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2012年05月11日
ナイトdeライト『終わらない夢』 2012/5/9~6/15 ナイトdeライトは、2006年北海道札幌市で結成された希望を歌うゴスペルバンドです。 ヴォーカル:平野翔一 ベース:長沢紘宣 ドラム:田中満矢 ギター:三橋恵之矩 今年1月「終わらない夢」がコンサドーレ札幌公式応援ソングに採用され、カムイレコードよりCDリリース!5月5日にはファーストアルバム「phyction」(フィクション)リリース偽りに満ちた世の中に警鐘を鳴らす楽曲が大きな反響を呼んでいます。 Facebookでは2000人のファンを持ち、北海道から元気になれる、希望を放つ音楽を全国に発信中! 「終わらない夢」が収められた『LET’S ROCK! 2012』は全国主要CDショップで好評発売中です。 http://www.hbc.co.jp/tv/song/
2012年05月09日
http://www.youtube.com/watch?v=LIAF-c6qfcA (ポケットビスケッツ/Yellow Yellow Happy)
2012年05月08日
ライヴは長いイントロから始まった。 ステージ上のメンバーの真後ろにスクリーンが設置されていて、曲に合わせて歌詞が映し出される。 アルバムは買ったばかりだが、まだ封を開けていない中でのライヴだ。つまり、スクリーンに流れる歌詞が初見ということになる。生で演奏するメンバーを間近で見るのも札幌ドームのキックオフ以来である。 俺はメンバーとスクリーンを交互に見ながら、歌詞を読みリズムをとっていく。ライブハウスなのでサウンド重視のはずだったのだが、映画の字幕を読むような別の作業も加わって、俺の脳は忙しくなりだしていた。 メンバーは曲の合間に自己紹介をしていく。トークは軽快だが5.5に賭ける思いと今回のアルバムに全力を注いだことをアピールしていた。妥協せず作品を作り上げた達成感が彼らの顔から見てとれた。そして自信に裏打ちされた力強い演奏が会場に熱気をもたらしていく。アーチスト側の「聴いてくれ」という思いとオーディエンス側の「聴かせてくれ」という思いが見事にシンクロしたライヴだったと思う。躍動するロックンロールも語りかけるようなバラードもとにかく完成度が高い。曲順もライブ構成も練り込んできた感じが伝わってきた。今後、回を増すごとにパフォーマンスも上がっていくだろうし客の反応も良くなると思う。札幌の客はもともと静かな上、曲を聴きこんでいないもんだから「圧倒されてた」部分が大きいと思う。でも「最初に聴いた」という記念碑的なものがあの日の250人の共通の財産になったことは間違いない。 あれからCDを聴きこんでいるが、聴けば聴くほどに鳥肌が立つような感動を覚える。何の予習もなくライヴで初めて聴いて「凄い」と思ったが、CDを聴きこむうちに「凄い」理由がわかってきた。でもまだどれだけ「凄い」のかは理解できていない気がする。歌詞はなんと表現すればいいのか。哲学的、宗教的、社会的メッセージ性…音楽誌ライターならそういう表現をするのだろうか。 俺はあくまでもコンサドーレをきっかけにナイライにハマりだした一ファン。ただライヴに集まる客層だとか、メンバーと客が織りなす空気感だとか、そういう情報がすごく欲しかったのは事実だ。 客は10代後半から20代前半がほとんど。男女比は3:7くらいだっただろうか。しかし、年齢性別を越えた共通点が俺を含め何かあるんだろう。ナイライからパワーをもらったという共通点がある。それは「希望」とか「光」という歌詞に出てくる言葉に集約されている。ナイライの歌詞は全部日本語だ。あいまいな横文字は使っていない。 ボーカル平野さんがライヴ中に言った。毎年自殺者が3万人出ている世の中。こういう世の中を当たり前のように生きているけれど、こういう世の中を「偽り」の世の中と思わないといけない。あるいは偽りだと気付かせる側に立ちたいと、こんな内容の言葉を残してくれた。すごく共感できるメッセージだった。自殺者の背景に何があるのか。あるいは周りが何かしてあげられないのか。闇の世界から光の世界に引っ張り出す人になれないか。 ライヴ会場に集まった子達は皆、賢そうな顔をしていた。上品な客層に思えた。しかし、もしかすると心の闇を抱えている子もいたかもしれない。