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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年10月31日
携帯のメールで「0分永井」との内容でアチャーと思った次第のブログは永井は流浪人にするのじゃなかったか です。 浦和で出場する機会がなくなって清水に移籍したら4000人が来てまたまた居場所がなくなりそうな雰囲気を漂わせていたのが、出ればきっちり仕事をしやがるのね。 結果を見ればシュートもそこそこあったのですが、きっちり仕事をする選手がいなかった違いですか。 現地にいた人の印象はどうなんでしょう。 さてわたしは 国立はいつになったら行けるのでしょうか? 他人様の試合よりも我がコンサの晴れ舞台を生きているうちに見せてほしいものです。 嫁さんを質に入れても費用をつくりますから。 まぁ北海道に帰って来たら座敷牢に入ることは間違いないですけど。
2009年10月31日
忘年会のシーズンです。 我がヨットクラブはこのために1年があります。 一年のいろいろな失敗談や成功談を疲労する、いや披露するメーンイベントです。 そんなイベントを切り盛りする万年幹事の私に難題が持ち上がりました。 ここ数年忘年会&そのまま泊まっちゃえの会場が・・・・ 今日午前予約を入れようとしたら、何と・・・ そのホテル、ビジネスでもあり観光客を格安で泊めてくれる、且つ又地の利の最高に好いホテルが 「本日をもって閉館することになりました」 なにぃぃぃぃ、本日予約しようとする我々が本日閉館する話を聞くなんて。。。 もちろんここ数年顔なじみになっているので、名前もばっちり記憶されていた。 不興がいや不況でこうなったのか。はたまた個人経営のホテルゆえに人材不足のためか、それともどの様な理由があったのか。 一昨年にここで忘年会を開催した際にコンササポが泊まっておった。 その日は最終戦で十勝から親子が応援しに来ていた。 私も昼間にドームに居た、そして職場の忘年会に出て、そしてクラブの忘年会に参加した。 そんな中で夕食をしてきたコンササポ親子と遭遇、ヨットクラブとコンササポの忘年会が合体し盛り上がったのは当然です。 てな訳で次の海上を、いや会場を探さなくてはと思い、ちなみに予定していたホテルの人に聞いてみた。 ちと費用は高くなるが我々の破格な、そして突飛なクラブの忘年会に対応してくれそうなホテル、いや旅館を紹介していただいた。 予算よりも無制限1本勝負の我々の忘年会は果たして、その旅館に受け止めてもらえそうなものだろうか。 後日にその報告はこの場でしたいと思います。 かつてペンションで忘年会を開催した時、飲み放題と言う名目でワインを残らず飲み干した我々がもう二度とそのペンションに足を踏み入れられなくなったのは思い過ごしだろうか。 既にいい年になっている我々が日頃の憂さをはらすので、身体に良いのだろうか。 多分メイビー、オフコース、チューリップ←これは違うか 一年は早い、日頃の憂さは遠くに、ストレスはさっぱり と言うことで・・・
2009年10月30日
落語を愛する私はやっぱり円楽さんの逝去を書かなきゃなりませんです。 一般には「笑点」の司会者として顔なじみですが、私の年代は「笑点」の司会者は三波伸介の後を取った感覚です。 この時までは出演者になっていたはずです。 弟子の楽太郎さんが代わりに座っていますが。 噺家としての円楽さんは若手の落語家の位置づけで売れたのはやはりテレビ出演のおかげでしょう。 噺家の基盤である寄席がだんだん閉鎖して、やむなくテレビで糊口をしのぐという世界でした。 前名柳家かゑるはキックボクシングやプロレスのリングアナウンサー(こんな呼称でしたっけ)で生活していた。 もともと前座や二つ目は食えないのが噺家でした。 そんな中で円楽さんは自分のと言うより弟子のためにも寄席を作ったりして、自分の稼ぎで「落語」を支えていました。 食えない噺家を食える稼業にしたのは「笑点」であり、そのとき若手の円楽さん、小金馬さん、志ん朝さんたちでした。 私も馬齢を加えましたが、その年月が円楽さんたちの年齢も加えているのですね。 見知った噺家さんたちが黄泉の国に旅立つのはさびしいでけれど、以前にも書きましたが同じ時代に生きていたとの記憶は喜びとしたいものです。 今はビデオ等の記憶媒体が豊富ですから、また噺を見聞きできます。 安らかなご冥福を祈ります
