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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。
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2024年04月07日
勝ち点3を得られたG大阪戦はイベントも盛りだくさんでした。
この日はMIZUNO様による「ミズノアルファデー」でした。ミズノ様はシューズメンテナンスを体感できるブースと、コンサドーレの6選手の実使用スパイクを展示していました。
入場してまずアークスグループ様の「アークスRARAプリカ・コンサドーレカード」を作成しに行きました。無料なうえ、特製ハリセンスのおまけ付きでした。また期間限定ですが、カード利用で買い物すると、1%がクラブに還元されるそうです。
また、クラコンデーの2日目で、1000円スクラッチに並びましたが、すごく長い行列ができていました。1枚のみの挑戦で、運のない私は参加賞(オリジナルペットボトルホルダー)でした。また、会員証提示でオリジナルバンダナをいただきました。
あいプラン様はプロ初ゴール決めた原の色紙サイズポスターを配布していました。こんなグッズを企画するとは、きっと中の人に熱烈サポが潜入しているのではないでしょうか。ありがたいことです。
クラコンデーにより太鼓判メニューはこの日はカード2枚がプレゼントされました。私は名古屋戦に続き3品で6枚、今季初参戦のカミさんと上の娘がそれぞれ2品ずつで8枚と、一挙14枚をゲットしました。ただ、これだけの量となると、ダブりが大量に発生しました。コンプリートまではまだ苦労しそうです。
「ドーレくんを探せ!」は挑戦しましたが、これがドーレくんの目が非常に小さく、難しかったです。たまたま遭遇したドーレくんに教えてもらったほか、知人に聞いて何とか3カ所の写真を撮り、ステッカーをいただきました。
シークレットのクリアファイル(A5判)が発売となり、とりあえず2枚購入し、髙尾と岡田でした。予算の都合上、これ以上は手を出さない方針です。ボンフィンは馬場。「つながるアクリルチャーム2024」をたくさん買い増しました。後日、コンプリートを目指して交換を呼びかけさせてもらう予定です。
ホームゴール裏では、ウルトラスサッポロの皆さんが「UNOFFFICIAL ZINE」と題したA4判4ページの冊子を配布していました。コールリーダーの安中太志さんら3人が「今こそホームの力を見せつけろ!!」などと檄文を書いています。老害のぬるサポの私もこれから熟読したいと思っています。
試合はご存じの通り1-0で待望の勝利。ゴール裏にあいさつに来た選手たちも大声援で迎えられましたが、「ススキノへ行こう」は歌われませんでした。浮かれるのは早いということでしょうか。コンサドールズは勝利のラインダンスを久しぶりに披露してくれました。確か足を上げる回数は最初が8回で、1勝ごとに2回ずつ増やしていくはずです。どんどん増やしていきたいものです。

2024年04月07日
勝利の翌朝は本当に幸せです。セイコーマート様に向かう足取りも軽いというものです。ただ、残念ながら1面も裏1面トップもなし。道新スポーツ様の紙版があれば北広島の某球団が負けたので1面だったのに、と残念に思いました。
初勝利記念で1紙ずつ紹介します。中面ですが最も大きな扱いがスポーツ報知。「コンサ初勝利 宮沢V弾 開幕7戦目お待たせ」と報じ、メイン写真はチームメイトにもみくちゃにされる宮澤と近くでガッツポーズの長谷川で、サブにゴール後に絶叫する宮澤に抱きつく菅、ヘッドを決める宮澤、クロスをあげる長谷川の3枚です。写真に見だしなのか、キャプションなのか、長い文章の文字がかぶせてあります。
スポーツニッポンは「コンサ開幕7戦目待望今季初白星 宮沢頭魂ヘッド 札幌一筋17年目『背番10』が決勝弾 『こんなところにいるチームじゃない』」で、写真はゴールを決めて駆け出す宮澤と祝福に駆け寄る菅と青木です。
日刊スポーツは裏1面の道内面は左肩で小さく「札幌完封!!岡村『ハードワーク』 近藤先発では初 左サイドで貢献」と守備に焦点を当てた記事で、写真は岡村と近藤が1枚ずつです。「大卒2年目初先発」という見出しの大森の小さな記事もあります。一方、全国面では道内面より大きな扱いで「札幌初勝利 クラブ一筋17年目 宮沢Vヘッド」と、モノクロながら写真2枚を使って宮澤を主人公に保坂記者が健筆を振るっています。
