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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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小樽カップ 続きの続き さらにまた

2009年08月31日

既に一週間以上たったヨットレースの出来事を思い出し思い出しのブログは選挙は何処ぞ です。

さてヨットレースは無事に終わりました。

まてぇーーーー

ここまで引っ張って、そんな結末か。

あいやぁ、もう忘れてしまったのだ。

あっ、一つ思い出した。

ハワイ帰りのおらのサングラス。

無い。

海の藻屑か?

レース中には目の前にあった色眼鏡、ケータイでブログを書こうと思って、頭の上に置いた。

10年以上愛用した色眼鏡、めがねぇ。

そんな下げか・・・・


post by 去舟庵海人

23:34

ヨット コメント(0)

めでたい

2009年08月30日

衆議院選挙で世の中騒がしいのに、ちと身内にめでたいことがあるブログは短歌とはねぇ です。

報告というわけではないのですが、やっぱりうれしい話なのでこの場でのせて好いのか・・・

本人に無断で書いています。

息子が短歌の賞をもらいました。

趣味もここまで来るとこんな才能があったんだと見直しています。

これからも好い趣味として人生の彩りをしてほしいと思います。

おいらは駄句の川柳だものなぁ


post by 去舟庵海人

22:52

日々徒然 コメント(0)

小樽カップ 続きの続き またまた

2009年08月29日

ヨットの話で引っ張っていたら、いつの間にか草津戦の前夜になってしまい、ネタの引っ張りブログは今日でも終わらないぞ です。

スカートめくりをしたわけじゃありませんがスカートが下がらずにスピンネーカーが降ろせない事態になってしまいました。

ジプシートにスカートの輪っかが引っかかり、帆が揚がったままなんです。
人数も限られているのでこんな緊急事態にすばやく対処できないまま、そりゃもう大騒ぎです。

前日にレクチャーを受けていたのに、その仕組みと扱いをおろそかにした報いが出てしまいました。

私ともう1人ですったもんだで降ろし、帆をバックに仕舞いやれやれです。
この間に下マーク(風下のマーク)をUターンしていました。
私ともう1人は結局その作業をしないまま、世の中は180度転回していました(笑)

そんなこんなで、もうスピンネーカーは揚げられないと結論を出しました。
理由は仕舞う際に帆とかシート(ロープ)をよじれてスカート内に仕舞ったおそれがあること、もし無理やり再度揚げるとさらにひどい目にあいそうなことが予想されるとの判断です。
結局、便利で優れものの装備をヒューマンエラーで使いこなすことを出来なくしてしまいました(泣)

さらに大失態をもう一つやらかしました。
スピンネーカーを入れたセールパックを船上に縛りつけてはいるんですが、波と傾きで流されそうになり、あわてて捕まえたのですが、間一髪セール(スピンネーカー)が流れていきました。

紐1本で船体に結びついていたのですが、それを引っ張り上げるのがまた大変でした。

漁師さんの大変さがよぉーーく分かりました。
水に浸かったものを上げるのは力仕事です。
特に高価なセールはなんとしても亡くしてはなりませんので、三人がかりでようやっとです。

昨日にも書きましたがスピンネーカーという帆は軽量素材で出来ています。
それが三人がかりです。網は何百メートルの代物の上にたくさんの魚、ホンの少々ですが漁師さんの苦労が分かったので、皆さん魚は残さずに食べましょう。 

この後もレースは続く 

まだまだ引っ張りますが記憶がだんだん薄れてきています。
いつまで続く?


post by 去舟庵海人

22:28

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小樽カップ 続きの続き

2009年08月28日

先日、ヨットで「スカート」と書きました。ずいぶん色っぽいですけど、ヨットの装備の一つです。

ヨットの帆は大まかにジプセール(前部の帆)とメインセール(主帆、一番大きい帆)、そして他にもいろいろありますが、スピンネーカーがあります。
スピンネーカーとは追い風の時に風を受ける素材が軽い生地で出来た、帆の中で一番華やかなあれです。
色とか柄とかつかないまっさらな帆もありますので、必ずしも華やかになっていないものもあります。

でもヨットといえばあの柄つきの帆を思い浮かべることと思います。

さて、「スカート」とは何か。
それはスピンネーカーをマストに上げる際に少人数、というより1人で上げ下ろしする際に簡単に上げられる仕組みの装備です。
帆を覆い隠して、一番下のほうにプラスチックの土星の輪っかの様な代物です。

その形状からスカートと呼んでいます。

この輪っかがとんでもない事態を引き起こしました。

明日に続くのだぁぁぁ   小沢昭一風


post by 去舟庵海人

23:45

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FKの職人

2009年08月27日

FKの話をこのブログで書いていたら、どうやらホベルッチご本人が教育的指導しに白恋に現れたの噂を聞き、ブラジルまで呼びに行った?のブログはそんなはずはないわ です。

どうやら偶然のなせる業のタイミングらしいが、カズゥとかスナマコとか征也に発破をかけてほしかった。

で、何しに北、いや来た?