2009年10月29日
どうやら大伍くん、手術するみたいですね。
通称「ねずみ」といわれるそうで足首にある骨が遊離して痛みを感じる症状だそうな。
来年のキャンプには間に合わせようとの決断と思います。
ソダンもだましだましの症状を悪化させて、長期の離脱になりました。
この話をバットニュースから将来のグッドニュースにする決断と思います。
まだ今年は試合が残っていますけれど、先日の俊Pがチャンスをもらったようにいまだ出場かない人、少ない人にチャンスを与えて来期のモチベーションを高めてほしいものです。
2009年10月28日
瀬戸内海で自衛艦とコンテナ船が衝突しました。 海上での交通事故です。 日本国内では狭いことで船舶が交通事故を起こさないように、特別のルールを設けてる海域があります。 東京湾と瀬戸内海です。 どちらも船舶の交通量が多く、事故が起きないように特別のセクションがあって、交通管制をしています。 空の管制塔の役目です。 でもこの管制塔に当たるセクション「海上交通安全センター」が管制しても、事故は起きるものなんですねぇ。 この後、いろいろな事情が分かって、事故原因が解明されるでしょう。 まずはひとまず犠牲者が出なかったことだけは好かったです。 私はまだ事故原因が分からないので即断は出来ませんけれど、やっぱりヒューマンエラーというのかなと推測します。 どちらの艦船であるかはまだ分かりません。または両方の艦船かも知れません。 海上衝突安全法とか港則法とかいろいろルールはあるのですけれど、判断ミスはサッカーだけじゃあありませんですわ。
2009年10月27日
文化勲章という栄誉ある受賞者として桂米朝師が選ばれたブログは岩谷時子さんってご存命だったのね です。 落語界から初めてとのことらしいですけど、上方落語の中興の祖と言っても過言と言うより、今現在関西の落語はこの方によって復興したのです。 一時は関西に落語家がいなくなった。落語も埋もれてしまった。 そんな時代から復活させた功績は大と思います。 関西の笑いはこの人とともによみがえったのです。 落語好きの人なら受賞してよかったと言えるでしょう。 そして文化功労者として岩谷時子さんが選ばれました。 私たちの年代なら岩谷時子作詞・弾厚作作曲のコンビの歌曲が忘れられません。 加山雄三が歌う歌の詩はすべて彼女の手になるものでした。 この数多くの歌曲が私のヨットライフを決定付けたのです。 ですから今でもそらで歌えるのはそれだけ印象ある歌詩でした。 米朝さんと岩谷時子さん、この人達と時を共有できたことを素直に喜びたいです。
2009年10月26日
ホームの試合が二つ、アウェイが二つ、そんな最終盤の時期になって、秋から冬を思うブログはなんて素敵、いや詩的 です。 われながら知的な季節感を語るとか書き取ることが出来ない、文学に才能を見せられない食い気に走る実状になんともはや です。 まぁ上位4チームで勝手に昇格争いをしていて、我がコンサはJリーガーを養成し鍛える戦いをしています。 怪我人を除いて、今期試合に出ていない人材として堀田くんと曳地くんのみです。 堀田君は先日サブとして準備していましたが、出場機会がありませんでした。 きっと監督がその機会を与えてくれるでしょう。 知らない仲じゃありませんでしょうから。柏ではユースも見配りしていたはず。 曳地君はJリーガーとしての基礎訓練中と思います。 しかしこの頃は190cmを上回る選手が増えました。 将来を期待します。 残り4試合、どう観戦しましょう。
2009年10月25日
世間の義理のため、丁度試合中によそ様にお邪魔しておりました。 まぁ、携帯で試合内容は把握しておりましたが。 芳しいものじゃなかったのが残念でした。 再放送を見たほうがいいのでしょうか? 今週の仕事に影響するのなら遠慮しましょう。 いやな映像から逃げましょうか。 それで好い話を一つ。 実はお邪魔した御宅は農家、稲作や小麦などを生産しています。 帰りにお土産に新米、ええ新米、それも一昨日に脱穀したばかり。 只今、夕食が終わりました。もちろん新米を頂きました。 農家の皆様、おてんとう様、時々ではありましたが雨の恵み、すべてのおかげでおいしく頂きました。 これでまた一週間、楽しく過ごせます。 それにしても試合内容がぱっとしないのは残念ですな。 来シーズンのためにもよい種を蒔いてほしい。 せっかく今日の農家の畑に青々とした秋小麦を見てきたのだから。
