。 それで石勝線は新夕張まで普通列車で行くことが出来ます。 そこで新得へ行く場合特急が乗られる特例があります。 そして特急は全部で1日に5本あります。 札幌から特急を使わず普通列車、エアーポートもOKです。 千歳もしくは南千歳で乗り換えです。これも1日5本しかありません。 さて、そこで新夕張で乗り換えるためには特急を捕まえなくてはなりません。 それで乗ることが可能な特急は14時7分のスーパーとかち5号しかありません。 1日5本の5本目です。後は間に合いません。 普通列車では新夕張に1本目は11時48分。2本目は15時43分。3本目は17時14分。 4本目は18時48分。5本目は21時25分。到着する時間です。 では帰りの新得発の特急に乗り込めるのはやっぱり5本。 14時7分の特急は15時10分に着きます。 この特急に乗って折り返し乗って帰れる特急はありません。 新得発と言いいますか新得を立つ列車は16時38分が1日5本の5本目です。 つまり行ったきり です。 実は前にもこのブログにも書きましたけれど、一度挑戦しようとして新夕張まで行った 経験があります。 今年でしたか昨年でしたか。それでこの日程を打開しようと駅で駅員で前日打ち合わせました。 切符を買おうと思って寄ったら、当日しか売れませんと言われました。 どうせ暇だから駅員二人であれこれどうしたら新得まで行けけるかと。 多分、今現在新得まで行くとしたら滝川、富良野を経由してと旭川、帯広を経由して新得に行く。 こんな感じでしょうか。 でもこの「1日散歩きっぷ(道央圏)」ですので旭川、帯広経由は対象外です。 結論ですが、結構このような時刻表を調べるの、私大好きです。 そんなこんなでこの調べるのは実はこのオフィシャルがスポンサー様であるJR北海道様のところに リンクして「列車時刻・運賃・料金案内」のところで調べられます。 今回も私はこの場所で調べました。大変役立ちました。つまりネタ元はここです。
2009年11月23日
朝の6時に家を出て午後7時半過ぎに帰宅しました。
結論としてはもうちょっと新得での滞在時間がほしかった です。
新得発14時20分発の後は19時過ぎまでしかなく、明日が休みなら・・・
と言うことでその日のうちに着かない。。。
次回の挑戦としましょう。
町営浴場には入りたかった。午後2時からじゃねぇ。
往復439.6キロの旅、総予算5000円ぐらい(食事飲み物付き)
アベック丼が950円だった・・・
また、散歩しましょう。
JR北海道様の挑戦は続く
一つお願い きっぷ当日でしか売らないのは残念。
朝の一番列車が乗れない。一度降車しないときっぷが購入できないもので。
2009年11月22日
どうやら朝一番の列車に乗って、滝川経由釧路行きの汽車しかないみたい。
それでも新得到着が午後1時ちょっと前、そして午後2時過ぎ新得発で岩見沢経由で帰ってくるしかないみたい。
新得滞在が1時間半もない、究極の「1日散歩きっぷ」の挑戦です。
うーん、こりゃ本を一杯持参しないと持たないな。
どこまでできるか、JR北海道様からの挑戦を受けてみようじゃありませんか。
2009年11月22日
やっぱり先制して追加点を上げると楽な展開になるブログはコルトバ様好し です。
結局俊Pの追加点も利いた。
俊Pは確かJ初得点だったはず。努力は報われるとホントあります です。
まだまだ監督からダメだしはありそうだけど、一歩づつ、半歩づつでもうまくなってほしい。
二週間あいていたから、何となく新鮮な感じがしました。
次節はホーム最終戦、盛り上げたいものです。
We are CONSADOLE
2009年11月22日
新夕張と新得間の列車が特急のみしかないので、それに間に合う普通列車がないのです。 つまり新得にはたどりつけますが風呂もそばも食べる間がないのです。 スーパーおおぞら3号を利用すると、とどのつまり札幌から乗ったほうがいいとの結論になります。 この特急に乗るために間に合わない。 うーむ、「一日散歩きっぷ」が看板倒れ 行くときはこの特急に乗って、新得で風呂とそばを堪能するには帰りは何とかなるのですが・・・ こうなったら札幌からどううまく行くか、帰るかご教示願います。 そう言えば新得って、私の人生で通り過ぎたことはあったがとどまったことはなかった。 是非とも達成しなくてはと決意が出来てきました。
