2007年06月16日
第22節・徳島戦から
試合後は放心状態でした。 とにかく、勝たせたかった。 1週間で3試合の3つ目。 疲労のピークにあるであろう選手達。 ホーム厚別。 僕達の声で、 もっと選手の背中を押すことができなかっただろうか。 僕達の声で、 勝ち越しゴールを呼ぶことができなかっただろうか。 自分自身に悔いの残る試合はもういらない。 >内容的にいえば、引き分けあるいはそれ以上だとは思う。 三浦監督のコメントが唯一の救いだろうか。 今に満足をしたら歩みは止まる。 最後にみんなで笑うため、 共に闘おう、もう一度。
posted by kabao |22:56 | Consadole sapporo | コメント(2) | トラックバック(1)