北海道新聞様はカラーで「宮沢殊勲 入魂ヘッド『チーム救えた やっぱ俺でしょ』 札幌7戦目で白星」とうたい、写真はヘディングで決勝点を決める宮沢で、今日の新聞の中ではベストショットだと思います。「菅野好セーブ『運も引き寄せた』」という小さな記事も。社会面には試合後にサポーターに挨拶する選手たちの写真を添えた「コンサやっと初勝利」という記事がありました。

2024年04月06日
やったーーー!!! やっと勝ちました! 7戦目にしてようやく勝利。なかなか難産の末に得た勝ち点3。喜びに浸っております。
5連敗中で6戦勝ちなしのコンサドーレは、開幕から5戦負けなしのG大阪を札幌ドームに迎えました。戦前の下馬評では圧倒的にG大阪有利の見方が多かったようです。しかし、今日の選手たちは頑張ってくれました。守備陣が奮闘したほか、危ないシーンも少なからずあったものの、バー・ポスト選手がはね返してくれました。わがコンサドーレは例によって攻め込むものの、最後のラスパスだったり、シュートにつながらずボールロストを繰り返してましたが、ペナルティーエリア内から長谷川がクロスを上げ、われらが10番・頼れる宮澤がヘッドで押し込んでくれました。いやー、すぐゴール裏の目の前でしたから、私も絶叫しました。ただ、ここからが長い。本当なら追加点を挙げて勝負を決めたいのですが、前へあまり運べずじまいで実らず。相手が攻め込む度に「走れ」「しっかり」と叫び続けた結果、久しぶりに喉が枯れて痛くなりました。長い長いアディショナルタイムを終えて、本当にホッとしました。
まだ最下位に変わりないですが、宮澤がヒーローインタビューで話したように「こんな順位にいるチームじゃない」という言葉を信じて、一つ一つ勝ち点を積み上げていきましょう。私たちは応援あるのみです。頑張れ!コンサドーレ!!
札幌ドーム様からの帰り、みよしの様に寄っておみやげぎょうざを買ってきました。冷やしてあった「サッポロクラシック応援缶」で祝杯です!
2024年04月05日
3月10日のホーム開幕戦の後、札幌ドーム様の芝が土混じりの枯れたような状態で、心配だと書きました。2月以降の異常気象によるもので、それから3週間以上たち、ホームゲーム3戦目の芝生はかなり緑色が増していました。両ゴール前にわずかながら芝がはげたようなカ所があったものの、全体的には問題がないように見えました。実際、プレー中にも足を取られて転倒したりというシーンも少なく、芝がめくられるようなこともなかったように思います。札幌ドーム様のグラウンドキーパーの皆さんの努力が実ったように感じました。完全な状態にはもう1歩と思われ、今月20日の広島戦のころには万全な状態になるのではないかと期待します。ただ、翌21日にラグビーリーグワンの試合が予定されているため、芝には負荷がかかります。2021年の東京五輪サッカー競技のために導入したハイブリッド芝が酷使に耐えてくれるものと信じています。
2024年04月04日
名古屋戦はイベント盛りだくさんでした。勝ち点を得られなかったことだけが残念です。
この試合はノーザンホースパーク様による「ブリリアントマッチ」でした。入場してすぐにブースへ駆けつけ、前に食べて大変おいしかった「馬蹄のアーモンドクロワッサン」とシフォンケーキを購入しました。ついチッチのアクリルスタンドまで買ってしまいました。
われらがFWチッチもふれあいブースで愛嬌を振りまいてくれました。ベストショットは別の写真なのですが、人の顔が多数写っているので、下の写真にしました。チッチはさらに試合前のマッチボールセレモニーにも出席しました。本当にかわいいヤツです。得点力不足のチームに活を入れてほしいですね。
競馬つながりでは、今年からクラブパートナーになっていただいたJRA札幌競馬場様の関係でJRAマスコット「ターフィー」がハーフタイムにドーレくんのエスコートで場内を一周していました。
また、この試合はクラコンデー1日目でもありました。クラブコンサドーレのブースでオリジナル選手名刺をいただくと、何とドーレくんでした。これは当たりですね。続いてガチャコンに挑戦、いっぱいやりました。この日は「あたり入り」で選手サイン入りポスターとソフトドリンク券が2枚ずつ当たりました。サインは宮澤と小林ですね。ガチャコンのミニミニアクスタキーホルダーはまだ整理中ですが、G大阪戦でももう少し挑戦した後、コンプリートを目指してこちらで交換作戦を実施したいと思っています。
太鼓判メニューもこの日はクラコンカード提示で2枚もらえるというので、通常、食べ物と飲み物で2枚のところ、飲み物をもう1杯追加して、計6枚をゲットしました。全25種のゴールまではまだ遠いですが、G大阪戦でも6枚ゲットを目指します。
コンサベースでは、いつものボンフィン(出間でした)と石屋製菓様の「必勝チョコレートタブレット」のほかに「つながるアクリルチャーム2024」をとりあえず20個購入しました。これもG大阪戦で買い増して、ゆくゆくはコンプリートを目指したいと思っています。
