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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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2012年06月13日
ノース良いね。 CBで使うのがもったいないです。 どうにかSBで使えないでしょうかね。 昨日の代表戦といいユーロといい、やっぱり真剣勝負は良いです。 見ていて力の入り方が違う。 親善試合とか調整試合は見ていてつまらなくて・・・ コンサの試合も毎回真剣勝負。 だからやめられないのかな?>応援
2012年06月07日
“よさこい”が始まり、齋藤祐樹のバースデー登板、AKBの総選挙ありと盛り沢山の水曜日。 中でもすっかり国民的行事になってしまったAKB48の「選抜総選挙」。 この結果により次のシングルを歌うことが出来るメンバー16人が選抜される(で良いのかな?) 絶対的エースの前田敦子が抜け、次のエース(センター)は誰になるか、結果が注目された今回。 大方の予想通り?大島優子が2位に大差をつけてセンター返り咲きとなった。 容姿の好みとしましては、大島がダントツである私としては、前田が何であんなに人気があるのか分かりません。 ただそれは個人的な好み(しかも外見のみの話)なので、私には分からない魅力があるのでしょうね(^^; そうなると板野は、あれだけの風貌を持ち合わせてのあの順位。 外見だけなら間違いなくトップクラスだと思うのだが、これも何か受け入れられないものがあるのでしょうか。 個人的には、秋元氏から「企画もの」と言われた指原がじわじわと上がってきているのに素直に「良かったね~」って思いました。 最初の頃は「オタクのアイドル」と言う印象が強かった(あくまで私感です)AKB48。 今や総選挙会場に1万人超の人を集め、テレビでは生中継、あのN○Kのニュースに取り上げられるまでになりました。 もはや「怪物集団」ですね。恐るべき秋元氏。 そんな高い注目度のイベントが目白押しの中、ひっそりと行われた「ナビスコカップ 札幌vs清水」 けが人が続出し、この結果、試合に出場するメンバー12人の選抜にも一苦労する惨状である。 絶対的エースの前田俊介が抜け、代わりのセンターは誰になるのか注目されていた? 選ばれたのが大島秀夫。控えからセンター返り咲きとなった。 プレーの好みとしては、前田の方が期待感はあるが、周りと合って無い感も高い。 大島は・・・マリノス移籍当時の彼を求めるのはコクか。 それにしても段々酷くなっていく感じ。 特にセンターバックの2人は、完全に自信喪失気味。 もう自分の事と言うより目の前の事で手一杯といった感じだ。 奈良は、開幕戦の前田・駒野を封じ込めた強さがすっかり無くなっている。 昨日の3失点目のきっかけを作ったプレーなんぞ、考えられない処理である。 櫛引もどうしたら良いのか分からなくなっているのではないだろうか。 まぁ、J1の舞台でセンターバックを18と19の若造に任せなきゃならないチーム事情も情けないところではあるが。 攻撃陣もなにをやってるんだか。 シュート1本って・・・ 昨日も休ませてもらえなかった近藤は本当に気の毒だ。 光明は、芳賀と山本が帰ってきたこと。 この2人がしっかり使えるのなら河合に最終ラインに入ってもらったら少しは良くなるのではないか? 攻撃陣は、正直補強が必要な気がする。 もっと脅威となる選手がいないと相手も楽でしょうしね。 最後にまたAKBネタ 篠田が言っていた「道を譲ってもらわなければ上にいけないような人は、AKBでは残れない」 「お~」と思った。 昨日の試合、先発の半分が入団1・2年目の選手。 J1での真剣勝負の場に立てる若者はうらやましい限りではあるが、こんなに簡単に出られるのもハングリーさに欠ける要因なのではないかと思う今日この頃である。 チーム内の競争、突き上げが薄いと言うのもチーム力が上がらない原因なのではないだろうか。 控え組みは引きずりおろしてやろうと必死にがんばる、レギュラー格はそれを蹴落しながら必死でがんばる。 それがチーム力を活性化し強くなって行くのではないだろうか。 普通にやっていたら周りが勝手に脱落(怪我)して行って、先発に選ばれちゃったよ。 これじゃ~・・・ね。 これだけやられりゃ自信を失うのも分かるが、ここで這い上がらなきゃプロの世界には残れませんよ>若梟君たち ここで悔しがってくれないとコンサの未来は託せません。 同じ「前田-大島」つながりなのに雲泥の差がついた両者でした。 ちゃんちゃん(^^;
2012年05月28日
昨日は何だか長文を書いてしまった。 そこにも書いたように「感情の吐き捨て」にならないように心がけて書いたのだけれど上手く伝わったのかな~と不安です。 2夜明けて気持ちも落ち着きまして、次戦へと切り替えております。 とは言ってもしばらく無いんですね>リーグ戦。 昨日は娘とカミさんが外出。 久しぶりにゆっくりと競馬。 ダービーを見事的中させて、良い日曜日でした。 そんな夜。娘が本をもって来て。 「おとうさん、これにドーレくんが載ってるんだよ。」 見ると幼児向け雑誌。 こんな本にドーレ君が取り上げられるとは素晴らしいと思い見てみると 載っていたのは“ふくろう”くん(><) 広い意味では確かにドーレくん。 そこに結びつけた娘のかわいい事ったら(^^)
