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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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2011年10月11日
ダニ退治が出来なかったのは悔しい! が、それ以上の期待感が・・・ ユースの子って良くわからないのですが、今回出た子らは期待できますね。 奈良君。 良いね~。あの歳であれだけ出来るなんてね。 カバーリングも的確だし、安心して見てられました。 榊君。 練習の時から「あの子、良いな~」って思ってました。 シュート練習でも“宇宙開発”ばかりする選手を多く見かけますが、殆どしっかり枠内に蹴ってたし、何かやってくれそうな雰囲気を感じました。 他の子らも頑張っていましたが、特にこの2名が印象に残りました。 荒野の細かいテクニックも「ほぉ~」ってなりましたが 逆に「しっかりせい!」って思ったのが、三上。 マークがきつくて大変だったのかもしれないけど、もっと闘争心を出してもらいたいものです。 「邪魔する奴はブチのめす!!」位の気構えでやらないと抜かれちゃうよ。 せっかく高い能力があるんだからもったいないよ。 更に逆に意外だったのが西村。 あんなに出来るんだ・・・って 開幕戦を見て「駄目だこりゃ」って思ってましたがね。 ともあれ底上げはバッチリ感満載です。 逆に「底抜け感」満載だったのがダニさんチーム。 メンバー構成を聞いても鈴木と吉原以外分からなかったけど、結構フルメンバーだったようで。 それで半分高校生のチーム相手にして「延長でやっと勝ち」って・・・ね~。 さすがダニ~・・・ヤッチマッタナッ!
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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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