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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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残り数試合

2012年10月31日

J1も少なくなってきましたが、J2の方はもう終わりじゃないですか。
どうやらルールが変わって、3位の枠を数チームで争うとの事で、たった1年でJ2事情がうとくなっていました。

何年も知りたくありませんでしたが・・・・

そんな事をさておいて

何年?いや何十年ぶりに日本のプロ野球、それも日本シリーズを横目で見ました。
いつもならBSは旅関係の番組を見ている時間です。
ですから途中から。それも最終回に近いイニングを無音でちら見をしていました。

結論を言えば「ミス」をすればやられてしまいます。

選手もしたいということではなく、してしまった。そんなミスです。

サッカーと同じですわ。
ミスがあるとの前提で試合を行う。
ただ野球はイニング制ですので間が空く。心を切り替える間ができる。

サッカーはすぐにチャンスがピンチになる。失点になる。

どうも野球の間が慣れません。
でも今年プロ野球を見ているのだが。それも台湾リーグを。

しかし、これで興業的には美味しくなりました。

これで明日はドームの警備の人は忙しいでしょう。
仕事関係で明日のこの日にガードマンが召集されて、人員確保にあちこち電話したのは秘密です。
お客様の要望で当たってみたら、そんな訳です。

そんな秋の夜長を過ごしてみました。

でわ

どうやら上位にランキングされていました。
いつもいつもこちらに来られた方、御礼を申し上げます。


post by 去舟庵海人

23:14

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秋の風情

2012年10月30日

今日の昼間、今年初めての「雪虫」を目撃をしました。
先日、中山峠でちとちらついたのを目撃しましたが、それは「虫」します。

てな訳で寒暖の差が今年もこのような風景を見せてくれました。

20121030-01.JPG



post by 去舟庵海人

23:11

日々徒然 コメント(0)

ふと思い出した事

2012年10月28日

オーストラリア観光局のツイートを見ていたら、あのシドニーにも昔の市場みたいなショッパー集合体があります。

メルボルンの町のど真ん中にもありました。
台湾は夜市が有名ですし、たくさんあちこちにありました。

私も古い人間になっていますので懐かしい。
札幌市内にあちこちの何とか市場といういろいろな業種の店の集合体がかつてありました。

今はショッピングセンターみたいな、お洒落で雑然としている感じのないお店がたくさんできました。
 
私もここまで古くなると台湾の夜市が妙に懐かしい。
私はかつて町のど真ん中に住んでいました。
親が二条市場、正確には公設市場の会社に勤務していました。
今の桑園に移る前の古い話です。

その時代の狸小路はそんなありとあらゆる業態のお店の集合体でした。
夜市そのものでした。
そんな時代を幼少の頃肌に触れていたので、どうしても懐かしいと思うのです。

創成川にかかっていた橋に露天の店が並び、アーク灯の光の下歩く。
そんな雰囲気にまた出会いたい。

結構難しいですけど。。。。


post by 去舟庵海人

17:14

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うーん、うんうん

2012年10月27日

五発ですか、運の無いこともありましたが、そうですか。

ただ来季のために   と思うことにします。

若いもんが入って走り回って、サッカーってそうじゃありませんか。
つったって居てボールをもらうなんて、10年じゃ長いので3年早い。
動き回ってボールを引き出すのが目指す道です。

FC東京も動き回ることになってスピードのある攻撃になっていましたね。

だからボールがゴール前に動いていく。
だからゴールが生まれる。
石川のゴールはそんな2点でしたね。

戦ってこそ理解できる。
若いもんの伸びしろが生まれると思いたい。

もう少し

そして戦って覚えてみろ

でわ

やっぱり悔しいですわ


post by 去舟庵海人

19:19

コンサドーレ コメント(0)

