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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年04月30日
明日スポンサー様であられる「野口観光」様へスポンサードの御礼をいたしたく予定を組みました。 一行五人でどのような旅になるか・・・ 温泉行脚でリラックスして参るか、湯あたりでグロッキーになるか。 この旅で「聖地厚別」を一人拉致巡礼に連れて行くかを口説かなくては。 そのためにも「野口観光」様、良い旅、良い印象を授けてくだされ。
2006年04月29日
やられてしまった試合との一言に尽きます。 J2はどのチームもカウンターサッカーから脱却しつつあります。 みどりさんはJ2経験はありませんけれど、J1というチームになっていませんでした。J2仕様の感覚です。 前線からプレスを掛けるなんて、イメージが違いました。 試合は納得できましたけど、試合中継はあれでしたね。 明らかに準備不足というか、情報収集が不足というか表面的なデータで話していました。 解説のゾノさんは初心者ゆえの知識不足、それを上回ることいっぱいの中継アナの鈴木君。 選手を知らなすぎる。相手チームを知らなすぎる。 多分試合を見ていないのだろうと思う。 日テレは野球に比重を置きすぎたのかとかんぐりたくなった。 私たちはずっーと見ているものだから、気になって気になってしょうがない。 それだけ、サポは試合に足を運び、テレビを見、練習を見に行っているのだと思う。 アナウンサー諸君、大変だと思う。試合だけではなく練習まで足を運ぶなんて時間をとれないのかも知れないが、サポの情報より陳腐なのはやめてほしい。
2006年04月28日
昨日に続き社長ブログ、情報公開っていいですねえ。 会社の事情がよーーくわかりました。 お願いされちゃうと義に感じてしまう。高いという話はかすんじゃった。 そりゃ買う気は八割方決めていましたけど・・・ 社長ブログを呼んでしまったら、九割九分まで意識しちゃいました。 残り一分は申し込み損ねてしまうことだけれども。 オフィシャルブログが始まって、このようなことでHFCとサポが近接した感じが本当にわかります。 こちらがお願いすることは「勝利」のみです。 もう一つ、しっかりとした情報公開、これです。 お願いされちゃうと札幌サポは行動を起こします。 前にも書いたけど「惚れた弱み」です、ホント。
2006年04月27日
明後日は緑の方々と試合をなさるとな。 我がコンサは十年、片や1969だったかな。計算できないや。 Jリーグが始まった時は片やスポットライトの真ん中、片や影も形もない。 所は片や西が丘、片や屋根まで付いている大規模施設。 時の流れの恐ろしさ、おぞましさ、残酷移ろいは儚い。 世の中はいろいろとあるものです。
2006年04月26日
このたび10年誌が発行されるとか、その驚きよりも10年たったことに 驚きをもった私がいます。 ジェットコースーターは好きではありません。 高所恐怖症のうえに、あのスピードは心臓に良くありません。 そのような感覚を与えたこの10年間をあまねくサポーターを翻弄した成績が載っているそうです。 うーん、見ていないのにすでに眩暈がします。 その眩暈をしているせいで購入を受け入れている私がいる、はずです。 はたして、その内容が購入価格に見合っているか、はたまた詐欺満足に見合うものか、購入してみろと・・・・ HFC、やるじゃん。
2006年04月25日
本題に入る前に反省の言葉を言います。 昨日のブログを改めて見ますと、「幸田真音」と敬称を略していました。 ご当人に縁もゆかりもないのに、呼び捨ては良くありませんでした。 すぐ気が付いたんですが、書き直すよりちゃんと書こうと思って、一日おきました。 著者には尊敬の気持ちを持っています。ということで ごめんなさい ここより本題です。 フッキ君、我慢が大事だよ。 次の試合、きみにとってお手本になる人物が相手チームの監督になっているよ。 彼は一年間の出場停止に耐えたよ。 それをバネとして、今日まで生きていると思う。 「艱難、汝を玉にする」 この言葉をこれからの生きる指針になることを希望したい。