一昔前二昔前よりも若者たちが生きにくい世の中になってやしないか。そんな事も考えながら。中年おやじの目線でそういう解釈もしつつ、後半戦は考えさせられる展開になっていた。バンドから発せられる音そのものは、聴覚を通じ脳天に響く。スコーン、ズシーン、シャカーンと響いてくる。サウンド自体は非常に心地いい。にも拘わらずいろいろ考えさせられるというのが、ナイライの特徴だ。俺が調べた限りでは、ナイライの独自性はメンバーの経歴に関与するところがあると思う。 興味ある方は、暗闇から光へ戻された@クリスチャン新聞2012 年02月19日号 をお読みいただきたい。 そんなわけで、CDを携帯音楽機とアイフォーンに落としこんで通勤時間もナイトdeライトしているわけですが、今自分の中でチャート1位の曲があるので次回はその曲を紹介します。「終わらない夢」の話もまた次回に。 『phyction』が玉光堂全店で売られることになりました。是非お近くの玉光堂でご購入ください。 http://www.gyokkodo.co.jp/?page_id=3 http://www.night-de-light.com/ 是非みなさんもCDを購入して聴いてみてください。1,850円です。 私見ですが、初期の安全地帯やU2が好きな人はハマると思います。 バラードはTUBEの前田さんの声質に似ています。 <メモ> ・「証」はスタッドレスタイヤのCMソングに合う ・サインの時、メンバーにかける言葉が出てこなかった訳
2012年05月06日
ナイトdeライトのワンマンライヴに行って参りました。 2012年5月5日(土) 1stアルバム「phyction」(フィクション、偽り)の発売日でもありました。 バンドにとって忘れられぬ記念日になったことでしょう。仕事が休みと知るや即ローチケでチケットをゲット。 5/3厚別でコンサ初勝利を見られなかった(仕事)モヤモヤを晴らすべく、ライヴ会場のcube gardenへ突撃しました。早めに行ったので3番目の位置を確保。客層は予想以上に若く早くもAWAY感が漂っております。しかし持ち前の順応性で「気持ちだけは18歳」になり精神を集中します。開場後すぐにnewアルバムを購入、若者は最前列を確保しますが、俺は音のバランスを考え中央からやや後ろの場所をキープします。そこは柵があり寄りかかれるメリットもあります。この時点で18歳はどこへ行ってしまったんだろう自分。 ライヴの幕が開くのが待ち遠しいのはいつ以来だろうか。待つ時間の至福…だんだん「探検!秘境駅」の六角さんみたいな境地に至ります。なんせ周りは平均年齢推定18.5歳なんですから。だけど「音楽に年齢なんかカンケーネー!」だと思うんすよね。逆に感性が錆ついていない証拠かもしれないぜ>自分、などと自らを鼓舞しながら開演を待っておりました。 つづく
あ、マリノスに負けてクサクサしてるあなたへ贈る一曲。
ナイライの弾けるビートでそんなのぶっとばしちまえYO!
『シンボウ人』(しんぼう・にん)
作詞/作曲:長沢リーダー ベース担当のイケメンですね。
こんな歌詞があります。
何回ミスを犯しただろう そう数えられるまでの辛抱だ
この世に生まれた僕らは辛抱人
この歌詞に骨太なROCKサウンドがかぶさるんです。もう、たまりません☆
演奏する「キリスト教概論」 ナイトdeライト
俺が鮭の切り身なら、ナイライは塩麹
上手いキャッチフレーズを考え中なのですが…
とにかく、平野さんのボーカル。これはもう一聴惚れ。好み。タイプ。
ってかキモいでっか?すみませんネ。OYAJIで。でも心は18歳(くどいっすね)
それから、ギターの三橋さん。ぎゅいんぎゅいんイイ音出しますよ。
さらにお笑いのセンスも持ってらっしゃる。
ベースの長沢リーダーとドラムスの田中さん。
このリズム隊もまた素晴らしい。バンドの中核、ダブルボランチですな。
身体にズシンズシン響いてくる。魂のリズム隊です。
そんなわけで、シンボウ人。オススメ。
「終わらない夢」もいいけど、「シンボウ人」も元気でるよ。
コンササポ的にきっと胸に響いてくるよ。
ナイライはとっても歌詞を大事にするバンドなんです。
この件についてはまた後日…
2012年05月05日
