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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。
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2025年04月13日
難しいことではありますが、昨日の敗戦はきれいさっぱり忘れて、次節のホーム・藤枝戦に向けて気持ちを盛り上げていきたいものです。
ということで、本日は遅ればせながら、セイコーマート様がサッポロビール様、ポッカサッポロ様と組んで7日から実施している「コンサドーレ選手と乾杯!」キャンペーンに応募してきました。賞品の目玉は何と言っても10組30名様に当たる「コンサドーレ選手とCLASSICで乾杯!」イベントチケット。サッポロビール園様で7月に開かれる催しに参加できるというものです。ほかにも選手サイン入りプラクティスシャツなど豪華景品が用意されています。申し込みは5月18日までにWEBでエントリーし、あとはペコマなどの会員証を提示して、対象商品のサッポロビール様とポッカサッポロ様の商品か、ホットシェフ商品を買えば税込み1000円につき1口応募になります。キャンペーン期間は5月11日までです。私は先日発売になったサッポロクラシック春の薫り6缶パックを買ったので、これで1口応募したことになります。期間中にもっと対象商品を購入し、できればイベントに参加してみたいものです。皆さんもいかがでしょうか。
2025年04月12日
アウェイ・水戸戦は前半中盤にあった馬場の1発レッドが勝敗を分ける結果となりました。
立ち上がり早々、ペナルティーエリア内でボールを奪えず、抜け出した相手選手がニアの上を打ち抜くシュートにより失点。何とか盛り返して23分に克幸のCKが直接ゴールに向かい、こぼれたところを近藤が押し込み同点。さあ、ここからと思った直後に退場者を出し、徐々に水戸にボールを支配されるようになり、前半アディショナルタイムに痛恨の勝ち越し点を許して折り返しました。後半は選手も入れ替え、それなりに攻めたものの、とどめを刺される失点で勝負を決められました。
気になったのは風への対応。ドームという無風の試合会場に慣れていることもあってか、どうも強風への対策が不十分に感じます。結果として得点は風を生かした格好ですが、それ以外のゲームのつくり方は水戸の方が風をうまく使って上回り、決勝点も風を利用したものでした。厚別での試合再開が必要でしょうか。
9試合終わって3勝しかあげられず、早くも6敗を喫しました。まずは目の前の1戦1戦を戦い抜くしかありません。次節はホームで藤枝戦です。詰めかけるサポーターを前に恥ずかしい試合はできません。賢明に、そして必死に戦い、勝利をもぎ取ってほしいと願っています。頑張れ!コンサドーレ!!
2025年04月11日
昨日訪れたシースペース(e-spo)で、ようやく今年前期日程のリーフレットを入手しました。A4判を三つ折りにして選手一覧や前期日程、チケットの入手方法、「試合当日の過ごし方」が載っています。以前は大和ハウスプレミストドーム様内をはじめ、区役所など札幌市の施設や地下鉄駅などあちこちに置いてあったように思うのですが、今はドーム内には置いておらず、私が知っていて確実にあるのはシースペースぐらいになってしまいました。いくらネット時代とはいえ、熱心なサポーター以外にも新規の人を誘うにも、こうした販促物が重要だと思います。身近なところで入手できるよう、クラブの営業努力を期待します。なお、数日前、清田区役所には札幌を去った某球団の日程表が置いてありました。
2025年04月10日
久しぶりに本日、丸井今井札幌本店一条館様のシースペース(e-spo)に立ち寄ることができ、ユニフォーム型キーホルダー自動販売機「ユニパッチン」で今年のキーホルダーを作ってきました。確か3月初めに立ち寄った時はまだ今年のものになっていなかったと思います。
1個600円(値段の高い大きなサイズもあります)で、フィールドプレーヤー(FP)3種とゴールプレーヤー(GP)3種がありますが、物価高のご時世で節約が迫られている私は我慢してFPの1stと2ndの2個だけ購入しました。選手の背番号を選ぶこともできますが、12番なら好きな文字を入れることもできます。私は12番にして「SUPPORTER」と入れました。皆さんもいかがでしょうか。
2025年04月09日