2006年04月24日
さすがに昨日は書く元気がありませんでした。
皆さんのブログや他のコンサHPを眺めさせていただきました。
コンサの話は今日はしません。その代わり、本の話をします。
今、私は「幸田真音」という作家の本を立て続けに読んでいます。
私は本を読んで面白かったら、次々にその作家の本を読み倒すという
癖がありまして。
彼女(著者)はプロフィールを見ると私と同じ年齢です。
境遇が違いますなぁ。経歴を見ると「ディーラー」や「外国債券セールス」を仕事としていたそうで、
世界を仕事場にしていたということになりますか。
で、本ですが著者が経験したことを土台としていた話を元に物語が展開していくわけですが、
私と縁遠い環境なものですから、ちと難しい内容がありますがとても面白いです。
まだ数冊しか読んでいませんが、ここ当分つきあっていこうと思います。
読んだ本を上げておきます。文庫本ばかりですが。
「eの悲劇」「マネー・ハッキング」「小説ヘッジファンド」「日本国債 上」
これから「日本国債 下」に行きます。
まだまだ著作がありますから、追って紹介します。と約束は出来ません。
2006年04月22日
誰かが言っていたんですが(言った人を忘れて)、サッカーは「ミスのスポーツだ」とのことだそうです。 ミスを多くしたほうが負けだそうです。 これってサッカーだけではなさそう。←相手のあるスポーツで団体競技と思う 私はこう思います。 サッカーもそうですけど、ミスはしたくなくてもしてしまいます。 原因はいっぱいあるでしょう。 でも、「ミスを重ねる」。これが一番悪い。 学習するということは「ミスをなくす」をためにあると思うのですが。 「ミスをする」というのも他動的なものと自動的なものの二通りがあると思います。 自分から行動を起こして「ミスをする」のは簡単に修正できます。 なぜなら、その行動に対して予想を立てることができると思うからです。 それじゃ、他動的なものはというと予想できません。 そう、予想できない行動がミスをさそう訳です。 それじゃ、どうしたらいいのでしょうか。 予想できない行動を予想できる行動に変えるしかないのです。 つまり、練習と試合を度重ねて行動することです。 なんとなく禅問答みたいですが、予想できないのは経験がないということなんです。 予想できるまで繰り返し行動をしなければなりません。 ミスは繰り返さない。これが大事です。 サッカーだけの話ではないですね。 自分自身に言い聞かせる言葉になりました。
2006年04月21日
タイトルどおり、先ほど柏餅をいただきました。
考え方がベタです。
柏レイソルさんが柏餅を名物にしているかどうかはわかりませんけど。
なぜかしら発想がそれです。
これと同じように「必勝弁当」があります。
相手チームの土地の名物を食するという形で食材が入っています。
実は私は好きです。意外とその土地の名物を知らなくて、トリビアを
戴いた気持ちになります。
肝心の柏餅ですが例の「京琳」さんで購入しました。
以前に購入した昔話になりながらです。
「電車ドーレ」以来のことですから、昔話になってしまいました。
お互いこのような話で盛り上がるのも、地域強化になっているのではないか
とひそかに自負しております。
2006年04月20日
今スカパーで大分・甲府戦をやっています。
ただ眺めているだけです。懐かしい選手もいるようで。
ここで結論。J1とは思えない。昨日までウチとやっていた感覚です。
降格とか昇格とか厳しい世の中ですけど、でも昇格しても相手になんとなくなじみがいるようで。
というより降格してもやっぱりなじみのお客さん?
今のランキングもJ1にいたこともあるような仲間で争っています。
だからあがっても同じ、下がっても同じ様な感覚だと思います。
かつてはJ1とJ2は違うサッカーをしているなんて言われていましたけど、
今はそうではないと思います。
結構つなぐサッカーが多くなってきていますし、ただプレスがきついのでクリアーだか中を省略して
前に出しているのだかわからないこともありますけど。
J1のトップクラスは個々の技術がしっかりしていますから、球をとられることはないことは確かです。
プレスが掛けられない? ホントにそう?
