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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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2010年12月07日
最終戦が終わり何だか気が抜けた感じがします。 3月から続いてきた「週末は試合」な生活。 毎年の事ながら「シーズンが終わったらやらなきゃならない事が結構あるよね」なんてカミさんと話していても、いざ終わると何かやる気が起きません。 まぁ、その内「そんなこと言ってられない」状況になるのですが(^^; 土曜日の試合は楽しかったです。 苦手熊本に対して「4-0」。 三上2得点ですよ。砂さんFK直接ぶち込みですよ。 知り合いと「最後くらい大騒ぎして終わりたいよね」なんて話していましたが、まさか、まさか・・・ ここぞとばかりに大騒ぎしておきました。 いろいろ文句を言った今シーズンですが、最後にあんなのを見せられると「まっ良いか」って思っちゃったりして・・・それは駄目なのですが ただ、あれをコンスタントに出来るようにならないと、一時のお祭り騒ぎで終わっちゃいます。 ホントよろしくお願いしますよ。 試合後のセレモニーでの監督の挨拶が物議を醸しています。 あの言い方だと言われても仕方が無いかもしれません。 確かに「何も決まっていない」状況で「頑張ります」とも言えないですが、無難に締めるなら「来年もよろしくお願いします」的な締め方で良かったと思いますがどうでしょう。 挨拶前のヤジで逆ギレした? 我が家でもドームの帰路中の話で「辞めるんだね」って事になってましたが、日曜の新聞では「明言避ける」になっていて「・・・」。 「悩み中」なんですね。 並んでから終わるまで、1時間半かかった「ハイタッチ」。 試合が終わってセレモニーやってそれからですからね。選手には酷だったでしょうね。 正直「だりぃ~」って感じでやってんじゃないかと思ってました。 ところがいざ行ってみると、物凄い良い雰囲気が漂っていました。 確かにお疲れの様子でしたが、丁寧に頭を下げてお礼を言いながらやっている選手、異常なハイテンションになっている選手等々いろいろ、誰一人“仏頂面”の選手はいませんでした。 「こう言うのは苦手そう」って勝手に思ってた高木選手も笑顔でお礼を返してくれました(><)スイマセン こんなおっさんにもみんな笑顔で対応してくれました。 それを見たら「また来年も応援しよう」と思いましたよ。わたしゃ単純なものでね(^^) 確かにやり方は一考の余地ありだと思いますが、出来れば来年も全員と“タッチ”してもらえたら嬉しい限りです。 会場の入り口で“事前タッチ”を実践していた曽田さんもお疲れさまでした。 昨年の最終戦では主役だったのにね。 会場出口で握手に応じてくれた大森さんもお疲れさまでした。 彼はいつでも爽やかです。 その大森さんが日曜のスポ新に書いていたコラム。 普段はポジ発言ばかりの彼が、あの快勝の次の日にかなり手厳しい内容を書いていてちょっとビックリ。 この人“ハイテンション兄さん”なだけじゃないんだ。 シーズン終了と言っても、あとひと月もしたらキャンプインですからね。 その時、どんなメンバーが揃うのか楽しみです。 私は来シーズンも参戦できるのか・・・少々心配
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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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