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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2011年11月29日
ようやく平塚の録画見ました。 コンササポの数も凄いし、声援も凄いけど、コンササポのほとんとがレプリカ着ているのも凄いですね。 私と長女もそうでしたけど。 「千葉の恋人」は訴えられないですよね (笑 さて、冷たいソバを温かい汁につけるメニューをおくソバ屋はだんだん増えましたが、実はその発祥の店が横浜にあるのです。 私が横浜にいた頃、職場の近くにあって良く行った、角平(かどへい)という店です。 そのスタイルは鴨汁が普及していますが、この店は鴨よりもエビ天が代表作なんです。 正式には「つけ天」という名称です。もちろん、鴨せいろもあり、正式には「つけ合鴨」の名称です。田舎ソバ好みの私は、細くて白いソバはいまいちですけど、それでも美味しいし、茹ですぎることもなく、25年ぶりの味に感激しました。 久しぶりに食べると「あれ? こんなだった?」とがっかりすることも多いのに、「あれ? こんなに美味しかった?」と、びっくりしました。 鴨汁は、ものすご~く美味しかったです。汁が多いので直ぐに冷めることもありません。 汁をケチって直ぐにぬるくなる店もありますから。 値段は鴨汁が1040円なので良心的です。北海道では1100~1300円が相場です。(ぼったくりか?) ただ、エビ天が1150円は高いですね。値段が反対では? と思いました。 夕方5時過ぎに行きましたが、出るときには満員でした。 ソバ屋は昼は混んでも晩は混まないのが普通なのに、やはりここは人気なんですね。 25年たっても健在で繁盛し、美味しくて感激しました。 皆さんも是非横浜に行かれる際にご賞味下さい。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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