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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2016年05月23日
昨日、お昼にソバにしようと思ってソバを打っていて、「今日は讃岐戦なんだからウドン打つべきだった」と気づいけど手遅れ。 もしもコンサが負けたらソバのせいか、なんて思ったけど勝ってよかった。 それにしても2節連続で上位3チームのうちコンサだけが勝って、残り2チームが負けるとは、なんて幸運なのでしょう。 次節の結果次第では「独走」という声が聞こえてくるでしょう。 さて、うちの子が便秘になったので買ってみました。問題は、いかに飲ませるかですよね。 猫に薬を飲ますのは、どんなに大変なことか、猫を飼った経験のある人ならおわかりだと思います。 で、試しに鼻先に置いてみたところ、最初はくんくんし、すぐになめなめし、ぺろっと飲み込んでしまいました。あっけない結果に拍子抜けしてしまいました。 成分は乳酸菌とかビール酵母など、食品みたいなものですから、よく考えると不思議ではないようにも思いますが、自ら食べるとはびっくりです。 マタタビが入っているのかと思ってしまいました。 で、今のところ調子良いようです。
2016年05月20日
リンゴ(津軽)が開花しました。昼のニュースで、七飯町の農家がリンゴの花の摘花しているのを紹介していました。 間引きしないとニュージーランドなどの輸入リンゴみたいに小粒になるのでしょう。 ど根性アスパラに一昨年から肥料をやっていたら、今年はこんなに太いのが出てきてびっくり。ど根性イチゴ。花が着いているから実りそうです。超ど根性イチゴ。さずがに花が着いてないから実らないでしょう。
2016年05月17日
旭川(正確には鷹栖町)に北邦野草園という、元は営林署(森林管理局)が管理していて現在は旭川市が管理している野草園があります。 水戸戦があった日の朝、行って来ました。 ニリンソウです。フクベラの別名もあり、美味しい山菜でもありますが、葉が猛毒のトリカブトに似ているので注意が必要ですが、花が付いているのを採取すれば問題ありません。 ピンクのニリンソウもあります。写真の関係で実際よりも紫に見えますが。栄養の関係で、一輪だったり二輪だったり三輪だったりしますが、四輪がありました。 鹿のふんが沢山落ちているし、よほど栄養が良いのでしょう。ニリンソウはキンポウゲ科ですが、花と葉が離れているのがキンポウゲ科の特徴で、あまり進化していない証拠だとか。 ゼンマイの群落です。食用になるゼンマイです。シャクに触りました。鹿の食害。食害防止ネットを巻いた木もあります。まるでフクロウの形で木に穴があいていますが、なんと、フクロウの巣だとか。 フクロウに最適の形ですね。主は不在でした。チセの展示もあります。食糧庫はアイヌ語で「プー」なんですね。20分くらい山を登ると展望台があります。中央の芝の部分は忠和公園で、以前はよくここで高校生のサッカーの試合をやりましたが、現在は東光スポーツ公園を主に使っています。昨夜からの強風で桃の枝が折れてしまいましたが、飾るのにちょうど良かったかも。
2016年05月13日
うちの庭で今日、開花しました。 桃。 背景は苺です。梅。苺は一昨日開花しました。昨年よりも3日遅いです。1か月後には収穫できるでしょう。以上、すべてバラ科でした。 ホーリーホックは今年も咲かないようです。明後日は大丈夫でしょう。
2016年05月11日
ネギは定植しました。キクイモは3月に鹿児島で種芋をいただき、4月からプランターに仮植えしておき、10日くらい前に畑に移植しました。今年からビニールトンネルを使うことにして、今のところセロリとネギを植え、ニンジンの種蒔きをしました。アスパラが出てきました。トマトとナスは定植までまだ半月ほどあるけど、すでに花が咲き出しました。種まきはもう少し遅くてもよかったのですが、大した問題ではないでしょう。豆類の種を用意しました。エンドウ以外、いつも種蒔きが早すぎて失敗するので、今年は十分暖かくなってから蒔くようにします。
2016年05月09日
旭川でコンサ対札幌大谷の試合がありました。後方の山は大雪山・旭岳です。晴れていたけど風がめちゃくちゃ強かったです。2013年4月28日にロアッソに負けたときの厚別以上に風が強かったと思います。強風で何か飛んできて怪我しないか不安になるサッカー観戦は初めてでした。 丈夫なフェンスがあったので、風上のバックスタンドにいる分には不安はなかったけど、フェンスが倒れないか、フェンスの基礎の状態を確認したほどです。 コーナーフラッグは強風で傾いたまま。コアサポは10人くらいいました。その右は旭川U-15の選手たちのようです。こちらはベンチ入りしなかった選手でしょうか。2-1で勝ちました。お疲れさまでした。旭川実業が勝ち点10で首位。コンサは勝ち点9で2位です。5試合消化し、残り9試合となりました。
