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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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羽中田の戦い

2009年01月25日

名古屋名物も食べないうちにギリシャ料理に目移りしちゃったのか、代理人にそう吹き込まれたのか、そんな噂話に惑わされそうなブログはクライトンは何処じゃ です。

スカパーの羽中田監督の奮闘ぶりというか釜玉ーれ讃岐、いや難なく変な語句変換にびっくりすると共に失礼してしまいそうなカマタマーレ讃岐のJFL挑戦を見ていました。

元Jリーガーが地域リーグにもたくさん移入しているが思うような成績を上げるのは大変なようで、コンサの原点を見ているようで深く心入りました。

羽中田監督の「楽しもう」「笑って試合しよう」の言葉に感動しました。

いい番組をいただきました。

もはや、この感覚を忘れそうになっていた私たちに警鐘を与えてくれたのかと思うしだいです。

謙虚に今シーズンを楽しんで選手、フロントに試合をしてもらいましょう。

そして一言忘れずに
 「勝利を我らに、そしてJ1を我らのもとに」


post by 去舟庵海人

20:52

日々徒然 コメント(1)

爆睡してしまったのです

2009年01月23日

昨日は夕食後居間で寝てしまった。
夜中に目が覚めたけどまた寝てしまった。

こんなに爆睡したのは久しぶりでした。

おかげですっきりしたのですが、腰が痛い。寝すぎでしょうか?

そんな夜を過ごしている最中、南洋の島ではいかがお過ごしでしょうか。
いつだったか昼寝の時間に一騒ぎをして、頭を丸めた奴がスカウトになり、強制帰還になりかけた奴が寮監になった。もう一人は無事に昼寝をしているのでしょうか?

ヤンツーさんは昼寝も練習のうちとか言ってプロ意識を教えた。

そんな経験を持つ若いもんが今度はスタッフとなって、年下の若いもんに今度は自分が教える。
世の中はそんなものです。

身体をいじめて、その中から体力を身につけていく。
もちろん、その中から精神力も養われる。

 寝る子は育つ

育つ子は寝るもんです

良く寝た子の頑張りがシーズンを制するものです



post by 去舟庵海人

22:50

日々徒然 コメント(0)

大寒

2009年01月20日

今日は「大寒」二十四節季の一つの季節の変わり目です。
要するら春分とか冬至とかの感覚ですね。

本来なら一年でもっとも寒い日なんですが、大雪になってしまいましたよね。
もっとも札幌周辺のみの気象状況なのでもっとも寒い日としておきましょう。

犬飼さん、寒いだけでなく大雪なんですよぉ。

雪だね雪だと騒ぐもんだから、ちと調べてみたら「お雪さん」の日だった。

 「玉の輿の日」だった。

1905(明治38)年、アメリカの金融財閥モルガン商会の創立者の甥、ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・お雪を見初め、結婚した。
お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれた。    ウィキペディアより

だから、めでたい日だったので大雪になったのか。

でも札幌周辺だけだったので「玉の輿」になりそこないそう。

是非とも日本全国あまねく幸多かれの日にならないと、ね。 


post by 去舟庵海人

22:22

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結婚式出席前夜みたいな・・・

2009年01月17日

選手の後悔、いや更改は終わったみたいだし、スタッフも請うかい、いや更改も済んだ。
新任もおるようだが、韓国人にも通訳がついた。

そんな穏やかな夜、今しがた読み上げました本が二冊。

 中井貴惠著「ピリカコタン」 角川文庫
 白川道著「天国への階段」上下 幻冬舎

白川氏の本は上下二冊、結構読み応えがありました。
北海道を事の外好く書いてくれたので良かった。電車のこと意外は・・・

そして中井貴惠さんの「ピリカコタン」はエッセイで前著の「ニューイングランド物語」の続編というエッセイ集です。

アメリカのニューハンプシャー州に結婚前後から1年半の生活、そしてそのまま札幌に移り住んだ7年あまりの生活を心温まる生活と子育ての話です。

お子さんたち(娘二人)は見事にドサンコとして心に染み渡っていると思います。

どちらも北海道が舞台となった小説とエッセイ。

そんな読後感をもった今、今度荒谷に、ん、んんんん、打ち間違いか、いや新たにここ札幌に生活を共にする選手諸君にきっといい思い出ができたならと心からそう思います。


post by 去舟庵海人

22:35

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「どっとau日記 その十七」

2009年01月15日

よせばいいのに下手に英語を使うと墓穴を掘田、頑張ってほしい堀田君とごまかしながらのブログはまたまた恥を天下にさらした です。

SANDAYとは何だ。 ←恥ずかしくて小さく書いておいた

Sunday

こんな英語も書けないのかねぇ(^_^;)