2012年05月27日
先週久しぶりに更新する時間が取れましたがあの結果。 なんて書こうか迷い、感情の履き捨ての文章にならないようになんて考えながら書いては消し、書いては止めを繰り返していたら時間が過ぎ結局週末に・・・ あの結果。口々に「屈辱的」と言う選手。 “これで燃えなきゃいつ燃える”と言う状況。 大荒れと脅されつつ行った厚別は青空(風がちょっと強) 持ち株会の目標額もクリアしたとか・・・ もう後は勝つだけである。 ふたを開けてみると・・・ あれを受けてこれか・・・がっかりだ。 もっとガンガン行ってくれると思ったのだが。 「攻撃的な守備」「イケイケの攻撃」を期待した私が○ホだったのか? 選手は一生懸命やっていると思う。 諦めたり、手を抜いている奴はいないと思う。 でもね、もうちょっと“見える気合・気迫”と言うのを出せないかな?と どうも「受け」にまわっちゃってる感じがする。 五分のボール、大体取られちゃう。 相手が思わず引いてしまう様な気迫が足りない気がします。 「一番悔しいのは選手」と言う声を良く聞きます。 確かに選手は悔しいでしょう。悔しくなかったら辞めた方が良い。 でも、応援している方だって悔しいです。 「プレーする人」「応援する人」立場の違いこそあれ、「勝利」を望んでいるのは同じはずです。 「勝利」に向かって「応援」する人は時間を割いたり、お金を出したり、知恵を出したり、声を出したりしている。 選手は「勝利」に向けて練習をしプレーをする。 どちらが上とか下とか無いと思うし、どちらかが欠けても成立しない関係なのではないでしょうか。 「悔しい」にも一番も二番も無いでしょう。 そりゃ選手はあれこれ言われるでしょう。 学生の若造から「何やってんだ!」と言われりゃ「なんでこんな奴(若造)に」と思うかもしれません。 でも、それがあんたの仕事でしょ?って思います。 沢山の人から色んなサポートを受けてサッカーをし、それで生活してるのです。 「勝ちますから。頑張りますから。応援してください。」と言った以上結果を出す責任があるはずです。 結果を出せない以上、何かを言われるのは仕方が無い事ではないでしょうか。 逆に言われている内が花(華?)なのではないでしょうか。 それでも選手は良いでしょう。 自分たちで蒔いた種を自分たちで刈り取る事が出来るのですから。 応援している方は、刈ってくれるのを待つしかないのです。 どんなに雑草ぼうぼうでも、周りからみっともないから草取れよと言われても、自分たちで刈り取る事は出来ないのです。 舞台を整える事は出来ます。道具をそろえる事は出来ます。 でも、最後は「刈る人」次第です。 昨日も、試合後、バックスタンドでは拍手。 ゴール裏でなにやらやってましたが、周りからは「もう勘弁してやれ」だの「早く返してやれ」なんて声が聞こえてました。 「0-7」と言う屈辱的な敗戦。 その次が「1-3」とは言え内容的には完敗に近い。 これで怒らないって・・・ 「コンササポはあたたかい」と言われますが、激励するだけじゃ駄目な時期に来てるのではないでしょうか。 怒るときは怒らないと。 選手もそうしてもらった方が楽なんじゃないでしょうか。 私は以前、仕事でとあるスポンサーさんに行った事があります。 その時コンサの話をしたのですが、その時そこの人がこう言いました。 「コンサドーレね~。うちの会社も結構応援してたんだけど、宣伝効果が弱いんだよね。」 「個人を相手にする業務もあるんだけど、部門的に小さいから売り上げに直結しにくいんですよ。」 その会社、その年限りで撤退しちゃいました。 このままだとそう言うスポンサーさんも出てきそうな気がしてます。 そう言うことが無い様に、逆に新たなスポンサーが付くように頑張らないと。
2012年04月18日
またまたサボってました。 しっかし、よくもまぁ次々と現れますね>三流審判 しかも大抵相手方に付くんだよね。 主審だけじゃなく線審もね。 キリノのファール。見えなかったのかい?線審さん。 あんたの目の前でしょ。 鹿のDFの右足完璧にキリノの足に乗っかってたでしょ。 あれが見えないようじゃ、明日の朝一で引退届け出した方が良いよ。 試合後のインタビューを聞く限り、監督も怒りを抑えているように感じましたが。 ホント不快な試合でした。
2012年04月04日
荒れる、荒れると脅されながら、今の所そうでもない。 このまま大人しく終わってくれたら良いのだが・・・ さて今日はマリノス戦ですね。 何とか勝って勢いをつけてもらいたい。 それにしても山本の怪我がイタイ。 高柳と言い期待の新戦力がフルに使えないのは残念である。 しかし、ここがチャンスとねじ込んでくる奴が出てくるのを期待しています。 特に宮澤。俺らの10番。 頑張ってくれないとさ。 なんも遠慮することは無いのだよ。
2012年04月03日