試合前にコンコース北3ゲート奥でコンサドーレメモリアル展示が行われていました。過去の展示に比べてやや地味な内容でしたが、G大阪戦でも実施されるようなので、充実されることを期待します。
試合前の勝利女神、コンサドールズの舞いにチアグランパスのメンバーも参加してコラボパフォーマンスが行われました。なぜか数年前から互いに遠征して交流していますね。それにしても、勝利がないため、ドールズの勝利のラインダンスを見ていないのが残念です。早く勝利の舞いを見たいものです。

2024年04月03日
残念無念。せっかく今季初めて先制点を奪い、ボールを支配続けるも、逆転勝ちをくらい、ついに5連敗となりました。
立ち上がりからうちのペースだと言って良いでしょう。ボールを回すことができ、前半30分に馬場がゴールを決めたのも遅すぎると思ったほどです。後半から相手がロングボールを徹底してきて、やや雲行きがおかしくなりました。案の定、裏を取られて菅が相手を倒してPK。菅野がいったん止めるもこぼれ球を押し込まれ同点に。さらに終了間際にロングボールを岡村が永井と競り負け、痛恨の逆転弾を入れられました。
先制して今日こそ勝てると思っていただけに、落胆、ショックは大きいです。なによりボールを回しても、肝心なシュートにつながらず、ゴール前に迫力を持って迫れないのがすべてです。せっかく中央の良い位置に攻め込んでも、サイドに逃げるようなボールばかりでは、相手も守りやすいのではないでしょうか。時に強引に中央突破を図るなど、とにかく縦パスを入れて前へ進め、勝負を仕掛けてシュートを打ってほしいと思います。
すぐに次節のホーム・G大阪戦がやってきます。シュートが少ないことを反省し、気持ちを切り替えて立ち向かってほしいと心から願っています。頑張れ!コンサドーレ!!
2024年04月02日
先日、必要に迫られて証明写真機で顔写真を撮影してきました。せっかくなので、昨季のレプリカユニフォームを着用して撮りました。6枚で確か700円でしたが、最近の機械は美白加工が可能など、いろいろと進化していました(もちろん加工していませんが)。残念なことに今回必要になった証明写真は下の写真よりアップにしなくてはならず、赤黒ユニはあまり見えませんが。これでレプリカユニ着用はマイナンバーカード、自動車運転免許証に続いて3つ目です。少しでもコンサドーレをアピールできれば幸いです。
2024年04月01日
昨日まで神戸戦のショックに打ちひしがれていましたが、今日から4月。もう気持ちを切り替えました。次こそ勝ちましょう! さて、本日発売となった、みよしの様の「冷凍ぎょうざ」をサツドラ美しが丘南店様で買ってきました。24個入りで税込み1188円でした。パッケージにコンサドーレのロゴが入っているほか、みよしの様のマスコット「ぽっぷすぼうや」が赤黒ユニを着ています。ぜひ購入してパートナー様を応援することを通じて、クラブを応援しましょう!
2024年03月30日
1-6。目を覆いたくなる惨敗でした。攻撃が売りのチームが相手の出足の速い前線のプレスにより思うようなビルドアップができず、攻撃を封じ込められました。一方でロングボールを多用し縦に速い神戸の攻撃をどう防ぐのか、残念ながらまったく無策でした。個々の能力の高い選手をそろえた神戸のシンプルな攻撃に翻弄された格好です。
三上代表取締役GMは「ミシャで行く」と宣言しており、選手登録期間が終了した今、現在のチーム・スタッフで戦うしかありません。とすぐにホーム2連戦がやってきます。選手・チーム・スタッフ、そしてクラブ、サポーターも危機感を持って心を一つにして、このどん底からはいあがっていきましょう! 頑張れ!コンサドーレ!!
2024年03月29日
本日、スポーツ報知からメールが届き、何と4月6日のG大阪戦のカテゴリー1ペアチケットが当たりました! 3月24日の報知を「三上大勝代表取締役GMのコンサ便り」目当てに購入したところ、ボートレース振興会様の提供によるチケットプレゼントが載っていて、QRコードから簡単に申し込めることから試しに応募してみたら、3組のみ当選なのに当たってしまいました。チケットはメールにQRコードが添付されていました。なるほど、こんな方法もあるのですね。今年の運を使い切ったかもしれません。カテ1なんて自力では購入できないので、ここ10年ぐらいは座ったことがないブルジョア席です。ただ、私はホームゴール裏のシーズンシートを持っているので、ペア席をどう使おうか、カミさんと検討中です。ボートレース振興会様、報知さん、ありがとうございます!