2009年10月24日
何とか流星群があって流れ星がたくさん見られるとの情報でほんのちょっと星空を眺めたブログはむむっ残念 です。
時間帯もあるでしょうし、見ている時間の長さにもよるのでしょうがさっぱり見られませんでした。
一晩のうちの10分程度です。寒かったです。愛犬の散歩のついでですから。
大分の降格を見ていました。
あれだけ好いプレーしても降格なんですから、リーグ戦も厳しいです。
その厳しさを既に味わっているコンサですが、仙台にも味わってもらいましょう。
いつも昇格を逃すため「けさい」と揶揄されていますが、昇格を逃したとは言え、実力は引けを取らないとの試合を見せ付けたいものです。
「星は何でも知っている」
このフレーズを知っているあなた、昔話が出来ます です
2009年10月22日
今年になって我が家は短歌という旋風が吹きあれているブログは俵万智は知っている です。 昨年ぐらいから短歌と言うものが我が家に入ってきたのではあったが、今までに私の読書してきた歴史では「サラダ記念日」ぐらいでした。 もう一つあります。「百人一首」があります。お正月の定番です。 北海道は下の句読みで競技しますが、一般には上の句を読んで下の句を取る。 そんなありふれた中に短歌とは思いもよらなかった。 そんなこんなでこの趣味の社会にいろいろな雑誌、文芸誌があることも分かりました。 私が知っている専門雑誌と言えば「舵」 ヨット雑誌です、はい。 先月発行された「短歌研究」、今月も発行される同誌もまた購入しなくてはということになりそう。 さらに言えば今週発行される角川書店の月刊「短歌」 これも購入しなくてはとのことになります。 愚息がこんな才能を発揮するとは思いもよりませんでした。 本好きにはしようと思いましたが創作に進むとはねえ。
2009年10月21日
寒い試合だったと言ってしまっていいのか、ちょっと悩んでしまうブログは天候とか季節のせいではないような です。
パスの質を追い求めて行くしかない
パス&ゴーのパスがぬるくて、走った本人のほうが早くなっているパスって、
どうよ
フリーでゴール前に迫っているのに、ゴールより遠い人間にパスをするって、
どうした?
わざわざ狭いエリアの中でパス回しをして、パスカットをしているわけでもないのに相手に当たってしまうパスって、それパス?
J2だから?
そんな技術はやめようよ
ゴール裏から野次が飛んだ
「簡単にやろうよ」
「パックパスはやめようよ、相手方のゴールはこっちだ」
つまり、パスをすることでサッカーと思っているのかな
サッカーはシュートでゴールに入れるスポーツだよ
2009年10月20日
毎朝、愛犬と散歩するのですが雪虫も舞っています。 雪虫が舞えば雪が降る 自然の営みとはいえ、雪のことを考えればちと心が重くなります。 でも雪虫の可愛い舞いを見れば和んでいる気持ちもあります。 ちょっと調べてみればその命のはかなさにあわれも感じます。 一週間ほどの命なんだそうですね。 さらにちょっとした変化にも弱く、何かにぶつかっても命終するそうです。 そんな冬の風物詩が今年も多く舞えば冬支度しなくてはと思います。 タイヤ交換やスノーブレードの取替え。庭の冬囲い、除雪道具の引っ張り出し。 そんな季節の中、厚別だけは熱気で埋め尽くす。 帰るときは勝利を持って です。 ただし、熱が何とかインフルでないことを祈りたい
2009年10月19日
インフルエンザが蔓延していて、プロ野球も大変だったそうだが、それよりも何よりもコンサがバラバラじゃのブログは大伍は怪我にインフルエンザかい です。 弱り目に祟り目と言う言葉を思い出しました。 怪我人と病人が多数でサッカー選手になっているのは何人おるのかね。 フォーメーションよりも試合に出られる奴は全部出すのやりくりですわ。 先日のシュート1本って、まだ枠に行ったからよかったけれど、結局芳賀のミドルだけだったわけだ。 枠に行かなかったら、キッズのサッカー試合よりもひどい。 栃木戦はノルマをつけなくちゃならん 1人最低1本って 都合20本以上 ピッチに入った選手漏れなく1本以上 むむっ、なんか練習みたいな気がするのは私だけか
