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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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初詣

2009年01月04日

三が日には間に合わずというか、私以外は忙しくて、私が一緒の行動で近所の神社に詣でてきました。

うーーーん、微妙

  「吉」

願い事を一杯しすぎたかね(お賽銭の割りに)

今年は何事も「控え目にせえよ」とのお告げ

有難く受け止め、めりはりを多少つけた一年をおくります。


post by 去舟庵海人

13:42

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恐るべし、19歳

2009年01月02日

どうなっているんだ今年の箱根駅伝は!!!
途中ところどころしか見ていないが、20人抜きだとか、15人だとか11人だとか、いくら実力が上がっているとはいえ、そんなに力強く走れるものなのか。

そして、最後の8人抜きの山登り

あの「今井」を超えるなんて

おまけに1年生

凄すぎる

伝説はこんなにも簡単に作られるものなのか

翻ると我がコンサの若梟

 この力強さを戴えちゃえ

そしてJ2で風を吹かせろ


post by 去舟庵海人

20:36

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あけましておめでとうございます

2009年01月01日

あけましておめでとでございます

すでに午後になっています<(_ _)>

おめでとうと書けない時間帯ですわ。

朝目覚めたら初日の出が見られました、なんと言う穏やかな新春ですこと。

今年は長丁場、予定はことごとくコンサとヨットに当てはめ、どれだけ人生の上げ下げに立ち会えるか。

どちらもの予定の目標は優勝

実に分かりやすい。簡単明瞭。

正月早々のテレビ番組は「落語」の視聴にあてて、実に平和だ。

最後に皆様のお立ち寄りに心から御礼を申し上げます。

昨日のアクセス数 445 / アクセス数累計 -517303758

昨年の1月は「-517471340」ぐらいの数字でした。



post by 去舟庵海人

12:30

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本年も皆さんに勇気付けられました

2008年12月31日

一年一年年越しが早く感じられる年齢になって、でも来年はきっと良い年を迎えられるだろうと気持ちになっています。

コンサドーレのスタッフと選手、そしてサポーターの一人一人が支えになっています。


 本当にありがとうございます

 また来年もよろしくお願いします


 健康に暮らし、精一杯応援していきたい

健康にいることが何より大事、家族ともども生きていきますとも


post by 去舟庵海人

21:09

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高校サッカー?いや落語

2008年12月31日

北海のサッカーを見ようと思って、その前に上方落語なんぞをと時間まで見ようとしたら・・・・

はまってしまって三時間四十分!!!

堪能してしまった。

 桂文枝と桂米朝

録画しているもので結構古い素材ですが、かえってこれがいい

結局これを見ていたために北海サッカーを見始めたのは後半35分過ぎ

カウンターに手数掛けすぎ

おまけにセットプレーでやられてしまった

 勝ち負けは世間の常

ただ大晦日にはちとつらいね


post by 去舟庵海人

16:23

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蛇足の東芝話

2008年12月29日

東芝の話がありましたので蛇足の話。

東芝の社長さんに就任した「土光敏夫」さんの逸話です。

土光さんが東芝の社長に就任した当日、いつも朝早い土光さん。
いつものように会社に朝早く出勤したところ、もちろん社員もいなく、いたのは守衛さん。
社長が朝早く単身で来るなんて思っていなかったもので。
「どなた様」と問われたそうです。

で、土光さんは守衛さんに「今度社長になった土光です」と丁寧に挨拶したとの話が残っています。


post by 去舟庵海人

12:24

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やっぱり言葉足らずでしたか

2008年12月29日

昨日の「東芝」の話で港区芝とあえて書きましたが、やっぱり釣られた人がいるみたいで。
詳しく書いていなくてすみません。

東京都の歴史というより江戸の歴史では「芝」いわゆる「芝生」の芝です。
それで江戸湾の海岸部には芝がおい茂っていました。
その地区を埋め立てたので芝が芝浦になったのです。