選手の移動はJ1・J2の降格などで頻繁になりました。
選手自身も上だ下だとか考えていないでしょう。
キングカズさえいるリーグなのですから。
監督の交代も日常茶飯事の世の中、J2仕様のサッカーなんて思わないでしょうとも思います。
なんとなくまとまりのない話になってしまいました。
最後に昨日ブログに来場した方が三百数十人の数字になっていました。
本当でしょうか? このしょうもないブログを見に来られるなんて、
なんと酔狂な。
とりあえず深謝いたします。ほっぺつねっていますが、痛くない。
夢です、きっと。
2006年04月20日
第1クールも残り少なくなってきました。 チームの成長が確かめられるようになってきました。 チームとしての成績は被シュートが最小とかシュート数がトップとか いろいろ誇れるような状況です。 一番楽しい成績は芳賀君のポスト当てが断然トッブということですか。 そこで個々の成長はあったのでしょうか。 西谷君の技術、大塚君の守備力等々は想定内の範囲でしょう。 相川君や智樹君はどうなんでしょう。 こちらの期待が大きい分活躍をどう評価していけばわかりません。 まして試合に出ていない選手はどう成長しているか、 返答するだけ無理でしょう。 つまりケガや有給などで交代で出場して、同じパフォーマンスをしていただけるかで判定できるでしょう。 選手個々の評価は見ている私たちには無用というか、困難な結論付けをするだけに過ぎないと思います。 試合ごとに選手を見るだけじゃわかりません。 やはり成長というより勝った負けた、あるいは分けたでその強さを見るしかないのでは。 今までは後半最後に得点されたとか、ロスタイムに押し込まれたなどという試合結果を目の当たりにしてきました。 今年はこれが今までないのが成長であり、強さではないのかと思います。 精神衛生に悪い試合を見て、一週間ドーンと沈んできましたので。 負けないというより勝ちきれなかったというのは、少々安定した精神状況をもてますので。 残り第1クールの数試合、降格組や仙台などという対戦です。 個々の選手の強さを楽しみましょう。 チームとしては絶対強くなっているし、成長しているはずなんですから。
2006年04月19日
うーん、思うように動けないもんだね。 前半最初の頃はいつものコンサでしたけど、だんだん動けなくなって、思うようにパスがつながらない。 シンプルに球をまわそうとしてもプレスがかかってもかからなくてもミスになる。 思った以上に身体が動かなかったのでしょう。 しかし全体としては何回かの守勢の時はありましたが、点を取られるような感じを受けなかったのは良しとしなければ。 もうひとつ言えば、選手がよたよたしながらでも90分間動いていたことでしょうか。 終了後はへたり込んでいましたから、その頑張りようはわかると思います。 今までの感想はテレビで見たものですから、現場ではどうなんだか推測でものを言っていますから。 次はいよいよ首位攻防戦って、ちと早い言葉を使います。 こう言わないと今からモチベーションをちとあげないと・・・
2006年04月17日
明日試合があります。スカパーの観戦で念を徳島まで送ります。 さて、DVDプレーヤーを購入しました。HDD付の地デジ対応という代物。 すべてがスカパーを録画したいため・・・ 今のVHSプレーヤーでは録画が困難なため、ていうか安い物を購入したら、あまりにも機能が少ないため録画が取りづらいのでした。 ところが、DVDプレーヤーは高機能のため設定がうまくいきません。 人間の方が高機能に出来ていないことがよくわかっていなかったためです。 さしあたって明日のゲームは生で見て予約ではなく見ながら録画しようと思っています。 今週中に設定が完成して機能を使いこなすことができるか。 選手も録画機械も進化しているのに、どうしようもなくうろたえているおじさんがここに居ます。
2006年04月16日
サッカーで裏を取るというのは、戦術はあまり詳しいほうではないのですが二種類ありますよね。
一つは相手DFの後ろ、GKの前の間に入り込むこと。
もう一つは相手DFを抜いてゴールライン間際まで行ってマイナスの角度でセンタリングやクロスパスを通すことです。
なぜ当たり前の事を書いたのは、ここ数試合サイドの選手やDFの選手がこれを狙っていることが
多いのではないかと感じたからです。
ここ数年はなかなかこのようなことが少なかったような・・・
切り替えして中に入ることが多いなぁと。
つまり勝負しているのではないかと思うのですがどうなんでしょう。
