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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。

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息つく暇なし

2011年10月19日

怒涛の5連戦の2戦目。

相手は、失うものは無いし、若さと勢いでガンガン来るはず。
函館での対戦を思い返しても簡単な相手では無いね。
しかし、ここで勝てないとJ1なんてとてもとても・・・
ここから加速して最終戦は東京と優勝争いになるくらいじゃないとね。

昨夕のテレビで「アウェーの千葉戦の負けからみんなが変わった」って河合が言っていた。
ずっと言われていた「厳しさが足りない」
それを植え付けようとして、自分が“ユルユル”に飲み込まれ失敗して行った先人たち。
河合は飲み込まれずに変えてくれたようです。
やはりJ1トップチームで頭をはった選手は違うのかな。(先人も頑張ってくれたのですが)

それを受けての京都戦。
先日の鳥栖戦の負けで2段目のロケット(気持ち)に火が入った事を期待する次第です。

その鳥栖戦。
昨日映像見ました(深夜番組のだけど)
PKのシーン・・・近藤、触ってるか?
百歩譲って触ってたとしても、あんなもんどりうって倒れるような衝撃か?
あの転び方、明らかに誘ってるよね。
あれは完全に審判を欺くプレーだと思いますがね。
欺かれた審判には罰則は無いのかね。

あと相手ゴール前での間接FK。
「何だろうね?」って言っていましたが、まさか“6秒ルール”採用とは・・・
「ボールプレスの位置」とか「スローインの位置」とか「ソックス上げろ」だとかやたら気にする奴だったな。

サッカーでは常識の“アバウトさ”を受け入れられない奴は審判しちゃダメ。

そんなこんなで、今晩ぐっすり眠れますように(-人-)


post by けーくん

12:36

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