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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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朝の虹?

2008年12月25日

今朝、出勤しようとしたら東の方向に出現していました。

 虹?

でも縦方向に七色のように見えた。

太陽光の気象現象のようなんですが何という名称かわかりません。

分かる方、ご教示を

ただケータイのカメラの写真ですから、よく分からないかと・・・
20081225-00.jpg



post by 去舟庵海人

22:19

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「どっとau日記 その十三」

2008年12月24日

今日はブッディストと答えながらも「クリスマスイブ」の行事は欠かしたことのないイベント好きなブログはクリスマス商戦はどうなった です。

メルボルンもシドニーでもやっぱり教会は大きくて素晴らしい建物でした、そしてとても感動を受けました。

メルボルンの教会は石造りで時間がかかって出来上がった歴史があり、何よりも一番素晴らしいのはどの教会もそうでしたが「ステンドグラス」。

キリストの生涯を物語風に窓に並べてあり、その色彩を含めてとても素晴らしいものでした。

私たちが行った11月下旬からクリスマス商戦は始まっており、デパート、商店、テレビCMもクリスマス商戦が一番の稼ぎ時ということで力が入っていました。

20081224-04.jpg



post by 去舟庵海人

22:11

日々徒然 コメント(0)

転寝

2008年12月22日

ラジオの芸能番組を聴いていたら、のはずなんですが寝てしまっていました。
先ほど起きたら朝かもと思ってしまったのは内緒です。

シーズンオフになって、コンサの情報が多少の少になって、何やらのんびりとなってしまったのは否めません。

あえて情報を探るとなると、J2の他チームの人事情報ということですか。

その第一弾 ビジユが退団したとか  札幌でブラジル料理店を開くのか?

結局、おいらが探るのは芸能ニュースと同じで噂をばら撒くだけだわ。
それもニュースソースが確としたものではないわね。

要するに他チームにいる元コンサ選手の便りを知りたいだけ。

 みんな頑張っているかぁ。

そして、今度相まみえる時はそこそこでいいので、決してコンサに恩返しでスーパープレイなんぞで
活躍はネバーですぞ。

そんなこんなで札幌に帰ってきてくれたらうれしいな。


post by 去舟庵海人

23:31

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EKIDEN

2008年12月21日

駅伝ではなくEKIDENなんです。
世界に立派に通用する言葉、英語にもなっています。

午前中の女子の高校駅伝を堪能しました。
ここまでハイレベルだとハーフマラソン距離じゃ短いなと思った次第です。

日本発のこの陸上競技、オリンピック種目にならないのかと思うのですが、世界で発言力のある方推進してほしいものです。

そう言えば「SUSHI」も世界で通用していますな。
もっともオーストラリアのみだけの印象ですが。
ファーストフードを売っているところではどこでも置いてありました。

もっとも海苔巻きですが。

確かになま寿司はちょっとねぇ。衛生面で規制は日本でもあれですから。

さて話は戻して、これから男子の高校駅伝です。

私のお客さんに下宿屋さんがありまして、この下宿に住まいしている高校生がおりますので応援してあげないと。

やっぱり顔を知っていると応援のしがいがあると言うものです。


post by 去舟庵海人

12:10

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「どっとau日記 その十二」

2008年12月17日

連続の書き込みです。写真がどこにあるかでいろいろと悩んでしまう私です。
とりあえず下手な写真でお許しください。

シドニータワーから下界を取ったわけなんですが、やっぱり現地で「生」をお楽しみ願えれば航空会社、旅行会社、豪政府が喜ぶと思います。

20081217-02.JPG
20081217-03.JPG
20081217-04.JPG



post by 去舟庵海人

22:48

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「どっとau日記 その十一」

2008年12月17日

たしか試合を生で見ていたはずなのに夢みたいなのは寝てしまったからです。
今現在結果は分かりません。せっかく遠いところから来ている選手諸君ごめんなさい。

さて写真を貼り違えたものでしっかりと訂正しなければと・・・
20081217-01.JPG
まぁ、お約束の入り口です。



post by 去舟庵海人

22:37

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「どっとau日記 その十」

2008年12月14日

一昨日にニュージーランドから来た夫婦との出会いをしたシドニータワー。
どちらかに行っても高いところはあるもので、高所恐怖症の我なれどやっぱり野次馬の気性が勝るので何となく行ってしまうのです。