録画を見て確認しているのではないのですから、あくまで私の感覚です。
昨日の話につながるのですが「楽しい」と思わせる一つの要因ですよね。
最高の結果は加賀君のゴールです。
終了後のインタビューはそんなことは言っていませんでしたが、あれは絶対狙って決めたゴールですよ。
たまたま前に居た若者と意見が一致しましたが、二人して「あれは絶対クロスを出さないで狙って決めた」と。
ゴールはたまたまなんてありえません。
狙って、そして強引にもシュートしなければありえません。
そして、このような突破を見せるMFではなく、DFであるのはとても素晴らしい。
結果的に湘南戦は今年初ゴールの選手が三人も出ました。
つまりどの選手も点を取るチャンスがあると思わせる最高の結果でした。
昨年でしたか、五点だか六点取った試合がありましたが、すべて別々の選手が入れたことがありましたよね。
記憶が定かではありませんし、調べてもいませんですから、えらそうに言えませんですけど。
要はすべての選手にチャンスがあればゴールを狙ってほしいと思います。
「裏を取る」ってとてもチャレンジブルな行動ですし、見る者にドキドキ感を与えてくれるものですから。
2006年04月15日
今日の試合は本当に楽しむことが出来ました。 とにかくチームとして連動して攻めるというコンセプトがはっきり見せてくれました。 昨年、ヤンツーさんが一点取って守り固めるという戦術は取らないと断言しました。 二点取られても三点取るサッカーをする。こんなコメントをしていました。 今日のような試合は楽しい。 自分たちから動く=アクションサッカー 自分たちから球をほしがる=ムービング なるほど、これが監督のサッカーなんだ。 磐田のサッカーはこれだよ。今は世代交代で苦しんでいるけど。 ウチのチームは若い、だからまだまだ発展途上。 しかし若梟はシュートを打っている。 その心意気は良し。シュートは打っているから点になる。 実に簡単なゲームなんです。 決定力不足はいつか過去の笑い話になってほしい。
2006年04月14日
ノノさんの「Jリーグナイト」を見てから、韓国映画のビデオを見ました。 おかげでブログを書くのを忘れてしまいました。 見た映画のタイトルは、このブログのタイトルの名前どおりです。 家族のみんなから嘲笑をあびながら・・・ 一人で見てました。 うーん、いいねぇ。 ストーリーがシンプルで、そしてヒロインとヒーローが純粋で。 どこにでもいるにーちゃんとねえーちゃんがそのまま出演している。 どうして、好いのなかなと考えてみました。 そう、今から三・四十年前のテレビドラマそのものなんですわ。 そりゃ、懐かしいわ。 おじさんになった私が良く見た時代のテレビはこのようなものでした。 久しぶりにレンタルビデオを借りて見ましたが、なんとなくはまりそう。 そういえば「三丁目の夕日」を見よう見ようと結局行けずじまい。 でも、やっぱり「筋書きのないドラマ」が見たいな。 いつも勝利を願っているのに、思うようにならない「筋書きのないドラマ」を。 いつもいつもはらはらさせる「筋書きのないドラマ」が楽しいな。
2006年04月12日
沖縄の言葉は難しいけれど新鮮な感動を与えてくれます。 タイトルの言葉もその一つで、今回の沖縄旅行に第一番に行きたいところが 「美ら海水族館」でした。 キャッチフレーズは「世界一と世界初がここにある」とのことです。 世界一とは巨大アクリルパネルで仕切られた水槽。 水槽という言葉より水壁という感じでした。 高さ8.2m・幅22.5m、そして厚さ60cmのアクリルで仕切っているそうで。 60cmの厚さにびっくりしましたけど(こちらが本音) 実は以前このアクリルパネルを導入したというか製造した会社のドキュメンタリーを見たことがありまして、 それでこの水族館に行きたいと思った理由なんです。 アクリル板を何枚も張り合わせて、この厚さにするのだそうで、ゆがみも無く透明に張り合わせていく技術、 他にはまねの出来ないハイテクが凝縮された間違いなく世界一の会社ということです。 これだけの厚さのアクリルパネルを製造できるのは世界に二社しかないとの話で、この二社とも日本の企業だとか。 つまり世界中にある水族館をこの二社だけで独占していることになります。 「オンリーツー」てな訳で。 これだけのアクリルパネルを最初に導入したのが「美ら海水族館」でありまして。 これ以降日本各地に、そして世界中に導入されたきっかけの話をテレビで紹介されていました。 そして、この大きな水槽に「ジンベエザメ」を複数飼育しているのが世界初とのことと パンフレットに書かれてありました。 