2024年03月28日
ケガで今季も出遅れた大森真吾が昨日、ついに全体練習に完全合流したそうです。実は個人的に今季で大ブレイクするに違いないと最も期待していたのが大森です。キャンプ中の練習試合7試合でチーム最多の8得点を挙げ、今季の活躍は間違いなしと思っていました。ところが、開幕直前になって左膝の内側側副じん帯を損傷、出場すらできずにここまで来ています。
もともと順天堂大でフィジカルの強さと技術の高さを兼ね備えたストライカーとして鳴り物入りで昨季加入。それがケガで出遅れ、ようやく出場したルヴァンカップ横浜M戦でPKを失敗、かなり自信を喪失したのではないかと心配されましたが、11月25日のFC東京戦で超ロングシュートを決めて、ヒーローになりました。
そんな苦労人の出場と得点が待たれます。ここまで4試合1得点と得点力不足に苦しむコンサドーレの救世主になってほしいと願っています。ほかのケガ人もかなり合流が続いているようで、ようやく戦力が整いつつあるようです。ここから巻き返し、絶対に残留を果たしましょう! 頑張れ!大森真吾!! 頑張れ!コンサドーレ!!
2024年03月27日
今季の選手で驚きの一つが高卒ルーキーのMF原康介でしょう。沖縄キャンプに参加してミシャ監督にも認められ、1月末に加入が発表されました。第2節の鳥栖戦でプロデビューすると、切れのいいドリブルを披露。そして出場3試合目の町田戦ではプロ初ゴールを決めてくれました。これがコンサドーレの今季初ゴールでもあり、成績が振るわないクラブに一筋の光明をもたらしてくれています。
18歳7カ月13日のゴールは、コンサドーレでのJ1年少ゴールで18歳3カ月19日の新居辰基(2002年4月20日鹿島戦)に次ぐ記録となるそうです。18歳10カ月19日の宮澤裕樹(2008年5月17日名古屋戦)を抜きました。加入が決まった際は地元紙などでシンデレラボーイと評されましたが、チームの今季初ゴールを決めたのはまさにラッキーボーイと言えるのではないでしょうか。
クラブもファーストゴール記念グッズをオフィシャルオンラインストアで発売。こんな商品は初めてでは。つい私もポチッとしてしまいました。なお、受注は3月29日正午までです。
コンサドーレで高卒ルーキーがそのまま活躍を続けたケースは決して多くはありません。Jリーグの壁は厚いのです。それでも、それを打ち破っていってほしいと思います。同期の高卒ルーキーとしてはユース出身の出間思努もいます。けがで出遅れてしまいましたがここに来て全体練習に合流し練習試合にも出たようなので、ケガ人続出で苦しいチームに原とともに切磋琢磨して活力をもたらしてほしいと心から願っています。頑張れ!原!! 頑張れ!出間!!
2024年03月26日
高木の長期離脱と菅野の指のケガで手薄となったGK陣に、新たにJ3のYS横浜から児玉潤を獲得したことが本日、発表になりました。報道によると、22日に本人に話があり、翌23日に移籍が決定。さらに24日の試合にフル出場し、本日から練習に合流した、とのことです。こんな急な移籍もあるんですね。明日27日で選手登録期間が終了するので、滑り込んだ格好です。
私はまったく知らない選手です。出場記録を調べると、昨季は37試合出場、今季もこれまでの全6試合にフル出場しており、正GKを強奪した格好です。菅野と高木と同じ東京Vのユース育ちで、足元がうまいらしいです。GK陣の切磋琢磨を期待します。
それにしても、コンサドーレがここまで選手を露骨に獲得した例はあまり記憶がありません。しいていえば、2005年に前半戦で8得点と大活躍したデルリス(故人)を水戸から連れてきたくらいでしょうか(結局、コンサドーレでは1ゴールのみでした)。YS横浜の関係者やサポーターの皆さんには申し訳ない気もしますが、どちらかといえば、引き抜かれることが多いクラブがこんなことをできるようになったのか、とクラブの成長に感慨深い部分もあります。児玉には移籍が成功だったと言われるように活躍してほしいと願っています。
2024年03月26日
今年からクラブパートナーになっていただいたアークスグループ様が4月1日から、ポイントカード「コンサドーレRARAカード」を発行してくれます。今朝の北海道新聞様に折り込まれたアークスグループ様のチラシに載っていたのをカミさんが見つけてくれました。赤黒を背景にコンサドーレのロゴとエンブレムが入ったデザインのカードのようで、既存のRARAカードとの2枚持ちも可能です。カードの発行手数料は300円で、私は発売日の4月1日に作りに行って、アークスグループ様へアピールしたいと思っています。