「白い恋人」の購入なら喜ばしい。

でも会社が土産に持たせてしまいそうで・・・・

そうか、土産の礼代わりにFKのコツを・・・・

で、今はどこに居る?

「登別」か?

まさか出戻り!!!!

外人枠が・・・・

残念、見てみたかった


post by 去舟庵海人

17:50

コンサドーレ コメント(0)

小樽カップ 続き

2009年08月26日

記憶が定かなうちに書きこまないと忘れてしまうので今のうちだと思うブログはもう詳細なことは抜けているかもしれません です。

さて、小樽カップに出場したヨットは大小合わせて21艇、私たちが乗った艇はAクラス、大型な船のクラスです。
Aクラスは7艇参加しまして、私どもは5位の成績でした。

レーススタートはばっちりで、風の読みもばっちりで艇の操作もばっちり。
3ばっちりで上マーク、一番最初のマークで風上にあります、このマークに到着したのが2番目、最高の内容でした。

ここからが我が艇の苦難と辛抱のレースが始まりました。
まず始めにジブセール(前部に付いている帆)をとめているシート(ロープ)を繋いでいるジブシートリーダーがぶっ飛びました。
最早スクランブルです。手近かにあったブロックと雑索(細紐)で艇と結びつけてとりあえずレースを続けることにしました。

ヨットマンにはスクランブルは付き物です。
壊れたら直すか代わりの物で対応する。これが当たり前の乗り物です。

まだまだ苦難が続く また明日以降書き込みます。
何か忘れてしまうかも・・・


post by 去舟庵海人

22:41

ヨット コメント(1)

小樽カップ

2009年08月25日

昨日挨拶したのでレースの感想をちょっと書き込みたいと思います。
天候は風がありまして(約17m前後)、うねりも多少ありましてヨットレースの環境としては申し分ありませんでした。

今回の私はいつものメンバーの2人と都合3人がいつもの艇から違う艇に助っ人として派遣されました。

艇種は同じ、長さも同じでこのことに関しては違和感はありませんでした。

ただ艇に装置されている艤装品に多少の変化がありました。
この船は日頃乗っているのはオーナーとクルーである女性の二人で乗ることが多く、二人で操船できるいろいろなものが付いています。

我々が一番助かったのは自動のウィンチ。風が強いとロープを人間がウィンチで巻くことが多いのですが、この船は機械。助かります、ほんと。

そして一番違う艤装品がスピンネーカーについている「スカート」
これは少ない人数というより1人で上げ下げ出来るようになっている代物。
実はこれを扱ったことがあるのは今回乗り組まなかった1人だけ。

ですから、事前にこの人からレクチャーは受けていたのですが、まぁぶっつけ本番です。

長くなりましたので 明日に続く

すみません、引っ張っちゃって



 
レース開始前です
スピンネーカー



post by 去舟庵海人

21:07

ヨット コメント(1)

FKはKY

2009年08月24日

昨日のヨットレースが原因で身体中が筋肉痛で原因不明と思いたいいい年のおっさんのブログはいい加減現実を直視せよ です。

ヨットレースの話は追々書き込みます。
それで、鳥栖戦の話はやっぱりしないと勝てたはずの試合に心が落ち着けないので・・・

やっぱりというかこの数年直接にFKでちっともゴール出来ないのでいらいらするのです。
相手にはしっかりと決められているのに、こちらは全然決められない。

 不公平だ。

表現がちと違うような気もするが、これだけ入らないとねぇ。

ほべるっち以来、兄貴のびっくりシュート以来直接見たことがない。

何とかせい!!!

空気を読め。空気というか風を見ろ。ヨットでは常識じゃ。
風は見えるのだから、空気も見せてほしい。


post by 去舟庵海人

20:08

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レース終了

2009年08月23日

只今フィニッシュ

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post by wwsc1981

12:30

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潮騒バーティ

2009年08月22日

前夜祭です。

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post by wwsc1981

19:10

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勝ち点2

2009年08月22日

何か勝ち点2を審判に取られた気分です。アディショナル4分って2分ぐらいで終わらせることか。そりゃ鳥栖の監督がお礼するわけだ。


post by wwsc1981

16:10

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極楽蜻蛉

2009年08月22日

極楽蜻蛉が赤黒です。真ん中はドーレくんです。いよいよ戦闘開始になります。

090822_1304~01.jpg



post by wwsc1981

13:20

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征也とソンファン

2009年08月21日

明日の鳥栖戦には是非とも活躍してほしい選手二人にもう第三クールだよのブログは征也・ソンファン 祈っているよ です。

この二人は今のところなぜか無得点。どうなっているの!!!!

この二人がもちろん駄目じゃなく、むしろこの二人のいいシュートになぜか相手GKのファインプレーが出ているみたいです。

となると、ここに至っては二人のファインゴールを望みたい。

むっちゃくちゃ、シュートの嵐を鳥栖ゴールに撃ちこんでくれ。

この際ノルマまで与えちゃう。
うーん、一人10本はどうだろう。

二人で20本、一割の確率で4点と言うところでOKにしましょう。
えっ、数字が違う。細かいところは気にしないでください。

この話でいくとトータル何点ゲットしなくちゃならんのか。

まぁ、4点以上たくさんとしておきます。

後はマイク対策だな。あの高さをどう防ぐ?