5/4は日刊スポーツも道新スポーツも一面トップだった。 これは期待通り。Fが負けたから 道スポは決勝GOALの近藤と決勝アシストの日高がハグするショット。 これはもちろんベストショットだった。 ニッカンは、なんとゴール裏サポーターを一面に持ってきた。非常にメッセージ性を感じる一面だと思う。 7連敗の中、よくチームを支えましたね、という「ねぎらい」を感じた。 インターネット全盛の現代において、新聞は速報性では劣るツールになった。 しかし、勝利の余韻を呼び起こし新たな感動に浸るツールとして、スポーツ新聞にはまだまだその存在感を見せつけて欲しいと願っている。 野球、競馬、エンタメ…いろいろなジャンルの中で、コンサドーレが一面を飾るのはなかなか難しいのは承知している。 だからこそ、一面トップ目指して活躍していきたいと願うのだ。
2012年05月04日
庭に水仙が咲き、札幌に桜前線がやってきた。 ライラックの芽も出てきた。 開幕戦磐田と△のあと、×××××××の7連敗。 特にHOMEで勝てなかったのがキツかった。 浦和、柏、川崎。このうち一つでも引き分けだったら… GWまで引っ張ったコンサのリーグ戦初勝利。 セレッソ(桜)は厚別で散った。 コンサドーレの春がようやくやってきた。近藤ユースケが存在感を見せた。 近藤と内村が活躍すれば、周りの選手も昨年の団結力を思い出すだろう。
櫛引はリーグ戦初スタメンで1-0完封勝利に貢献した。 室蘭大谷の主将。潜在力(メンタル含む)は折り紙つきだ。
石さんがこういうコメントを発するのは非常に珍しい。 追い込まれていたんだろうか。とにかく「勝つ采配」に徹して欲しい。 http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120503.html (ゲームサマリー J1 第9節 札幌 vs C大阪) 5.6日産 打倒マリノス! 連勝しよう!
●近藤祐介選手(札幌) 「得点の場面は、とにかくトラップがうまくいけばいいと考えていた。試合前から積極的にシュートを打っていこうと思っていたので、勝利につながる得点ができたのはうれしい。今日はチームとしてもまとまっていたし、そういう内容で連敗を止めることができたのは大きい。何としても次の試合につなげて、いい流れを作りたい」 ●日高拓磨選手(札幌) 「相手は流動的にポジションを変えながら攻めてきたが、古田とうまく守ることができた。チーム全体として気持ちも入っていたし、最後まで気持ちを切らすことなく戦えたことも大きい。この試合を今後の試合につなげていくことが大事。またしっかりといい準備をして次の試合に向かいたい」 ●芳賀博信選手(札幌) 「とにかく勝ててよかった。監督から特別に具体的な指示があったわけではないが、苦しい時間帯だったので、活性化させようと思ってプレーした。相手も前に出てきていたので、あそこで下がってしまうとやられる。そうならないように積極的に守備をしていった」 ●ジェイド・ノース選手(札幌) 「いいメンタリティで戦うことができた。特に後半は相手が前に出てきて苦しい時間帯もあったが、タフにプレーをして守り切ることができた。J1では少しのミスで失点をしてしまうので、とにかくその部分を意識した。櫛引との連係も問題ない。普段から一緒に練習している選手なので、声を掛けあっていい守備ができたと思う」 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00136871.html
2012年05月03日
まずは山下。 8節終了時点でフル出場1試合、途中出場(1分)が2回。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/600063 次に清武。 ここまで2得点(シュート16) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/800110 播戸も相変わらず元気なようだ。 今季1得点。J通算301試合86得点。凄い選手になったもんだ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/2252 見どころ、レーダーチャート http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2012050301 初勝利、おおいに期待している! コンサの注目はDFの櫛引、PAに入る動きが良いJP クッシーの言うとおりまず1つ勝とう! http://www.youtube.com/watch?v=D2X8XStubgU (ナイトdeライト/終わらない夢 )