【3月28日追記】クラブの公式ホームページでもRARAカードが発表となり、何と4月6日と20日のホームゲームで無料で作成でき、オリジナルハリセンスも付いてくるので、その際に作成することにします。
2024年03月25日
サポーターズ持株会のホームゲーム招待券が本日、届きました。全部で12枚です。先に届いたクラブコンサドーレの無料招待券の計4枚とともに、カミさんの観戦とご近所などへの布教活動に役立てたいと思っています。使えるのはいずれも次の名古屋戦から11月3日のC大阪戦までで、最終戦の柏戦では使えませんのでご注意ください。今年も子どもたちへの招待券寄贈プロジェクトの案内も同封されていました。余ってしまう方は4月末の締め切りまでにご寄贈ください。なお、招待券にはネット出品・転売無効と明記されています。そのような行為がないようにお願いします。
2024年03月24日
今日のスポーツ報知に、三上大勝代表取締役GMによる毎月1回の「コンサ便り」が載っていました。タイトルは「今季の黒字とJ1残留へ計画的な補強が必要」でした。三上GMは「ファン、サポーターの皆さんから『補強』という声が強くあるのは理解している」「補強に使えるお金は確保している」としながらも、「より効果的で、かつ応急処置になるものでなければ意味がない」と慎重な姿勢を示しています。
経営状況については「正直言うと、経営自体は大変ではある」と、苦しい台所事情を認めたうえで「一度広げた風呂敷を縮めることなく、身の丈をその風呂敷に合わせる」としています。今年からJリーグのクラブライセンス制度が適用されるため、3期連続の赤字はNGで、今年は黒字に必達したうえで、絶対J1残留を果たす、としています。
いろいろな声が上がっている監督については「今はミシャしか考えていない」「現時点ではミシャでいく」と明言しています。
今回のコンサ便りは、いろいろと心配の声が出ている成績不振と経営問題に語ってくれています。黒字と残留というミッションを必ずや成し遂げてほしいものです。心から願っています。頑張れ!コンサドーレ!!
なお、今回の内容は先日の三角山放送局「コンサ三上GMのGreat Victory!」でも語られたようです。活字派というか、紙派の私としては、やはり活字になったものを読みたいのです。ちなみに、報知のこのコンサ便りは三上さんが代表取締役に就任した2022年の5月から毎月第4土曜日に掲載されています。ただ、今年1月に確か2日遅れになるなど、やや掲載日が怪しくなってきたので、私もネットに載ってから報知を買いに行くことにして、今回も本来より1日遅れでした。掲載日は守ってほしいのですが。
2024年03月23日
北海道新聞様の販売所から本日、小冊子「北海道コンサドーレ札幌 観戦ガイド2024」が届きました。例年ならもう発行されている頃だろうと思って先日、販売所に問い合わせたところ、本社から取り寄せてくれました。B6判のミニサイズで13ページと薄いものですが、試合日程や選手紹介、スタジアム、対戦相手などが網羅されています。道新様を定期購読していればもらえると思いますので、ご希望の方は最寄りの販売所にご相談ください。
2024年03月22日
今日は珍しく札幌中心部に行く用事があったので、丸井今井札幌本店一条館様のシースペース(e-spo)に立ち寄りました。念願のユニフォーム型キーホルダー自動販売機「ユニパッチン」でキーホルダーを作ってきました。本物のユニでは1着しか買えませんが、その分、1stのほかに2nd、3rdも作成してきました。背番号は好きな選手を選べますが、私は背番号12に「SUPPORTER」と入れました。1個600円です。本物の2nd、3rdユニを買えないので、これで我慢です。予算の都合上、やはり3種あるキーパーユニは作りませんでした。懐に余裕がある時に考えたいと思います。![]()
2024年03月21日