2009年10月18日
今年もはやハーバーをクローズする時期をむかえました。 1年は長いようで短いですね。 某チームはいまだ戦いを終わらすことなく、最短記録を免れたとか。 状況はあいも変わらず厳しいですが・・・ さて我がコンサも来年も頑張れとの結果になり、サポーターは朝を迎えたら気持ちを切り替えたことと思います。 クラブのメンバーも今年は何回自分の舟で出たとの話になりましたが、多い人で一日、あとは一度も乗らずとのことでした。 今年は7月が記憶にないほどの土曜、日曜雨で、もうホントぐたぐたです。 クルーザーの方は良い成績を上げたので、まぁこっちは好しです。 さて写真はハーバークローズの模様ですが、さすがに写真を撮ることに時間を取れませんでした。 来年はもうちょっと報道に力を入れます。
2009年10月17日
コンサの敗戦も心が痛むけれど、それよりも心が痛んだブログはフォークでいやすことにします です。 フォークルの加藤和彦さんが亡くなった。 また青春の日々が遠くなった。 ビートルズのメンバーがかけ、フォークルのメンバーが欠けた。 私が若かった時、お年玉を貯めて、プレーヤーを買った。ステレオなんぞは金持ちの待つものでした。 「コンポ」なんと言う言葉もなかったように思う。 そのプレーヤーをかけるレコードを生まれて初めて買った。 「松の木小唄」と「帰ってきたヨッパライ」 親にも一枚、自分にも一枚。それがフォーククルセダーズでした。 さみしい、一言ではこの言葉しか出てこない。 そんな時に知りましたのがタイトルに上げましたフォークソング 「そのままの君で」 小松綾芽作詞 シャイポール作曲 昨年のコンサートで選ばれた詩にプロが曲をつけた。 今の心象を癒す素晴らしい曲です。 ユーチューブで曲が紹介されていますので、検索してください。
2009年10月17日
昨日の更新がなかったのはネタがないのではとのブログはそれは内緒 です。 既に10時あたりから睡魔に襲われてしまいました。 夕食に作った「豚出る焼きそば」がちと塩を振りすぎて辛かったので、家族と言っても男どもに不況いや不興をかったのは残念でありました。 それはさておき、本日の徳島遠征、戦争よりは言葉が適正か、ちょっとちょっとDFスクランブルです。 もうこうなったら攻めるのみ、オフェンスありきでいきましょう。 4点取られたら5点取る。2点で済んだらやっぱり5点取る。 何が何でも得点する。ミスターオウンも動員する。ミスターゴールバーにも協力してもらう。 作戦はあるようでなし。打ち合い攻めあい、守り無しはちと見る方がストレスが溜まりそうだけど、溜める間もなく点を取る。 これでやりましょう。 何となく肩凝りになりそうな気がする
2009年10月15日
CBって、サッカーのブログで「ココナッツボーイ」といってしまいそうな頓珍漢なブログはところで「ココナッツボーイ」こそ何だ? です。 とりあえず頭に浮かんだもので大して意味がありません。 本題はCBである石川直樹が流行病(やまい)に罹患したという問題です。 世の中まだまだ終結していない新型インフルエンザ、小中高と学級閉鎖とか学年閉鎖だとか穏やかならぬ話です。 先日も学級閉鎖になったから1週間学校に行かれず、やっと週明けになったから登校しようとしたら学年閉鎖になってしまい、またも学校に行かれずなんていう話を聞きました。 もう笑い話にもなりゃしません。 親御さんの心配はいかばかりかです。 卑近な話では仕事先に行くとお子さんが元気よくお家にいらっしゃる。 平日に学校に行かれないのは多分学校がインフルエンザでと推測するばかりです。 罹患していないお子さんは元気ですからねぇ。 外にも出られないし、まして友達の所にも行けないし。そりゃ大変です。 さて我がコンサですが、CBの人員が一杯いるはずだったのに、いつの間にかやりくりしなければならなくなっています。 怪我人が多く出たためなんですが、とりあえず機会をもらった柴田君頑張って。 堀田君も頑張れ 怪我じゃなかったよな さて大伍もCBだったような気が・・・ 文章中敬称を略したり、君付けしたりまちまちなのはお許しを
