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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年02月10日
上ときたら下と続くと思ったら、中が挟まってやられたと思ってしまったブログは新聞の取材力 です。 今朝の読売新聞で松井選手にインタビューを通して「秋春制」の功罪をあらためて紹介していました。 「上」「中」とつづく内容で読売新聞はどうやら「秋春制」に対し、懐疑的に考えていると思うのは我田引水なのかしらです。 この秋春制の根幹は世界にあわせると思っている人が、世界をよく知っていないと言うところにあります。 各国それぞれに地域事情があるのですと松井選手に言わせていたのが肝要なところかと・・・
2009年02月08日
昨日ブログを書き上げた後、見事に轟沈して家族の者から「詩ね」といわれないうちに早々と寝てしまったブログは爽快に朝を迎えた はずもなく、腰が痛い です。 日曜日の朝には雪かき、いや愛犬の散歩、いやいや日曜版のクロスパズルを解くのが高齢、違った恒例のおっさんです。 まぁ、来月の今頃は朝からテンションを高めているのです、うーん待ち遠しい。 練習試合も蓄積した疲労がある中、「内容も良かった」と監督が言うのでそのまま信じて、日本に帰って来ることができてうれしいものです。 怪我人も風邪の大量発生もなく、充実した第一次キャンプだったので喜ばしい限りです。 引き続きの熊本キャンプは試合に向けての戦術練習が多くなり、サポとしては高鳴る胸の鼓動で打ち震えるで症。ん、でしょう。 さて、これからは国内ですので情報も格段に増えると思いますので一喜一憂しながら、この一月を過ごしたいものです。 まだまだテンションを上げるのは早い、早く上げすぎてリーグ戦が始まったらこちらが疲労困憊なんていうことになったら困りますものね。
2009年02月04日
本日は暦では「節分」 季節を分ける日でありまする。
昨日までは「冬」今日から「春」でありまする。
ですから「春」は日が温む。ですから温かい。温かいから寒くない。
世間様がとやかくあろうと温かい。なんと言おうが温かい。
温かいから「寒い」話は必要ない。
では「グァム」は????
年から年中暑い。春はなさそうだ。年から年中「夏」らしい。
そうなると「冬」は・・・・ 無理だ。
となると「節分」は????
豆まきは????
2009年02月03日
本日の読売新聞朝刊に「秋春考」というテーマの記事が載りました。
見事にパクらせていただきます。読売新聞の方、お見逃し願います。
少々のことは知識に受け止めていましたが、さすがに新聞記者の方々、調べ上げています。
欧州サッカー協会に加盟している協会が52あるそうで(結構ありますなぁ)、そのうち北欧・ロシア等の13協会が春秋制とのことだそうです。
約四分の一が日本と時期を同じくしています。
結構判断に迷うところであります。
要するに南欧の時季にあわせるかどうかで日本もそうしようとの話になる訳ですな。
でも今年イギリスも20センチの雪があったそうで、交通等々がすべてストップした天気事情もあった。
もっとも数十年に何度もある話でないのでこれは参考程度のことでしょう。
やはり冬の時期はピッチが凍結して、どうしてもオフを設けなくてはいけないとの13協会の事情みたいです。
ここは日本の東北・北海道と同様だと思います。
そしてこの春秋制をとっている13教会は秋春制に変更する議論は起こっていないとの実情だとのこと、やはり冬の対応は如何ともしがたいようです。
今日の記事は「上」と出ているので後日「下」が記載されるのでまたその記事でパクらせていただきます。
2009年02月01日
流行言葉がいろいろと出てきますが、やっと覚えたら違う意味になってきているのだそうで流行についていないブログは麻生、いや麻生それとも麻生なのか です。 KYって「空気読めない」と注釈がついて、やっとおいらの頭の隅にもぐりこませたので、使おうとしたら、今は「漢字読めない」なんですって・・・ 「空気が読めない」のも自分自身に心当たりがあるのに、増して「漢字読めない」となると見事にビンゴです。 麻生さん、お願いだからおっさんの立つ位置を狭めることだけはやめてよ。 今だってこのブログ漢字読めない、書けない、分からないの3ないで身も痩せるはずが脂肪にまみれているのだから。 そう言えば仙台にサッカーしに来たのかダイエットしに来たのか分からない選手がいるそうだとか、うちにも似たような話があったのでまぁそのままお仕事せずに一年を過ごされるように願います。 もっともそのまま自分に跳ねかってきますのでこの話はタブーにしてください。