先日の徳島戦での岩政大樹監督の〝大活躍〟がネット上でも話題となっています。岩政監督は日ごろ、理論派で沈着冷静を装っているように思っていましたので、その熱血ぶりに驚くとともに、その熱さがサポーターの共感を呼び、それまで大きかった解任論の声を吹き飛ばしたのではないでしょうか。
私はあの乱闘騒ぎの時、何があったのかわからず、それにしてはスタッフも全員駆けつけているようで、Jリーグでは珍しい光景だと思っていました。確かメジャーリーグでは乱闘時は全員参加と聞いたことがありますが、まさか岩政監督が最前線の主役だったとは知りませんでした。それならスタッフも加わりますよね。私が撮った写真にも岩政監督が写っていました。試合後のご本人によると、馬場が行きそうなので代わりに行ったといい、冷静だったと振り返っていましたが、映像を見返してこれで冷静ならすごい役者だと思いました。
また、映像では、得点時に岩政監督がいち早く家泉のもとに駆けつけていて、サポーターに向けても特大のガッツポーズをしていました。この時の私は興奮して周囲四方八方の皆さんとハイタッチを繰り返していたので、写真を撮っていません。初勝利の後、眠れていなかったと話していましたが、それだけにホーム初勝利に喜びもひとしおだったように思われます。
コンサドーレの歴代監督を振り返ると、ミシャさんは人一倍、感情を露わにしていた方でした。審判に何度も注意されたり、サイドラインを大幅に越えていたりと、そんな立ち居振る舞いが愛すべき監督でした。過去には石崎信弘さんなども熱い監督で、ヤンツー(柳下正明)さんのように後にブラジル代表となるフッキが報復行為で退場となり、胸をど突いたのも忘れられません。かと思えば、「ロブソンには責任を取ってもらう」「ノー・アイデア」など、迷言を残した監督もいましたね。岩政監督が今後、どんな功績を残してくれるのか、まだ未知数ですが、私は熱い監督が嫌いではありません。いや、好きです。冷静さを併せ持った熱血監督に期待します。
2025年04月08日
先日の甲府戦と徳島戦を観戦していて気になったことがあります。フィールドプレーヤーの今季の1stユニフォームで、パンツが昨季までと同じ黒色に戻っていたことです。1月に発表された時は白いパンツとの組み合わせで、斬新なためか、サポーターの間でも賛否の声がありました。実際にホーム開幕の3月9日の千葉戦は白パンツで登場しました。その後、ホーム2戦目からは黒パンツとの組み合わせとなっています。クラブからパンツを黒にすることについて特段の公式アナウンスはなかったように思いますが、今後もこのまま黒パンツで戦うのでしょうか。
私個人は白パンツとの組み合わせもアリかなと思っています。もちろん黒パンツでも否定する気はありません。どちらでも格好良いですし、デザイン的にも問題ありません。ただ、その場合、ちょっと気になるのは売り出されたキーホルダーやキーチェーンなど多数のグッズ類はもちろん白パンツとなっています。そちらとの整合性が少し気がかりですが、今後、黒パンツに統一するのであれば、クラブとして何らかの説明がほしいところです。
2025年04月07日
徳島戦はクラブコンサドーレ会員にホームゲームを楽しんでもらうという「クラコンデー」でした。
入場してすぐ向かったのが「1000円スクラッチ」です。1人4枚まで買えましたが、私は我慢して2枚購入。参加賞の「オリジナルタオル キャプテンマーク仕様」を2枚もらい、スクラッチの方は選手サイン入りの選手プレー写真ポスターを狙ったのですが、くじ運のない私はいずれもはずれでした。
ドーレくんひろばでは、会員証提示で利用券1枚をもらい、サッカーカーリングに初挑戦。ボールを3回蹴ったものの、弱すぎたり、強すぎたりで、全然だめでした。選手のパスミスの悪口は言えません。高得点者は選手サイン色紙などがもらえるのですが、私は参加賞のドーレくんのステッカーでした。
クラコンデー名物のあたり入りガチャ「赤黒★星型缶バッジ」は1回500円と高いので、4回だけ挑戦しました。運良くあたりが1枚出て、菅野のサインが入った前期日程ポスターをもらいました。赤黒★星型缶バッジは宮澤、荒野、西野、出間でした(本当は西野がダブったのですが、西野ファンに荒野と交換してもらいました)。1回500円ではとても資力が続かず、コンプリートを目指せないので、これで打ち止めにします。
クラコンデーは太鼓判メニューでもらえるカードが2枚と、カードコレクターとしては嬉しい日です。カミさんにも協力してもらった結果、以下の10枚をゲット! ダブりは宏武だけと少なく、運が良かったと思います。目指せ!コンプリート!!