2016年05月08日
勝ち点率を計算しました。依然としてコンサは1位のままです。 札幌 2.09 町田 2.08 桜 2.00 熊本 1.86 岡山 1.83 山口 1.75 清水 1.63(今日勝てば1.75) ところで、先日金沢で雑魚寝したのはどこのホテルか気になって、1番可能性があると思ったホテルのサイトで宴会場の写真を見てみたのですが、選手が撮った写真と比べたら壁やカーテンが似ていました。 たぶん、某スポンサー様の系列のホテルではないかと思います。 そこなら無料かも知れませんね。(いくら無料でも、かつて沖縄キャンプではホテルが練習場から遠すぎて大変な目にあった苦い経験がありましたね) 費用はともかく、スポンサーなので無理がきくというか、気軽にお願いしやすいという安心感もあるでしょうね。 良いスポンサーを持っていて良かったですね。感謝に堪えません。
2016年05月06日
コンサは残念ながら準決勝で敗退してしまいました。今晩24:30からの決勝録画再放送の冒頭で準決勝のハイライトとキャプテンのインタビューを放送します。581chです。 こちらに動画を入れておきました。 ちなみに、会場のJ-GREEN SAKAIは、GO ON!末娘さんも絶賛していたくらいですから、やっぱり綺麗で立派ですね。
2016年05月05日
今日は寒くてストーブに張り付いてます。ストーブを消したら悲しそうな顔。しょうがないから布団で寝るか。でもやっぱりストーブが良いなあ。まだ着けてくれないのかなぁ。待てば懐炉の日和あり?今日もコゴミ採りました。茹でる前の写真です。
2016年05月03日
東北から、新潟、北陸にかけてコゴミは人気があり、石川県、特に能登ではこの時期コゴミが欠かせないそうですが、こちらでも出てきました。後ろの川は石狩川です。反対側は線路です。茹でてクルミ和えにしました。
2016年04月30日
ネットなどに流すのは固くお断りとくぎを刺されたので中身を紹介することはできません。楽しめてよかったですが、ナレーションがなく、字幕もほとんどないから、例えば、ウィルと山瀬がアウォーズに出場した映像を見て、2001年にJ1得点王・新人賞だったことを知らない人も結構いるでしょうし(コアサポでも若い人は知らないかも)、簡単な字幕くらい入れたらよかった気もします。 ニコ生みたいにコメント字幕を流すのも面白いけど無理か。 すすきのへ行こうのとき、社長は手拍子していました。アウェイサポは愛媛よりは多かったけど、人口の少ない県だからこの程度で上出来かもしれませんね。徳島県の人口は75万人で、4番目に少ない県で、電車も走ってないとはいえ、神戸まで出ればスカイマークで安く来れるし、愛媛よりは条件がいいですからね。 それに、以前よりは多いと思います。J1昇格経験もあってサポーターが増えたのかもしれませんね。5年前に徳島と昇格争いしたのを思い出しました。 徳島は最後の2試合、連続して徳重がPK外すなどで負け、コンサが逆転したんでしたね。 こちらに詳細があります。 こちらは勝ち点推移。
2016年04月28日
昨日のアクセス数は多かったです。やはり、黙とう中の「ビールいかが」を気にされている人が多かったのだと思い、ホッとしました。 さて、以下の提案を札幌市と道に出そうと思ってます。それにしても、JR北海道は、お客の利便を良くして客を増やそうと考えてないのか疑問です。 新幹線ホームは0番線と1番線の案にすべきと思います。 その場合の最大の問題は、新幹線の乗客と在来線の乗客を分離するため、1・2番線ホーム間に柵が必要で、狭くなることですが、柵を設置しなければいいのです。 2番線の乗客は、一旦、新幹線の改札内に入ってから列車に乘る、あるいは降車したのち新幹線の改札から出場(もしくは在来線改札エリアに移動)すれば柵は必要ありません。 2番線を在来線特急専用にすれば、さほど問題はないと思われます。 新幹線と在来線の乗り継ぎが同じホームでできるケースもあって、かえって利便性が高まると思います。 あるいは、0番線を新幹線出発専用ホーム、1番線を新幹線到着専用ホームにして、1・2番線は新幹線改札外(在来線改札内)にする方法もあります。 新幹線から降車した乗客は、乗車時に新幹線改札を通っているし、また、車内検札もあるので、下車時の新幹線改札を省略しても大きな問題はないと思われます。 ただし、新幹線に乗らない人が見物のために新幹線ホームに大勢入る懸念もあるかとは思います。 あと、ややコストや運用が複雑になるなどの難がありますが、新幹線の運転本数は、おそらく1時間に1~2本で、ホームに余裕があるはずですから、青函トンネル内と同様の3線軌条にし、新幹線とスーパーおおぞら・スーパーとかちを同じホームを使用する方法もあります。 架線電圧が在来線と新幹線は違いますから電車は困難ですが、スーパーおおぞらなどの気動車なら可能です。 (前後の挨拶文は省略) この切手を貼って出します。