2009年11月22日
コンサドーレサポーターの皆様、オフ会があります。 只今決定しました。 でも、参加する人員は私1人だけ。 オフ会というのなら人員を集めるのが筋なんですが、基本的に行動する予定があれなんですものから、付いてくれる人がおりません。ええ、家族もです。 家族は明日小樽に行くらしいです。 私は小樽はねぇ。いつも行っていますので。地上じゃありませんが。。。。 そんな明日は独り者として、旅を決行します。 お約束の「一日散歩きっぶ(道央圏)」 2200円 新得まで行ってこようかと。 「温泉とそば」 これしかないでしょう ただし、正確には温泉ではない。新得町営浴場(新得駅前にあるらしい) トムラウシ温泉の湯を運んでいるらしい。 いいねぇ、この「らしい」という言葉。ひかれてしまう。 「らしい」ねぇ、いいねぇ。 で、食事は「そば」 新得の噂のお店「みなとや」 「アベック丼」 一人でもアベックとはこれ如何に? どうやら器がアベックらしい。 これを一人で行ってみようかと。。。 これで明日の日程は完璧だ。 さて、こんな旅を決行しますが、ご賛同の方がいらっしゃいましたら、新得町営浴場でお会いしましょう。 時間は未定です。なぜなら時刻表にお任せですから。 これから時刻表を調べます。多分明日の何時かにいます。 場所も新得駅前に町営浴場があるらしいですから。 もしお会いする方がいらっしゃいましたら、お約束のコンサグッズを提示してください。ご挨拶ぐらいはしたいものですから。
2009年11月21日
大一番と書こうとしたら、多い千葉んと出てきたブログはあまりにもタイミングが良くて、このまま行っちゃえ です。 湘南と甲府 好い試合でありました。しびれる試合と言うんでしょうね。 これが降格とか昇格とかの試合ではなく、日頃から出ればとあらぬ要求をしてしまうのは欲張り過ぎですね。 大一番と言う試合がそんなにあるわけはなく、年に一度の試合ですからね。 これで湘南が長い雌伏期間を経て、昇格するのですかね。 まだまだ一波乱も二波乱もあるのですかね。あと二試合ですけど。 さて、そんな試合を頭に残してコンサの試合を見ましょうか。 もたもたしていると「湘南になるぞ」と
2009年11月20日
「熱中夜話」という番組を見て、思わず涙腺が緩んだブログは中島みゆき です。 「誕生」中島みゆき作詞作曲 実はこの歌を知りませんでした。 番組内で知らされて、いい歌と感じました。 中島みゆきの詩は心に響くものが多いです。 番組内の出演者も言っていました。 すべてが前向きになっていける歌が多いと。 どうも評判の歌だけしか聞いていなかったことを知らされました。 「ファイト」
2009年11月19日
どうやら横浜Fマリノスの木村和司氏の誘いを断ったらしいブログは男の約束らしいが、今のコンサに男気を見せてくれた です。 岡ちゃんのときも自分の報酬を返上までして、男気を出してくれた。 今年もどうやらノブリン監督は男気を見せてくれたらしい。 あくまで伝聞なので確かめた訳ではないが、来年も続投してくれるのなら真実の情報でしょう。 そんな男気を見せてくれるお返しはやっぱりサポーターのサポートは応援しかないです。 金がないが心はある。心は表に出してこそ現れる。 つまり夫婦でも分かってくれると言って、「ありがとう」との言葉がないと最後は濡れ落ち葉になると聞いた。 心して言わないと ←自分自身に コンサに残って指揮をしてくれる監督に「ありがとう」 コンサに残って戦ってくれる選手に「ありがとう」 コンサの礎となって仕事をしてくれるスタッフに「ありがとう」 勝利が少ないのに資金を出してくれるスポンサーに「ありがとう」 試合も見れないままにボランティアしてくれるCVSに「ありがとう」 勝利がほしくても報われないまま心から応援するサポーターに「ありがとう」
2009年11月18日
日本代表が香港と戦っているのを観戦しながらのブログはHFCの活動を驚愕しています です。
シーズンシートのお誘いかと思って封筒を空けたら、シーズンシート購入者限定イベントのご案内でした。
「ボウリングのお誘い」
シーチケを買い続けていますけれど、何か初めての話です。
300人限定です。早い者勝ち。人数が充足したらオフィシャルに乗せるとのこと。
うーん、悩む。
その一、ボウリングがうまくできない。
その二、日曜日昼間予定があるようでない。つまり寝ている。