コンサベースでは、ボンフィン(チャームはこの日初先発の西野)のほか、お試しにシークレット販売のプレイヤーズアルミマグネット2個(西野と馬場)、アクリルスマホクリップ2個(何とチェックが2個)を買いました。こちらも資力が続かず、これ以上は我慢します。
勝利時限定グッズ「WINNING連結チャーム」がついに発売になりました。私は勝利の瞬間、喜びもつかの間、席にカミさんを置いてコンサベースへ。まだ空いていてすぐに購入でき、家様のヒーローインタビューには戻ってこれました。髙尾、パク、桐耶、出間、ドーレくんで、440円と比較的安いので、これは集めようかどうか、悩み中です。勝利時のみというのもありがたみがありますね。
本当は試合後のピッチ大開放にも参加したかったのですが、時間がかかるため、太鼓判メニューで協力してもらったカミさんと一緒に帰るために断念しました。それでも、大収穫のクラコンデーでした。
2025年04月05日
待ちに待ったホーム初勝利につながる決勝ゴールが生まれたのはアディショナルタイム5分でした! 今日は前節のバックパスばかり回す展開は少なく、ボールを前へ進める意識が強く、何度も攻撃にトライしていました。ただ、得点の臭いはするものの、何度かあった決定機を決められずに90分が過ぎていました。それでも攻め立てて、左サイドから長谷川が上げたクロスに家泉が豪快なヘッドでゴールネットを揺らし、ようやく歓喜の瞬間を迎えました。隣のカミさんはもとより、前後左右、四方八方の方々とハイタッチを繰り返し、喜び合いました。
内容的には連係のミスも目立ち、まだまだでした。ここでポケットを取れればというところでパスが合わないというシーンも何回かありました。それでも前への意識が高まったことは大きな収穫です。もっと早く得点し、セーフティーリードを奪って、見る私たちを安心させる試合展開を望みたいところですが、それは今後の課題として、とりあえず今日は素直に勝利を喜びたいと思います。サッポロビール様のサッポロクラシックで乾杯します!
2025年04月04日
明日こそ勝ちたい!
明日こそ「ススキノへ行こう」を歌いたい!
明日こそ「WINNING連結チャーム」を買いたい!
明日こそ!
そして、明日は太鼓判メニューをたくさん飲んで食べます。
2025年04月03日
物みな上がる春。物価高が止まりません。主食のコメに至っては1年前の2倍以上に跳ね上がっています。コンサドーレのグッズ類でも値上げが見られます。やむをえないことでしょう。これだけ原材料費が上がり、人件費が上がり、物流費も上がるなかで、値上げせざるをえないのは頭では理解します。ただ、コレクターとして、グチを言わせてください。クラブコンサドーレ会員を対象にしたガチャコンがいよいよ500円が当たり前となるようです。昨年までは300円が基本で、私の記憶では少なくともガチャガチャを回すものではサポーターズデーのみ500円がありました。今年の第1弾の「ミニユニフォームキーホルダー」は重厚感のあるキーホルダーで、北海道の形をしたカラビナもポイントが高く、以前に販売された時も人気でした。ですから500円でも仕方がないと思って、コンプリートを目指して集めています。
ところが、5日の徳島戦から販売開始となる第2弾「赤黒☆星型缶バッジ」も500円します。2割はポスターなどがもらえる「あたり券」付きだそうですが、それにしても缶バッジで500円はきついです。高すぎませんか。もちろん、クラブの収益につながることは悪いことではないのですが、さすがにこれはコスパ上、いかがなものでしょうか。こうしたグッズに目のない私もお試しに買ってみるだけに終わりそうです。こんなつまらないことを書くなと言われるかもしれませんが、あくまでコレクターの嘆きですので、お許しください。
2025年04月02日
サポーターの皆さんはそれぞれ必勝を期してさまざまな縁起担ぎやルーティーンを実施されている方も多いのではないでしょうか。私もそれなりに縁起担ぎをいろいろと実践しています。
まずタオルマフラーですが、ここ数年同じものを使っていたのですが、2023年後半以降、勝率が非常に低くなっているため、ホーム開幕戦から今年発売されたタオマフに替えました。寒い時期に半袖レプリカユニの下に着るTシャツも、ちょうど甲府戦の前日に2月に注文していたプレイヤーズロングスリーブTシャツが届いたので、これを着て臨みました。しかし、結果はあの通りでした。
さらには勝負パンツもこれまでのものがだいぶくたびれてきたので、カミさんが見つけて買ってきてくれた赤黒のチェック柄のものに新調。しかし、まだチームを勝たせる神通力までは付いていないようです。ほかにも試合前日はできる限りカツ丼を食べたりするなど、いろいろなことに取り組んでいますが、この1年半以上、さっぱりご利益がないようです。そういえば、開幕戦の時にコンサドーレ神社でドーレくんおみくじを引いたのですが、末吉(引分)で、仕事は「連携悪く難航する」、恋愛も「攻めも守りもチグハグで結果なし」など、イマイチの運気でした。こんな不吉なくじは入れないでいただきたいものです。