2012年04月30日
J1リーグ連敗記録は1996年に京都パープルサンガが記録した17連敗です。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1463936349 (ヤフー知恵袋) 我が大分トリニータも14連敗がありましたが、まだまだ上には上がありますね。 大分14連敗喫しワースト記録更新/J1 <J1:磐田3-1大分>◇第17節◇12日◇ヤマハ 大分がリーグ14連敗を喫し、90分試合でのJ1ワースト記録をさらに更新した。延長負けを含めたJ1最多連敗記録は、96年京都の17連敗(延長戦負け2試合)だが、それに迫る不名誉な記録を打ち立ててしまった。原強化部長は「J1残留が厳しくなる中、結果は残念」と肩を落とした。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kabosu/article/149 (大分はなぜ14連敗したのか?) ※2009年の大分は引き分けを挟まず14連敗。90分ならこれがJ1レコード 京都サンガ 1996年結果より http://lbesanga.web.fc2.com/season1996.html 2節から17節まで負けている。 ただし、13節と14節が延長Vゴール負けなので、現在ならドロー2回を挟んでいる。 一方、今年のコンサドーレは7連敗中。 まだまだ可愛いもんだ!! この曲聴いて元気だそう!! http://www.youtube.com/watch?v=Mln09xVRxzE (終らない夢 コンサドーレ応援PV)
2012年04月29日
なまら最高の出来栄え! http://www.youtube.com/watch?v=D2X8XStubgU&feature=youtu.be (ナイトdeライト 終わらない夢 PV ) 協力してくれたHFCのみなさん、 コンサドールズのみなさん、ドーレくん、 ダンマク、ゲーフラ、レプリカユニを貸してくれた コンサドーレサポーターのみなさん、 本当にありがとうございます☆ http://night-de-light.com/manager/wp-content/uploads/IMG_0250.jpg なんだか嬉しくて涙が出てきた… http://night-de-light.com/manager/consadole_pv/ マネージャーズ愛(eye) 「終わらない夢」PV撮影
2012年04月28日
雪が溶けて川になって流れてゆきます♪
乗らずに撮るだけ~
バスのイラスト
海を見て ボーーっとしながら バスを待つ
ここのガラス工芸館で『金粉フクロウ』get
また小樽駅に戻ってきた
小樽と言えばランプだよねぇ
然別行き。高校生を乗せて
悩める二人
この岩の存在感はハンパない
おしまい
【参考】 http://www.geocities.jp/c623yto/c11207-115.htm (早春の張碓海岸大俯瞰)
2012年04月28日
端午の節句。5月5日はナイトdeライトのワンマンLIVE
2階の窓から
酒麹発酵タンク(たぶん)
職人さん達
「寶川」歴史を感じる空間
500円ガラポンをやったら甘酒と蝦蛄せんべいが当たりました
歴史的建造物
仕込水も飲めます
小樽なのに大樽
2012年04月28日
田中酒造でバスを降ります!勘です。テキトーです!
亀甲蔵。面白そうな予感
地酒が有名です。道新に1位とったという記事が
誘われるままに2階の梅酒試飲会場へ
鯉のぼり 五月人形 こういうものが沢山飾られてました
味もデザインも コレに一票入れました http://www.tanakashuzo.com/ (小樽 田中酒造さん)
2012年04月28日
昭和の香り漂うビルに惹かれるのは何故なんだろう…
小樽といえば中央バス。一日乗り放題きっぷを買ってGO!
運河倉庫を見つつ
バスからの眺めは乗用車と若干違うんだよね
小樽といえば石造りの建物だよね
小樽郵便局。サポ持株会(1997年募集時)、ここから振り込んだんだよね
2012年04月28日
いい天気だぜぇ。小樽駅前。さぁどこへ行こうか
昭和の香り漂う三角市場を通って…
急こう配の「船見坂」を上ってみますか
うーみよー、おーれーのー うーみよー♪
坂の街 おたる
あまとう商品センターみっけ!ここのケーキは家族に評判良かったZO!