あっ、荒谷が密着マーク・・・・

ゴールマウスは・・・・

今夜、守備の作戦を練り直します。


post by 去舟庵海人

17:43

コンサドーレ コメント(0)

一雨ごとに秋、ふぅーーー

2009年08月20日

土曜日の試合から第三クールに入る試合日程にいよいよ追い込みかと思うブログは週末の天気は雨じゃろか です。

コンサの試合が午後二時から、そして夕方に小樽マリーナで前夜祭があるはずの日程をこなそうとしているおっさんはドームは良し、晴れたら屋外、降雨の場合は前夜祭は外ではなく屋内になりそうな感じでこれも良し です。

心置きなく鳥栖を撃破して、小樽市長杯を奪取せしめんと予定しておりますので、関係者の方々怠りなく準備しておいてください。

もっとも日曜の予定の行事は天候任せ、風が吹かなきゃ桶屋も儲かりませんのでそこそこに吹いてください。
まて、うちら桶屋じゃありません。普通の勤め人ばかりじゃ。それもメンバーが誰かも承知しておりませぬ。

ここで業務連絡、まてまてヨットレースは業務じゃないな。
もとへ、関係者連絡します。
北の灯り艇の皆様、前夜祭でしこたま飲んでレースのことを忘れてクルージングしてください。

よし、これでライバル艇を蹴落とした


post by 去舟庵海人

21:23

ヨット コメント(0)

J1の試合

2009年08月19日

本日はJ1のリーグ戦があったみたいですけど、どうもカテゴリーが違うと観戦に熱が入らないブログは浦和は大丈夫か です。

もちろん結果でしか分からないのですが、試合内容を見てみたいような、そんな心配をしてしまいます。

これで柏は一つのきっかけになるかも知れませんが、降格争いは最後まで気が抜けませんねぇ。

まぁ、私らコンササポは本日は高みの見物です。今日はです。

明日からは自分たちの気を抜かない「戦」をしなくてはなりません。

怪我から復帰してくる選手がこれから増えてきます。
選手間の競争も激しくなるでしょう。

そんなエネルギーを相手チームにぶつけましょう。

わくわくしてきます。

戦力が本物になってきたコンサに充分の応援をします。

土曜の鳥栖戦に向けて知人の息子さんたちに招待券を贈呈しました。

彼ら小学生のサッカー選手にコンサの力を見せてあげてください。

そしてサポーターの応援も見せてあげましょう。


post by 去舟庵海人

23:34

日々徒然 コメント(0)

ユースの栄誉

2009年08月18日

このところのオフィシャルの発表を見るとユースの諸君が年代別の代表となって国際試合に出場することが報道されています。

一言で表現しますと

 「ブラボー!!!!!」

日本語ではないのが難ですけど、一言で言いやすいのがこの語句だったものですから。

まずは本人の努力と精進、第二にスタッフ、ユースコーチ陣の指導の賜物、第三にJリーグの理念ということになりましょうか。

この年代から世界を知ることにより、本人はもちろん日本のサッカー界の栄誉を受けることになります。

そして、我々サポーターもその栄誉のおこぼれを預かることになります。

気持ちが好くなる。チームの誇りにもなる。そしてコーチ陣の指導の質の高さが証明される。

好いこと尽くめです。

セレクションに選ばれなかった選手諸君、気にすることはないよ。
しっかりと見ている人は見ている。チャンスはまだまだある。
チャレンジするコースは一杯ある。

たまたま人数制限があったと考えよう。

そして、今回代表に選ばれた諸君、プライドを持って戦ってきたまえ。

代表で養われた経験が他の選手に伝えよう。

伝えることによって学ぶことになる。

世界の水準をコンサドーレに呼び込んでほしい。

後はトップチームに上がってほしいと切にそう思う。


post by 去舟庵海人

22:14

コンサドーレ コメント(0)

救命胴衣

2009年08月17日

岐阜戦が花火とともに気持ちよいニュースとなった日のブログは遺憾な話もしなくては です。

今日の報道でコンクリート製のカヌーが転覆して、死者が出たとの悲しいニュースがありました。

詳細な話は新聞の紙面では分かりませんが、その中で重要な点がありました。

コンクリート製のカヌーの大会に出場するため、カヌーを製作し試験で浮かべて転覆した。そして二人とも救命胴衣を着衣していなく、1人は泳ぎ着き、1人は溺死したとのことです。

前提としてもコンクリート製の船は浮かぶのか? 浮かびます。
重たくはないのか?  大丈夫です。鉄船と同じ原理です。
それどころか木製の場合、水に沈む木が木造船には必要です。

ではなぜか。 水より軽いとかえって比重の位置が高くなり不安定な形状になり、材料的に重たいと船は安定したものになります。

それではコンクリート製は珍しいのか? 比較的に珍しくありません。
ヨットもあります。昔「シーガル」という艇が小樽マリーナにありました。
この「シーガル」は艇長である野村さんが世界一周をなしえています。