皆さんはどんな縁起担ぎをされていますか? 迷える選手、チームを勝たせるものはないでしょうか。
2025年04月01日
今年も松山光プロジェクトに申し込みました。北の大地から「キャプテン翼」の松山光 選手のような高い技術・メンタリティーを兼ね備え、日本を代表し、世界に通用する選手を育成するという目的の企画で、今年で12年目だそうです。予算の都合上、申し込んだのはスタンダード1口だけで、本日、特典のオリジナルミニタペストリーとオリジナルステッカー(高嶺キャプテン)、オリジナルボール型エコバッグが届きました。松山自体は昨季からイングランドへ移籍してトップチームの選手名簿から消えましたが、プロジェクトは継続されています。プロジェクトパートナー募集は来年1月末までで、オフィシャルオンラインストアか、専用申込用紙による郵便振替、ホームゲーム試合会場で申し込むことができます。クラブが成長していくために、皆さんのご支援をお願いします。
2025年03月31日
3月9日のホーム開幕戦からクラブコンサドーレ会員を対象に販売が始まったガチャコン第1弾「ミニユニフォームキーホルダー」は、12日のエントリー「千葉戦の収穫」では1回500円と高いのでこれ以上は積極的に集めないと宣言していたのですが、甲府戦の際はガチャガチャが1台しかないにもかかわらず、空いていたので、誘惑に弱い私はついある限りの千円札を投じてしまいました(後で見たら完売で終了したようでした)。その後、コレクター仲間やメルカリの力も借りた結果、全32種のうち、下の写真より1個多い27個までそろいました。コンプリートまで、あと4個(4月2日現在)となりました。
お譲りいただける心優しき方を大募集いたします。下記の当方が提供可能なものと交換していただけないでしょうか。試合会場での手渡しか、郵送し合うのでも結構です。リーズナブルな価格なら買い取りいたします。下のコメント欄で連絡が取れるメールアドレスを入れてコメントしてください。ブログのコメント設定を締め切り日までは許可制として、メルアドを第3者に公開しないようにしていますので、安心して記入してください。(4月3日追記:コメントは公開に戻しました)
ご連絡の締め切りは4月2日(水)までといたします。それ以前でも入手できた場合には終了しますのでご了承ください。(4月3日追記:残念ながらお申し出はなく、終了しました) 【希望】14田中克幸、31木戸柊摩、47西野奨太、70フランシス カン
■4月2日追記■88馬場はコレクター仲間の提供で入手見通しとなり、あと4個を募集しています。
■4月3日追記■こちらのブログにはお申し出がなく、交換作戦は終了しました。提供可能なものはメルカリに出品します。いまだに残り4種は未入手ですので、引き続き買い取りできましたらお願いします。
2025年03月30日
甲府というと悪夢のロスタイム逆転負けを思い出すのですが、昨日の試合も思うようにはいきませんでした。試合以外のことを記録しておきます。
昨日の試合はサッポロビール様による「SAPPORO CLASSIC DAY」でした。気持ちよく勝利して祝杯を上げたかったのですが…。
入場とともにいただいたのが「サッポロクラシック×北海道コンサドーレ札幌 オリジナルステッカー」とクラシックの100円割引券でした。私は車を運転する予定があったので、飲むのを我慢しました。
正面のサッポロビール様のブースでは、サッポロ クラシックとの想い出・メッセージを記入できるメッセージボードが設置され、私は「勝利に乾杯!」とだけ書いてきました。
クラブコンサドーレでは会員を対象に開幕ポストカードを先着5000人に配布しました。
コンサベースでは、ボンフィン(チャームは深井でした)とお試し買いのポスターガチャ2個、リニューアルされた麺や虎鉄様の袋麺2個を購入しました。ポスターは克幸と馬場でした。
2度目となったバス待ちは前回同様、多数のサポーターが詰めかけました。ただ、ウルトラスサッポロのリードがなく、チャントやコンサドーレコールも参加者の自然発生的に起こってバスを迎えました。気持ちは選手たちに伝わったと信じています。ただ、長くコールやチャントをやっていると、徐々にズレができて、少し輪唱気味になりました。自然発生の応援も悪くないですが、やはり太鼓やリードは大切ですね。
ピッチには、甲府マスコットのヴァンくんが試合前とハーフタイムに登場しました。試合前の時にはいつもの服装ではなく、なぜか白衣のようなものを羽織って「パンイチよ 大志をいだけ」というボードを持ってポーズをとっていました。バンイチはパンツ一丁の意味でしょうか。不明です。勝ち点3を持ち帰らせたのは残念でした。
2025年03月29日