至福の夕食

2012年10月26日

あれだけ暑かった夏も過ぎて、秋の風情が肌にふりかかっている季節です。
そんな秋。秋と言えば秋鮭、鮭の定置網が先月初めに始まりまして、もうすぐ終わりかけています。

そんな昨日、頂きました。秋鮭、雌鮭。銀ぶなのきらきらした魚体が素晴らしい。

さっそく下ろしまして、イクラはもちろん醤油につけました。

で、今晩の夕食はイクラご飯、茶碗にイクラを・・・・

至福ですわ。

北海道に生まれて、これが秋の風物誌の最上の食事です。

うまぁぁぁぁぁぁい、いや美味いぃぃぃぃぃぃぃ

もちろん鮭の焼いたのもあり。

ここ数日間、至福で過ごせそうです。

でわ



post by 去舟庵海人

21:58

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パンと硝子

2012年10月24日

先日まで書くぞ書くぞと引き伸ばしていた話のブログは昨夜は本を読んでいたら8時半から寝てしまい、朝の3時過ぎに目を覚ました です。

洞爺湖町の月浦に硝子工房があります。
http://www.mimizu.net/gla_gla/

硝子の工芸という素晴らしい芸術に出会えました。
ここのお店は以前から知っていました。

息子の関係でジョイントした展覧会で繋がりができたのでした。
ただお店の方は先日まで行く機会がありませんでした。

ヨットの関係で用事ができ、ちと足を伸ばしたのでした。
足を伸ばすと言っても車で15分ぐらいの距離です。
昔の洞爺村ですので・・・・
ここに私たちのヨットクラブの元会長さんが住まいを持っているからです。
始めは別荘を建てて、後に定年を早めにして移り住んだのです。

そして、この別荘のロケーションが最高です。
洞爺湖が素晴らしい。中島も全て見られる。昭和新山や有珠山も一望できる。

元会長さんもあまりにもの絶景につい衝動買いをしてしまったとか。

それが洞爺湖町旭浦、そしてその一山越えたところが月浦なんです。

その月浦に映画が来ました。「しあわせのパン」
大泉洋と原田知世が出演している映画です。

そしてこの舞台になっているのが、ここ

硝子工房とこのカフェ、ご近所です。まぁ田舎のご近所ですから。

どうぞ私のように話のネタに寄ってみてください。

ただ

洞爺湖を見るなら、我がヨットクラブの元会長宅が良い。
ここでのイタリア料理のフルコース、もちろんヨックラブ会員が作るのですが伝説となった「マスカットのパスタ」は今でも口に覚えがあります。

でわ


post by 去舟庵海人

22:43

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嬉しい話が舞い込んできました

2012年10月22日

昨日のブログで洞爺湖町月浦のお店の話をすると書き込みましたが

そう先ほど嬉しいお話が電話で舞い込んできました。

私の姪に赤ちゃんが授かりました。
自然分娩で・・・・

彼女は細い体つきですので大丈夫かとかみさんと共に心配していました。
彼女自身の体力もと思っていました。

それは彼女が生まれた時は大変な状況でしたので・・・・
つまり彼女が生まれて退院したのは一年後ということでお察しください。
私も心配で札幌から横浜まで行ったことがありました。

そんな事が夢みたいです。

彼女夫婦も喜ばしいし、弟夫婦も初孫ですし・・・・
まぁ弟はブラジルの何処かで当分孫に会えないのが残念でしょうが・・・

伯父である私はやっぱり孫みたいな感覚が。。。。本当にそう思えます。

我が家は当分そんな慶事は無理みたいで。。。

でわ


post by 去舟庵海人

22:50

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秋の洞爺湖

2012年10月21日

今日我がヨットクラブの大事な人だった人の御参りのために、行ってきました。
朝の八時半ごろの洞爺湖です。

途中中山峠で白いものがちらつきましたが、それ以外は紅葉が進んできているのがわかりました。

20121021-00.JPG
20121021-01.JPG
いつの間にか夏から、ちょい秋、そして冬になりそうですね。 洞爺湖の思い出はたくさんあります。 昔話はおいおい語りたいと思いますが、 身内話ですからどうなんでしょう。 今日は書きませんが 洞爺湖町月浦のしゃれたお店の話を明日以降とします。 でわ



post by 去舟庵海人

22:24

日々徒然 コメント(0)

勝利の味

2012年10月20日

勝利の言葉を味わえなかったが負けなかった。

厚別から帰る際に知らない爺さんから「負けたのか?」と聞かれた。
「引き分けです」と返事したが・・・

「負ける」の言葉にちと気が障ったのは間違えないです。

内容はたしかにほめられはしないが
「負けてはいないぞ」

泥臭く身体を張って守り抜いた。これははっきり言えます。

このメンタリティが明日の糧となる。
引いては来年の肥やしになる。

それにしても高原のPK崩しはすごい。
怪我をする前にも厚別で止めていた。

一縷の望みがそれでしたが
期待通りのストッパーぶりです。

勝てはしなかったが清々しいのはこれに尽きます。

雨の厚別はいろいろな伝説を作ってくれる。

でわ


post by 去舟庵海人

23:09

コンサドーレ コメント(0)