それではなぜコンクリート製? 実は大きいと大変ですがある程度の船なら製作が簡単なこともあります。
そして補修が簡単なこともあります。

鉄船が大変なのは鉄の強度もありますが歪みも計算に入れなければなりません。この点がコンクリート製が簡単に造船できる理由でもあります。
欠点は鉄船に比べ耐久性にありますでしょう。

さて、私が言いたいことが後回しになってしまいました。

今回の事故が大変なことになったのは、ほかでもありません。

ライフジャケット(救命胴衣)を着用していなかった。ここが一番重要なことです。

水遊びでも漁業でも今は念押しされているのが救命胴衣の絶対着用です。

どんなに浅くても深くても水の事故はあります。

もし、そばにいたら必ず声をかけてください。

今日のニュースで違う事件がありました。
川釣りをしていた人が帰る際に転倒して水死した事故がありました。
この川の水深は30㎝、普通なら大人がおぼれるようなことはないかもしれません。
推測では胴付き長靴に転倒したときに水が入り、起き上がれなかったみたいです。
その人が救命胴衣を着用していたらと思います。

救命胴衣は首の周りに浮力体をつけていますので窒息を防ぐことが出来ます。

もう一度言います。

水遊びでも船の上でも釣りでも必ず着用してください。

救命胴衣は文字通り「命を救う」のです


post by 去舟庵海人

20:23

ヨット コメント(0)

勝って花火を打ち上げる

2009年08月16日

先制したら、追加点と思っていたら、ぐだぐだに暑さに負けそうな試合に何とかならんかいと祈るブログは花火が凄かった です。

花火がこちらのものになってほしいと試合前に思っていましたが、何とかそのようになって本当に好かった。
もし○○だったらと思うと・・・

暑い最中、北海道仕様の選手になっている環境でしっかりと勝ちきれるようになって、少しは成長したかなと思います。

スカパー映像ではノブリンは満足していないようですけど・・・

サポーターとしては勝利があれば、ここにいたれば勝利の甘い言葉がうれしい。

次はホーム、観客動員を目指して招待券にのってくれる人を探さなきゃなりません。

さて誰がいますかね。

追伸
小島宏美、肥え過ぎ。ダイエットしなきゃ、元日本代表と思われんぞ。
あっ、松永英機がいたか


post by 去舟庵海人

21:22

コンサドーレ コメント(0)

ええ天気だな

2009年08月15日

お盆になって雨もそれほどでもなく好いお天気が続いているのに引きこもりになっているブログは白恋に行けば良かったかな です。

かねてからの頼まれ仕事が思うように進まず、夜更かししては朝寝しているものだから、出かける時間にいろいろな行事に間に合わない上に、一番の理由が懐が寒い。夏日になっているのに寒いとは小冷夏に、いやこれ如何に です。

そんなこんなで岐阜にお出かけの選手もちらほらと情報が漏れ聞き、いまの順調さを持ってきっと暑い、多分暑い、確かに暑い彼の地で奮闘してほしいと願うしだいです。

さて明日夜はこちらからの応援なんですが、我が家はどうしたことでしょう、墓参りをしておりません。

先祖というか、父母なんですが化けて出て来そう。まぁそれもいいかな。
お盆は帰ってくる慣わしなんですから。

夢見もこの頃は悪くないことだし。

明日は墓参をして、心置きなくコンサの闘志と奮闘を観戦するつもりです。

せっかく休み、こんなに外出のしないお盆ってあったかな


post by 去舟庵海人

17:21

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お盆です

2009年08月14日

世の中、お盆と言うことでお休みの人もあり、お仕事の人もありでの中で私も有難くお休みを戴いているブログは何にもしていないな です。

中途半端で終わっている草むしりと愛犬の散歩で一日を過ごしている私です。

コンサの再放送をちらっと眺め、朝からずうっとラジオを聴いて、いつの間にか昼寝をしてしまって、あっちょっと裏稼業をしたか。
そう言えば、もう一件裏稼業の仕事が残っているか。

そんな自堕落な生活の中でふと考えるのは岐阜の花火、いや岐阜戦のオーダーです。

どうやら柴田君がスタメンになるような報道がありますが、今年のコンサはいつもスタメンのメンバーが変わりますなぁ。

今年の最大の命題はJ1昇格ですが個々の選手のレベルアップというか、J1のリーガー足りうる選手の強化を図っていると監督の意図が垣間見えます。

確かに1年で出戻ってはチームが強くなれません。
J2の場合はプロの選手を育てる機会は持てますが質が全然違います。

決めるべきシュートは確実に決める。ここに最大の差があります。

相手シュートが失敗するのが当たり前のリーグは成功しません。

J2も進化しています。でもまだまだです。そこから脱皮してJ1に上がらなければなりません。

話をもとに戻しますが岐阜戦は連勝癖をつける試合になります。
リーグ前半は勝ちきれない試合をしていました。
これからは圧倒的に攻めて、2点3点をしっかり取って勝ちきることが必要です。