浦和戦からクラブコンサドーレ会員を対象に実施された500円くじ「ユニフォーム型缶バッジ」は、通常のガチャコンの300円より高いため収集するかどうか、悩みました。ただ、町田戦でも行列がなく、空いていたこともあり、ついついコンプリートを目指して集めることにしました。なにせユニが格好良いものですから、缶バッジのデザインも素敵ですので。その後、一部メルカリの力も借りた結果、全28種のうち、写真の通り23種までそろいました。これ以上はくじに挑戦するのはダブりが多くて財布に厳しすぎるので、例によって交換を呼びかけることにいたしました! (4月1日追記:交換作戦は終了しました。)そこで、欠けている缶バッジをお譲りいただける心優しき方を大募集いたします。下記の当方が提供可能なものと交換していただけないでしょうか。試合会場での手渡しや、郵送し合うのでも結構です。リーズナブルな価格なら買い取りもいたします。下のコメント欄でメールアドレス欄に連絡の取れるメルアドを入れて、コメントしてください(メルアドは第3者には公開されません)。交換方法などはメールで直接やり取りさせてください。(4月1日追記:交換作戦は終了しました。) 【求む!】6中村桐耶、7鈴木武蔵、14駒井善成、16長谷川竜也 一応の締め切りは3月31日までといたします。それ以前でも入手できた場合には終了することがありえます。(4月1日:交換作戦は終了しました。) なお、今回のシークレット販売の「アクリルカードキーチェーン2024」と「ユニフォーム型キーチェーン2024」は収集しないことにしました。この年になって節約を覚えました(笑)。ユニ型缶バッジももう少し小型にして300円のガチャコンにしてくれたら良かったのですが。 ■3月23日追記■2髙尾は入手できました。残る募集中は4種です。 ■4月1日追記■期日までに交換のお申し出がなく、交換作戦は終了しました。今後、提供可能としていたものはコレクター仲間にお譲りするほか、メルカリに出品する予定です。引き続き残る4種は買い取り希望ですので、お申し出いただけると幸いです。
2024年03月20日
今季前期日程のリーフレットが町田戦の札幌ドーム様コンコースに置いてありました。ホーム開幕の浦和戦の際にはなかったので、今季も置いてもらえないのか、どこで入手しようかなと思案していたので、ありがたかったです。札幌ドーム様内で置くようになったのは、おそらくコロナ以後初めてでは。ネットについていけず、紙派の私としてはうれしい限りです。とりあえず、5部いただき、ご近所への布教活動などに役立てようと思っています。
内容はほぼ例年通りで、第29節までの日程表と選手一覧がメインです。ただ、気になったのは昨季はなかった札幌ドーム様の席種と価格表が載っているのですが、価格は基準価格の一覧表でした。これを見て買おうとしたら、ダイナミックプライシングにより高くなっていることが予想され、リーフレットと異なる価格に戸惑ったり、高いと購入をやめてしまう人もいるのでは、と少し心配になりました。
2024年03月19日
1月のキックオフイベントで今季の選手が発表された際、松山光について契約交渉中とされ、「松山光プロジェクト」がどうなるのか、心配でした。同プロジェクトは北の大地から「松山光選手」のような高い技術・メンタリティーを兼ね備え、日本を代表し、世界に通用する選手を数多く育成するのが目的で、確か2014年から始まりました。それが2月15日の発表では、松山はイングランドへ移籍する一方、プロジェクト自体は継続となり、安心しました。今月10日から11シーズン目を迎える今季のプロジェクト募集が始まり、私も先週、オフィシャルオンラインストアでスタンダード1口申し込んだところ、本日、特典一式が届きました。オリジナルのミニタペストリーにポーチ、桐耶のステッカーです。毎年思うのは、こうした特典をもう少し簡素にしてその分を選手育成に役立てた方が良いのではないか、ということです。もちろん、オリジナルグッズをもらうと嬉しいんですけどね。
プロジェクトに賛同される方はオフィシャルオンラインストアか、専用申込用紙による郵便振替、試合開催時の札幌ドーム内特設ブースで申し込むことができます。松山光のように世界へ羽ばたく選手を育成するために、ぜひ!
2024年03月18日
浦和戦の10日から発売となった石屋製菓様の「必勝チョコレートタブレット(白い恋人ホワイト)」を購入したところ、2個のうち1個の上蓋に「ドーレくんマーク」がありました。これが出ると、抽選で好きな選手の写真と直筆サインの入った白い恋人オリジナル缶が20人に当たるキャンペーンを実施中です。応募方法がよく分かっていなかったのですが、町田戦の際にははがき大の応募方法が書かれたカードが置いてあったので、これを見て本日、スマホのLINEで応募を済ませました。「ドーレくんマーク」とともに購入レシートを写真に撮る必要があり、レシートを捨てないようご注意ください。5月末の締め切りまで何度でも応募できますが、ドーレくんマークやレシートの使い回しは応募が無効となります。「必勝チョコレートタブレット」をどんどん買って、ドーレくんマークが出たら応募しましょう!