ボンダイビーチ

2012年10月19日

今日ニュースを眺めていたら、心温まるニュースが・・・

http://www.narinari.com/Nd/20121019335.html

オーストラリアのシドニー近くのビーチです。
海の青さと空の青さ、そして白い砂浜

素晴らしい景色の場所です。


20121019-00.JPG
そんなシチュエーションでのプロポーズ 好い話ですね。 二人だけの会話は分かりませんが 映像だけでも物語る。 もしもオーストラリアに行かれる方は眺めだけではなく、 サーフィンの最適のビーチだそうです。 どうぞプロポーズを予定されている方、断られることはきっとないと思います。 でわ
20121019-01.JPG



post by 去舟庵海人

20:57

日々徒然 コメント(0)

孫文の騎士団

2012年10月18日

タイトルの名前の映画を借りて、先ほど見終わりました。
大変面白かったです。

時は1906年中国に孫文が日本から帰国して、辛亥革命の密議を行うことになり、それに対して清の西大后が暗殺者を送り、孫文の支持者が暗殺から守ろうとする内容です。

中国映画のアクションシーンは胸が躍ります。

そして辛亥革命前夜とは言え、正確には翌年から蜂起しているのですが、時代の流れが背景にあるので、歴史好きの私はレンタルしてきた甲斐がありました。

今年は辛亥革命から101年目、この映画はその5年前の時代設定です。

見終わってから孫文の履歴をググって見ますと、日本人の孫が存命しているのですね。

なんか遥か昔の歴史の様に思いましたが、同時代としてつながっているみたいです。

今年の春に台湾に旅をしたせいで、このような映画に目を向けるようになりましたが近現代にまだまだ知らないことが多いのは反省しなければと思います。

かつて「北京の55日」という映画もありました。
映画を見て、一つ一つ知識をものにしたいと感じました。

この映画をアクション映画と見る面もありますが、ちと背景の時代も頭に入れないと思います。

ちなみに孫文は「孫中山」と称していますが、日本に亡命していた時代に近所
に「中山さん」という邸宅があり、それが気にいって付けた名前と書かれていましたが本当なんでしょうか。

それなら台北市にある「中山区」は日本に由来することになりますし、中国本土も中山という地名が孫文の縁の地に付けているそうなのでこれも和製漢字と言うことになるのでしょうか。

それでわ


post by 去舟庵海人

23:16

日々徒然 コメント(0)

世界最高水準のタレント

2012年10月17日

昨日のブラジル戦は見事でありました。
日本代表がどうと言うよりもブラジルの水準がうらやましい。

底辺という言葉はちとあれなんですが小さい時から、その能力を磨き揚げた選手がそこに居ると思います。

日本人も少しづつ一歩づつ力をつけてきました。

フランス戦はジャイアントキリングでありました。

でも頂点の見えるところまでたどりついたのかもと贔屓目で見たいものです。

これから最終予選がその能力が試されます。

そんなブラジルと日本にコンサと関わりあった選手がいるのは嬉しい。
そんなチームになれたのがちと誇らしい。

来年もそんな選手が出てくるのを期待したい。

でわ


post by 去舟庵海人

20:13

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一蹴、いや一週空いた月曜日

2012年10月15日

昨日は何か書くと言って、夕飯後寝てしまった。
そして気が付いたら今日だった・・・

そんなブログにようこそ です。

クラス会の二次会に高校が同じやつが二人乱入、いや来ていただき、またまた嬉しいハプニングがありました。

一人は小学校から同じで高校を出てから初めて会いました。
数十年ぶりになりますか。懐かしい出会いでした。

今は東京で

えらくなっている。名刺をもらったら「大学教授」となっている。

だからと言って、こちらの態度は変わりません。
小学生同士の気持ちですので・・・

そんな出会いを含め、後何年いや何十年生きられますか です。

そしてコンサをずっと見続けられるのを楽しみに生きていきます。

でわ


post by 去舟庵海人

20:56

日々徒然 コメント(0)

ご無沙汰しまして

2012年10月14日

何気なく見てしまった甲府と湘南の試合、

そうですか

ダヴィ対キリノ

どうもどうもです

さて

私は昨日はクラス会で、もう毎年しております。

「生きて続けていきましょう」

そんな結論が出まして、みんな納得しました です。

また後程、こぼれ話を書こうかなとおもいます。


post by 去舟庵海人

17:53

日々徒然 コメント(0)

