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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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春はあ、けぼ、いや  ぼけ

2009年03月21日

さすがに雪がちらついてもすぐに温かくなってきましたブログは本日はサッカー観戦の予定 でした。

朝から来客があって午後からテレビ観戦の予定でしたが、見られません。

諸般の事情の理由は我が家の都合なので、サッカー観戦はお預けです。

明日はそんなことではありません。しっかりと身体と目はあけておきます。

これから相手とうちの情報を収集して、知識をおさえておきます。

でも今夜はのんびりと他チームの試合を見て、気持ちのゆとりを得ておきます。

これからどの試合を見ましょうか。


post by 去舟庵海人

16:32

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春分の日

2009年03月20日

あれからーーとスマップの歌がでて来そうな「春分の日」ですが、二年前に生まれて初めて入院した日でもあるブログは臓器が・・・・です。

そんなえらい日でもあった春の訪れにあれからーーーと恙無く生活を送れることにめでたいと思うとります。

そんな温かい日はやっぱり「おはぎ」それとも「ぼたもち」、どちらにしてもおいしいものをいただけるなんて、健康に感謝でありまする。

さて宮の沢がいくら暖かい日が続いているとは言え、万全とは思えないのですが、怪我だけは気をつけて。
と言うのだが求めて怪我しているのではないのです。

あさっては「甲府」、やはり昇格候補のチームです。

石さんはメンバーの位置を固定していく考えはここ当面はもたないつもりらしいので選手はチャレンジとチェンジが必要です。

選手のスキルアップが求められるし、きっとやってくれるでしょう。

今年は本当に試合が楽しみ、一週間が待ち遠しい。

久々に選手にとってもサポーターにとっても面白いシーズンになりそうですね。


post by 去舟庵海人

22:17

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ねこまんま 究極の我が家風

2009年03月18日

ねこまんまの本をぺらぺらとめくっていたら、「めかぶと納豆とおくらののねこまんま」というメニューが載っていました(142頁)。

あまーい、我が家はそんなことでは許しませんぞ。

大事な食材を忘れている。

北海道も生産している特産品が抜けている。生産地名を忘れた。。。
後で調べることにしますが・・・・

めかぶと納豆とおくら、これに続くのやっぱり長いも、もしくは高級品の自然薯。

この四品がそろってこその「とろとろねばねばのねこまんま」

これをやったらご飯が進む。止まりません。おかわり必定。

たまにこの四品が揃ったら、他人に任せられません。

阿寒、いやあかん。食べたくなってきた。

我が家の冷蔵庫には確実に「めかぶと納豆」は定番じゃ。

明日の朝食はこれじゃな。


post by 去舟庵海人

20:54

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宣伝? ちゃいます2

2009年03月17日

連続書き込みをお許しあれ

この本の中で気に入った一品

136ページにある料理? 料理って本当か?

 1 「カップヌードル」を食べる。
 2 あったかごはんに「カップヌードル」の残った具と残り汁をかける。

出来上がりじゃ。

立派  ????

グルメな料理 ???

これって本に書くほどの・・・・

まぁ、マジになって書いてある料理と理解しよう<m(__)m>


post by 去舟庵海人

22:00

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宣伝? ちゃいます

2009年03月17日

昨日に続いて商品紹介しますが、アフィリなんとかと言うのにまったく縁がないブログはでも何かほしいと
さもしい気持ちはあります です。

本日本屋さんに行って、ちょっと気になっていち本を買い求めました。

「おとなのねこまんま」 泰文堂 1050円

サブタイトルが「あったかごはんを極うまに食べる136」

ねこまんまが136種類、バラエティに富んでいます。

この本は読むと言うより「試してみよう」との実用本。
でも写真入りで作り方のレシピというか作り方が1と2しかない(^_^)v

つまりあったかごはんに何かをかけるのが「1」
次に何かを添えたり、乗っけたりかけたりするのが「2」

是非ともお試しあれの本、と言うより買った本人がやってみろよ(^_^;)