2009年10月14日
日本代表が3点取ったところでチャンネルを変えて仕舞ったブログはマッチメークがそもそも無理があったのではないの です。
もうこれ以上コメントはありません。
もっとも後半は見てませんでした。
代表を鍛えるというのは結構難しいものですね。
ガチンコ勝負をするのは予選本選そのものでしかありえないのかも。
後は個々の選手の意識、モチペーションにたよるのだと思うしかない。
日々のリーグ戦で意識を高めてほしい。
本日の対戦相手も試合結果に動揺してないと思う。
ちょっとした武者修行の感覚かも。
それよりもトーゴってどこにあるんだ。
知識のなさがまたまた露呈する
2009年10月13日
いろいろな秋が有りますが、まぁメタボな私は食欲の秋だわと答えたいブログは読書の秋と気取ってみた です。 厚別まで行く機会がこの頃多いもんだから、本を読み上げる速度がちと速いなと思う秋心です。 いろいろ読んでいるのだが、片っ端から本の題名を忘れていくのはどうしようもないです。 本棚にあったから、きっと読んだろうと思うのです。 「行政不況」 中森貴和著 宝島社文庫 内容は全然覚えておりません。見出しを見ても記憶にございません。 もう一回読まないといけませんな。 「アラブの大富豪」 前田高行著 新潮新書 この本は面白かった。近くて遠い中東が日本とどの様な係わり合いがあるか、アラブを知るための取っ掛かりの本と言えます。 この中の一文で知りえた知識ですが、「湾岸戦争」の湾岸とはどうしてそう呼ばれるようになったか。 あの海域はアラブ国家は「アラビア湾」と呼ぶ。 だがしかし対岸のイランは旧来から「ペルシャ湾」と称する。 そこで欧米諸国はどちらにもエネルギーで頼っているものだから、困って「湾岸」と言うことにした。 私自身このように知らないことばかりの話を知らされた。 そしてサッカー界もこの頃知られてきたドバイもこの地域にある。 今日本はこの地域に海賊対策として艦船を派遣している。 近いようでしっかりと日本がお世話になっている。 この本をきっかけとして少しこのアラブ圏の知識を蓄えていかねばなりませんと思った次第です。
2009年10月12日
天皇杯であちこち「負けた」と大騒ぎされて、とりあえずニュースのネタにならなくて好かったブログはまぁあのチームはニュースバリューがあるから です。 そんな次の日、天候は好く、こんな日には運動するには最高だなぁと思っていたら、今日の休日は「体育の日」なのね。 でも「体育の日」は10月10日と思う私は東京オリンピックをテレビで見ていた年齢なのは秘密だ。 そう言えば2016年の開催選考に失敗したのはつい最近のお知らせでしたね。 開催できなかったら辞職すると言ってたヨット好きの爺さんは前言撤回ではなく、うやむやにしているみたいですわな。 ちなみに小樽にあるゆーじろー記念館にあるヨットはこの爺さんが若かったときに作って、弟さんに上げたものです、はい。 その東京であえなく夢破れた知らせを救うべく、広島と長崎が名乗りをあげたそうな。 でもオリンピックは都市が開催するものであちこちで一緒にと言うのはあかんはずなんですが、もっとも札幌で行ったオリンピックは恵庭で滑降(downhill)をしましたことがありましたので、細かいことは無しです。 スポーツで競うことはルールある競い事ですので、楽しむことは素直に出来ますので、さりげなく応援します。
2009年10月11日
雨が降ったり、晴れたり、虹が出たりの天候模様が試合までのりうつったブログははぁぁぁぁぁぁぁぁとため息ばかりの前後半でした です。 入りそうもないシュートですのに拍手と声援が出た内容に・・・・ まぁ、勝てたという結果に好ししましょう。 選手自身も感じているでしょう。 明らかに格下のチームと思われている対戦はこんなものになるかも知れないですか? PKを取ってくれたプレーだけが・・・・ ちっとも怖さを感じさせることが出来なかったでしょうねぇ。 鳥取の応援に来てくれた10数人の皆様、J2はこんなものです。
2009年10月10日
三時から明治対湘南、七時から日本対スコットランド
あたしは暇じゃわな。
一日一体何していたのだろう?
