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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年01月29日
ホンダロックさんとの試合がありました。
結果はオフィシャルのニュースを参照してください。
今の私たちに必要な情報は勝ち負けより内容です。
コンビネーションが如何だったか、個々の能力は充分発揮されているか等々です。
画像がないぶん、現地組の報告はとてもありがたい。
怪我人や風邪などで休暇している選手もいるので、まだ全員が出場していないのでこれからです。
これからの練習試合がチームの戦力を上げてくれると思うので、今のところ試合結果に一喜一憂はしないようにと思う。
でもやっぱりわくわくします。
基礎練習よりは試合、こうなればもう少ししたら本番にと気持ちが移ります。
で、フッキは何処?
チームとすれ違って一年たつんじゃないだろうねぇ。
デリルスには悪いことになってしまったから、二の舞にならないようにね。
外国人はいろいろな事情があって大変だね。
スタッフの方、胃を痛めないようにしてね。
練習は 試合のための 一里塚 勝ちたくもあり 負けたくもなし
って、やっぱり勝ってほしいんじゃーーー。
2006年01月28日
日本ブログ大賞に「しまふく寮ブログ」がエントリーされています。
何気なくエントリーしてあげましょう。
って、1位になっているブログを見てみますと(@_@;)
すごい。すごすぎる。
こんな弁当を毎日持っていく子の気持ち、ご察し申し上げます。
これ比べ我が家の弁当←<(_ _)>
しまふく寮のメニューを見て、生唾を飲み込んでいたのに・・・
上には上があるものですね。
ウチは時間がかからず、昨日の残り物ですのに。
作り上げる時間はどれぐらいかかっているのだろう。
こんなことを考えているのは忙しいせいなのでしょう。
弁当も芸術だぁーーーーー
2006年01月27日
タイトルからすれば陸上競技、いわゆるかけっこの話ではありません。
この手の知識がありません。せいぜい箱根駅伝のテレビ観戦ぐらいのことです。
本題は2006年の日程が決まりました、という話です。
本年から1チーム増えて48試合、土曜日だけで足りず水曜日も試合があります。
ワールドカップも横目でにらみ、ひたすらリーグ戦に没頭する過酷な日程です。
おまけによせばいいのにアジアの方まで行くチームがあるとか。
ラの字の監督がおっしゃる「気合」がなければ続かないでしょう。
どうぞ疲労してください。←他チームなので冷たくあしらいます。
今年は短距離型で突っ走るチームがあるのでしょうか。
昨年は京都がこれに成功しました。
福岡は京都に着かず離れずの地位にいて、中だるみをし、最後にやっと抜け出るという展開で昇格しました。
今年は短距離型のチームは無いような気がします。
長距離で粘り強く星を取る、勝ち点を拾うというような展開で終始するような気がします。
あくまで素人の意見ですが。
長距離型というのは試合をこなす上で成長していくチームが有利ではないでしょうか。
福岡が若い選手を育て上げ強くなっていくチームに見えました。
我がコンサもそうなっていってほしいと思います。
そのためにヤンツー監督が招請されました。そして若い選手が成長しています。
後は昇格争いでタフな精神力を養ってほしいと思います。
この経験は選手自身でしか味わえません。
サポはその成長を楽しむために最下位の屈辱を耐えたのです。
ちょうど良い言葉がありました。
「臥薪嘗胆」
この言葉を胸に長い距離を走って生きたい、いや行きたいと思います。
2006年01月26日
昨日「月刊コンサドーレ」を購入しました。
で、今読んでます。→睡眠の方が上位であります。
監督とソダンのインタビューをやっと読みました。
今までに伝えられきた情報に差異がありませんでした。
そう昨年の話とおんなじで二人ともぶれていませんです。
J2にあってもJ1のサッカーを貫く通す。
J1の品格を堅持する。
と読み込みました。
うーん、二人とも真面目なんですね。真摯な受け答えです。
私は品格が劣性な者ですから、どちらかと言うとどこかにボケをかましたくなるものですから。
品格を守る。そして品格を上げる。
この行為自体が尊敬に値する。
2006年01月25日
このところ、2のところで話題になっている「いただきます」なんですが、
私の年代になると、この言葉でクレームが付くとはおもいませんでした。
キャスターの永氏もびっくりしたから、放送で話を乗っけたんでしょうけど。
私たちはみんな貧しい時代をすごしてきました。
地位ある人たちでもそうでした。
筋を曲げずに飢え死にした裁判官もいたくらい。
金持ちは金に飽かして食物をとることはありましたが、概してみんな貧しかった。
食べ物はだから「頂きもの」でした。
貧しくても食事の際はみんなで「いただきます」と声を出すものでした。
今回の話題は食べることに対して重要なファクターではなくなったのかなと思います。
そこに「しまふく寮」のメニューです。
選手の食事は大変重要なファクターであり、闘志の源泉と思う印象を与えてくれました。
エネルギーが枯渇しないようにとのバランス取れた食事を摂取することが、
すなわち「いただきます」。
日本人はなぜか思想的に八百万の神が至る所におわします、と言ってきました。
鯨だって食べ物でしたから、感謝するということで神社に祭っていました。
九州の旅の際に拝観してきました。
このように口にするもの、衣服としてまとうもの、住まいどころとして木々を倒すことなど、生けるものを人が手を下すものに感謝いたしてきました。
これが「いただきます」のこころと思うのですが、
皆さんはどう思います?
