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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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どうやらトラブル

2012年04月30日

PCからログイン出来なくて、スマホから試しに書いてみました。あれこれ試して上手くいけばと思います。


post by wwsc1981

23:40

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うーんあと一歩が・・・

2012年04月28日

本日は仕事でしたのでネットで追いかけていました。

ミスから失点

J2では失点にならないがJ1ではそうなる。
そのシーンはまだ見ていませんが、と言うより見たくありませぬ。

結果がほしいですね。
それで気分が変わると言うものです。

良い流れを作りたいものです。

ただ失点はありますが得点も出来る様になっています。
得点がないと勝利に結びつきません。

もう一息
もう一歩

信じて応援したいものです。


post by 去舟庵海人

23:19

コンサドーレ コメント(2)

台湾見聞記その11

2012年04月26日

台湾の話がまだまだ続けるのか、それとも続けられるのか、そんな瀬戸際他に来ていますが、要するにそろそろネタが切れた。

先日の話を続けます。

「花蓮」という都市に行ったのはこの地の近くに「太魯閣(たらこ)国家公園」に行くという目的がありました。

日本でいう国定公園です。
ここは写真で
20120426-00.JPG
20120426-01.JPG
二枚目の写真で写りが悪いですけど燕の巣があります。 中華料理の飛び切りの「燕の巣」 値段が張りそう。 でそれを取りに行く人は・・・・いません この断崖、100m位あるそうで、命があっての物ダネらしいです。 私の家族、私を含めてビビリました。 道路が手堀り 岩盤が軟らかくて機械掘りができなかったとか。 でも川の水がとても美しい青、一枚目の写真で分かってもらうと幸いです。 まだまだ小出しでいこうと思います。悪しからず です。 でわ



post by 去舟庵海人

21:15

日々徒然 コメント(0)

台湾見聞記その10のおまけ

2012年04月24日

嘉義大学の項を見ていましたら、どうやら酪農学園大学と提携していますね。

いろいろな縁があります。

「嘉義農林」との言葉を知っていたおかげでとても身近に感じています。


post by 去舟庵海人

22:14

日々徒然 コメント(0)

台湾見聞記その10

2012年04月24日

そろそろネタ切れかと言うほど書きなぐってきましたが、
ガイドさんの話をそのまま紹介します。

ただ聞いていたのですが自分の記憶力の方が怪しいのでちと調べたのもあります。

台湾は北回帰線が通る位置に国があります。
ちょうど「嘉義」がその場所です。

「嘉義」で心当たりがある方は野球好きです。

台湾が日本統治下にある時代、嘉義農林

高校野球、戦前の中等学校選手権で堂々の準優勝しています。
ちなみにこの時に札商が初出場しています。

そんな事を知っている私は・・・・

さて嘉義から北は大まかに亜熱帯、南は熱帯と言われています。
そんな台湾ですが

3000m級の山が258座あります。
富士山より高い山が2座、その内の一つが「玉山」日本名では「新高山」
そうです
 「ニイタカヤマノボレ」

ハワイ攻撃の暗号となった歴史の一こまです。

ですから

台湾は雪が降ります

亜熱帯だろうが関係ありません。
高い山は雪が降ります。
そういえばアフリカにも高い山がありましたね。

そんな「玉山」のふもとに先日書いた「花蓮」があります。

と言うことで、ネタを見つけました。
またまた続く

でわ


post by 去舟庵海人

21:46

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自強号推参

2012年04月23日

本当は台湾見聞記その9あたりですか。

土曜日の試合で悔しさが募るのでタイトルを取り替えました。

台湾鉄道のお話です。
先日「花蓮」の話を書きました。
その際、移動した乗り物が

「自強号」

強くなれコンサドーレ

強くなって見返してやれ


20120423-00.JPG
駅の行き先案内板です ちなみに列車内に流れる広告ですが、 実に楽しいし、漢字圏を象徴している語句がたくさんありました。 祝旅情を愉快にし、乗車礼儀をつくす 服務を最用心して歓迎心臨をきす たぶんこんな内容だと思いますが、漢字はそのままです。 これらの語句が流されていましたが、内容は理解できます。 台鉄は精心を持って設計しています、との言葉も流れていました。 何となく汽車の旅がうれしくなります。 あっ「汽車」は自動車のことだった。