その三、出不精がいつも邪魔をする。
こう書いているとどうもネガティブだなぁ。
人生前向きに行かなくては。
前に突っ込むとPKが手に入る。岡崎お疲れ。←実況中継
時間に余裕がないので決断を遅らせるうちにタイムアップと言うことになりそうです。
2009年11月17日
いつもなら11月末頃から人事が報道されるのですが、今年度から制度が変わって今頃から人事が発表されています。
あちらこちらの監督交代、そして引退の報が伝えられます。
我がコンサの主、いやネ申ことソダン、うーむどうも本名が出てこない。
と言うか、彼の場合ニックネームの方が呼びやすい。
もっとも声かけるというのより、書き込みの名称が多いですけれど。
そんな彼はコンサ生え抜き、そしてそのまま現役を引くことになった。
感無量の感じがします。
コンサでプロになり、そしてプロを終える。
そんなチームの歴史の一員となりました。
まだまだできるのではと思うのですけれど、プロとしての矜持が許さないでょう。
彼のこれからはまだ分かりませんが、コンサにとって良い職が用意できたらと願います。
フロントはどうされるのでしょう。
まだ人生は続きます。サッカー界になるか、それとも違う社会なのか。
コンサドーレに縁を結んだ以上、我々サポーターはやっぱり彼曽田君のサポーターです。
チームのサポーターでもありますが、選手のサポーターでもあります。
そして、かつまた選手でなくなったとしてもやっぱりサポーターなんです。
2009年11月16日
今先程まで映画を見ていたブログはヒーローは強くてかっこいい です。 「M;I」 基本的に私はヒーローものは好きです。 主役は強くて死なない。かっこよい。これが好きです。 ええ、自分にないものをあこがれるのは自然の摂理です。 初めて見ました。映画の「ミッションイッボシブル」 テレビドラマの時代も欠かさず見ていました。 なかなか機会がなくて見ていませんでした。 BSは好いですぁ。 さて、この映画、設定がオーストラリアのシドニーなんですね。 今見て、あまりにも偶然が重なって感動しています。 私達夫婦、丁度昨年の今頃オーストラリアにいました。 主にメルボルンでしたが最後の一日はシドニーにいて観光していました。 その場所が映画に出てくる。丁度昨年の11月24、25日ごろです。 18日からオーストラリアにいて、友人の結婚式に出席していました。 この映画にちょっとは縁があったのですねぇ。 それにしてもあの夫婦、もう1年経つのですね。時が経つのは早い。 娘みたいなものですから。 そう言えばほんの数日前、その友人から電話が入っていました、留守録にですけど。 国際電話も実に簡単なのですなぁ。 もっともメルボルンからつたない英語でこのブログを書いていたのは忘れてください。 ただコンサブログが海外から見られるのもうれしいことだったのも付け加えておきます。 あちらのPCでは日本語入力は出来なかったのですが、コンサオフィシャルは全部ではなかったですが日本語も読めました。 世界は本当にネットでつながっていると実感しましたです。
2009年11月15日
夜の9時過ぎになって日本代表戦があることに気が付いたブログはそう言えば天皇杯にこおろき(漢字変換する元気がない)っていなかったなぁと思い出しました です。
時差があると言うことは大変だと思いながら、見るとはなしにネットしながら、テレビを聴いていました。
テレビがパソコンと反対方向なのでテレビ視聴と言うよりテレビ聴です、はい。
世も更けてからはほとんど見てません、特に後半は始まったことさえ知らなかった。
後半30分過ぎからは眠気が勝利し始めまして、後半40分に布団に入りました。
結果は朝刊で知りました。
私の評価ってえらそうですが「どうもならん」と言うことでしょうか。
パスは回るがドキドキする攻撃がありません。
むしろ天皇杯の鹿島の攻撃が素晴らしかった。
相手の守備を崩すという感じが見えますもの。かつての磐田もこうでした。
まさか来年の熊本はこんな感じになるのかね。
藤田俊哉とゴン二人でねぇ、まさかねぇ。
日本代表で召集すると時間がほしいだろうねぇ。岡ちゃんもつらいねぇ。
身体能力の高い連中を相手にするとパスでいなして攻撃するしかないものねぇ。
でも最高の舞台です。気力で突破していくしかないでしょう。
一つ提案ですが日本代表のユニの色変えませんか?
