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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2009年01月02日
母の家でオオドサとSLの話題になり、万字線で石炭列車を牽引していた機関車は何かという議論になりました。 オオドサはD-51ではないかとのこと。 私は記憶にないのですが、客車をC-11が牽引していたくらいだから、軸重制限があり、9600が牽引していたかも、と思ったのですが、ここ をみたら、D-51が走っていたのですね。 ちなみに、展示している「みなみ公園」は岩見沢東高が昔あった場所ですね。 ここにはC-57も展示してます。 ちなみに、軸重(最大軸重)ですが、9600は13.41トンなので、多くの線区に入線可能ですが、D-51は 一次型(ナメクジ型)が14.3トン、2次型が14.63トン、3次型(戦時型)で15.11トンです。 幹線の函館本線だって、標準型のC-62の16.08トンは無理で、軸重軽減改造して14.96トンにして急行ニセコを牽引していたくらいだから、万字線で戦時型D-51を運用していたかどうかはわかりませんが、1次型と2次型が走っていたのは確認しました。(個人のブログ程度ですが) 岩見沢第一機関区に戦時型D-51はあり、室蘭本線では運用していました。(写真は栗丘です)戦時型は砂箱と蒸気だめのドームが角張っているので、横からみたら即座にわかります。
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