2009年01月30日
映画といえば丸井さんにあった映画館と丸井さんの隣にあった名画座が思い出される古い人間のブログは丸井さんはお得意さまでありました です。 社会人になって一番のお客様だったのは国鉄の購買部と丸井デパートであった問屋さんにおりました私はそれはそれは歴史の一部ではありますが、これからもやっぱり一緒に暦女ならぬ歴史に付き合いたいものです。 丸井さんといえば小樽店。もちろん昔昔の店舗です。 エレベーターがありましたが、なんと言っても年代もののエレベーター。 人が扉を開け閉めする代物です。格子状の網戸みたいなあれです。 そして、お客様も出入れ業者も共用していました。 ですからお客様に迷惑にならないような納品するのですが、デパートをとっても愛されていた時代ですわ。 あまりにも古くになりまして取り壊して移転してしまいましたが、小樽はやっぱり大黒屋さんと丸井さん。 商売といえばデパートという時代がありました。 今日の現状がとても寂しいし悲しい。 でも絶対復活すると信じています。 商いはやっぱり物を通しての人と人のつながりだと思いますからです。
2009年01月29日
あちこちの話がぶっ飛んでいて、ここにお寄りの皆様に大変迷惑を掛けているのを省みずやっぱりぶっ飛び話を書いているブログはご了承ください です。 本日は昔からお邪魔している「コンサドーレ データバンク」のシュミットさんのブログを見て、天皇杯は当年からやるもんだと思っていたら昨年中から始まっている事を知って、秋春だとか春秋だとかの話は何なんだってと言うことです。 そんな一年掛かりの大会と思っていたら、一年以上掛かっている大会の重要さを改めて認識しました。 それだもの元旦に行わなくちゃ。大事な日に決勝をしなくてはならない。 それなのに日本のサッカー界を統べる会長は一つのカテゴリーにこだわる大会日程に慎重であるべきと思う。 その日程の一番の理由が海外に選手を送り込むのに好都合だとか。 一部の最優秀選手のためにだけではなく、近所の公園だとか芝生ではないグランドでボールを蹴りあう普通のサッカーチームを見てほしい。 最優秀選手も大事、普通のサッカーチームのアマチュア選手も大事。 みんなサッカーが好きだから
2009年01月28日
スポーツ報知の記事を教えていただいたので、私は別の視点からこう思う、てな訳で。 サッカーの観客が平均40才以上が多いとの本筋の話はさておいて、私の突っ込みたくなったのは「ファン」のこの言葉。 サッカー界では死語である「ファン」 気がついていないのはやっぱり、他のスポーツ界の用語をふしゅう、いや踏襲しているのだろう。 記事を書いている記者は汽車で帰社した時に貴社に喜捨したほうがいい。 ん、全然話が通じていない。 要するにファンは不安なんです。 サポートしなければこのチームはと言う積極性がなければ見に行けないんです。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20090128-OHT1T00261.htm
2009年01月27日
今日の報道では福西と山西の引退が発表されていました。 あのパスサッカーの磐田に憧れを感じていました。 あのサッカーができればいいなぁと思っていました。 あの当時の磐田のスタメンやサブで今在籍しているのはゴンと鈴木とあと誰? 藤田は熊本へ、田中はどこだっけ、服部はヴェルディ、高原は浦和、あとはうーん 見事にチーム解体していますなぁ。 確かにチーム事情で若返りもあるでしょう。 しかしユースにいた有能な選手は結局時を失ってチームに残ることが出来ないまま他のチームに移籍してしまった感がありますね。 チームの栄枯盛衰は時の流れ 難しいものです。 うちの栄枯盛衰はいつになるのかねぇ
2009年01月26日
まぁ、巨大匿名掲示板に書かれていたことを無断で写させてもらいます。 妻「あなた、今日はいいニュースと悪いニュースの2つあるの。 どっちを先に聞きたい?」 夫「そうだなー、やっぱり・・・いいニュースだな。」 妻「あなたの車のエアーバックは正常に動作したわ\(^o^)/ 」 夫「・・・悪いニュースは聞かなくても分かった・・・」 この手の話が大好きなもので・・・・ こんな事を書き込むのは私の場合もありまして・・・ 昨日家の前でライトをつけっぱなしで数時間。 お隣さんに言われるまで気がつかず。 見事に今朝、エンジンがかからず、つまりセルが回らず、あえなく車を放棄。 車屋さんにジャンプしてもらい職場まで持ってきてもらいました。 そんなうつけなおっさんはグッドニュースはやってくるのか・・・
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