シュレーディンガーの猫

2012年10月11日

今日も時事でいってみようと思います。

タイトルの「シュレーディンガーの猫」ですが今年のノーベル物理学賞を受賞した業績がこのテーマなんだそうです。

1935年にオーストリアの学者シュレージンガー氏が発表した理論を今回受賞したお二人が思考実験したとのお話です。

量子論の分野です。

ちなみに私はさっぱり理解できません。
でも分からなくても知りたいとは思っています。

ところでこの「シュレーディンガーの猫」という言葉を知ったのは実は短歌からなんです。

2008年度の第55回角川短歌賞の次席になった作品集のタイトルがこの言葉なんです。

作者の紅月みゆきさんがこの言葉を知らしめてくれました。

短歌と量子物理学

すごいじゃありませんか

「シュレーディンガーの猫を逃がせば月明かり不可解にして美しきこの世の」


post by 去舟庵海人

19:54

短歌 コメント(0)

こんな小ねたを見つけました

2012年10月10日

東京港に架かっているベイブリッジ、私も1、2度通ったことがあります。
そんなブリッジですが結構高い位置に架けられています。

でも

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20121010-OYT8T00452.htm?from=yolsp

と言うニュースが報じられました。
今の豪華客船はマンションが船になったようで大きいものですよね。

古来船は橋との喧嘩がつき物です。
もちろん川とか運河です。
ですから橋の方が跳ね橋になったり、橋が上のほうにせり上がりになっていたり、橋が90度にずれたりしています。
これは今でもそうです。

この運河をヨットで通行する。そんな人がいます。
この話は↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E9%81%8B%E6%B2%B3%E3%83%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%97%85-%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%BC%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E7%94%B0%E4%B8%AD-%E6%86%B2%E4%B8%80/dp/4106019612

私もこんな旅をしてみたいです。

しかし
橋が動かない場合、そんな時はどうするんだ?

と言う時は
ヨットならではの必殺技があります。
それがこれ↓
http://www.youtube.com/watch?v=WGAzt-8minI

動画を戴きました。許可を受けていませんがちとお許しを願います。

ヨットをこんなに傾けて良いのかと言いますと、ヨットって傾くことが当たり前なんです。
ただやはりこけてしまうのがいやなので船底にキールという重しをぶら下げています。
これで転覆しないようにしています。
これで万全かと言うと違います。転覆する時もあります。
一応重しの振れを利用して起き上がりこぼしの様に戻ることになっています。

世の中絶対はありません。

画像の様にマストからボールの錘で無理やり傾けています。
実にローテクです。しかし真理はこうなっています。

上手く操船してこけないようにそろそろと航行します。
人間の英知と地球の真理が織り成す話です。

あっ
ベイブリッジ

無理なら通らない。

これも地球の真理です。

でわ


post by 去舟庵海人

23:22

ヨット コメント(2)

大変です

2012年10月08日

昨日はオータムカップが予定されていまして、先日の雷の予報で延期になったレースです。
私は参加していません。
膝が思うように行かなくて不参加しています。

それで我がブログにコメントがありまして

「スピンネーカーが裂けた」

こんな情報が。。。。

いつもなら私がマストに張り付いていてセールを揚げる役回りになっています。
シート(セールを揚げるロープ)をセールに付けたり、セールをセールバックに仕舞い込んだりしています。

素材は軽い、そして結構強い

それがあきません。

オーナーはショックだと思います。

追い風の時に上げるセールです。
ヨットでは一番華やかな色彩のセールですから。

ただし、そんなアクシデントでも順位は二位とのこと、素晴らしい力量です。
今シーズンは素晴らしい成績を上げています。

ただ私が役に立っていない。

オーナー以下他のクルーが頑張っています。

良い情報と悪い情報を届けてくれた、ライバル艇であるヒートシーカーさんに感謝します。

でわ


post by 去舟庵海人

18:43

ヨット コメント(1)

世界は広いが世間狭い2

2012年10月06日

先ほど弟から国際電話がありまして・・・

どこに居る?