まぁ二試合とも面白かったので、観戦は好しとしましょう。
プロが負けるときはこんな負け方と言う手本のような試合でした。
サッカーってこれだから面白い。
勝つというのはいかに大変か、そう思えた試合です。
そして日本代表、先日の香港戦と違うメンバーで緊張感の漂う、わくわくさせる試合でした。
どちらも一発ありそうな雰囲気で、たまたま日本がオウンゴールがありましたが、ポテンシャルはスコットランドが高いから日本代表がガタイのいい技術のある外国チームにはこうやらなくちゃと思わせる戦い方でした。
セルジオ氏が炊き付けたのが聞こえたのか、2点目がきれいに決められたのが好かったと思います。
オウンゴールだけじゃ戦ったと言えない気がしますものねぇ。
明日は厚別での天皇杯です。
うーん、どうしましょう。
勝ち方を明治に教わったのかな、テレビ観戦で
まさか、湘南の二の舞 ブルルル
2009年10月09日
スカパーのダイジェストをやっと見て、小ヒロに一言。 ゴール前でボールを持ちかえるなんて、この場合何て言えばいい。 ①10年早い ②気構えが出来ていない ③おいしいところをどうして持っていかない まぁ、これも経験です。 FC東京の石川を見よ あの変貌ぶりはすごい。 何でそんなところに居る? かつて岡田がゴール左に居て決めたことがあった。 そしてみんなが言った。何でそんな所に居る、右SHなのに、と。 ゴール前で嗅覚を磨くのはストライカーだけではないとの証拠。 磨け、ゴールの嗅覚 追伸 征也、先に決めるもんだ、先輩なんだから。 二日たって、ちょっと言ってみただけです。 そんなに気にしてないから。記憶に残っただけだから、あの場面。
2009年10月08日
ちっとも知らなかった。
コンサの試合が終わった木曜日の夜は何となくつけた番組に代表戦をやっているのにとってもびっくりしました。
岡崎のパフォーマンスショー
これほどの差があるのに代表戦に意義を見出すのは少々つらい。
次はスコットランドだったかな。
新聞の話では主要な選手が欠場みたい。まぁしょうがありません。
選手にも日程、都合があるのです。
代表の実力を試す試合はうまく組めないのかもしれません。
実際の大会の試合にならないと力が出ないのかもしれません。
それにしても代表の試合を見るときのまったり感は何ともしがたい。
でも点数が入る試合もたまにはいいね。
香港はえらい災難ですけどね。負けようとはおもってはいないのに。
2009年10月07日
ロスタイムの1点の攻防はどちらに「点を取ろう」とする気力があるかないかの差です。 サッカーはミスするスポーツと言われています。 ミスはある。でもミスをするのは防げる。 パスミスをする、でもパスの精度と思うよりも「パスをする」という意志が弱い。 パスに力がないから、カットされる。 私にはそう見えた。 パスをする意思は理解する。がしかしパスに力がないから意志が感じられない。 だからこそロスタイムに失点する。 鍛えなおせ 技術ではない。意志であり意思だ。 バイタルエリアでパスをする意志は残念に思う。 シュートする意志を私たちに見せてほしい。 セレッソが怖い相手ではない。あんなに動かないサッカーはJ1では通用しない。 広島がJ1ではスタイルが変わった。 パスサッカーだけではだめと思う。動いて球も動く。 かつて千葉がそれを体現した。オシムのサッカーだ。 個々で打開しない時は組織で打ち破る。 つまり球が動き回るサッカーだ。 球が回る意思は動かす意志、と私はそう思う。 まだまだ試合はあるし、できるものと信ずる。
2009年10月06日
ハムさんのおめ、じゃありません。自分であります。 めでたくも自分のバースディであります。 馬齢を重ねて数十年、そのうち1才になります。 この年になって初めて職場と言いますか、会社からプレゼントを戴きました。 ちょっぴり恥ずかしくもあり、うれしくもありとの感想です。 ハムさんが一区切り付いたので、後はこちらの勝利を戴きましょう。 寒さを暑さにに変える所存であります。 しかし、今日のスポーツは疲れますわ。 亀田のボクシング、ドームの野球 時間がかかりますわ いくら年を重ねたって言っても長いのは・・・・ 気が長いわけじゃありませんのです。 だんだん生き急ぎになってきているので・・・はい
2009年10月05日
やっぱり期待したいことは桜を散らせることと高原のPK3連発阻止のブログは心臓に良い事を期待するものであります です。
季節はずれの桜戦は「♪今はもう秋~~~」と理解してもらうため、若干の寒さを体感してもらいましょう。
どうやらそんな気候になりそうです。