水槽も大きいが「ジンベエザメ」も大きい。 船が前を上を通っていく感じです。一緒に飼育されている「オニイトマキエイ」も大きいので海の中というより、 感覚として空を飛んでいる感覚にとらわれてしまいます。 そしてまたこんな感覚も。 それはつまり、SF映画に出てくる宇宙船が大空をゆったりと飛んでいくといえば理解できるかも知れません。 結構楽しめました。大人が四人、この水槽の前で口をあんぐりあけているような感じで時のたつのを忘れるぐらいでしたから。 沖縄に行かれる方、必見です。お勧めします。 年齢に関係なく、老若男女に関わり無く、お子様よりも大人の方が 歓声を上げていましたから。
2006年04月11日
今、コンサユースは遠征に行ってます。
二試合を行いましたが、完敗のようですね。
いいのです。負けの中から得られるものがあります。
まして、このような機会はそうそうあるものではありません。
先輩たちが残してくれた成績で戴いた遠征です。
各国の精鋭を体験して、自分達の成長に結び付けてほしい。
自分達の足りないところを満たしてこそ、トップに行くことになります。
ひいては北海道のサッカー界に成長をもたらします。
麦は踏まれて成長する。
2006年04月10日
今さっき知りましたけど、北海道にプロバスケットボールチームが
できると知りました。
その運営会社の社長さんが水澤さんとのこと、またまた大変な役目を
担っていますねぇ。
コンサが出来てから、プロスポーツの引き金になったことは間違いない。
成功を祈りたい。
サッカーと野球は開催時期が重なるけど、アイスホッケーやバッケットは
冬季に行われるから、サポも行きやすいかとは思う。
球技の質が違うから、技術は語れませんけど、一つだけ同じ点を上げれば
「スピード」だと思う。
両者は忙しいスポーツということは間違いない。
息を切らせないスピード感がある。
そういえば、アイスホッケーもそうだね。
スピードとボディコンタクト、それに攻守の切り替えの早さ。
ただ、プロ野球には一つ欠けているものといえば、攻めている時には
絶対点を取られない。そしてお休みがある。投手と捕手は忙しいけど。
他の野手は球技なのに一回も球を触らない場合もある。
スポーツは見るだけでなく、やってみる楽しさは忘れないでほしい。
かくいう私は「運動せい」と言われる状況にありますけど。
2006年04月09日
沖縄と北海道の違いを一番感じたのは夕暮れの長さです。
沖縄の四月の日の入りは午後七時前ごろです。
夕方が長いんです。
もちろんその分、日の出は北海道とは一時間近く遅いんですけど。
夕方が長いと気持ちがゆったりとします。
北海道も夏の日は長いですけど、沖縄はこの期間がやはりずっとあるみたいで、
仕事が終わってから昔なら縁台を出して将棋でもなんて思ったりしまいます。
スポーツをしている子供たちや社会人も楽しいじゃないかと思うのですがどうなんでしょう。
親子でスポーツというか、球蹴りやキャッチボールが楽しめる時間を作ってくれているような気がします。
スポーツのしない大人は飲み出すには明るいから晩酌にはならないでしょうけど。
話が変わりますけど、札幌はサマータイムを試行していますよね。
沖縄の生活を味わうとなんとなくこの夕方の使い方を納得してしまいました。
会社というか仕事が明るいうちに終えてしまうと、有効というか優雅に時間を過ごすことを考えるのではないかと思います。
多くの人たちがサマータイムに慣れていませんから、
使い方を難しく感じてしまいますけど、時間というか年数を使って慣れていくのではないかと思います。
沖縄はなにせずっーとサマータイムをしていますから。
本州と一時間違ってたってたいしたことはありません。
外国とは時差があるのにちゃんと仕事をしています。
時差の分、いろいろなやり方があると思います。
人間どこにいても慣れることが出来る。
北海道は北海道なりの、そして沖縄は沖縄なりの時間の使い方が
あるとは思います。
しかし、夕方は楽しい時間にしたいのは一緒じゃないかと思います。
2006年04月08日
今期というより久々の逆転勝利かと・・・
三角山放送を切れ切れに聴いていたので内容が
よく把握できていません。
結果からすれば万々歳というべきでしょう。
今コンサは発展途上のチーム、一つ一つの勝利が自信と力になっていくことの過程だと思います。
現地までに行ったサポの皆さん、応援ありがとうございます。
次はホームの札幌ドーム、一層の応援をかましてやりましょう。