アウェイで開幕3連敗を喫した時はホームに戻れば何とかなると期待したのですが、本日も甲府に0-1で敗れ、ホーム2連敗。がっかりです。それも開始7分で最初に与えたCKがグラウンダーでペナルティーエリア前正面に待ち構えた選手に蹴り込まれて失点。その1点を返すことができず、試合終了を迎えてしまいました。
昨季の悪い時のボール回しを見ている気がしました。前半から後ろの方でボールは動くものの、効果的な縦パスなどは少なく、ボールをうまく前に運べず、そうこうしているうちにボールを失い攻められる繰り返しでした。リードされているのにバックパスの連続に、私とカミさんは何度も「前、前」と叫んでしまいました。守備もまだ不安定ですが、攻撃もどう得点を取るのか、まったく見えない内容で終わりました。ホーム2試合連続でブーイングされるのもやむをえない現状です。
これで2勝5敗、勝ち点6。昨季、昇格した3チームは清水8敗、横浜FC6敗、岡山7敗で、3位で上がれなかった長崎は5敗で、J1昇格を目指すならもう負けられない土俵際です。6位との勝ち点差はまだ挽回できなくないとはいえ、現実はむしろJ2残留争いに巻き込まれています。従って、私は当面、「J1昇格を目指す」と言うのは封印します。6位以内に迫った時には解禁しますが、とてもおこがましいので、それまで言えません。
ホーム未勝利は次節徳島戦でなんとしても止めなくてはなりません。選手、スタッフ、クラブ、そしてサポーターが心を一つにして勝利をつかみ取りましょう! 頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月28日
勝利の凱歌「ススキノへ行こう」は昨年、ついに一度もホームゲームで歌えませんでした。アウェイは遠征していないので分かりませんが、SNSなどに上げられていないので歌われなかったように思われます。昨季は開幕から勝てず、残留争いの真っ只中にあったので、数少ない勝利時も浮かれていられないとして封印したものと推察します。まあ、ホーム開幕戦で浦和に歌われてしまいましたが。
調べてみると、おそらく「ススキノへ行こう」を歌ったのは2023年11月25日のアウェイFC東京戦が最後かと思われ、ホームは同年10月28日の横浜FC戦に遡るようです。残念なことに今季も開幕4連敗を喫し、ようやくアウェイで2連勝したところです。ホームは1試合しか実施しておらず、それも敗戦でしたので、歌う機会がありませんでした。明日は2戦目のホームゲーム。必ずや勝ちたい1戦です。「ススキノへ行こう」は選手たちとサポーターの絆を深める凱歌でもあります。勝った暁には封印を解き、ぜひとも「ススキノへ行こう」を選手・サポーターで大合唱したいと願っています。勝って「ススキノへ行こう」を歌いましょう! 頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月27日
ルヴァンカップ1回戦敗退という悲劇があった昨日の昼間、現在は南葛SCに所属する今野泰幸を招いたスペシャルトークショーがココノススキノで行われました。何日か前に知って行こうかどうか、悩んだのですが、実はこの日はカミさんがお友達と久しぶりの昼飲み会を予定、随分前から福住駅までの送迎を約束していたので、断念しました。そうしたら、カミさんたちはココノススキノに立ち寄り、フードコートを利用したところ、何とそこがトークショー会場でした。食べて飲んでいるうちに、ショーが始まり、今ちゃんの様子を写真や動画で撮って私に送ってきてくれました。カミさんによると、コンサドーレについては冒頭と最後に触れた程度で、大半が日本代表について語っていたそうで、代表に興味がないカミさんはほとんど内容を覚えていないそう。コンサドーレについては「プロになったクラブですから、気になるので試合結果はチェックしています」といったことを話していたそうです。終わった後は写真撮影などが自由にできたので、ちゃっかりカミさんも2ショット写真を撮影し、サッカーに興味のないお友達も撮影して夫に写真を送ったそうです。遠慮を知らないカミさんはさすがです。私だったらそんなことができたかどうか。今ちゃんの写った写真と動画で、傷心をなぐさめています。

2025年03月26日
うーん、J3福島と対戦したルヴァンカップ1stラウンド1回戦は90分で3-3で延長にもつれこむも、そこからまさかの3失点で、3-6で敗退しました。映像を見ていないので、内容はよく分かりませんが、せっかく先制し一時は2点先行しながら守備が崩壊、ずるずると失点を重ねた惨敗でした。
J2で開幕4連敗を喫し、相手に徹底して守備の弱点を突かれてきました。そして、J2やJ3は全員がよく走るチームが多く、試合後半に向けて走り負けている印象があります。福島にも延長で3失点したのは体力負けだったのではないかと懸念します。
ようやくリーグ戦で2連勝して、良い流れをつかみかけたなかでの痛い敗戦ですが、ルヴァンカップなので、そこは割り切り、リーグ戦に全力を注いでいくしかありません。まあ過去にも何度もジャイアントキリングを許した歴史がありますので、きれいさっぱり忘れましょう。とにかく中2日ですぐホーム甲府戦を迎えるので、必勝を期して戦いましょう! 頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月26日