ですから「芝浜」の時代背景では芝の地域はすぐに浜辺だったのです。

そんな埋立地に工場を作ったのが田中製造所、そして芝浦製作所。そして東京芝浦電気、東芝と発展大きくなった歴史があります。

ですから東京都が東京市から変わった際には、ここの地域は東京都芝区となったのです。そして芝区が港区芝、そして芝浦となってきました。

まず「芝」が最初にあったのです。

そこで「東芝」がこの地にあったいろいろな工場を分離して子会社にしたわけなんですが、「西芝」「北芝」という名称をつけています。

「芝」という地名でこんなに書き込めるのですから、落語も突き詰めると結構面白いです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E8%8A%9D


post by 去舟庵海人

11:48

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年末と言えば

2008年12月28日

年末と言えば欠かせないものが多々あります。

 ベートーベンの「第九」

実は昨日と今日、札響のコンサートの演目が第九でありました。
本当は行きたかったのです。
でもチケットを手に入れる時間が取れませんでした。ピアチケットが入手できるファミリーマートを見つけられず、と言っても東区にあるのですが。

本当に残念です。また来年に機会を持ちましょう。

そして落語の世界によく年末に掛けられる噺が「芝浜」
酒で商売をしくじっていて、年末に財布を拾って、それでまたまた飲んで起きたら「夢だ」とカミさんに言われて、始めて商売に打ち込む。
そして三年後、大晦日の夜にカミさんに打ち明けられる。そんな噺です。
もちろん財布はお上に届け、落とし主が居ずに返されています。

そして酒断ちしていた主人公が三年ぶりに酒を飲もうとして下げがこうです。

「やっぱり止そう、また夢になるといけない」

好い噺です。

私の好きな噺の中の一つです。
笑いあり、悲しみもあり、人生訓にふれるものです。

ここで一つ薀蓄。
「芝浜」は芝の浜辺。もちろん東京の芝です。そして東芝の芝です。

東芝の本拠地は港区芝。

縁があるでしょう。

その東芝で選手、指導者を始めた石崎氏。
そんな縁がコンサドーレに結びついた。

正月にはふさわしい噺「芝浜」

「夢となるといけない」
    ↓
「夢になってほしい」

そして、正月の夢といえば「天皇杯」

いつか国立競技場で「天皇杯」

 「正夢になってほしい」


post by 去舟庵海人

19:54

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今年もあちこちで

2008年12月27日

今日の発表で磐田もあの人に監督交代しますとか。
いろいろと変わりますなぁ、しょうがないけど。

プロの社会はきびしいですわ。結果責任は取らなくてはなりませんものね。

選手だって試合に出てナンボなのに、試合にも出ていないのに契約切れとか言ってもねぇ。

そしてまたこの業界に新人が来る。ビックな選手になってほしい。

新チームの発表は来年1月18日だとか。

今年は残念ながら降格してしまいましたけど、J1仕様を経験した若梟たちに来年は期待してしまいます。

やはりJ1上位チームの技術、メンタルを是非とも体得してほしい。

やればできる、なせばなる

選手もそしてそれを応援する我々サポーターもなせばなる。


post by 去舟庵海人

21:24

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まぁ冬なんですから・・・

2008年12月26日

そりゃ季節は冬、まだ始まったばかりなんですから。
でも、やっぱりおっさんはつらいですよ。一年一年しんどくなってきます。

ずっと前ですがとてもひどい天候がありました。たしか正月あけてすぐでしたか。

こんなひどい天候の時には家から出ないでいたいのですが、そんなことも言ってられませんわね。
仕事もあるし、いろいろ用事もある人もいるでしょうし。

どうしても出かけなきゃいけない用事の一つに人工透析があります。

もう亡くなくなってしまった母がそうでした。

あのひどい天候の時も透析の日でした。

行かないと尿毒症でしたっけ、そんなことになって命に関わる。
この時、私は勤め先に断りを入れて車に乗せて連れて行きました。
週三回いつも病院に連れてから出勤との日々でした。

本来なら15分ぐらいで行ける病院を道が雪で埋まっているので、除雪されている道を探しながら、相当の遠回りをして行きました。

やはり大雪は命が関わることもある。

ですから車はガソリンを満タンにしなくてはと思いましたし、命がけと思った病院通いは後にも先にもあの時以外ありませんでした。

でもねぇ、私は生まれも育ちもここ北海道です。
いまさらこの冬を度々疎ましいとは思いますが、仕様が無いじゃありませんか。

あるがままに受け止めていくしかありません。

ただ、一番残念なのはその土地、その地の事情を思いやることのできない人がいることです。

視野が狭いというしかないのです。

その地の人の言うことに耳を傾けてほしい。

いろいろな人がいるから、だから   聞く耳をもってくれればいいなとそう思う。


post by 去舟庵海人

21:27

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