赤黒なんてどうです
2009年11月14日
今日は家族みんなが休みが取れたのでお祝いをすることになったブログは結構忙しい家族になったもんだ(遠い目をして) です。 まず次男、誕生日。おい、先月だぞ、日程が合わないためついつい日延べ 長男、短歌で受賞した。それも二つ。 でも、カネは縁遠いなぁ。 長女、めでたく1人暮らしへ。やっと念願をかなえたようで羽根を伸ばしている。まさか、お、お、おとこっっっ。 ない らしい そんなこんなでこの一、二ヶ月、波乱な生活、人生を送った家族でありました。 あっ、まだあった。自分自身。転職。でもないか。 身分というか、職場が大転換して、必然的に私達職員が社員になった。 この中で一番驚いたのは、長男の出来事ですわ。 一昨日、共同通信社から掲載された新聞が届いた。 東京新聞、愛媛新聞、琉球新聞、中日新聞、上毛新聞、宮崎日日新聞、南日本新聞、高知新聞、新潟新聞、神戸新聞、毎日新聞、朝日新聞、北海道新聞 なんかJ2のアウェイに行ったような気がして 通信社って改めて凄い組織ですね
2009年11月13日
ハルクの復帰を願いたいがただ(無料)ではなさそうなブログは怪我人が復活している はずです。 ヤスがウォーキングを始めたとか、箕輪が筋力をつけているとか、大伍がリハビリとか。。。。 大事なあの人が講演をしている とか この場合、復活と言って好いのか ネ申はやっぱり「復活」だわ キリストの場合ですけど 決して「復帰」とは言わないよな そんな選手たちが地味なリハビリーテーションに、なんか言葉が長いな、英語で書けと言われても書けないのだけれども、努力して今まで以上の復帰を願います。 さてリーマンショック、それは昨年か、ニトリショツクから数日が経ってフロントの力量が試される時期になって、来年に向けて優勝の言葉を是非とも復活させたいものです。
2009年11月13日
今何気なく昨日の書き込みを見直したら、大間違えをしていました。
御免なさい
「海よ友よ」森繁久弥著 朝日新聞社 ←これが正しい
リンク先にちゃんと書いてあった。
失礼しました。
2009年11月12日
昨日は森繁親父の縁として円生と志ん生の交友関係から、芝居の話を書きました。 今日は森繁親父とヨットの話を書きます。 もちろんいろいろなことで書かれていますので、私もそんな話を見聞きして知った話です。 森繁親父はいわゆる旧制中学でヨット部に出会い、その技術を磨いたみたいです。 そんな親父はヨットも乗り、先日書いたふじやま丸を作り、そのためにマリーナまで作っちゃったという豪快なマリンライフを送りました。 そんな親父は1991年「メイキッス」というモータークルーザーで日本一周の船旅に出ました。 齢78歳の出来事です。 この年の7月31日に函館でもやいをとっています。 日本一周した後の翌年、このマリン日記を出版しています。 「海よ友よ」成文堂 ちなみにこの成文堂は海洋関係の本をたくさん出版しています。 http://www.choro.jp/boat/sub7morishige.html
2009年11月11日
昨日の書き込みにボーナスさんからのレスにそのまま書き込もうと思いましたが、こりゃネタが出来たと思うブログは人の縁はこんなところにも です。 ボーナスさんが書き込んだとおり、ウィキペディアにも乗せられている逸話ですが、せっかくヨットと落語のコラボーレーションが出来たのでネタを膨らせます。 いわゆる第二次世界大戦の最中、と言うより昭和20年夏から三遊亭円生と古今亭志ん生は慰問という名目で中国大陸に渡りました。 細かいことを書くのは遠慮しまして、中国でその二人は森繁久弥と仕事がらみで縁を結んだのでしょう。 円生と志ん生は中国で終戦を迎えたのですが、なかなか帰国できずに結局日本についたのは昭和22年の春まで約600日あまり中国を彷徨ったのでした。 そんな話を舞台にしようとして、井上ひさしが「円生と志ん生」集英社 という脚本を書き下ろしました。 こまつ座で公演されています。 今年BSでこの公演かテレビ放送されていました。たまたま私は見る機会があり、楽しく見させてもらいました。 慰問という名目でカネと享楽で誘った志ん生と無理やりと言うより、本当と他の人をさそったのに断られてお鉢が回ってきた円生。 八方破れの志ん生と律儀な円生、舞台ではきちっと表現されています。 ただ円生役が角野卓三さんで何となく体格がちょっと違うような気がしましたがそれよりも出ずっぱりの二人の名演がそんな事を忘れさせてくれました。