post by 去舟庵海人

21:55

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もう一点か1点か

2012年04月22日

昨日は書き込めませんでした。
つまりはどう書いていいか、愚痴るのかどうかでした。

一晩寝たら頭はいつもすっきり・・・

中身がすかすかな頭だった。

そんなことではなく
要は2点取っても3点めが必要。

前半がこの様だったら後半もみたいな
そんな力量が必要ですみたいな

すべてが勉強中
いまのコンサはそんなチームなんでしょう。

それでシーズンが終わっても無駄とは言えない。
何といってもJ2の3位のチームだったですから。

若い選手が身体で覚える
そんな時間が今現在なんです。

本当のJリーガーに育って


post by 去舟庵海人

06:38

コンサドーレ コメント(0)

さあー充電できた

2012年04月21日

昨日は仕事上での研修会に出席いたしまして、

疲れました

で早々に睡眠、ていうか眠たくて眠たくて・・・・

しっかりと充電できました

川崎に行くぞ

これから千歳に行って
えっ違う?

川崎じゃなく札幌で川崎?
いつから川崎が札幌になった?

どうやら寝ぼけているな
ついつい早起きしてしまった。

朝からスカパーで落語を見ているからか
時代があっていない?
浮世離れしているみたいだ

すこし目覚めてから

川崎に行こうか
 
いや札幌の川崎か

だんだんこんがらがって・・・

でわ


post by 去舟庵海人

07:15

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台湾見聞記その8

2012年04月19日

昨日の試合に関して、昨日は怒りがあったのかも・・・
今日になって悔しさが沸々とわいて・・・

気持ちを変えるために台湾話をあえてします。

台湾に行って台北だけではなく、どこか違う場所と思って選んだ場所が

「花連」

台湾の東部、中央あたりにある都市です。

ここの売りは「大理石」
山は大理石ででききているとか。

町から見ると山を切り崩した痕跡は見当たりません。
どうやら人里から見えない山奥で採石しているみたいです。

20120419-00.JPG
花蓮駅構内の柱がすでに大理石です。
20120419-01.JPG
道路にも大理石を敷き詰めている。
20120419-02.JPG
駐車場の車止めが大理石です。 ここまでくるとひとつぐらいもらって・・・ ただし思い、いや重い あきらめて手ぶらで帰ってきました。 花蓮市に近いところに更に景勝地があります。 でわ  要するに続きがあるのです



post by 去舟庵海人

21:44

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上川氏がどう裁く?

2012年04月18日

引退した上川徹氏がマッチアセッサーです。
今日の主審はどうまな板に乗る?

審判のジャッジが試合を壊したとまでは言いませんが、
見ている観客、そしてテレビで大写しされている視聴者には

好い印象を与えなかったのは間違いないところです。

これもサッカーと言うことなんでしょう。

しかしコンササポは割合審判には厳しいですぞ

何度も痛い目にあっているから

鹿島にしても監督が怒りに怒っていたのは試合というより、
選手のパフォーマンスに対してでしょう。

前半が約12分ぐらい、そして後半は約50分ぐらい攻めて、さらに
審判に入れるのを助けてもらった。

そんな試合状況でした。

これでまたコンサの選手が居なくなった。
土曜日にはFWは前田とじゅんきのみか?
後は近藤と三上が脇に控えるということになる。

いっその事、大作戦するのなら
ジュニーニョのタッパでどうだ。


post by 去舟庵海人

22:42

コンサドーレ コメント(0)