2006年04月07日
前のブログを書き上げて見たら、社長のブログが入っていました。 先日の草津戦に五人も道産子が出場していたとか。 何よりも地元のチームになってきたと思います。 でも、私自身は地元出身の選手が多く育ってきたということは うれしいと思う反面、もう一つ違う面を思っています。 ここ北海道は他府県からの移住の形で出来上がった土地柄です。 歴史的に見て出稼ぎの人もいたでしょうが、骨を埋める気持ちで 来た人たちがいっぱいいます。 この歴史の中で北海道人の意識は「来るものは拒まず」の気持を 醸成してきました。 たとえ育ちが北海道ではなくとも数年生活すれば道産子との気持を 来た人たちに与えてきたと思うのです。 児玉社長自身がこちらに来て、長い北海道生活をしています。 私は生まれ育ちが北海道ではなくとも一緒に住めば道産子との意識を 持っています。地域密着との掛け声と矛盾しているようですが、ルーツ に関わり無くここに住めば北海道人、いや道産子との気持で相対しています。 水曜日に私は高校の同級生と沖縄で再会しました。 彼は沖縄に住んで三十年余になります。 話の中で印象的な言葉がありました。 「オレはここに来て良かった。一緒に住めば親戚と同じ。 沖縄にはこの言葉があるので本当にうれしかった。」としみじみ 言っていました。 私はコンサの選手が引退後も北海道が好きだからと言って戻って きてくれるのが一番うれしい言葉です。 コンサドーレ札幌は地域密着で成功していると過言ではないと思います。 でも北海道で生まれ育ったから地域密着ではなく、北海道が好きだから 応援しますとの言葉がチームが成り立つと思っています。 北海道に縁があったから応援する。 楽しそうに応援するから一緒に応援します。 これは本当にうれしい。
2006年04月07日
水曜日に試合があったと思っていたら、次は明日ですか。
水曜日は移動中の最中のため、欠席した私ですが明日も観戦を生中継では見られません。
三角山放送をあてにするしかありませんけど、果たして聞けるでしょうか。
これからの数試合は降格組が相手ですよね。
しっかりとした対応しなければ大敗をしてしまうかも。
しかし、力は決して劣っていないと信じています。
むしろ大勝するのではと願っています。
この二年間の成長と新加入の選手のパフォーマンスをしっかりと味わいたいと思います。
暑い国の小話
FC琉球のポスターにあったシャチョーは力を発揮しているのでしょうか。
チームとしての情報はありますが個々の選手の情報量が少ないのは残念でした。
ここのチームも成長中ということでしょうか。
マスコミもことサッカーの事は慣れていないのかも。
野球の情報が圧倒的に多いのは歴史の差なんでしょうね。
2006年04月06日
今さっき「Jリーグナイト」を見終わりました。
ハイライトシーンで得点を見ることが出来ました。
智樹 グッドジョブ。
Jリーグ初ゴール 本当におめでとう。
やっとゴールに向かう姿勢を結果として現われました。
この調子で次の試合に勝利をもたらしてほしい。
再放送をスカパーでじっくりと見たい。
感想はその時でもと・・・
暑い国でのお話。
野球とトライアスロンを小学生がしておりましたとさ。
オイラも負けずに海水浴を楽しみましたとさ。
でもオラ、トドと間違えられてしまいましたとさ。
2006年04月06日
更新してなくてすみません。できない環境下にありました。 いまどき、客がネットできないリゾートホテルって・・・・ まぁ、いいか。リゾートなんだし。モニターばっかり見てる客のほうが(暗い 寒い中練習に励んで結果を出した選手諸君、おめでとう。そしてありがとう。 我が家は避寒、うーん、どうしてこの言葉が似合うんだ。 行ってきました夏日のところ。 暑い、おお暑い、やっぱり暑い。気持ちが前向きになるぐらい暑い。 ↑ 色も夏向きにしました。 コンサはないぞ。FC琉球はあった。ファイターズもあった。 でも文句はあるぞ、地元紙。写真も記事も扱いは大きいけど、出場した選手や試合内容の詳細がわからないぞ。 誰が出たかわからへん。 って、ここで言っても地元紙にはわからないけど(~_~) コンサの試合内容はメールで随時伝えられたからよかったけど、本当は見たかった。 勝ちゲームはみんなのブログで詳細にわかるからほんとうにありがたい。 ネタは4日しかないのに2週間以上引っ張れるぐらい仕込みました。 乞うご期待を。
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