そんな勝ちの期待を持てる心地にさせてくれるお盆のお休みです。


post by 去舟庵海人

12:09

日々徒然 コメント(0)

農業を読む

2009年08月13日

昨日「農業」のことを書いたのですが、そういえばこんな本を読んでいたブログは食べ物はどこへ行く です。

 「農協の大罪」 「農政トライアングル」が招く日本の食糧不安
 山下 一仁著  宝島社新書

えらくサブタイトルが長い。
おかげで中身を見なくてもタイトルで読んだ気になってしまう。

社会がずっと同じ状態が続くと組織が腐敗するとの印象があります。
どこかで刷新と新陳代謝をしないといけませんです。

なんかどこかの政治状況に似ていますなぁ。

でも、食料自給率を上げようとのコンセンサスがある以上、すべての社会が成り立つように考えていかねばなりません。

農家と消費者、その間に立つ農林水産省と農協

みんなが利害関係者でもあるが「害」になるはずがない。

利には理があって、社会が成立するはずです。

「安さと安全」   相反するはずがない

現在の社会は「物語」が必要です。

「高い食料」には訳がある
食料作物を安全に作り上げるには、手間がかかる。
手間とはすなわち「草取り」です。手間を省くと農薬の力を借りる。
農薬の力を借りると人間が楽になる(ある程度ですが)が、土地が疲弊する。

農地という土地を作り上げるには時間と手間がかかります。

つまり、そんな手間と時間を理解した「物語」が必要なのです。




post by 去舟庵海人

09:43

日々徒然 コメント(0)

農業を考える

2009年08月12日

日本の農業を憂えて、日本の将来に役立とうと思っているブログは要するに食品が成長しただけなんです。

久々に家の回りを整理と言うか、後片付けをしようと思って草取りをしていたら、今年も見事に「おがって」くれました。

 茗荷

何もしないでもなってくれるものですから

もっともこれを食するから物覚えが悪くなるのです。もちろん俗説です。

物覚えのほうは「老人力」によるものです。茗荷に迷惑です。

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post by 去舟庵海人

20:04

日々徒然 コメント(0)

広報です(小樽市長に成り代わりまして)

2009年08月11日

今月の23日に小樽港沖で「小樽カップ」のヨットレースが開催されることになっています。

身内だけの話だと思っていたら、朝日新聞に掲載されていました。
コピペです。朝日新聞の方、転載をお許しください。
記事がリンクできなかったもので。


「小樽カップ」 23日開催
2009年08月10日

 
海上でレース観戦もできる小樽港沖合で開催されるヨットレース=小樽港での同大会(マリンウェーブ小樽提供)
 
■観覧艇乗って迫力間近に


 小樽港沖合で、「小樽市長杯小樽カップヨットレース」(小樽港マリーナオーナーズクラブ、マリンウェーブ小樽など共催)が23日に開かれる。小樽港マリーナ開業20周年、小樽港開港110周年を記念したレースで、一般市民がレースを間近で見学できる観覧艇も用意する。


 レースは、風上と風下の二つのマーク、往復約4マイルを周遊しタイムを競う。競技は沖合で行われるため、観覧艇に乗ってヨットレースの迫力や魅力を感じてもらうという。主催者側は「風の動きを綿密に計算して戦術を練る戦いぶりを見てほしい」としている。観覧艇は5隻(1隻10人前後乗船)を予定。約2時間を予定し、締め切りは14日。問い合わせや申し込みはマリンウェーブ小樽(0134・22・1311)へ。





一般の方もヨットレースを観戦できるみたいです。

私自身はいつものヨットでレースに参加しますが、メンバーが若干変わることになっています。

他のヨットにメンバーの一部がレンタルされます(笑)

ですから、クルーワークがちょっと変更されますのでレースをうまくこなすことができますか です。

ちなみに昨年はレース中止でした。風は良かったのですが、この風で出港できないヨットがありましたものですから。

小樽の祝津マリーナは風により出られないことすが多々あります。
昔はしょうがなく朝から飲んだくれていました(笑)

もし、ヨットレースを眺めたいと思われた方、こちらに連絡してみてください。

身近でヨットレースを見られます。


post by 去舟庵海人

17:00

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朴智星

2009年08月10日

先日、三角山放送の「GO WEST」のコーナー「コンササポーター列伝」に出させていただいた際に、何か言い足りないような気がして、追伸と言いましょうか、ご説明しますと申しましょうか、そんな時期遅れのブログはなぜコンサの選手じゃないんだ です。

朴智星が忘れられない選手と言うより、印象深い選手という気持ちで放送内に話しました。

それは私の唯一アウェイに出かけた試合、京都戦(西京極競技場)においてロスタイム、今はアディショナルタイムですか、そんな時間帯にPKを取られ、シュートを決められた。

だから恨んで悔しくて、そんな試合に記憶が残っています。
彼がもしJリーグに帰って来たら、恨みはらさいでかリベンジをしたいものです。

でも、もう選手としてはではなく韓国の監督にでもなって日本に来るかもね。

それにしても勝った試合が簡単に忘れられるのに、負けた試合を引きづるのは執念深いのか、それとも悔しさがパワーアップしているのか。

落ち着いて考えるとアウェイが唯一戦しかないのが悪いのかも知れません。
機会を見つけてアゥエイの試合で勝利の雄たけびを上げれば、このトラウマを解消できるのかもしれません。