こんなに太陽がsunsunと射しているビーチに穴があったら寝そべっていたい、いや入りたい。

またまた写真でご容赦願いたい
20090115-00.JPG



post by 去舟庵海人

21:21

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「どっとau日記 その十六」

2009年01月14日

SANDAYを「サンダイ」と発音する訛りのある言葉に触れると「なまら」を石さんに教え込んだ人は「それはないしょや」と突っ込みしたくなるブログは思い出したらオーストラリアネタ です。

シドニーの市内から南に向かって世界三大さーふぃんのメッカ(どうしてメッカ?)があります。

Bondi Beach  ボンダイビーチ

白い砂 砂がとても細かい
青い空 スカイブルーじゃ
青い海 マリンブルーだわ
白い波 さーふぃんにええな
高い波 ありゃ初心者はつらいな

もし腕と足に自慢できるさーふぁーはお出かけください。

一つお断りを  誰が世界三大さーふぃんのなんたらと言ったのか
いい加減な情報もありのブログなのでご容赦ください



20090114-00.JPG



post by 去舟庵海人

23:06

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天国への道

2009年01月12日

昨日の書き込みを見直ししたら、相沢明子さんのところに呼び捨てにしていたのが今になって気がついた阿呆なブログは敬称は大事です。

相沢さん、失礼しました。

さて、タイトルはやっと読み出した本「天国への道」白川道著

白川道と書いて「しらかわとおる」と読むのね。
人の名前は間違えちゃダメだ。まして敬称は略しちゃダメだ。
↑
と書きながらまたまた略しておるがな。

本の内容は大胆に略して、主人公とヒロインが北海道出身、浦河生まれとの設定です。
読んでから身近じゃと思いました。単にそれだけです。

昔は毎週静内に行き、月一回は浦河に行っていた経験がありましたもので。

ただ一箇所というか何箇所にも出てくる表現ですが、浦河の絵笛から「電車」に乗るというところに、思わず突っ込みいれたくなったのはドサンコだからです。


post by 去舟庵海人

18:53

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新年会

2009年01月11日

昨日、本来なら忘年会の予定が新年会になってしまった集まりがありました。
三人だけなんですけど。しかもおっさんの飲めや歌えやです。

そして食事に行ったところがタイ料理「マニータイ」

はい、おいしくいただきました。知っている料理の名前が「トムヤンクン」だけですが、後はチャーハンだとかカレーだとかラーメンだとかおいしくいただきました。
本当はちゃんとした名前のある料理なんですが覚えられませんです。
タイのビールだとかタイのウイスキーだとかも飲みました。

辛くて、ちょっとすっぱくて香味野菜がたっぷりで病みつきになりますね。

さて、このタイ飯やに行く前にちょっと、とりあえずビールをかましたところが「よりあい酒場fclub」
皆さんのよく知っている相沢明子とだんなさんがやっている居酒屋。

この際だからと初めて行ってきました。あまり時間が取れませんでしたけれど、一回は行っておかないとかねがね思っていたところです。

そして他の二人と解散して行ったところ某ボーナスさんのところ「オフサイド」

結構長居しまして、気がついたら見事に翌日に・・・

今回もやっぱりネカフェ難民とあいなりました。

大丈夫なんだろうか、自分。


post by 去舟庵海人

16:17

日々徒然 コメント(1)

「どっとau日記 その十五」

2009年01月09日

同じ写真ではありますが、小さめの画像では分かりませなので拡大してみてもらいます。 シドニーにあるハーバーブリッジなんですが、オペラハウスやシドニー湾が見はらせる橋なんです。 そして観光の目玉、ブリッジクライム(Bridgeclimb) 要するに橋を登るものなんです。 海抜134m 写真の橋のところに小さな人影の隊列がお分かりでしょうか。 あたしは行けません。高いところはあきません。身がすくみます。 もし、シドニーに行かれる機会のある方、多分面白いかと・・・ 20090109-15.JPG




post by 去舟庵海人

22:20

日々徒然 コメント(0)

「どっとau日記 その十四」

2009年01月08日

勝ちたいことがあった。いや書きたいことがあった。でも忘れてしまった。

思い出せないものだから、写真で代替しようとしますので悪しからず、なのです。
20090108-00.jpg
実は公衆トイレのトイレットペーパーです。 写真ではあまり分かりませんが、紙の幅が広い。そして大きい。 てな訳で写メしてしまったのです。



post by 去舟庵海人

21:30

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