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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。

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大分出張記・その14 大分みやげ

2019年07月31日

玖珠町の道の駅で買った、かぼす羊羹と柿羊羹。
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かぼす羊羹。
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地元の人からいただいた詰め合わせの、最中と葛切り。中津銘菓です。
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やせうまという大分では超有名な伝統のお菓子。 語源は諸説あり、 平安時代に貴族の若君が乳母の八瀬が作ったおやつを気に入り、「八瀬、うま(美味い物)」とねだったことに由来するという説。 元々は米粉で作った馬の形のおやつであったが、小麦粉で作られるようになり、平麺状に細長くなったため「やせうま」と呼ばれたという説。 馬の餌とする小麦を、この料理にして人間が食べてしまい、「馬がやせてしまった」といった説。
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でも、思っていたのと違います。
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やせうまは、だんご汁の麺(きしめんやほうとうのような扁平な麺)に、きな粉をまぶせたものが本来の姿で、これは派生商品です。 本物のやせうまが欲しかったですが、今年また大分へ仕事で行くので、そのときの楽しみにします。 左は乾燥タケノコ。まだ料理してません。右は乾燥シイタケ。そばつゆのだしにします。
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あとから地元の人に送っていただいた羊羹。家族が少ないし、まだ食べてません。日持ちするものでよかった。
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post by かもめ

09:02

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