あまりの寒さで動けなくなることは請け合いです。
そんな状況で一泡も二泡も吹かせてもらいます。
蟹は食べてもらっても好いです。
そして、なんと言ってもPKとの相性を持ってもらった、そんなものイラン、神になりそうなタカアマガハラ。
それにしてもPKは願い下げ。
お願いは挙げるもので下げるものじゃありません。
高原に対して願うのは無失点であって、PKの阻止ではありません。
DFの諸君、ご注意召されよ。あれ、GKもしちゃうか。
そんな細かいことは無視して、要はサポの心臓を止めるようなプレーはなしよ。
相手には何にもさせずに、こちらは思う存分仕事する。
これを期待します
2009年10月04日
本日は所用があって、本年のヨットレース最終戦にも出られず、コンサの試合も再放送かと思いましたが、帰り道三角山放送を聴きながら帰宅しました。
その話を聞くとどうやら前半は熊本に押し込まれたみたいですね。
そして後半途中聞いているとまたまたPK
そしてまた、高原が駆け引きに勝利してシュートキャッチしたと聞き、うなってしまった。
神がかり
いや、神
神はたかはら、ネ申はソダン
あっ、そう言えば九州に高天原があった。宮崎県高千穂町じゃ。
行った事がある。
その時はこんな日が来るとは思いもよらなかった。
さて試合の結果、勝ち点を2を失ったのか、勝ち点1を頂いたのか
生の試合を見ていないので即断できませんが、実況放送の雰囲気では負けなくて良かった。
前向きに無失点で勝ち点1をゲット こう考えます
2009年10月03日
中秋の名月である今夜、萩の月や団子を連想するおっさんは食い気がいっぱいのブログはええ月じゃ です。 そんなお月様に感じるところがありまして、壁紙を中秋の名月に変えてしまいました。 明日からはどうする? そんな名月の夜に願い事を忘れてしまいましたが、今からでも遅くありませんか。 もちろん 鑑賞、いや完勝 シュートを降るがごとく、枠にもあびせ、団子を山盛りがごとく です。 思い出したくはないが枠に来たシュート1本でムニャムニャ 上位がもたもたしている間にそろそろと月光のように光る勝利を望む。 香川と乾の黄紙を期待したのは内緒だ
2009年10月02日
過去2戦勝利をものとしていないチームが日曜日の相手、火の国熊本のブログは無失点で5点は頂きたいもの です。
アウェイとは何かしっくり来ませんが、リーグが3戦づつとのことでしょうがありません。偶数じゃないのでどちらかのチームが割を食う。
もし偶数ならリーグは68試合か。一年中試合をすることになるか。
そりゃしんどい。選手もスタッフもそれにサポーターもです。
そんなJリーグが来年はJ2が2チーム増えるかも知れないとのこと。
となると各チーム3試合づつはないか。57試合になるのか。
益々しんどいですわ。
全20チームなら偶数2試合づつになるのか。38試合となると試合数が減る。
となると何らかの大会、お菓子杯がJ2も参加かね。
そんな事を考えると来年もJ2は大変だ。
やっぱり昇格を目指すのが何よりだ
そこで結論、火の国熊本で完璧な勝利をものにしよう。
第1クール、第2クールとは違うコンサを見せてあげよう。
強さを見せたい
2009年10月01日
契約更改の日程が変更されたようなので、シーズン終盤にあれこれ惑うブログは JFAの契約更改はまだかいな です。 秋の穏やかな日和のこの頃に、この北海道に遊びだか、多分仕事なんだろうが冬の最中に視察に来いと思うあのお方の動向はなんと「うざったい」です。 前にもこのブログに書いたのですが、またかという報道に職責は違うだろと言いたいのですが、私が間違っているのですか? もう変えてほしい会長さん このお方を相手にするより、Jリーグの行く末を心配する状況が山積するのでもうかかずらわっていられません。 緑さんだって心配、赤字のチームも増えているのも心配、JFLから昇格したい準加盟チームの条件クリアに対する心配、一杯あるのだわ。 Jリーグが出来る会場を作り上げることがJFA会長のすることじゃないのかね。 W杯をまた誘致したいと言っていた話だって、各地からサッカーを盛り上げないといけないのじゃないかね。 次から次と否定的な話が湧いてくるので、もう話は切ります。 私達サポーターは各地のチームのファンではあるけれど、根本はサッカーファンなんです。 ですから前向きな話になるのなら乗ります。 サッカーが出来なくなる話は乗れません。 と言うことで、一発レッドで退場 もうイエローじゃありませんです。
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