 いつ行けますのでしょう、アウェイゲーム


post by 去舟庵海人

21:09

コンサドーレ コメント(0)

勝ちきった

2009年08月09日

選手名を間違えるアナに野球と違ってプレイするのが22人もいるんだぜとつぶやくブログは野球は2人しか動いていないから、間違える暇どころか余裕もあるからね、とちと毒を吐いた です。

勝ちきれないとおっしゃるアナに見事に勝ちきった光景を見せつけてやって、ざま以下省略、まぁほっとしたのが偽りない気持ちです。

若い選手が目一杯走り、ベテランの選手が試合を落ち着かせ、勝ちきるという試合が出来たと言って好いのか、まだ試合は続くので評価はこれからです。

今日は勝ち点3をしっかり戴いたと試合結果のことを素直に喜びたいです。

暑くてむしむししたコンディションの中、頑張ってくれた選手・スタッフに軽い言葉ですけど「サンキュー」と言わせてもらいます。


post by 去舟庵海人

20:57

コンサドーレ コメント(0)

背番号

2009年08月09日

連続の書き込みで失礼します。
スカパーの再放送で岡山の試合を見ていたら、50番だとか48番とかピッチを駆け巡っていたので岡山は選手が50人近くいるのかと思ったしだいで・・・・

愛媛が怪我人続出で控えが3人しかいなくて、そのうちの2人はGKでもし交代で出るなら、今はエスポラーダにいる「もんじゃ」が室蘭の地域リーグでFWをやっていたのを思い出した です。

岡山が選手を50人抱えているのなら、「貸してやれ」とふと思いましたが、チームのHPを見ると他のチームと同じように30人以下で背番号だけがやたら大きいだけでした(微笑)

せいぜい34、35番ぐらいの背番号を見慣れていると50番を見ると即50人と思ってしまう。

プロ野球なら、この頃は3けたの背番号もあるから背番号に思い入れが少なくなったように見えますが、背番号もその選手を思い出す要素になっているので、ことサッカーはあまりに大きい番号はちょっとちょっととなってしまいます。

とりあえず、愛媛頑張れ       

と言うことでコンサ相手にだけは頑張らないで


post by 去舟庵海人

10:22

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人事異動

2009年08月09日

今日の緑戦、なんと言っても注目なのは古田君でしょうが、へそ曲がりな私は征也でありまするのブログは人事異動なのか移動なのか です。

西谷のわがままで右サイドから左サイドに行かされても、たまにスナマコの入れ替わりで行ってみようの人事異動で左方面に行かされることはあっても、本日は最初から「お前やってみろ」と言われてサイドチェンジする征也に幸運がやって来ることをひたすら願うブログであります。

かつてUなんとかで札幌ドームでミドルでボレーシュートで決めたことをこの眼で見たことがある私は全てがチャンスと思ってほしい。

以外に、このポジションでは中に切れ込んで右足からシュートで得点するような気がするのは私だけではないと思います。

福岡戦で古田が中央に切り込んで左足のシュートがありましたが、同じパターンで期待することにしましょう。

緑は累積などでキーマンがお休みなのでいつものパターンで攻められないのではないかとほのかな予想をしてますが、いなけゃいないで代わりの選手が働き出すのがサッカーです。

結局自分が自分の力を信じて、練習の成果と自分のイマジネーションを出すほかはないのです。

あとは敵は暑さと湿度。うちは内地で育った選手もいるがいつの間にか北海道仕様となっています。
まぁ、これも地域密着のなせる業、日頃鍛えた人間力、いや精神力で乗り越えてもらいましょう。