台湾見聞記その7

2012年04月17日

思い出しつつなものですから、脈絡もなく書き続けますが台湾で一番驚いたのがお茶うけといいまか

お菓子とかつまみ です。

家族そろってびっくりしましたのがきのこの干したもの、そしてオクラの干したもの。

これがつまみになっています。
そしてこれが美味しい。

ヘルシーそのものです。
いわゆる野菜ですよね。それが干してつまみになっています。

今我が家ではそのつまみを懐かしがっています、
それと同時に買ってきたお茶を飲み続けています。

ウーロン茶、高山茶等々

台湾ビールをお土産にすることを忘れてしまいました。
それよりも何よりも「お茶」

味が本当にそれぞれ違う

本当に美味しい

メタボがなくなる かも


post by 去舟庵海人

23:07

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台湾見聞記その6

2012年04月15日

見聞記を書くにあたりネタが豊富なこともありますが、現実逃避したいそんなコンサ事情もありますので、水曜日には絶対「やっちまえ」でお願いいたします。

さて本日の朝日新聞の日曜版の特集が「巨大建築」。
またまた台湾ネタを書けとのことかと・・・・

巨大建築といえば「台湾101」508mの高さの建築物。
「ブルジュ・ハリファ」828mが出来るまで世界一の高さを誇っていました。

そんなバカ高い建物をもちろん野次馬を自称する私は行ってきました。
バカは高いところに行きたがる。高所恐怖症の私なのに です。
20120415-00.JPG
20120415-01.JPG
そして一番すばらしかったこと。 エレベーターが「東芝製」 ギネスに乗るほどのエレベーターです。 なんと時速60.6キロ。車より早いじゃありませんか。 5階から89階まで37秒のスピード。 でも乗ってみてそんなに速い感じはしませんでした。 階数がどんどん変わっていくだけの印象でした。 このエレベーターのコンセプトはコインを立てておいても倒れないとの そんな技術の粋が結集されているそうです。 で高いところに行った印象は 「周りに高い建物がない」 そんな当たり前の 以下省略 でわ



post by 去舟庵海人

20:26

日々徒然 コメント(0)

後になって知ることがある

2012年04月15日

順位がびりになってシーズンイン前に噂されていたことが明らかにされましたが、ここは笑い飛ばして後は上を見ていくとの決意をしたブログは前が居る、いや前へ行くしかないじゃないですか です。

先週の日曜日、我が家は札饗のコンサートに行きました。
その名も'「札通はこび愛チャリティーコンサート」
'
毎年1回開催されていますが、今年は台湾旅行後の高揚した気分で参加しました。

そして演奏される曲も比較的有名な演目なので楽しめました。

その中で最初に演奏されたのが
 '歌劇「キャンディード」序曲 バーンスタイン
'
バーンスタインは札幌の音楽にとても貢献された。
「PFP」の生みの親と言っていいのかな?

その方の演目「キャンディード」

私はその由来を知りませんでした。
リスボン大地震に関係していたのですね。

8日にこの曲が選ばれたのはその由来のせいなのですね。
今日たまたま朝のラジオで聞いて知りました。

改めてこの由来を知って
更に改めて札饗の演奏で聞きたくなりました。

ただ本当に感動したのは
 ルロイ・アンダーソンの「トランペット吹きの子守唄」の演奏でした。

札饗の団員の演奏技術、技術と言っていいのか分かりませんが
すばらしい音を聞かせてくれました。

でわ

また気力を貯めていきます


post by 去舟庵海人

08:20

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痛いのは試合だけでもないのか

2012年04月14日

ネットで追いかけていました。
3点取られてあきらめなくて、最後に一矢を報いたと言うことで。。。

そして控えに大島君が居ないと思ったら怪我ですか。

痛いのはチームだけでもない。
本人が心身ともに痛い。

そんなチームを救うのは古田君のほかに前君、そして後に続くのは

 誰だ


今日は多くのことは語りません。
何せ試合を見ていないので。
でも録画とか再試合は見たくないなぁ・・・


post by 去舟庵海人

20:25

コンサドーレ コメント(0)

台湾見聞記その5

2012年04月13日

名古屋戦に向けて気力を高めて、おまけに増資までの引き受けようかと思っているおっさんのブログはまだまだ台湾話で行くぞ です。

つい台湾の新幹線のことを書くと昨日言ってしまったので、
やむを得ず、本当は思い出してほくそ笑んでいる、ちと乗り鉄なところが
出てしまうブログです。

台湾駅から桃園駅まで新幹線を利用したのですが、
どうしてかと言いますと

20120413-00.JPG
台湾プロ野球を見にいったのです。 球場が桃園にあるからです。おまけに桃園国際空港もあったりして。 台湾に来るときは大体この空港で来るのです。 ただ台北市内にも飛行場があります。 さて台北からこの桃園駅まで約40キロ、この間に板橋という駅があります。 皆さんもお分かりになると思いますが漢字圏の国は親しみやすい。 何か日本国内の列車に乗っているような気さえして です。 ただ大きく違うのは板橋駅は台北市内で桃園駅は桃園県にあります。 この市内ということでびっくりしたのは新幹線は地下を走ります。 そしてこの桃園駅は立派な駅で作りは地下鉄構内みたいな屋根付きです。 ですから私は台湾の新幹線はずっと地下鉄かと思いました。 二駅のかかる時間は21分、そして費用は160NT、つまり540円です。 でもこれは指定席のお値段。自由席は155NTです。 指定席の値段が15円ですか。 もちろん日本の新幹線の技術で作ったもの、乗り心地は抜群に好いです。 席と席の間も広いので荷物が足元に置いても楽々です。 要するに国際空港の乗客が利用することを念頭に置いたものと推察します。 安くて早い、それに乗り心地も好い。 台湾に行かれる方、新幹線はお勧めです。 ちなみに高速道路でバスは約45分かかります。渋滞がなければですが。 でわ



post by 去舟庵海人

21:07

日々徒然 コメント(0)