最新更新が「2月3日」だって・・・ 年度末の激忙で2か月走りっぱなし。 心身ともにすっかりヤラれちゃってブログって気分になりませんでした(TT) 先週位から少し余裕が出てきて今日に至る。 そんな間にコンサはすっかり低空飛行状態。 前回のJ1時より悲壮感は薄いものの、そろそろ結果を出していかないとね。 段々「次こそ」が利かなくなってきます。 4月になって「良い試合」より「グチャグチャでも勝利」になってもらわないと。 娘はこの春から年長さん。 来春は小学生。 大丈夫なんだろうか? なんて親の不安をよそに、本人は「スマイルプリキュア」にはまっています。 先日の日曜日の朝、「おとうさんっ!!」とおこされた。 何だ?と思ったら「スマイルプリキュア始まっちゃうよ!」だって・・・ おとうさんは「スマイル」より「スイミン」が欲しいのよ>娘
2012年02月03日
今日は寒さが少し緩い気がします。 コンサのグアムキャンプも終わりが見えてきました。 週明け早々、練習試合があるようなので怪我無く頑張ってもらいたいです。 テレビは「スポーツニュース=プロ野球キャンプ情報」見たくなってますが、気にしない気にしない。 今日は節分。 夜は鬼になるのか撒き人か、はたまたカメラマンか・・・ 娘は自分が「鬼になる」と息巻いてました。 昨日は幼稚園で豆まきをしたようで、鬼にそうとう脅されたみたい。 カミさんに「明日も節分って言ってるけど、もう鬼は来ないんだよね?」って何度も確認してたそうです。 鬼を怖がっているうちは良いのですがね。 めんこい、めんこい(^^)
2012年02月02日
やっと発表になりました>全日程 この分割発表に何の意味があるのか未だに分かりませんけど・・・ 今年は「土曜日開催が基本」と聞いていたので、毎土曜休みでは無い我が家にとっては厳しい日程になると予想していました。 早速カレンダーに記入して見てみると 確実に行ける・・・10試合(ホームのみです) 無理したら行けそう・・・3試合(同上) 休みを取るしかない・・・4試合(同じく) 「無理したら・・・」を入れて13試合。 そこで迷ったのがシーチケ。 買うべきか否か。 当初「財政難により断念」と考えていたが、当家大臣の“GO”サインが出たので可能に(^^) ただ、私の埋蔵金からも援助せねばなるまいと考えている(TT) 支払期限が10日後に迫っているので近日中に決断しないと 残念なのが、函館&室蘭開催が無くなった事。 地方開催の何とも言えない雰囲気を毎年楽しみにしていただけにね。 でも札幌以外での開催も考えないとさ。 他の競技は「北海道」を冠に付けて地方都市でも試合してるからね。 「コンサドーレは札幌のチームでしょ。俺らには関係ない」とか言い出す輩が出始めるかも知れんし。 簡単には行かないでしょうけど、何とかしないとならない事案だと思います。 しかし、Jリーグももう少し弱者にやさしくしてくれないかね。
2012年01月20日
どんど焼きも終わり。 キックオフイベントも終わり。 カズ祭りも終わり。 開幕カードの発表も終わり。 少しづつではあるが“始まり”が近づいてくる今日この頃です。 そんな折、ちょっとした事件が・・・ とは大げさ?もしかしたら既出の話題か、私の知識・情報不足が招いた結果かもしれませんけど(^^; 先日(いや、だいぶ前か)届いた「クラブコンサドーレ継続申込み&シーズンチケット購入申し込み書」 まぁ、シーチケは分かりませんが、クラブコンサドーレは継続である。 ただ、我が家はファンクラブ時代から“銀行引き落とし”で自動継続になっていて、昨年今の形になった時もそれが継続されるのを確認していたので、その申込書を出す必要はないと思っていた。 でも、な~んとなく引っかかっていたと言うか気になっていた「継続申込み」の文字。 カミさんは「昨年確認してるんだから大丈夫だべさ」って言ったが、念の為事務局に確認してみる事にした。 大丈夫ならそれで良いのだ。 で・・・ 事情(前述の事)を説明。 事務局:「それであれば「合計金額」の欄に“銀行引き落とし”と記載されていますか?」 私:「いえ、何も」 事務局:「あ~・・・、ちょっと調べてみますのでお待ちください」 私:「お願いします」 事務局:「申し訳ありません。けーくんさまの口座は2011年度で切れていますので、今年は振込になります。」 私:「切れてる?」 事務局:「昨年で一度切れているようです。」 私:「(「キレてないですよ(古っ!)」と言おうとしたが自重)・・・って事は?」 事務局:「申し訳ないですが、今年は振込で・・・。後日、来年度の銀行振り込み手続などのご案内があると思いますのでその時に手続きをお願いします。」 何だか納得いかないが、ゴネても仕方が無いので了承するしかない。 でも、危なかった。 確認しなかったらアウトでした。 私と同じ様に「銀振&自動継続」にしていてた方、念の為確認した方が良いかもしれません。 あの言い方だと「合計金額」欄に「銀行引き落とし」と印刷してあれば大丈夫なのかな? 「聞くは一時の恥」です。どうせ電話だし・・・
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