今晩、アウェイで行われるルヴァンカップ1stラウンド1回戦はいくつかの有料放送や配信で中継されるようですが、物価高に苦しむ年金生活者としては昨年まで入っていたスカパー!の契約を見送ることにしました。月に1試合のみでは、さすがにコスパがよろしくありません。今日はリアルタイムでは、試合映像は見られませんが、YouTubeチャンネルの「勝手にコンサドーレ!」さんを見て、想像力を駆使して一喜一憂したいと思います。よくコメントいただくAckeyさんから教えていただいたLeminoなら録画を無料で見られるらしいので、試合後にそちらの配信を初めて利用してみようかと思っています。
とりあえず、1stラウンド3回戦まではこの方式で我慢し、プレーオフラウンドに進むと、月に2試合視聴可能となるので、再びスカパー!を契約するかもしれません。これは実際に進んでから考えることにします。
思い起こせばスカパー!と契約したのは2003年からです。2001、2002年はJ1だったので、地上波のテレビ中継も多かったのが、J2に降格してめったに見られなくなったからです。以来、毎年シーズン中は契約を続け、リーグ戦が2017年からDAZNに移行してからも、ルヴァンカップと天皇杯を見るために開催期間中のみながら継続していました。それが契約せずに終わるかもしれないのは、感慨深いところです。
2025年03月25日
先ほど、公式ホームページで「役員人事に関するお知らせ」が発表され、三上大勝代表取締役GMと菅原均専務取締役COOの2人が役職なしの取締役となり、石屋製菓様から迎えた近藤亜実取締役が取締役COOに選任されたとのことです。三上、菅原両取締役は4月24日の定時株主総会までの取締役のようで、ネットニュースによると、池端一樹取締役執行役員も退任らしく、スリム化が図られるそうです。
三上さんは1999年から強化を担当、2014年からGMを務め、コンサドーレの強化面を支えてきた方です。功績は間違いなく大きく、外国籍を含むいろいろな選手を招いてきてチームを編成してきたことに感謝に堪えません。ただ、野々村芳和さんが去った後、代表取締役に就任し、経営との二刀流となったのは個人的に疑問でした。そして昨季のJ2降格という結果や、経営者としても6期連続赤字という結果から、私は昨季終了時点で責任を取って退任すべきと考えていましたので、今回の決定はやむをえないものと思っています。三上さん、本当に長い間、お世話になり、ありがとうございました。
菅原さんは、博報堂DYメディアパートナーズとクラブビジネス戦略パートナーシップ契約を結んだ野々村前社長時代の2016年から取締役に就任していました。今回、あらためてクラブの会社概要でみると、所属は博報堂DYスポーツマーケティングに変更になっていました。博報堂との契約は当初7年だったのが延長されていたようですが、菅原さんの退任は博報堂との関係終了を意味するのでしょうか。
いずれにしろ、石屋製菓様が株式の60%を握ったなかで、石水社長の下、大きく経営の舵を切るのは間違いありません。赤字経営からの脱出が迫られるなか、石水流の経営刷新に期待します。
2025年03月24日
よほど連勝が嬉しかったのか、夜中に目が覚め、再度眠っても朝早く目が覚めてしまいました。それで喜び勇んでスポーツ紙を買いに行ったのですが、高校野球などに負けて、とんでもなく期待外れでした。今日は購入をお勧めできません。
唯一、北海道新聞様だけが安心安定の扱いです。「札幌、逆転で連勝 交代劇 値千『金』」とゴニの名前にかけて報じ、写真は逆転ゴールを決めたゴニを祝福して喜ぶ選手たちで、しかもカラーでした。
一方、スポーツ紙はさんざんです。スポーツ報知が一番ましで「コンサ今季初連勝 バカヨコ&金弾」として2人の顔写真を載せたもののゲーム写真はなし。吉原宏太さんの連載コラム「宏太’Sチェック」で「勝利は偶然…前に出て行く姿勢を」が載っているのが救いで、なかなか辛口の批評です。スポーツニッポンと日刊スポーツはいずれも写真もなく、これ以上ないほどの小さな扱い。記者を現地に派遣していないのではないかと疑われるほどのレベルです。残念です。
2025年03月23日
やりました! 20位愛媛との裏天王山とも言われた1戦は先制を許し、苦しい展開。それでも先発のバカヨコ、途中出場のゴニとFWの2得点で今季初の逆転勝ち。4連敗の悪い流れを完全に止め、なんとか連勝することができました。