2006年01月24日
宮崎キャンブが月曜日から始まりました。
今年はキャンプと言っても日程を見たら、練習試合が多く組まれています。
宮崎キャンプ中に五試合、熊本と鹿児島は何試合するのでしょう。
監督は試合しながら鍛える。弱点を見つけ出す。コンビネーションのおさらいをする。というような課題で練習するのではないでしょうか。
素人が偉そうなことを言いました。
昨年は結構試合をしましたけど、一昨年はほとんど基礎練習に当てていたような気がしますけど。
練習試合が多いということは、選手は気が抜けませんでしょう。
でも、アピールも出来ます。
練習試合の内容が楽しみですね。
成長というより強さを見せてほしいですね。
練習試合でも「勝ち」にこだわってほしいです。
昨年の第四クールは勝ちきれませんでした。
これが無くなれば、おのずから昇格は手の内に入ると思います。
練習試合とはいえ 勝て
2006年01月23日
ウチの新ユニフォームはサポには受けています。
設立当時は胸スポンサーは「ハドソン」様だったりしました。
結構、インパクトがあったように思いましたがどうなんでしょう。
「ハドソン」がゲームソフト制作の会社と知る人は子供にならいざ知らず、大人はこの胸ロゴを見て知ったと思います。
その後「サッポロビール」様、そして今の「白い恋人」様になったのですが、やはり石屋製菓様の知名度が抜群になったのは、間違いないと思います。
注:スポンサー様にはやはり「様」を略したりしちゃいけません。
で、本題なんですけどジュビロ磐田の今回の胸スポンサーはインパクトありすぎ。
知名度をあげるには最高。
プロ野球のオリックスが球団買収した時、全然知られていなっかったけど、いっぺんに知名度を上げることが出来たと会社の人が言っていましたっけ。
Jリーグの他のチームもいろいろなロゴマークをつけています。
有名になることは請け合いです。
仙台のあれとか、山形のそれとか、各地では知られていても全国区になるには胸スポンサーに絶対なったほうがいいと思う。
九州の一チームに無いのは返す返す残念。
鳥栖近隣の会社の方、お勧めしますよ。
間違いなく知名度は上がるから。
もう一度、磐田に話を戻します。
磐田ブログの人が書いていましたけど、ある意味「踏み絵」だと・・・
うーん、確かにレプリカユニで街を歩けないかも・・・
いや、それこそ胸を張って歩くべきか、スポンサー様だもの。
2006年01月22日
今日ラジオで柳家こさんによる「粗忽長屋」という噺を放送していました。
某公共放送の定時番組です。
噺の内容は別の機会にしますが、この粗忽という言葉。
結構含蓄ある言葉です。
「粗忽」とは、そそっかしい状態を意味する。
ウィキペディアにはそう書かれてあります。
実はこの言葉はサッカーでは結構見かける状況でもあります。
それはなんとなく相手にパスをしちゃった。これは粗忽です。
しくじりの場合はパスを通そうとして、カットされちゃった。
この二つの状況はえらく差異があるような気がします。
サポはこの差にひどく声の差を出します。
罵倒は前者、後者は悲鳴。
選手はその意思に誤りがないとは思うですけど、何気ないパスが相手に行ったというのは粗忽と感じてしまう。
しくじりというのはなぜか積極的な意思が感じられるのです。
パスという行為に二つの結果が表れてしまう。
簡単な様で難しいものですね。
2006年01月21日
図に乗って、私が面白かった本というを紹介します。
古今亭志ん生「びんぼう自慢」
もう絶版になっていると思いますが、大きな図書館にはおいてあるかも。
志ん生師匠の一代記なんですけど、本人が書くというより問わず語りで出版されたものです。
現在の豊かな生活を考えると、とても信じられない逸話がイッパイ。