2024年03月17日
町田戦も勝ち点を得られず、ホーム2連敗。厳しい現実ですが、私たちサポーターにできるのは応援することだけですので、これからも精いっぱい応援していきます。
さて、町田戦はクラブパートナーの朝日新聞様によるサンクスマッチでした。私の記憶では、「朝日新聞サックスマッチ」は初めてかと思います。ありがとうございます。入場してすぐに、無料で入れるアサヒファミリークラブに加入し、ノートなどコンサドーレグッズ3種から選んで高蒔絵シールをいただきました。
CONSA BASEは今日も長い会計待ちの行列ができていたので、Southへ。「必勝チュコレートタブレット」2個とアクリルカードキーチェーン2個(深井と宏武でした)を購入したほか、ボンフィンはアクリルチャームが岡村でした。浦和戦のボンフィンが売れ残ったらしく、売っていました。シークレットのチャーム目当てに多数買う人がいましたが、ボンフィンバブルも弾けたようです。ポスターガチャも試しに2本買い、阿波加と長谷川でした。10本以上を買っている人もいました。今年も人気になるでしょうか。
CONSAOLDSのブースでは、浦和戦でポストカードを配った職員の横野純貴さんが河合竜二CRCらとともに売り子をしていました。
浦和戦では見逃したコンサドールズのウェルカムステージを見てきました。さすがのパフォーマンス披露のほかに、「ドールズじゃんけん」が観客を対象に行い、何と私は2人目のドールズのじゃんけんに3連勝し、サイン入りのコンサドールズのカードをいただきました。ドールズのカードは初めて入手しました。本日の運はここで使い切ったようです。
スポーツくじWINNER予想体験ブースでは、私はコンサドーレの得点を「3」で投票しました。抽選番号の半券とウェットティッシュをいただきましたが、残念なことに予想は外れました。
スタジアム内では、三角山放送局の山形翼さんがスタジアムDJデビューを果たしました。14年来の夢だったそうで、おめでとうございます。初めての大役を無難にこなされたのではないでしょうか。今後もよろしくお願いします。
朝日新聞PRトークショーでは、栗谷昌宏さんのMCで、コンサドーレサポーターだという勇崎香奈さんや河合CRCが出演しました。勇崎さんは初めて知りましたが、ルヴァンカップ決勝が一番の思い出だそうで、今後も応援をお願いします。

2024年03月16日
恐れていたように、町田に力負けし、ついに3連敗。最下位となってしまいました。今季は厳しくなるとは内心思っていましたが、現実はもっと厳しいものになっています。選手・チーム・スタッフはもちろんですが、クラブや私たちサポーターも覚悟を持って今後の戦いに挑まなくてはならないと、あらためて決意したところです。
町田は予想通りの戦術でした。ロングボールを多用し、縦に速い攻撃。相手陣営ではロングスローも披露し、わがコンサドーレが苦手とするタイプです。これに対し、わがチームは積み上げてきたはずの超攻撃的なパスサッカーを目指すものの、パスミスやトラップミスが目立ち、攻撃はノッキングを起こしてなかなか前へボールを運べませんでした。前半は相手の攻撃を何とかしのいだものの、そうこうするうちに後半に2失点。ほぼ試合の行方を決められた格好に。新戦力を投入して少し攻撃が活性化し、ようやく高卒ルーキー・原の得点で一矢報いましたが、アディショナルタイム8分も生かせず、町田に逃げ切られました。
残念ながら、現在のチームはゴールへの道筋が見えない状況です。昨季前半はサイド攻撃が最大の武器でしたが、金子が移籍した後の後半戦は得点力不足に陥りました。その悪い流れを引きずっているようです。もっと攻撃を速くしないと、相手は帰陣して守備を固めてしまうので、速攻や時にはロングボールを蹴るなど、もっと工夫が必要でしょう。
次節はアウェイで昨季のJリーグ王者・神戸。近年勝てていない苦手なタイプです。それまで2週間あるので、ケガ人も帰ってきるでしょうし、選手のコンディションを上げて巻き返し、相手に立ち向かってほしいと願っています。頑張れ!コンサドーレ!!
2024年03月15日
公式ホームページのパートナー一覧を見ていたら、クラブパートナーに懐かしい「JR北海道」様の緑色の文字を見つけました。JR北海道様といえば、比較的初期の頃から主要なオフィシャルパートナーなどとして応援していただき、パンツや練習着のスポンサーも一時務めてくれました。しかしながら、2014年でしたか、レール検査データの改ざんなど不祥事で社名掲載自粛となり、以来、その名前は子会社のJR北海道バス様名義でしか見ることができなかったように思います。確か2014年も社名を載せないまでも、経営難のクラブのためにスポンサー料は支払っていただいたと聞きました。
個人的には室蘭や函館開催時にJR北海道様の応援ツアーに参加し、大変お世話になったことが思い出されます。室蘭開催がなくなり、私も退職した今、JR北海道様を利用する機会は本当に少なくなってしまったのですが、北海道の企業として戻ってきていただき、嬉しい限りです。
クラブからパートナー契約締結の発表がなかったと思うのですが、コンサドーレのウィキペディア「コンサ・デ・コンサ」で調べると、2023シーズンのパートナーに名を連ねているので、昨季途中から契約いただいたのかと思われます。ただ、経営難のJR北海道様は本日、国に財政支援を仰ぎ、監督命令を下されたそうです。従ってコンサドーレへ手厚い支援とはいかないでしょうが、北海道の交通を担う企業として末永くご支援をお願いしたいと思います。
2024年03月14日