ただ、内容的にはまったく褒められたものではありません。攻め込んだ回数やシュート数など数字的にはそれなりに優位に見えるかもしれませんが、本当の決定機の回数ではむしろ愛媛の方が多かった印象です。ギリギリのところで勝利を収めたわけで、これからも厳しい戦いが続きますが、とりあえず今日は祝杯を上げて喜びます。アウェイ2連戦で勝ち点6を持ち帰ってくれたので、次節のホームは必ず勝ちましょう! そのために私たちは勝利へ後押ししたいものです。頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月22日
北海道新聞社様が毎年発行している「観戦ガイド2025」が本日、最寄りの販売所から届きました。何日か前に販売所に問い合わせたところ、入荷したら届けてくれるとのことで、待っていました。B6判13ページのミニサイズながら、選手一覧をはじめ、クラブコンサドーレの紹介やグッズショップ、チケット、スタジアム情報などを網羅し、J2全試合の日程まで掲載しているのが特徴です。確かこうした販促物は販売所が経費を負担するそうなので、どの販売所でもサービスしてくれるのか分かりませんが、道新様を定期購読している方は問い合わせてみることをお勧めします。
2025年03月21日
次節の愛媛戦からルヴァンカップ1回戦を挟んでホーム甲府戦まで中2日が続く3連戦と厳しい日程となります。しかもアウェイ-アウェイ-ホームという連戦なので、移動も考えれば本当に大変な日程と思われます。今季のキャンプ中は比較的、ケガ人が少なかったように感じましたが、開幕ごろからじわりとケガによる離脱が続き、選手のやり繰りはかなりタイトな状況下にあると言わざるを得ません。それもあってか、先日のGPに続き、フィールドプレーヤーもユースから3人をトップチーム2種登録しています。J2リーグ戦はもはやアウェイであっても、相手が「死国」であっても落とすことができない状況で、ルヴァンはJ3相手に負けるわけにはいきません。もちろん2戦目のホームゲームは勝つしかありません。クラブの総力を挙げてこの過密日程を乗り切るしかありません。
6月15日からホーム第19節から18日天皇杯2回戦、そして21日アウェイ第20節とやはり中2日の3連戦が予定されています。ルヴァンや天皇杯を勝ち上がると、さらに厳しい日程となるかもしれません。それでもコンサドーレの誇りをかけて戦い抜かなてくはなりません。選手全員の奮起を期待します。頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月20日
9日のホーム開幕戦で先行販売された「ミシャ自伝」(ベースボール・マガジン社)を昨日から読み始め、先ほど、読了しました。旧ユーゴスラビアで生まれてからの半生を時系列に振り返っており、サッカー選手としての活躍や来日前の指導歴、広島、浦和、そしてコンサドーレでの監督生活がつぶさにつづられています。攻撃サッカーへのこだわり、哲学が語られています。そして監督として成功するために一番重要なことは「人間性。これに尽きる」と名言しています。知られざるエピソードも満載です。私も初めて知ったことが多数ありました。写真も選手時代も含め、多数紹介されています。現役選手の姿はカミさんや娘らに大受けでした。日本での監督生活ではそれぞれのクラブでの愛着が紹介されていますが、やはり一番長く指導したコンサドーレ、札幌への愛が詰まっていると思うのはコンサポの身びいきばかりではないと思います。ルヴァンカップ決勝は「キャリア史上、最も悔しかった決勝」と振り返っています。この本は、おそらくミシャさんが何度かに渡る取材に口述したものを編者の佐藤景さん(札幌出身だそうです)がまとめたらしく、非常に読みやすいです。四六判、256ページ。1980円。1家に1冊、必読の書です。
2025年03月19日
ホーム開幕戦の大和ハウスプレミストドーム様1階コンコースに、クラブ発行の「観戦ガイド2025」が置いてあり、何部かもらってきました。B6判サイズの12ページほどの小冊子ですが、クラブの紹介やホームゲームの日程をはじめ、選手を学年ごとに紹介した「選手同級生リスト」や試合前のお勧めの過ごし方、応援グッズ、太鼓判メニューなどを満載。「スティング」や「赤黒の勇者」などチャントの歌詞も載っていて、観戦初心者に最適な内容となっています。確か2022年から配布が始まり、新規の集客のために力を入れ始めたことを嬉しく思い、知人やご近所の方などを誘う際の重要なアイテムになっています。以来、毎年、内容を更新されていて、今年も新規の方の獲得に活用しようと思っています。
ところで、日程や選手一覧などを載せた三つ折りのリーフレットが開幕戦では置いてありませんでした。おそらくシースペースなどにはあるかと思いますが、最近は置いてある場所が限られているように思います。何事もデジタル時代ですが、私のような年寄りはやはり紙版がありがたいので、ぜひPRのためにも置き場所を増やしていただければ幸いです。
2025年03月18日