2012年04月28日
うーみよー おーれーのー うーみよー♪
恵比寿岩が見えてきたー 俺の家も近いー♪
連敗と言う名のトンネル。でも何故か光が見えてるって感じさぁ♪
稲葉選手、2000本安打おめでとうございます! あっさり決めましたね。次の停車駅は朝里(あっさり)
小樽サンジェルマンで『フルーツライ』を買う。案の定帰りには無かった
2012年04月28日
J1 第8節 2012年04月28日 16:00キックオフ NACK 通算対戦成績 8勝 2分 8勝 前節、ホームでの浦和とのさいたまダービーは、チョ・ヨンチョルとラファエルの得点で2-0と快勝。5試合ぶりの白星で今季2勝目を挙げた。札幌との通算成績は、8勝2分8敗と五分。直近8試合は6勝1分1敗。 前節、ホームでの川崎戦は前田俊介と高木純平の得点で2点を先行したが、2-3と逆転負け。開幕戦での引き分け以降は6連敗で、今季未勝利が続いている。大宮とのアウェイ戦は、4勝2分3敗と勝ち越し。 [出場微妙]山本真希、内村圭宏、宮澤裕樹、前田俊介[欠場濃厚]高原寿康、曵地裕哉、芳賀博信、高柳一誠、中山雅史、上原慎也、大島秀夫、榊翔太 今季リーグ戦総シュート数 大宮63(7得点11失点) 札幌61(5得点13失点) <大宮> J1 第1節 03/10 0 ● 1 F東京 H J1 第2節 03/17 2 ◯ 1 新潟 A ナビスコ Bグループ第1節 03/20 1 △ 1 横浜M H J1 第3節 03/24 1 ● 4 仙台 A J1 第4節 03/31 1 △ 1 名古屋 H ナビスコ Bグループ第2節 04/04 0 ● 1 鹿島 A J1 第5節 04/07 0 ● 3 C大阪 H J1 第6節 04/14 1 △ 1 横浜M A J1 第7節 04/21 2 ◯ 0 浦和 H <札幌> J1 第1節 03/10 0 △ 0 磐田 H J1 第2節 03/17 1 ● 2 神戸 A ナビスコ Bグループ第1節 03/20 0 ● 1 新潟 H J1 第3節 03/24 1 ● 2 浦和 H J1 第4節 03/31 0 ● 1 清水 A ナビスコ Bグループ第2節 04/04 2 ◯ 1 横浜M A J1 第5節 04/07 0 ● 2 柏 H J1 第6節 04/14 1 ● 3 名古屋 A ナビスコ Bグループ第3節 04/18 1 ● 2 鹿島 H J1 第7節 04/21 2 ● 3 川崎 H 毎年恒例のお願い。 GOAL出んウィークは勘弁な!! グッドラック!!マエシュン あ、そうそう。 昨日「天ぷら倶楽部」で晩メッシ食ったのよ… えび、いか、しめじ、ししとう、ホタテ… いか塩辛、浅漬け、キムチ ご飯おかわり自由 まいうーだったよ 選手の皆さんも食べにきてるんだね。サインと写真が飾ってあった。 古田くん わかるよな!! 頼むZE!!
2012年04月26日
我らが「ネ申バンド」ナイライの情報です。 まずはNEWアルバム http://night-de-light.com/shop/phyction_yoyaku/ phyction 1st album 2012.05.05 release NDLM-003 1.1/40 2.phyction 3.シンボウ人 4.明日への歌 5.特別記念日 6.証 7.pinakas 8.真価論 そして、ワンマンライブ! http://night-de-light.com/live.html 2012.05.05 (sat) レコ発ワンマンライブ:phyction 場所:cube garden (札幌市中央区北2条東3丁目2-5) 時間:OPEN 18:30 / START 19:00 料金:前売1500円 / 当日2000円 出演:ナイトdeライト チケット:ローソンチケット L-CODE 19250 http://www.cube-garden.com/pc/ (cube garden) ※昨日4/25昼の段階で整理番号226でした。 http://www.cube-garden.com/pc/information.html オールスタンディングで何百人くらい入るのかなぁ。 ライブハウスだから音質は保証されています。 いずれにせよ、パフォーマンスが楽しみです。 5月5日はナイライ記念日ですナ!
