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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年01月30日
映画といえば丸井さんにあった映画館と丸井さんの隣にあった名画座が思い出される古い人間のブログは丸井さんはお得意さまでありました です。 社会人になって一番のお客様だったのは国鉄の購買部と丸井デパートであった問屋さんにおりました私はそれはそれは歴史の一部ではありますが、これからもやっぱり一緒に暦女ならぬ歴史に付き合いたいものです。 丸井さんといえば小樽店。もちろん昔昔の店舗です。 エレベーターがありましたが、なんと言っても年代もののエレベーター。 人が扉を開け閉めする代物です。格子状の網戸みたいなあれです。 そして、お客様も出入れ業者も共用していました。 ですからお客様に迷惑にならないような納品するのですが、デパートをとっても愛されていた時代ですわ。 あまりにも古くになりまして取り壊して移転してしまいましたが、小樽はやっぱり大黒屋さんと丸井さん。 商売といえばデパートという時代がありました。 今日の現状がとても寂しいし悲しい。 でも絶対復活すると信じています。 商いはやっぱり物を通しての人と人のつながりだと思いますからです。
noritto
Re:丸井さんなんですよね、やっぱり
2009/01/31 00:53
こんにちは。小樽の丸井さんのエレベーター、懐かしいです。風格がありましたね。 小樽育ちの従弟たちは札幌の丸井さんの「下りのエスカレーター」に感動していましたが。
オサムシ
Re:丸井さんなんですよね、やっぱり
2009/01/31 05:52
おはようございます 丸井さんとエレベーターで思い出しましたが、 札幌にある丸井さん関係の建物にまだ人が開け閉めする エレベーターがあります。 なんとエレベーターガール(元ですが)が乗っています。
去舟庵海人
Re:丸井さんなんですよね、やっぱり
2009/01/31 11:55
丸井さんの本店のエレベーターも年代ものでしたが、私が納品に行ったときはおっさんがエレベーターを動かしていました。 でもね、結構コツがいるみたいで段差ができるのですわ。うまく階にあわせるのが職人技みたいです。
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