2009年11月10日
ヨット乗りなら知っている、と言う人と知らない人がいます。
何ででもそうですが。。。。
森繁久弥
加山雄三よりも古いヨット乗り
佐島マリーナのオーナーであった
ふじやま丸というでっかいヨット、と言うより帆船を持っていた
あまりにも大きい船だったので小型船舶操縦士では操船できない
職業船乗りの持つ航海士が必要だった
あまりにも大きいのでマリーナに陸置したままだった
以上噂話のあれこれです
多分大方真実でしょう
そんな古いヨット乗りが天国に召された
ご冥福を祈ります
船長帽の似合う人がまた少なくなりました
2009年11月09日
昨日一斉にJリーグの試合が開催され、スカパーのサッカー番組「アフターゲーム何たら」がちっともアフターの番組ではなく、ライブであちこちの試合を中継しながら進行していました。
そんな試合の中でやってしまったと言うか、そうきたかと言っていいのか山形がとんでもない記録を作り上げてしまいましたとか。
たった2本のシュート、それも枠に行ったただ1本のシュートに敗戦を味わされた我がコンサが言っていいのか分かりませんが、まあお仲間と言う事で勘弁してもらいましょう。
「シュートゼロ」
気が付いたらシュートしないで90分過ごしてしまったということでしょうか。
記録って実に簡単にできるものですね。
たった10分で399杯たいらげた女性にはとてもかないませんが。
ポジティブで399杯、ネガティブでゼロ
記録って狙ってできるものと気が付いたら出来ていたなんていうことなんでしょうね。
2009年11月08日
小春日和は秋の暖かい日のことを言うんです。
あらためて言わなくても知っていると仰せ、失礼しました。
それで昨日は車乗っていたら汗ばむほどの温かさでした。
そして本日、確かに陽がなくなっている天候でありました。
私はレプリカユニを半袖と長袖を二枚用意して、上着には雨露をしのげるヨットでも使っているものをもって、いや着ていきました厚別へ。
さむい samui 寒い
盛り上がる攻撃もなく、心を寒からしめる危ない状況もあり、ああやっちゃったの場面もありで寒かった。
ええ、寒かった。
もう晩秋と言うより、初冬なんですかね。
さて千葉の皆様、来年は盛り上がりましょう。
J2好いとこ一度はおいで、試合は多いはWCはどこの話じゃ です。
WCと書くとトイレに思われますなぁ。
世界のビックイベントも別世界ですわ。
毎週、サッカーの日程が入っていつの間にか1年建ってしまう。
さて、来年の噂話でもしましょうか
2009年11月07日
結婚詐欺の人が周辺の人をどうたらこうたらと思っていて、よくよく見ると鳥取の事件と混同している人はおりませんかのブログは私はすっかり一緒だと思っていました です。 何か似たような事件のようですが事件が起きた場所が違うのですね。 それにしても結婚詐欺は以前の話では男が起こすもので、女性が主役なんて驚いています。 そりゃ事件の珍しさで話題をさらいますわ。 そんな三面、この言葉も古いか、社会ネタに振り回されるよりも、我がコンサのニトリ様のネタも驚きました。 いつまでも一緒と勝手に思い込んでいました。偽らない気持ちです。 詐欺なんて言葉はもちろん使えません。 当初からのお話でしたものね。 「苦しい時の友達は本当の友達」と言う格言ありませんでした? 助けてもらえる友や知人を持つ幸せを喜びましょう。
2009年11月06日
少々の怪我だから早く直せよぉと思っていたブログは少々どころか大怪我じゃないかと卒倒するのはこちらだ です。
いくら最終盤とは言っても怪我は大変だよぉ。
怪我は痛いんだよぉ。
だから仕事が出来ないんだよぉ。
仕事が出来ないのは仕事がないのと同じでつらいんだよぉ。
周りの人達だってその人たちがいないと困るんだよぉ。
仕事の段取りが組めないんだよぉ。
でも
だからと言って
残った人達で頑張るしかないんだよぉ。
そのためにも頑張る人達のために応援するんだよぉ。
頑張って勝ったらうれしいんだよぉ。
みんなで喜ぶことができるんだよぉ。
だから勝ったら痛いのがちょっと和らぐんだよぉ。
きっとそうなるの。
痛いの痛いの 飛んで行け
2009年11月05日