2012年04月24日
読売旅行のツアー ベガルタ仙台VSコンサドーレ札幌 ・通常2600円のビジター自由席券(大人)旅行代金込み!! ・苫小牧港集合23時だから金曜日の仕事・学校終了後でも間に合います!! ・日程 1日目 6/15(金) 苫小牧西港(23:59出航)~~《川崎近海汽船2等》~~船中(泊) 2日目 6/16(土) ~八戸港―ユアテックスタジアム仙台(J1リーグ仙台VS札幌をビジター自由席から観戦 ※13:30キックオフ)―仙台港~~《太平洋フェリー2等》~~船中(泊) 3日目 6/17(日) ~苫小牧西港(11:00着)※画像はイメージです
2012年04月23日
まえがき 道新の試合日程発表記事の切り抜きがPCの前に貼ってある。 見出しに「札幌の序盤戦 相次ぎ強敵と」とある。 確かに。 ということは、これからは「やや強敵」になるのか? と見てみれば、大宮、セレッソ、マリノス、FC東京、鹿島と続く。 はい。 もう「最終節まで強敵と」なんです。
高い授業料 これで開幕から7戦未勝利で6連敗。試合後、三上強化部長は 「高い授業料になっているが、きょうの前半は光が見えた。(石崎監督に)今のサッカーを続けてほしいと伝えた」 と現体制の維持を強調した。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/04/22/kiji/K20120422003093890.html(スポニチ) 札幌7戦未勝利…三上強化部長、現体制維持を強調 J1・第7節 札幌2―3川崎F (4月21日 札幌ド)
ショートカウンターとは ショートカウンターと普通のカウンターってどう違うんですか? (ヤフー知恵袋) カウンターは相手のボールを奪ってから守備が整わないうちに素早い攻めること ショートカウンターはカウンターの中でも高い位置でボールを奪うカウンターをそう言います http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132081581
↑は今後のチェック材料。これで行くっていうんだからサポも従うしかない。 ↓は展望。できるだけ明るい展望。明るい農村。農村のベーコン。 <攻撃的MF> 高い位置でボールを奪い、ショートカウンターへ。 このミッションにふさわしい選手は、岡本ヤスとタカキ純平。 山本マサキあたりが絡んでくれば、かなり面白い展開になる。 <ゴールゲッター> FWとして、とりあえず結果を出しているのが、榊(ナビ杯)。 ウッチーと近藤ユースケの復調が待たれる。 <守護神> ゴールキーパーは、ホスンもぎーさんも一長一短。 J1向きなのはぎーさんかもしれない。杉山台頭の可能性も。 <DF> 全員が経験不足。まだまだJ1の洗礼を浴びそう。 だから1~2失点しても、それを上回る攻撃力が欲しい。 <守備的MF> キャプテン竜二は絶対的存在ながら、押し込まれた展開を打開できず。 砂川、芳賀が加われば、流れを引き戻せるか。
2012年04月22日
札幌の誇り 選手達が、赤黒のユニホームが、梟のエンブレムが 俺達の誇り
耐えて 耐えて ひたすら耐える。J1とはそういう場所
あんなに憧れたJ1なのに あんなに昇格が嬉しかったはずなのに 今はJ1にいるのがつらくなっている
何かを変えなきゃダメなのか ぶれずに変えずにやっていくのか どっちが正しいかは人それぞれ
本気で残留したいのならば ここから10勝9分けという結果を残すこと 残り27試合。巻き返すために何が出来るんだろう
http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120421.html (ゲームサマリー 2012 J1 第7節 札幌 vs 川崎F)
4度目の逆転負けで6連敗…札幌 ◆J1第7節 札幌2―3川崎(21日・札幌ドーム)J1コンサドーレ札幌は21日、ホームで川崎と対戦したが、2―3で敗れ、リーグ戦6連敗を喫した。前半9分にFW前田俊介(25)のヘッドで先制、32分にはMF高木純平(29)のヘッドで追加点を挙げたが、後半に息切れして3失点。2点差をひっくり返されたのは、今季ワーストで、今季公式戦では先制した5試合中、4度が逆転負け。負のスパイラルに陥った赤黒軍団は、開幕7試合で未勝利のままだ。 ホーム札幌Dに集まった1万1119人の観衆から、ため息が漏れた。悪夢のような逆転負け。敗戦の瞬間、両手をひざについたMF近藤祐介(27)は「(2点先取して)逃げ切るという意識がダメ。守りに入ったら勝てない」と言葉を絞り出した。試合前には先発出場予定のMF古田寛幸(20)が、左太もも裏痛で急きょ欠場。代役でトップ下を務めたが実らなかった。 誰もが“今日こそ歓喜の瞬間を”と願っていた。前半はMF高木純を前線起用し、DF日高拓磨(29)を右サイドバックに入れる新しい布陣が機能。前半9分にMF岡本賢明(24)の左クロスをFW前田が頭で決めて今季初得点。32分には、日高の右クロスに高木純が合わせて追加点。前半で2点のリードを奪った。 暗転したのは後半12分。