でも行ってよかったシドニー湾というのでしょうか、眺めは最高。
おまけにあちこちにヨットハーバーがある。

よだれが出てしまうかと思いました。

20081214-00.JPG
あれー、なんか違う。 メルボルンにいたコアラじゃ。 一頭しかいないし、いつも寝ている習性とのことで、おまけに尻をこちらに向けているし。 もっとも閉園一時間前に飛び込んだ動物園だったもので、とりあえずご挨拶までといたしました。



post by 去舟庵海人

18:32

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関わりたいような、遠慮申し上げたい

2008年12月14日

壮絶な試合を二試合続けていた仙台と磐田。
コンサは第三者として傍観者の立場ですわな。

この現場にいたほうがいいのか、それともね・・・

胃弱の人は遠慮申し上げたい入替戦です。

仙台としてはせっかくの一年の集大成を逃してしまった。
磐田としてはほっとやれやれの心境でしょう。

それにしても大活躍したのがベテランではなく、二年目の松浦くん。

しびれる経験をしたことでしょう。

でも、リーグ戦となったらうまくいくかこれからの意識の持ちように架かるのかもしれません。

来期からは入替戦はなくなるそうですが、惜しいような、でもねぇという言葉が心の中からあふれてきますわ。

来期のリーグ戦からは下三桁と上三桁の総とっ換え、これはこれで壮絶な順位争いをすることになるでしょう。

すんなりと上がりたいものです、凧と同じように。
決してストンと落ちないように


post by 去舟庵海人

00:44

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「どっとau日記 その九」

2008年12月11日

なかなか面白かった「アデレード」対「ワイケレア」、間違った「ワイタケレ」

オーストラリア対ニュージーランド

隣にあるホンマもんのライバル同士の間柄。

ラグビー、ヨット、そしてサッカー 他にもいろいろあるみたい

相拮抗している力量同士のスポーツでそして英語圏、そして大英帝国の間柄。

国旗もちょっとの違い、南十字星がどうだの違い。

そして私たちが丁度オーストラリアへ行った時にやっていた「Aリーグ」
たしかアデレードとメルボルンが戦っていたような・・・
丁度スタジアムのそばを通りすがっていた夜でありました。

そんなアデレードはメルボルンの西側にあります。
対極の東側がシドニー
そんな位置関係にあります。

そしてメルボルンの南側がニュージーランド  海をはさんでいますけど。

シドニータワーからの帰りのエレベーターの中で会ったニュージーランドの老夫婦。
名古屋に住んでいたこともある名古屋生まれの息子がいると会話しました。

どちらの国にあるサッカーのチーム、これからも活躍を期待したいのです。


post by 去舟庵海人

21:55

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「どっとau日記 その八」

2008年12月10日

入替戦っていいのかとうらやましがるよりもしんどいと思う今日この頃であります。

昨日の続きです。

訛りがあると言うのは結構面白いですよね。
英語の「グラマー」、今はこのように言うのか授業があるのか分かりませんけれど、訛っている英語って型式がきちっと決まっているものを破壊しますよね。

所詮人間がしゃべる言葉です。
会話がどうしても優先してしまいます。

今回、オーストラリアにたまたま行く用がありまして、久々の異文化の社会に不安よりもドキドキする自分がいました。

言葉は思うようにしゃべられないのになんとかなる。
行き当たりばったりの旅に、なるようになるだろうとの無手勝つ流の気持ちがありました。

昨日のブログに書きましたがAの発音がアイと訛りますがとても楽しく聞きました。
よくよく考えますとTODAYとかSUNDAYとかは強調するときとか、言葉の切れ目によく使われるのですよ。
だから聞くほうもよくその言葉が分かるのだと思います。

日本語だって強調する言葉とか、念を押したいときにはどうしても表現に間を置きます。
だからその言葉に反応してしまうのだと思います。

オーストラリア英語はたまたまその言葉が母音のある言葉なんだと思います。

ですからオーストラリアに移住した人は訛りが少ないと感じられます。

今回の旅でお世話になった新婦のいとこ夫婦はご主人はオーストラリア生まれ、だから結構訛りのある英語でした。
もちろん外国人、つまり私たちですが標準的な英語で話してくれました。
そして奥さんは日系ブラジル人、と言っても三世なんですが祖父母も日本人(沖縄県出身)、お母さんは岡山県出身の二世だそうで血統で言えば純粋の日本人になってしまいますがお父さんお母さんはブラジル籍で日本語は話せないそうです。すこしはわかるらしいのだそうですが。

そんな奥さんはポルトガル言語圏からオーストラリアに移住したわけなんですがきれいな英語を話していました。

この夫婦はシドニーオリンピックがきっかけで知り合ったと聞きました。

そして一つびっくりした訛りのある単語 eight  アイトと発音していました。




post by 去舟庵海人

22:32

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