ついつい連続で京都の番組を見てしまったブログは行ったことがある地はやっぱり、ねぇ。 西京極は行った。哲学の道は歩いた。 でも琵琶湖の疎水が哲学の道の水だとは知らなかった。 勉強になるなぁ。 で、かみさんと話した。 かみさん「九州へ行きたいなぁ。行った事がない。」 おいら 「長崎はもう一度行きたい。良い所だった」 ここで裏の声「来期は九州が、アウェイが・・・一杯ある。」 先立つものが・・・ 先に立つのが命だったらこまるし・・・ 先に立つどころか、後ろにもない・・・ 後ろにあるのは後光ではなく死神だったら、落語になってしまうし・・・ 行きたいものです、アウェイ いや、この場合九州観光と言っておかないと トトビック 頼むで
2009年11月04日
昨日のナビスコカップの表彰式の件でなにやらかまびすしくなってきたらしい。 川崎の選手諸君がメダルを首から掛けないで退場したことを激怒した協会幹部が いらっしゃるとか。 私は人それぞれの受け止め方があるとのまず第一感としてありました。 怒る方もその理由があり、悔しさを表現するのもその理由があると思います。 そう言えばオリンピックで表彰式の後にメダルを放擲した選手がおりましたな。 悔しさのあまりの行為なんでしょうが確かに第三者から見ると気持ちいいものではありませんな。 私自身の感想ですが・・・ その選手の関係者ならば理解できるのかも知れません。 その悔しさを忘れないためにもそのメダルを飾っておくという心境にはなれないのかもしれませんね。 結局、結論は私には出すことは出来ません。
2009年11月03日
「角ばつた面が集まり球をなすサッカーボールまるで心だ」
今年の角川短歌賞を受賞した中の一首です。
この歌を作った心象風景としてコンサドーレがあると思うのは親の欲目でしょうか。
短歌賞の投稿50首にサッカーが出てくるなんて、日頃サッカー特にコンサドーレを応援している我なれば、素直にうれしい。
この一首が呼び水として、カテゴリーを増やしてしまいました。
さりげなく短歌と言うのを感じていきたいと思う次第です。
2009年11月02日
一昨日、いや先月の30日に今年も手に入れましたブログは四半世紀ですか です。
「レモンハート」25巻目 古谷三敏著
今年も1年過ぎたと言う思いがしますね。
年に1冊しか発行しない漫画、コミック。正確に言うと薀蓄マンガです。
1巻目から買い続けて25巻目、四半世紀。
永井、いや長いという感じよりこんなにもう時が経ったのかという気分です。
あっ、永井きっちり仕事して、うまく契約しておくれ。
多分J2には来ないだろうけれど、今度対戦する時は仕事は左遷、いやさせん。
話がそれました。
この頃のマンガは薀蓄があるとか、深い知識を教えてくれるとか、世の中こんなことがあるのかとかの原作のしっかりとしたマンガが多くなりましたね。
読む方というか見ると言うか、心して読み込むマンガが多くなりましたねぇ。
2009年11月01日
本日は日頃お世話になっているクルーザーの冬仕舞いの日でした。
朝連絡が来まして、雨のためあえなく中止になりました。
艇内はオーナー夫妻が跡かたずけ、肝心のセールやシート類は他の方がすることになりました。
それでやむなく私はテレビ観戦をしておりました。
「全日本大学駅伝」
北海道の札幌学院大学の第一走者がかねてからの知り合いでした。
お客様が下宿をしていまして、そこに三年間住まいしていた選手が大学一年生ながら出場していました。
でも私は気付くのが遅く、結局選手の雄姿を見られないまま終了。
成績もあれでしたけれど。テレビに写らないままだったも知れません。
さて駅伝の順位の移動は激しくて、このスポーツは本当に面白いです。
もちろん見るだけです。自分はとても走る気になりません。
最終区、注目の日大ダニエル君、あっさりと二人をかわして首位です。
一分半ぐらいの差はハンデにならんのか。やっぱり凄すぎる。
ダニエル君が率いる日大は、彼は四年生だからこう言っても言いすぎではないだろう、箱根駅伝が楽しみになって来ました。
駅伝って本当に面白い
ちなみに札幌学院大学の彼は出身高校が札幌山の手高校、今年は室蘭大谷に敗れて全国高校駅伝(京都で開催されますが)はダメかと思われましたが、今年の大会は記念大会に当たっており出場できることになったそうです。
でも山の手高校は北海道での三連覇を阻まれており、京都では発奮してくれると思います。
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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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