究極はナメクジ長屋に暮らすこと、数年。
これはすごい。まぁ読んでみてください。
お次は
柳家小三治「ま・く・ら」講談社文庫
本人の出会った事を書き留めたものですが、秀逸なエピソードは
師匠宅の車庫に住み着いたホームレスの話。
もちろん外。
師匠が所有しているバイクとバイクの間に居住した人がいる。
几帳面な人で近所中、まめに掃除するので近隣の人に好かれているホームレス。
ね、読みたくなるでしょう。
ちなみに
「もひとつ ま・く・ら」という続編もあります。
噺家の出している本ってホント面白い。
世間にこの人たちがいるだけで時間に追われている私たちを癒してくれます。
2006年01月20日
さること何日になったか忘れましたが、
きっくおふ2006の会場でシーズンチケットをげっつ。
このごろの若年者はやたらと言葉を縮めるのですが、
おじさんは縮めません。↑(^^)v
本題に戻しまして、そのシーチケ(縮めてる嘘つき)が居間のちょっと冗談いや上段に鎮座ましましています。
実は購入した時は気づいていなかったのですが、絵柄は確かに聞いていましたとおりユニークなデザインで好感を持ちました。
気づいたという点は隅にホログラムが印刷されていることでした。
初めて知りました。
紙幣と同じぐらいのセキュリティじゃありませんか。
更におどろいたのは、昨年の物も同じように印刷されていました。
一年以上も気づいていなかった。
2006年01月19日
寒い寒いといえば、究極の寒さを感じるところ。
南極
南極といえば、西村 淳さん。
職業は海上保安官。ドサンコ。今は移動していなければ網走。←多分
この人の本はめちゃ面白かった。
「面白南極料理人」新潮文庫
平均気温-57℃
最低記録気温-79.7℃
酸素も薄い標高3800m
そんな基地で観測をして越冬する人たちの話です。
楽しみは食事。著者はドサンコ精神を発揮して屋外にてジンギスカンを敢行。
焼くと即口へ、ビールも即飲み干す。
すべて一分以内に行動。それ以上は冷凍の肉とシャーベットに変化する。
このジンギスカン大会の天気状況は無風、-36℃、晴れ。絶好のコンデション。
ちなみにこれ以外は風速10m、-50℃前後、吹雪が常の天候。
これに比べりゃ、まだまだと・・・・
負け惜しみと筋肉痛が物語る。
2006年01月18日
しまふく寮ブログで話題の顔文字ですが、
(^^)v 使えることを忘れてた。
もっぱら違う掲示板に投稿する時に使っていた。
そう、ブログだって使っていいんだよね。
でも謙伍君は顔文字を作ろうとしていた。
その意気は買えるね。
あるものを使うというより、自ら作るなんてすばらしい。
顔文字がいいのは言葉では伝えられない何か(気持ち)がゆとりある表現で伝えられることにあると思う。
私も折にふれて顔文字をブログ内で使ってみることにしよう。
(^_-)-☆
2006年01月17日
今朝のニュースで(桜井さんの時間)言っていましたけど、
どうやらフッキ(HULK)というのは超人ハルクらしい。
あらゆるところで突っ込みを入れられていましたけど、
本当だったんだ。
フッキが小さい時、このキャラクターが好きだったとか云々。
という事はこの体格はハルクが乗り移っているのか。
納得した。
という事は「フッキ」と呼ばずに「ハルク」と呼んだ方が私的にしっくり来るのだが。
「フォルツァ、フッキ」→「フォルツァ、超人ハルク」
声出しやすいじゃないの。
2006年01月16日
今日が練習初日だったはず。
三月四日までの長い長いトレーニングと戦術練習が始まったはず。
今年のテーマでは95分間動ける体力を養うはず。
だとすると、練習を眺めに行っても走りこみの練習ばっかりのはず。
人が苦しんでるのを見る羽目になるはず。
