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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。

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19年ぶりのオールスター

2026年06月08日

ハーフシーズンの百年構想リーグの最後を締めくくる「JリーグオールスターDAZNカップ」が13日、MUFJスタジアム(国立競技場)で開かれます。もともとJリーグオールスターは1993年から2007年まで、毎年夏にファン投票などで選ばれた東西2チームにより開催されていました。19年ぶりの復活ですが、今回はJ1の東西2チームと、J2・J3の東西4チームが1試合30分という変則的な試合のトーナメント戦で1日で頂点を決めるものです。コンサドーレからはケガのため辞退した西野を除き、ファン・サポーター投票の田川とJリーグ推薦の家泉と木戸の3人が出場します。クラブを代表して思う存分、活躍してほしいと願っています。当日は所用があるため、リアルタイムでは準決勝以降しか観られない可能性が高く、ぜひともEAST-Bは準決勝に勝ち上がっていて、リアルタイムで応援したいと思っています。

オールスターは現在の大和ハウスプレミストドーム様で1度、開催されています。2003年8月9日で、私は当日、仕事のため観戦できず、前日の公開練習を観に行ったことを覚えています。残念ながらコンサドーレは前年、J2に降格したため出場選手はおらず、G大阪に移籍した吉原宏太さんが出ていました。個人的には、ぜひこのJリーグの祭典を今回を機に毎年、開催してほしいと願っています。なお、下の写真はその時のプログラムで、B4判の大判で、後日、ブ○ク○フで入手しました。出場選手のトレカが1枚付いているのがみそでした。

P2610202.JPG


post by papa12

16:56

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