昨年終盤戦から登場した「ドーレくんおみくじ」に、「大凶(惨敗)」も入っているのをご存じでしょうか。おみくじは今年から北1ゲート奥の、昨年までクラブコンサドーレがあった場所に移った総合案内所や松山光プロジェクト受付の間に置かれていました。浦和戦の運試しに1回100円で1本ひいたところ、何と「大凶(惨敗)」でした…。全7種とのことなので、冷静に考えれば入っているのが当たり前かもしれませんが、これまでひいたのは大小は異なるもののいずれも「吉」がついていました。まさか「大凶」とは…。
中身も悲惨です。願い事は「成す術なく紆余曲折。深追いすれば裏目と出る。今節は諦め次節へ向け準備せよ」、恋愛は「時遅し。思う相手は海外へ旅立つ」、仕事に至っては「1発レッド。何事も上手くいかない。余計な手を出すな」とまるで鳥栖戦の桐耶に言い聞かせるような内容でした。ラッキーカラーは「なし」とにべもない宣告です。ただ、金運のみ「どん底気分を味わうが、昔のどん底から這い上がった今を思えば打開策はある」と、あの暗黒時代を知る私世代にはかすかに救いが残りました。試合を前にショックを受けたのですが、同じ場所に鎮座しているドーレくん神社に財布に入っていた小銭全額を投じて必死に祈りました。浦和には結局、惨敗ではなく、0-1と惜敗だったのは、ドーレくん神社の御利益でしょうか。
おみくじですから、良いものばかりとはいかないでしょうが、この大凶はあんまりで、試合前に見たくなかったです。これからの試合の際におみくじをひくのが怖くなりました。できるなら、大凶だけはなしにしていただけないでしょうか。
2024年03月13日
クラブコンサドーレのポイントプログラムでプレミアムランクの特典となる「赤黒ラウンジ」が昨季に続いて開設されています。私は昨年、1度利用しただけです。昨年は最先行入場と同じ時間から利用だったのですが、何と今年から最先行の1時間前から利用可能となりました。浦和戦の最先行入場抽選の整理番号が540番台ととても後ろの方だったので、私は今年もプレミアムランクだったので利用してみることにしました。
到着したのは午前9時半すぎ。思わぬ雪かき部の活動で遅くなりました。入り口でシーズンチケットを示して、スマホのマイページでプレミアムを長押ししてドーレくんを表示して無事、入場できました。入ると、北海度コカ・コーラボトリング様のペットボトル入りのソフトドリンクをいただけます。この通路にも席がありますが、奥の方は広くなっていてテーブルと席があり、10人ほどがいました。そちらの方は人がいたので遠慮して写真撮影していません。
座ってまったりとした後、最先行入場開始の10分ほど前になると、コンコースへの出入り口に並び始める方がいて、私も並んだところ、前から9人目でした。入場が始まる時刻には20人ほどの行列となりましたが、ラウンジは空いたままでした。入場は通常と同じくシーズンチケットでチェックインし、最先行入場の先頭の人たちにほとんど遅れることなく入場できました。ただし、この日配られる「観戦ガイド2024」などの配布物はこの出入り口ではもらえず、出てすぐ隣にある北3ゲートの入場口でセルフでもらいました。
結果として、最先行入場の整理番号がよほど前の方でない限り、赤黒ラウンジが大変有利なことがわかりました。座って待って飲み物付きですから本当にお得です。今後はこの特典をフルに活用させていただこうかと思っています。
2024年03月12日
浦和戦で札幌ドーム様に入ってサッカーのピッチを見た時に、ショックを受けました。例年なら開幕時でも青々と茂っているはずの芝が土混じりの枯れたような色合いに見えたからです。青みが少ないのはどうしてか、疑問に思うとともに、超攻撃的なパスサッカーを志向するコンサドーレには不利に働くのではないか、と心配になりました。
この疑問に答えてくれたのが日刊スポーツの保坂果那記者です。翌日の記事「札幌ドームの芝生デコボコは2月の異常気象原因」によると、2月に記録的な気温の上昇により急激に雪解けが進み、一度行った除雪作業で芝生が露出。その後の積雪で再度必要となった除雪作業で多くの作業員が入って作業を行った結果、青みが少なく、でこぼこなピッチになったそうです。今後、肥料などで生育を促進していくそうで、グラウンドキーパーの皆さんの技を期待したいところです。
もともと札幌ドーム様の芝は寒冷地用と思われます。昨年夏の猛暑以後、芝の状態が良くないと感じていました。その深刻なダメージも癒えきらないうちに、今度は冬の異常気象が追い打ちをかけたように感じます。まさに試される大地、北海道です。
2001年に開業した札幌ドーム様は2021年と2023年のように2月の試合開催も可能にしてくれました。それまではコンサドーレのホームゲームなのに、高知や仙台など本州で開催したり、室蘭や函館を使っても3月末開催が最速で、厚別に至ってはゴールデンウイーク以後がやっとでした。あんなに雪が降った浦和戦でも無事に試合を開催できたのは、札幌ドーム様に感謝するしかありません。2002年12月には「J1ベストピッチ賞」に輝いた実績もあり、再び青々とした素晴らしいピッチをよみがえらせてほしいと心から願っています。
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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。
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