では、札幌から選手と共に戦うサポーターに「念」を送ります


post by 去舟庵海人

09:49

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いよいよ天下分け目の・・・・

2009年08月08日

天下分け目の戦い、と言ってもコンサドーレじゃないネタです。

近所の公園の端にいつの間にか立っていました。
20090808-02.jpg



post by 去舟庵海人

19:43

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さてさて緑

2009年08月08日

今さっきまで岡山と緑戦を見て、緑の実情を偵察しました。

キーパーソンが少なくなりましたね。
あのFCニッポンの面影が・・・

それに対してヴェルディユースの出身が多いことったらありゃしない。

あちこちに散りばめられて、まぁ日本のサッカー界には喜ばしいことなんでしょうけれど、ことヴェルディトップにしたらねぇ・・・・

宝石をあたら失ってなっていますです、はい。

地域密着というのはやっぱり地域の天才を見い出すことでもありますな。

そんな地域の天才が地域にあるおらがチームに入ってくれると、人一倍応援さらにサポートするに力が入りますです、ホント。

コンサは一時の他力に頼る選手から自力で育てた選手がレギュラーを張るという試合内容になってきました。

スタッフもサポーターもそして選手もそろっての三位一体がJリーグの基本理念だと思うので、これからも頑張っていきましょう。

それにしてもチームの征也、大伍、謙伍、ミヤザー、シバータ、慎也、ヤス、純貴、俊P、ヒキーチ、秀平、カズゥ、ネ申と生え抜きがこれだけいます。

応援しなくてはと心から思います。
そしてこれ以外の選手も試合に出ることを念頭に移籍してきました。

移籍した選手の全てがキーパーソンになっています。
頼もしい人材です。

若い選手を引っ張ったり、後押ししたりしているのは練習や試合で見せてくれています。

地域にプロスポーツがあって、選手がこの地域に住み込んでいる。

そしてやっぱり誇りをもって応援出来るチームにこれからも生き続けてほしい


post by 去舟庵海人

12:07

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ギラン・バレー症候群

2009年08月07日

こんな難しそうな病気が、まして難病になっているものが大原麗子さんの寿命を短くするとは信じられないブログは正確にはこの病気が死因ではないかも知れませんが です。

この病気の名前は知っていました。

ソースは「ゴルゴ13」です。

この漫画、と言うより劇画から知りえた知識はたくさんあります。
時の、もう少ししたらやめざるをえなくなるかも知れない総理も愛してやまない漫画です。
この点だけは共感を覚えますけど、間違って言い損ねるとせっかくの教養が疑われます、はい。

まぁ、ひと様に言えた話ではありません。自分にブーメランになってきます。

話がまたまたそれています。

この難病が5万人に1人の割合で発生していますとのこと、ウィキペディアで見るといろいろな有名人にも罹患しているみたいです。
治癒もしているみたいですので、病因が分からない難病が何時かは「難」が取れることを願いたいものです。

それにしても「ゴルゴ13」のネタは多岐にわたっています。
ですから、この漫画を見続けています。



post by 去舟庵海人

20:29

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常葉橘

2009年08月06日

夏の高校野球の対戦相手が決定しました。旭川大学高校のことです。

常葉橘と言えば長澤、長澤といえば長澤まさみ。長澤まさみと言えば石崎信弘。
世間の縁と言うものはこんなに不思議です。

常葉橘高校は初出場ですが、北海道人を悲しませない程度で頑張ってほしいものです。

さて三題話に戻りますが、常葉橘高校のサッカー部はこの前まで長澤和明さんです。もうこの際だから敬称略します、悪しからず。有名税と思ってください。

長澤和明と言う名前でピンと来る人は物知りです。
そう、長澤まさみちゃんのお父様、ちゃんづけというのはあくまでも私の好みです。
ですから、大昔ではジュビロ磐田の監督だった長澤氏の娘が女優の長澤まさみさんですとの紹介は、この頃は長澤まさみちゃんのお父さんがあの磐田の監督だったんだよぉ です。

まぁ時の流れです。

それで長澤氏は今は浜松大のサッカー部の監督です。
もっとも浜松大は常葉学園の系列大学ですので、移動しただけですか。

http://www.hamamatsu-u.ac.jp/


それで長澤氏が入った大学が東京農大、同級に石崎信弘が居た。
ここでつながります。

さらにつながりで言えば、長澤氏がJFL時代の山形の監督に招請されたのが始まりです、ヘッドコーチで石崎氏も行く予定だったとか。

ところがまさみちゃんが山形に行くのが「いや」と言ったため、監督の職責がノブリンに行った。
これがノブリンの監督稼業の始まりです。

あれやこれやで今やノブリンは札幌の監督。
つながりはこれからも続いて行くのでしょう。

おまけで言えばDFの柴田、この常葉学園の浜松大出身


post by 去舟庵海人

23:27

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カズゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

2009年08月05日

本日は相も変わらずゴール裏の上のほうに陣取りまして、ボーナスさんとまったりと「おぅ」「あぁぁ」とか呻いていました。

先制したのが遠めで見て、「誰?」
ミヤザーと分かって、出てきた言葉が「宮澤ってねちっこいシュートが入るんだよね」

ここで私が「もう1点がほしいねぇ」
そうしたら小ヒロが粘ってアシストらしい?
「あっ、入った」 またもミヤザーか
「ハットトリックを目指せ」と桟敷席は勝手にのたまう。

そんなこんなで伝説になりそうな趙、いや超ロングシュートが、正確にはカズゥが蹴ったボールがこちらに向かって来るじゃないの。

「すげぇ」

センターサークルの向こうからボールが飛んできた。

これだから「生」の試合観戦はやめられない。

 伝説の一ページに立ち会えた
鬼が味方した
鬼が味方した ホントは昨日張り忘れた



post by 去舟庵海人

23:18

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鬼が笑う

2009年08月04日

日本の三大名湯とバスガイドがおっしゃっていたのでわがコンサの守り鬼となって明日の福岡を懲らしめてもらおうと思うブログは鬼のお値段はたしか2000万円也 です。

明日は是非とも「北海道の夏、日本の夏」どこかで聞いたようなキャッチフレーズだが、皆様そこはスルーしてもらって楽しい夜となってほしいものです。

涼しい夏の夜ということで福岡の皆様方はあまり動き回らないように願いつつ、我がコンサの選手諸君はいつにもまして働いてください。

 「仕事人ナイト」ですから

 サポーターの皆様のお仕事はチャチャと終わらせて、試合もはらはらドキドキは願い下げでパッパッと得点を挙げて戴いて、至福の時間をもらいましょう。


post by 去舟庵海人

21:45

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お試し期間

2009年08月04日

さて、うちの高校生Jリーガーに何かを求めて、明日の福岡の某Jリーガーにならないように期待と祈りをこめるブログはさすがに某リーガーは札幌には敷居が高いでしょう です。