うーん、見たくない光景でもあるし、どのようなスパルタ練習かを見たい様な気もするし・・・
ただ、このトレーニングが最後までの集中力を生むことは間違いない。
サポの声がそれを後押しすることになる。
札幌で見られる練習もこの週だけだし・・・
とにかく鍛えておくれ、選手諸君。
2006年01月15日
ええ、もちろん行きましたとも。
行かずに居られようか。
昨日の新年会(来んさ)に出席し、皆さんと盛り上がり(一次会が長えー)、十二時近くまで過ごしました。
おかげさまでただ一人、二次会(オフサイド)に突入し、そのままスポンサー様(ニコーリフレ)に逗留することになりました。
私ん家の場合、タクシー代よりも逗留する方が安い(サポ特価二千円)。
で、朝帰りいたしました。
そして、休む間もなくきっくおふ2006に出撃いたしました。
感想1 新ユニ ←いいやん 欲しくなってしまう(如何費用を作ろうか)
感想2 フッキ ←マジ19才 2、3歳年ごまかしてないか(顔つきといい、体格といい若く見えないやん)
感想3 謙伍 ←ドールズ脱退 残念ですわ(ホントに見てみたい)
感想4 サポ ←よく来てましたねぇ(この調子で満員ドームを)
というような感想でおます。
2006年01月13日
昨日、ウチの親の祥月命日のためにお参りしてもらっているお寺に予約を入れました。
事のついでに、このお寺のHPを眺めました。
リンクしている先にある著名なコンササポである某大学の教授がいます。
小○商大です。
しばらく見ないでいたら、ブログになっていました。
その中で娘さんが北海道代表の高校の選手みたいとの内容でした。
大会に出場し、コテンパンにやられたみたいでしたけど。
その大会はヒグマ氏がやはり見ていて、彼のHPに写真に載せていました。
私はあちこちのHP眺めていましたけど、このようなことでつながっているとは思いませんでした。
縁は円
こう言ってもいいと思うのは私だけでしょうか。
去舟庵→檀家寺→住職→住職の親友(教授)→令嬢→サッカー選手→大会→観客→ヒグマ氏→去舟庵
見事に円になっています。
このような縁があちこちにあると思います。
皆さんの身の回りにもきっとあると思います。
サッカーというひとつの出来事が人間の付き合いに幸をもたらす、こう言っていいですよね。
2006年01月13日
新加入の選手が一同に会して発表されました。
一人出遅れた、というより来ていないのもいるけど。
後はサポーターの前で披露することで、今年の発進となるでしょう。
楽しみだぁーーーーー。
昨年はいったいどのようなシーズンになるだろうとの不安がありました。
一年にわたって成長を見せてくれました。
今年はその集大成。
私自身は征也くんを特に期待しています。
ユースから見続けて来ましたから。
プロになって更に成長してほしい。
コンサは彼にとって、きっといい肥やしになると思いたい。
楽しみだぁーーーーー。
2006年01月11日
脱法ドラック、いや違法ドラックについて。
そうじゃない、サッカーだよ。
天皇杯決勝を見ていない。いやその前の試合も見ておらん。
ましてや高校サッカーを一試合たりと見ておらん。
この私が、この状況は・・・・・ サッカー中毒を自認する私が。
コンサユースの試合さえ追っかけている私が・・・・
そうだ、この雪のせいだ。 と愚痴ってみよう。
誰か録画を見せてくれ。
某ナースいやボーナス氏の所へ足が向いていないせいか。
というより行く暇が無い。
そうだ、この雪のせいだ。
週末は某所(来んさ)で新年会に参加し、その勢いで某所(オフサイド)へ行かねばならぬ。
中毒を取り戻せねばならぬ。
あっ、まだあった。
肝心の公式行事が。 確か日曜日に・・・
うーん、身体がもつか?