9日のホーム開幕戦は入場者数が2万2292人でした。これは私が手元の資料で調べたところ、J2のホーム開幕戦としては2003年の横浜FC戦2万3590人に次ぎ2番目に多い数字です。2003年は前年に札幌ドーム(現在の大和ハウスプレミストドーム様)が開業した効果が大きかったと思われます。J1では2013年の磐田戦が2万5353人と最多で、2008年の横浜M戦2万5225人が次ぎ、ほかに2017年と2019年を合わせ、2万人超えは4回。J2での2万人超えはほかに2009年、2010年、2016年と合わせ、5回となっています。昨季は相手が浦和にもかかわらず、1万8942人にとどまり、シーズン全体でも2万人超えは19試合中、5試合しかありませんでした。今季はJ2に降格したにもかかわらず、さらにはアウェイ3連敗と最悪のスタートで迎えた中で、2万人以上を集めたことに驚きました。
なぜこれほど集まったのか。まず対戦相手がJリーグオリジナル10の千葉だったことです。前回2016年のJ1昇格で事実上、昇格を決めた2016年のアウェイ千葉戦の逆転勝利を覚えている人も多いでしょう。また昨季途中からパートナーに加わっていただいた、ほくでん様の史上初のサンクスマッチでした。年配のサポーターには感慨深い出来事でした。ほくでん様はオリジナルクリアファイルなどの配布をはじめ、さまざまなイベントを展開してくれたほか、ほくでんグループ様の動員もあったのではないかと推察します。さらに特別招待として無料や格安のチケットの提供もあり、これを利用された方がどれくらいいらっしゃったのか、まったく分かりませんが、もしかすると、これが一番の要因なのかもしれません。
本来なら、2万人超えの観客に新生・岩政コンサドーレの力を見せつけて、今後の集客につなげていきたいところでしたが、ご存じの通り、残念な結果に終わりました。それでもこれだけ集まったのは、J2に降格したとはいえ、新チームに対する期待の大きさの表れだと思われます。今後のホームゲームで本領を発揮して、集客していきたいものです。頑張れ!コンサドーレ!!
2025年03月17日
今日は2度行った雪かき部のハードな活動でヘロヘロになりました。そんなところにコンサドーレサポーターズ持株会から今年のホームゲーム招待券が届きました。私の場合、全部で11枚です。使えるのは4月5日の徳島戦から11月8日の大分戦までのJ2リーグ戦で、最終戦やカップ戦には使用できません。私は家族の観戦やご近所の方への布教活動に活用する予定です。皆さんも布教に努めていただきたいと思いますが、招待券がもしも余った場合は子どもたちを招く「招待券寄贈プロジェクト」へご寄贈ください。
同封されていた業務報告書によると、持株会は会員数1万3312人、出資口数3万1160口(出資金額3億1160万円)で、出資比率は石屋製菓様の6億円増資により4.8%から3.7%にまで低下しました。かつて筆頭株主だった面影は残っていませんね。一方、石屋様は増資後、51万5128株、持株比率60.6%を占めています。とりあえず債務超過を脱して一安心ですが、石屋様だけに頼るのは好ましいことではありません。チーム強化、クラブの経営改善のためにサポーターズ持株会もタイミングをみて微力でも増資をした方が良いのではないかと考えます。
2025年03月16日
勝利の翌朝は最高の気分です。傷心の日々が長かっただけに、ようやく晴れ晴れとした朝を迎えることができました。セイコーマート様に向かう足取りも軽かったのですが、スポーツ各紙の紙面は期待外れの扱いでがっかりです。
最も大きな扱いは裏1面を飾ったスポーツニッポン。「コンサ1勝 お待たせ岩政采配ズバリ 今季5戦目『ようやく寝られる』」と題し、メイン写真は3点目を決めてゴール裏に飛び込む家泉らで、サブは先制点を決める青木と2点目の近藤です。
北海道新聞様は1面にゴール裏を背景に3点目を喜ぶ家泉、桐耶、バカヨコの写真「待ってたJ2初勝利」を顔出ししているほか、スポーツ面で「札幌3発 やっと1勝 近藤ピッチ縦横無尽」とうたい、近藤の写真を使っていますが、モノクロなのが残念でした。
他の2紙は購入をお勧めできません。スポーツ報知は「コンサ3発開幕5戦目初勝利 青木 近藤 家泉弾 岩政監督『ようやく殻を破ったなと思います』」と見出しは大きいものの、試合写真なし。最も小さな扱いは日刊スポーツで「岩政札幌5戦目ついに初勝利」として試合写真なし。われらが保坂記者もXで現地取材に行けなかったことをポストしていて、ニッカンは当日の予想スタメンをやめたことも合わせ、コンサドーレに対する冷遇が心配されます。
こんな時に道新スポーツ様の紙版があれば1面トップを飾ったのにと思えてなりません。ネットでは大いに報じてくれているようですが、アナログ人間の私は紙版が恋しいです。
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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。
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