先日も肘うちを日本代表にかまして、のんのんに退場にならなくて良かったと言わしめたのは同じ人だったでしょうか。

いろいろと情報が錯綜して、きちっとした内容がおっさんには受け止められないのです。

そんなことで小ヒロには股抜きとか切り替えしとか、おまけに香川並みのドリブルを要求しちゃおう。
でも出場する時間がどのくらい取れるかは試合展開で変わるから、出たらやってねと言っておきましょう。

そんなこんなで明日の試合も含めて、せめて「けさい」ぐらいの位置までは上昇してほしいものです。

本場の「けさい」と「けさい」を争うのがせめてものの慰めになりそうな、そんな今日この頃です。

明日になれば、この気持ちは変わっていますけど

落ち着いて記憶をたどると川崎のMと福岡のN
並んでいますかMとN
こんなところで横並びなっちゃいけません


post by 去舟庵海人

11:42

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改めて自分に問う

2009年08月03日

まあ、昨日は選手にあれこれ注文をつけましたが、ここで改めて自分に問いたい。

選手に批判は絶対したくない。注文はつける。
ここの微妙な感覚を見極めたい。

ブログをはじめる際に私は宣言した。

「贔屓の引き倒しはしない」と

選手に注文をつけたくなるのは、それだけ期待しているからと感じてください。

好きな子に意地悪を言いたくなる感覚です。

大体、25歳以下の選手はおっさんの年齢からして自分の子供のようです。
30歳ぐらいは子供の兄ちゃんや先輩という気持ちになります。

そして監督の年代にしても自分の後輩みたいなものです。

それだけ思い入れを強くすると落ち着いた考えをもてなくなるのが、この場合「贔屓の引き倒し」になってしまう。

自戒しなくては

負けるのは悔しい。しかし次の試合もある。
選手に萎縮させては何のためのサポーターか である。

ですからサポーターを自認する私も成長しなくては

負けて慰め、勝って褒め、苦しいときは聞いてあげ、うれしいときは一緒に喜びたい

改めて自分に問う

そんなサポになっているか


post by 去舟庵海人

10:31

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桜のその後

2009年08月02日

前回の桜戦からレギュラーで出ている選手は少ない中、出ている選手がちっとも進化していないので、もう少しサテライトで見つめなおしてほしいと思うブログは言いすぎでしょうか です。

まずはキリノ
ポストプレーは出来ない、しかし楔のパスは入ってくる。それをことごとく狙われていた。残念ながらセンスを感じさせてくれない。

あの時あの時点で決めてくれたならというプレーが多すぎる。
信頼を失わせている。

征也
突破する勇気を持っていない。縦でも中に切れ込んででもいい。
これをしないから脅威に感じない。残念です。

ダニルソン
ボールを奪い取る身体能力は素晴らしい。がしかし、その後のパスがあまりにもお粗末。周りを見渡せていないから、ボランチの意味がない。
これがなくなると世界的にも通用する選手となると思う。
あまりにも同じミスの連続は悲しい。

石川
DFのミス、集中力の欠如は終盤の局面では命取り。相手選手に前を向かせるなと言いたい。疲労感からなら、J1でレギュラーを張っていたとは思えない。

古田
先輩たちに遠慮が見えるような気が、もっとも出場時間が少ないとは言え、チームを変えるぐらいの選手になれ。君はチャレンジャーの立場だから。

後は省略します。

あくまでも私の個人的感想なので、残念さのあまりの書き込みと思ってください。

桜にきっちりと返された。

チームの熟成の違いが一番と思っています。

でもチームの前に個々の進化を見せてほしかった。


post by 去舟庵海人

21:51

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やっぱりここです

2009年08月02日

登別からテレビ塔に着いた。それからここに

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12:10

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いい湯だな弐

2009年08月02日

朝っ風呂を浴びたら、朝飯前にここに行かなくちゃ。鬼が怒ります。

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post by wwsc1981

11:10

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いい湯だな

2009年08月02日

何年ぶりに登別に来ています。昨日に入った浴場と入れ替えになりましたが、今朝のほうが断然いい。ジャグジーで何故か横腹に水流を当てているのはおっさんの性なんでしょうか。ちなみに写真は昨日のバイキングなんですがしっかり食しました(大笑い)

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post by wwsc1981

06:20

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ありゃ、もう苫小牧

2009年08月01日

午前中に法事をすませまして、私達家族と弟家族でちょっとひと旅行を敢行しようとしています。これも亡き母のおかげです。

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post by wwsc1981

14:10

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