多分これで中毒が身体に回ってくるだろう。
2006年01月09日
いやぁ、ホントお疲れ様でした。→自分に。
朝もはよから娘の着付けとやらで、そのために除雪をしなきゃならん。
昨日も散々やったのに、かみさんも犬の散歩の後に夜中にしたとの事。
いゃぁーーーー、マジにこの3日間で一メートル降られました。
いくら札幌市内でも豪雪地帯に居住しているからと言っても・・・
この地域に住み始めて十数年、初めてですわ。
成人の日はなぜかしら荒天が多いじゃないの?
自分の時の数十年前も荒れていましたのを思い出しましたわ。
友達と一緒に景品に釣られて普段着で行きましたもの。
美容院から写真屋さんへタレント並みの時間に追いまくられ、雪積もる中に渋滞をものともせずにアッシーくんをいたしました。
式に出ている娘を置いたら、私らはアリオとかいう所に風呂に行きましたけど・・・
帰ってきたら、おてんとさまは数十センチの雪を置いていってくれました。
ところで高校のサッカーがあったそうで・・・
見たかった
皆さんのブログを見ると評判が良かったみたいで・・・
見たかった
再放送ってあるの?
暖かいところでビールを片手で
見たかった
2006年01月08日
今日は雪かきや舵、いや家事に忙しい時間を過ごしました。
ついでにお約束の「秒刊」を覗きついでに柏と緑さんの所をつらつら眺めました。
タイトルなあったようにちと含み笑いが出ましたね。
J2はそんなに甘くないぞ(怒)
名の売れた選手が流出して、今まで控えにいた選手が試合に臨むだろうが48試合をどう戦うのか。
まぁ、控えの選手は楽しく戦えるだろうが、なにせ長丁場。
ケガや出場停止を覚悟はしているとは思うが、サポの方が・・・
あまりにも能天気、というより不安を押し隠しての書き込み。
思わずの含み笑いが出てしまった。
だからといって油断できないのではあるが、あまりにも違いすぎるJ1との差異がサポーターが持ちこたえることができるかな。
サポートの違いを示す今シーズンがとても楽しみになってきました。
2006年01月07日
ホント良く降りますねぇ。
皆さん、雪かきしていますでしょう。お疲れ様です。
私も疲れました。でも大雪が来ている場所に比べるまだまだと言われるかも。
この季節が過ぎれば、すぐにサッカーの季節がやってきます。
ドームの雪割りのためにも鍛えときましょう。
多分三月初めでしょうから。
今はまだ選手とスタッフの骨休めをさせておかねばならない季節でもあります。
休みは大切です。すぐにスタッフがビシバシ鍛えるでしょうから。
今年はワールドカッブ年でもありますが、J2は休みなしとなっています。
ドイツをにらみながらも、チームの応援を怠るわけにはいけません。
私たちは冬はハンデとしていないはずです。
駒大苫小牧は実証しました。
むしろ鍛えるまでの意識向上期間としていきましょう。
でも、やっぱり待ち遠しい
2006年01月05日
「め」づくしで照れ隠しでおます。
昨日何か書こうと思っていたら忘れてしまいました。
とりたたてネタがなくても、書けるのがブログのよいところなのに・・・
で、ネタがないのです。
あっ、今「10年後の日本」という新書を読んでいます。
将来暗いなぁ。
「コンサドーレ万歳」と言わなきゃ好いことないかも。
うまくまとめた・・・・
2006年01月03日
二日は書初めって言いますよね。
テレビのニュースでは北野天満宮で書初め風景を映し出していました。
案外この場所は身近なんです。愚息がこの近所に住まいしてまして。
年末年始ならずとも、結構いろいろな行事があるところで・・・
桜の名所でもありますし、四季それぞれの風景がすばらしい所であるようで。
さて本題に戻しますと、「書初め」って大人になりますとしなくなりますよね。
小学校では盛んに行われますけど、私は高校の時に書道を選択しまして(ちっとも腕が上がりませんでしたけど)。
書道の先生が中学校でも同じ人だったうえに(中学校から高校に異動した)、漢字そのものが好きだったものですから。
ちっともうまくなりませんでしたけど、習字は今でも好きです。
おまけに仕事のお客さんに書道くらぶがありまして、なんとなく今になっても身近で・・・
習えばさらに身近になるんでしょうけど。
書く言葉を選ぶのがなんとなくうれしくて、結構難しい熟語を探し出すのがささやかな楽しみだったりして・・・
今年はなんて書こうか。
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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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