台湾見聞記その4

2012年04月12日

台湾の地下鉄MRTというそうですが、切符というものではありませんでした。
よくカジノで使われるプラスチックのコイン。ギザギザがついているわけでもなく、ただの丸いコインと思っていただけると感じがつかめるかと思います。

自動券売機、じゃなく自動コイン受け取り機です。
最初これを見た時、こんなんでいいのだろうかと思いました。

しかしながら、これが優れもの。
改札機にかざすと通貨、いや通過できるのです。
スマートコインですわ。

出る時はコイン入れの穴に投入します。これで回収します。

なかなかやるもんです。

札幌市の交通局も時代遅れになっています。
「乗車券」がいらないかもとなっています。

更に一番大事といいましょうか、日本からの事情で申しますと

安いぃぃぃ

初乗りと言いますか相当遠くの駅までの料金が20NT。

1NTが約3円

つまり60円であちこち回れます。

台湾、特に台北市内を敢行、いや観光する方々地下鉄MRTをご利用してみてください。

台湾、台北市の役所になり代わりPRしてみました。

それでわ

明日は台湾の新幹線を書いてみます。


post by 去舟庵海人

19:54

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台湾見聞記その3

2012年04月11日

脈絡もなく交通関係を引き続き書いていきます。
台北市は人口が220万人と現地の案内人が言っていました。

札幌市よりも多いですな。

今日書きますのは交通事情です。
台北市内には地下鉄が縦横に走っていました。
路線数が10、支線みたいなものがありますので本当はもう少し多いのかも。

東京並みの交通事情でとっても便利です。

その中で一番うれしいのは行き先を書いた看板。
どちらに行けばいいのかすぐ分かりました。
進行方向に各駅の表示はもちろんですが、進行方向と逆の場合、表示が薄い。
ですから反対方向に乗らなくてもいい。というか乗り方が理解できます。

もっとも一番うれしいのは漢字圏の国ということ。
日本と台湾、これがなによりです。

そして列車ですが乗降口の上部に次の駅とその次の次の駅が表示されていました。親切ですね。知らない土地から来た人間でも乗降準備できます。
更に親切なのは両側のドアに開くランプがあることです。
つまり次の駅に着いたときにこのドアが開きますとの知らせです。

おかげさまで迷わずに移動できました。

長くなりましたのでこの話はまだ続けます。
でわ
また明日です。


post by 去舟庵海人

22:44

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台湾見聞記その2

2012年04月10日

桜が咲いていました
20120410-02.jpg

雪の中の北海道から、亜熱帯とか熱帯に位置する台湾へ参りますと
ほんと別世界です。

緑の葉と赤い花がいつも目に映り、
その中から桜のピンクがと言うことになります。

ただ桜は一般の住宅とか街路にはなく
大きな公園の中に存在していました。

たぶん桜は特別な木だったのと想像しますが、
どうなんでしょう。

まだまだ続く台湾のお話です



post by 去舟庵海人

20:52

日々徒然 コメント(0)

台湾見聞記

2012年04月09日

コンサの奮闘を願いつつ、つまりはネタがなくなって、しょうがないこれでつないでいこうとするブログはレギュラーはレギュラーじゃないぞ です。

そんなこんなで台湾で見聞きしたことを書いていきますが、
しっかりとメモを取っている訳じゃないので誤りがありましたら、御免蒙ります。

台湾でまず一番印象深いのは

スクーター、ミニバイクが多いこと。

どのぐらい多いかと言いますと。。。。 数えられないぐらい(もう破れかぶれ)

片道4車線の道の2車線はスクーター
もちろん朝晩の通勤時です。

真ん中にスクーター専用の車線があったりします。

そして

走り方もすごい。車と同等のスピードです。
60キロ、80キロ平気で飛ばしている。
おまけに車の間をすり抜けていく。
若いあんちゃんじゃだけじゃありません。
老若男女、みんなそう。
スクーターでのタンデムやスクーターの前部に子供を乗せているのも見かけました。