体調不良でスタメンを外れていた川崎の日本代表MF中村憲に、交代出場後約20秒でゴールを割られた。「中村が入ってから(DF)ラインが引いた」とMF河合主将。DF日高が「前半飛ばしすぎましたね」と振り返った通り、機能していた新布陣も後半は完全に息切れ。22分に追いつかれると、43分には北海高出身の札幌OB、MF山瀬にとどめを刺された。石崎信弘監督(54)は「前半は素晴らしくDFから攻撃へのハードワークできた。あの出来で90分戦えないと」と苦言を呈した。 これで今季は公式戦5試合で先制し、4度が逆転負け。高木純は「リードしている割に、リードしている試合運びじゃない。前半と後半の違いがありすぎる」と憔悴(しょうすい)した表情で語った。縦に縦にボールをつなごうとするあまり、相手に動きを読まれてボールを奪われたことも響いた。「もう少し横に動かしても良いのではないか。こんなことは二度と起こらないよう、練習から話し合っていきたい」と高木純。修正点はある。そこに光がある。 (2012年4月22日12時52分 スポーツ報知) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120422-OHT1T00129.htm
2012年04月19日
エゾモモ:榊選手のインタビュー内容がジェイズゴールに上がってましたので、読んでみます。 ●榊翔太選手(札幌): 「得点は日高さんがいいボールを上げてくれた。左足で打とうと思って反転し、いいところに蹴ることができた。ただ、その後に負傷してしまい、チームの勝利に貢献できなかったのが悔しい。早く怪我を治して、チームに貢献できるように頑張りたい」 エゾモモ:日高選手は真価を発揮し始めた感じですよね。榊選手との相性もバッチグーです サカヲタ:バッチグーどころの騒ぎじゃないよ。日高の活躍にスーツスポンサーの銀座山形屋さんも、日高昆布の関係者も喜んでるでしょうよ。「日高山脈」っていうゲーフラも用意されるんじゃない? エゾモモ:「人間山脈」っていうレスラー居ましたよね。そんなにデカくないやろー! サカヲタ:「札幌山脈」という4バックにCBを4人並べた時代もあった。散々なシーズンだったが、あの年2008年の年間4勝を何とか越えたい。まさにそれが一つの山越えであるのよ エゾモモ:山越えというより、手稲山の北壁コースをウエーデルンで滑り降りる感じで「降格一直線」なわけですが サカヲタ:いやいや、まだ降格の話は止めようよ。それよりナビスコの一冠を取る計画が、「いっかん」の終わり… エゾモモ:早野乙! サカヲタ:榊の話に戻そうよ エゾモモ:日高からもらう前に、打ち合わせ通り榊は裏へ抜けました。左サイドがポッカリ空いて、ちょうどバックスタンドのお客さん達が「ワーーーっと」なって、クラシック飲んだおやぢが「撃て!撃て!サカキー!」「かっとばせー、サ・カ・キ!」と(笑)![]()
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サカヲタ:前半16分にGOAL、36分にアキレス腱を痛めて古田と交代した。榊翔太の鹿島戦はここで終わった。まさに天国と地獄だった。だけど、まちがいなくあの得点シーンが一番盛り上がったシーンだった。榊はルーキーながら、客の求めるツボがわかっているエンターティナーなのだ。バック転宙返りも彼の計算なんだろうと思う。アカデミーの頃から思い描いていた「夢」の一コマだったんじゃないか。そういう彼の想いにも考えを及ぼしたいなと思ってね エゾモモ:サポーターって評論家じゃないですからね。表層的な勝ち負け以外のところを深く掘り下げてみると、試合後のあの温かい拍手の意味するところがわかると思います サカヲタ:まぁ、クソ審判だの、シミュレーションがどうのとか、くだらないよね。そんな次元じゃ鹿島戦を語り継げないよ。もっともっと語るべきことがあるはずなんだ! エゾモモ:誤審のせいで負けたって言い切ったら、選手に対して失礼ですよね。だって「その程度」のチカラしかなかったって認めることになるから サカヲタ:そう。榊が居なくなってから、2点目をどう取りに行くか、あるいは1点をどう守り切るか…そういうのを戦術っていうはずなんだけど、なーーんにも伝わってこなかった。それが一番の問題だよ。審判の問題じゃないんだよ http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120020020120120418.html (ゲームサマリー 2012 ヤマザキナビスコカップ Bグループ 札幌 vs 鹿島) http://www.jsgoal.jp/result/2012/0418/20120020020120120418_detail.html http://www.jsgoal.jp/photo/00092800/00092855.html (ヤマザキナビスコカップで連勝を狙う札幌は16分、榊翔太の2試合連続ゴールで鹿島から先制点をあげる。)
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