ブラジルの何処からしい。

それで捜索しました。

ブラジル国ペルナンブーコ州の何処か。
ブラジル最大の造船所の在る所、たぶん。

アトランティコスル造船所とか言う。
でもいまだに分からず。

そしてこの州をググりました。

アラウージョの出身地、元名古屋

そして世間の狭いところ

我が石崎監督が名古屋時代に在籍していた。使わんかったらしい。

日本とブラジル

遠い国だけど世間は狭いもんだ。

それにしても

弟はどこに居る?
声が聞けたのでまずは一安心しましたが・・・

みなさんからの情報を請う
この造船所は写真があるが場所が分からずにいます。

ブラジル最大というのに地図は載せんのか・・・

でわ


post by 去舟庵海人

22:36

日々徒然 コメント(1)

アウェイの初勝利

2012年10月06日

純日本人のイレブン、見事にはまった。
サッカーってこれだからたまらない。

アウェイの相手がブーイングを自分のチームに浴びせる。

こうでなくちゃ

「これがサッカー」

石崎監督も良いねぇ、スカパーにて

でも

私も言いたい

 「これがサッカー」なんだよ


post by 去舟庵海人

21:17

コンサドーレ コメント(0)

世界は広いが世間は狭い

2012年10月05日

一応私もツィッターという代物に加入していまして、ええ見るだけです。
つぶやく暇も無いぐらい情報が飛び込んできます。

それで

フォローというやつですか、「フォローミー」という歌詞が頭に浮かぶのですが、ああフォローね。
フォローしたりされたりで縁を結んでいきますよね。

で

見ていきました縁を

そしたら

おいら→北大准教授(ヨットクラブ会員で豪州人)→駐日豪州大使→ワインオーストラリア(ワインの宣伝web)→ワインライターの豪州人(元豪州通商次官、後に駐日公使)→この豪州人の兄→この豪州人の妻の日本人→おいらのかみさん(この奥さんと親友)→おいら

世界は広いが世間は狭い

自分と七人の知り合いが居れば必ず自分に戻ってくる実験が証明されました。

びっくりです

でわ

あっノブリン・・・


post by 去舟庵海人

20:36

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3バック?

2012年10月04日

DFが3人だったり4人だったり、まあそれぞれありますが
どうやらイタリアは3バックのチームが出てきたそうです。

つまりは上手くいくと作戦はOK
失敗するとあれこれ言われます

サッカーはいつでも試行錯誤

毎年上手くいくと限りません

選手のパフォーマンスも落ちてきますし。
無理なく選手の切り替えができるのなら最高です。

バランスの取れたチーム編成は永遠のテーマでしょう。

J2に行くとしたら、どう試合をしていくのか。
若いもんが出場する機会が増えるのかはこれからのスタッフの意向によります。

3バックってコンサの場合、むかし多く採用されていたが、だからと言ってあくまでも選手の能力に拠る所が多いと思います。

結局サッカーは人間がやるのですよ

でわ


post by 去舟庵海人

23:07

コンサドーレ コメント(0)

やっと神無月

2012年10月02日

今月は神様が島根県に集まっているそうで、それに合わせたのか知りませんが長月の間に未来志向の日程にしてしまったブログは史上最速ということで・・・

今までもレコードホルダーですので驚きません。
コンサに関してはいろいろな経験値を持たせてもらっているのです、はい。

J1のビリだけではなくJ2のビリもあった訳で・・・・
何か黒板純みたいな語り口でご理解願います。

話がそれますが「愛」を「いとし」と呼ぶんだそうで、それも男で、そして「純」を女の子の名前になっているドラマがあるとの事で、おっさん理解とかに苦しんでおります。

「北の国から」の最終回を放送していた時に西京極に居た私はなんだったのでしょう。

話を元に戻したいのですが

もうとっちらかって居ますので
また明日

でも明日はまた違う話で続かないということが・・・


post by 去舟庵海人

23:20

日々徒然 コメント(0)

はずれ後当たり

2012年10月01日

台風のおかげでトトの確率が上がったのかもと確かめたら、いつも以上に的中していなかったブログは後はノーべル文学賞に賭けてみます です。

いつもいつも受賞すると言われている村上春樹氏、今年もイギリスのブックメーカーで低倍率ですが、どうなりますか です。

彼の本はそんなに読んでいません。
と言うより読んだ本は「ノルウェイの森」とあとは似たような話の文庫本だけです。

ですから

これから読もうとは思いますがいまだ熱が沸きません。

秋です。読書の秋、いやそれよりも日が短くなってきました。
帰宅が早くなってきた様な気がします。

暗くなると

眠気のほうが先に来る感じです。

今年のと言うより今季のコンサはディフェンスははずれ、オフェンシィブもはずれでした。

でも当たりは今年昇格した若梟、試合に出してくれたスタッフのおかげでしょうか、やれる下地はできたのではとポジティブに思っています。

試合に出なくては分からないプレーがたくさんありました。
もちろん失敗したプレーもそれはそれはありました。

でもそれが練習では分からないこと。

はずれから当たり

最後の締めは当たりで終わらなきゃなりません

でわ


post by 去舟庵海人

21:47

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