よく言えば自分の足、でもよく交通事故が多発しないもんだと感心しました。

どう見ても危険です。危なっかしいです。ええ私の感想です。

ですから道路の駐車場はスクーター専用もたくさんありました。
これもひとつの国のあり方です。

しかし交通関係は結構印象深いものがあります。
まだまだ続きます。ただし日時不定です。

コンサネタがねぇ。。。。。


post by 去舟庵海人

21:35

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さすがに今日は文化のかほり

2012年04月08日

午前中は我が家のお寺さんが参りまして、お経をいただきました。
てな訳で
台湾のお寺をちと紹介

午後はここ

そういえば本日は「花祭り」

お釈迦様の誕生日です

ちなみに台湾のお寺は
仏教と道教の融合体。

阿弥陀様と三国志で有名な関羽さんが祭られています。
関羽さんは「商売の神」です。

ひよっとして算盤は発明したとか・・・ 確かめようがありませんですが。

今日は文化のかほりが

そんな一日でした。


20120408-01.JPG



post by 去舟庵海人

20:16

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何と申しましょうか

2012年04月07日

J1にも居たことのある選手とJ2仕様の選手がJ1優勝しているチームと戦った。
こんなことで結論付けてよろしいでしょうか。

もちろん分かっていたことです。
今年の1年は修行の最中でしょう。

台湾での大きな道路に押しボタン式の信号がありまして、
押しボタンの横にこんな言葉が書かれていました。

一部の言葉で申し訳ありませんが

 「請忍耐」

そう信号が変わるまで忍耐してくださいと書いてありました。

コンサもJ1のチームとして戦えるまで

 「請忍耐」

そして信号、歩行者にカウントダウンの信号がついていました。

まだまだ

何せJ1の初心者ばかりの選手が多いのですから


post by 去舟庵海人

18:16

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柏戦までのネタばらし

2012年04月05日

台湾と言ったら「暖かい」とか「暑い」とか思いますよね。
私も行く時はそんな服装でいいと思い、Tシャツでいいやとか半ズボンだよなとか、
こちらは寒いのでまぁ普通の服装で出発しました。

しかし

現地の台湾の方々

ダウンジャケット が・・・

たしかにスクーターならわかります。
でもねぇ

みなさん上着をしっかりと着用なさってる。

到着した当日は29度あったみたいです。
しかし、私たち家族が着いた時は夜、
すでに肌寒い

結局

「日に焼ける」

そんな目論見はペケ 

おまけに札幌に帰り着いたら   吹雪

こりゃリベンジしなくてはと
一人心の中で誓いました

家族には内緒にしてください


post by 去舟庵海人

20:08

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良かった今季初勝利

2012年04月04日

夕方に札幌へ帰って来まして、早速の試合観戦。
もっともネット上ですが、ひやひやしましたが何とか勝利をゲットできました。

本当に良かった。

台湾の桃園国際空港の通路際にあったPCでオフィシャルをググったら、
山本選手の怪我が発表されていまして、ちと落ち込んでいたところでした。
今季のチーム得点王ですので・・・・

しかし、ナビスコで大島くんと榊くんがやってくれました。
自信と一安心と言うことでしょう。

さて、自分自身ですが

北海道寒すぎ

台湾も暑くはなかったですが、それにしても4月ですよ

どうなっているのでしよう世界の気象

帰りの飛行機も最初から1時間20分遅らせての出発でした。
眠たいです。

朝の4時起きのホテル5時発ちですから

これからぼちぼちの南の島のことを書きたいと思います。

しかし土曜日は試合、暑さは持ち帰りは出来ませんでしたが、
熱だけは届けたい

でわ


post by 去舟庵海人

21:32

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どうやら悲しい結果

2012年04月01日

厳しい結果が続きますね

そんな遠くの空の下
私は40年ぶりでしょうかプロ野球を見て来ました

台湾野球の試合です
牛さん対猿さん

なかなか楽しめました

いい球場があります
東京ドームより広い、そして外野席がない
そんな中で本当に楽しめました

後日また詳しい話を書きたいと思います

札幌に戻りましたらコンサに喝を入れたい

でわ


post by 去舟庵海人

22:20

コンサドーレ コメント(0)