post by 去舟庵海人

21:43

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失敗、やり直ししたい

2009年03月16日

昨日スポーツクラブに行って久しぶりに汗を流し、サウナに入って汗を流し、風呂に入って汗を流して、見事に体重が変わらないブログは肩凝りは軽くなった です。

そして帰宅後食事がおいしくて、久々の勝利の一杯をいたしました。

銘柄は「流氷ドラフト」 網走ビール㈱ 製造 発泡酒5%
http://www.takahasi.co.jp/beer/index.html

ラベルを見ると「技術指導 東京農業大学生物産業学部」とある。

ノブリンの母校じゃ

ますますめでたい。

そしてこのビールではないビールの売りは

「オホーツク海、流氷の色」
「オホーツクブルー」をイメージしたピュアな発泡酒です

網走オホーツク海の流氷を仕込み水に使用しとラベルにある。

要するビールの色が青い。そして泡が白い。←白い

そんなビールとは知らずに瓶のまま、飲み干してしまった。

コップに入れて、見て楽しみ、飲んで楽しむビールだった。

失敗した。飲み直しをしたい。一本しかない。
斜里町にしか売ってないと言われた。
おまけに一本650円もしたとかみさんに言われた。

これは絶対飲み直ししたい。

札幌で売ってはいないか。デパートにでも売ってはいないか?

飲む時にラベルをじっくり見ていなかった。

うーん、飲み直したい


post by 去舟庵海人

22:24

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今年もあちこちで

2009年03月15日

リーグが始まってあちこちの試合をニュースというか録画を見ているとやっぱりおりますいろいろなお方がというブログは試合を壊すなよ です。

早速「家もっつワールド」が開催されたみたいで、試合記録を見ているとO氏だとかK紙だとか見事に出場されてあそばれています。

レフィリングも試合の内、雪中サッカーも試合の内、雷雨の中はやめようね。
でも雪中も勘弁してほしいなぁ。

そんなサッカーの構成要素のレフィリー、いや審判、そう審判なんですよ。
審判が批判の当事者になるのは出来るだけ勘弁願って、選手、監督、サポーターに恨まれないように穏やかに試合を仕切ってください。 

さて、これからはテレビ応援をするのですが、やっぱり現場で試合を見るのは好いなあ。現場でなくちゃね。
しょうがないですわ。相手だって自分のところで見たいわね。


post by 去舟庵海人

12:04

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桜は咲いたか、雪は降る

2009年03月15日

雪国で試合をすると冬には降るものは降るということを全国放送で告知してしまったブログは雪は白い です。

大型掲示板で話題になったのはカラーボールの登場でした。
雪国のホームチームは用意周到じゃ。まあ当たり前だからのう。

そんな光景を東京のでっかいビルかどうかは知りませんがテレビで視聴していたのかね。

NHKも最高のシチュエーションで放送してくれました。

もっとも私は中継は見ておりませんがネットでちょこっと見ることが出来ました。

真夏もたいへんだが真冬もたいへんですわ。

そんな状況の中選手もスタッフも観客もたいへんです。

たいへんだと言っている最中、「だからどうした」と言っているお人にたいへんは現場で起きているんだよ。

トップもたいへんの中に入ってくださいな。

半袖でやっているブラジル人が当たり前だと思わないで。

あのたいへんなブラジル人は2年ばかし雪国でたいへんを味わっているんだから。

たいへんは雪国では六ヶ月続くのだから。

だから雪国のサポーターはたいへんなんだよと声を上げたのだよ。

たいへんはたいへんなんだよ。


post by 去舟庵海人

00:25

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道具ばっかり増える

2009年03月13日

PCの知識だとかブラインドタッチだとか、ちっとも進歩増加しないのにいろいろな付属品が増える道具好きなブログは衝動買い してしまったです。

スポンサー様であるヨドバシカメラさんにプリンタのインクを購入しに行った際に特売だというポータブルHDDに目が留まり、ついつい衝動買いしてしまったのです。

今年になって台所にあるテーブルを直すという名目で電動ドリルを購入した過去もあります。

物置とか物入れが大きなものがあるわけでもないのに、毎年増えていくのは不思議です。

家族の者にあれこれ言われてもこの備品道具が増加していくのは不思議な現象なのです。

 絶対に不思議なことになっています。

買うからなんていう指摘は却下します。

不思議なことなんですから、絶対。


post by 去舟庵海人

22:56

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片や挑戦、片や超俗

2009年03月11日

間寛平がヨット経験を物としていないのに挑戦して太平洋を渡り終えました。
ヨット自体の挑戦は年齢に関係ありません。
やろう、やってみようの意志さえあれば出来るものです。

時間レースではありませんので、世界を回ってみようとのルートとしてヨットを選んだのですから、それも良しと言えるでしょう。

大阪から関東まで走り、海路はヨット、これからも陸地を走り続ける。

挑戦は彼の信条、身体でその意志を見せ付けてくれました。

それなのにタイトルの言葉は皆さんは理解できるでしょう。

世間一般を理解しているのか、非常に分からなくなってきました。
どうしたら理解してもらえるのでしょう。

あ、いい言葉が見つかりました。

 「ほっちゃれ」


post by 去舟庵海人

22:45

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