と、考えたのですが、さらにもう一つ追加しようかと思っていることがあります。 在来線の本数を減らさないといけない可能性があるということなら、JRの列車の一部を地下鉄東西線を走らせるのです。 もちろん、接続線だけでなく、レールを敷設する費用もかかるし、電源方式が違うので、今の地下鉄車両はそのままでは走れない問題もありますが、検討の価値があるかも知れません。 いっそのこと、新幹線を地下鉄線内に走らせたらどうでしょう。 それだと宮の沢から札幌駅までの新幹線建設費は不要になります。 小田急ロマンスカーが地下鉄線内を走るくらいだから、新幹線が地下鉄走っても、奇想天外ではないと思います。 前後に緊急避難用の貫通ドアが必要になりますが。 ただ、地下鉄のホームの長さは新幹線6両分しかないので無理だろうなぁ。(宮の沢と発寒南は5両分) 在来線車両なら、8両分あるから十分ですね。 幸い、札幌の地下鉄はJR在来線よりも少し幅が広いので、在来線規格の車両なら、難なく円山公園付近などの急カーブを回れると思います。 かつて地下鉄とJRの相互乗り入れの構想が出ましたが、コストの問題ですぐに立ち消えになりました。 これを実現するなら、今しかチャンスはありませんね。
2016年04月27日
先日のドームで黙とう中に「ビールいかがですか~」がスタンド内に響き渡った問題ですが、札幌ドームお伝えしたところ、以下のお返事がありました。 スタンドでのドリンク販売スタッフに対しましては、黙とうが行われる場合は、脱帽した上でスタッフも黙とうをささげるよう常日頃より指導・教育を行ってまいりましたが、改めて販売担当事業者の責任者を通じ指導いたしました。
2016年04月26日
23日はJRで札幌に行きましたが、入線、いや、開門が早いため(OB戦見たいし)、旭川7:55発のスーパーカムイに乗りました。 普通は8:30発に乗ります。近文駅から普通列車で深川まで行って、深川からそれに乗れるという便利なこともあるし、7:55発ほど混雑しないメリットもあります。 で、7:55発に10年ぶりくらいに乗ったのですが(以前は8:00発)、全然混んでなくてびっくりしました。旭川を出るときは定員の3割くらいでした。昔は旭川を出るときにほぼ満員で、滝川から乗る人は座れない人が少なくなかったものですが、今回は札幌まで私の隣は空いたままでした。驚きです。 JR北海道が、お金がなくて特急列車の更新が十分できず、オホーツクとサロベツは減便か、運転区間の短縮を検討している問題で、年々、乗客が減っていることも理由にあげています。 こちらです。 これを見ると、たしかに札幌・旭川間は昔よりも2割減っていますよね。 動物園効果は? と思いましたが、他の路線は3割から5割くらいも減っているので、動物園効果があるから2割減で済んでいるのかも知れません。 でも、一番減っている石北線ですが(半減とは驚き!)、この路線だけ高速化から取り残されています。 時間がかかるし、老朽化してボロくて車内が排ガス臭いなど、劣悪な居住環境もあるのも高速バスに客が流れる要因だと思うのです。 もちろん、多額の設備投資しても、投資に見合っただけの乗客増につながるかわからないし、投資にはリスクがあるでしょう。 しかし、先進国として恥ずかしくない鉄道であるべきではないかと思うのです。 JR北海道だけで解決できない問題なのに、JRに改善を求めるだけでは負の連鎖が続きます。 この現状は悲しいです。 苗穂に急行はまなすで使用していた車両がありました。解体の運命にあります。どこかで保存してほしいですね。右はハイブリッド特急の試作車、キハ285です(青の縦帯)。開発中止になり、今後は検測車に改造する予定だったのですが、それも多額の費用がかかるということで断念しました。北海道新幹線の工事が始まったころ、当時のJR北海道の社長が「新駅(新函館北斗)から札幌まで2時間半で連絡しないと」と意気込んでいましたが、逆に当時(約3時間)よりも遅い、約3時間半ということになってしまいました。 この車両、解体されるかも知れませんね。 25億円もの開発費を注いだのにもったいないですね。 かつて国鉄がガスタービン車のキハ391を開発し、結局は断念したのを思い出しました。、 キハ391は、とうとう昨年、解体されてしまいました。 かつてキハ80系はパワー不足が深刻で、「急行よりも遅い特急」とまで言われたので、ガスタービン車は大いに期待されたのですけどね。 ガスタービン車は燃費が悪く、オイルショックを契機に断念しました。 フランスでは実用化したものの、やはり燃費が悪いことから失敗だったとされ、今は走っていません。 フランス新幹線のTVGも、最初の試作車はガスタービン車でしたが、結局は電車(電気機関車)方式が採用されましたね。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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