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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
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2006年11月21日
全国高校サッカー選手権、コンサ入団が内定している前橋育英高校の岩沼俊介君と熊本ル ーテル学院高校の岡本賢明君の2人ですが、明暗が分かれてしまいました。 まず前橋育英の岩沼君(背番号6番)の群馬県大会決勝戦。 レフティーということで左ボランチで先発し、途中右足首を負傷するもテーピングで結局 フルタイム出場。 試合は延長戦になり、PKで1点を取った前橋育英が前橋商業を下し、全国大会へ。 2回戦から登場し、1月2日、市原臨海競技場で那覇西高校(沖縄)と対戦します。 なお、神戸に内定している左サイドバック三澤君(背番号17番)も注目です。 一方、熊本ルーテル学院の岡本君の熊本県大会。 こちらは準々決勝で熊本国府高校に敗れてしまいました。 1-1から延長戦でも決着がつかず、PK戦は2-4でした。 ちなみに熊本県代表は大津高校です。 知っての通り、ルーテル学院からJチームへの内定者が全部で5人もいますが、思ったよ うには行かないものです。 地元の室蘭大谷高校も2回戦からの登場ということで、旧多々良学園に勝って、中山元気 君に刺激を与えてほしいものです。 そういえば、11月30日に来期の戦力外通告がされるんですね。 いつの間にかカウントダウンが始まっているではないですか。
2006年11月20日
今朝、パソコンを開けたら水戸戦のコールリーダーからトラックバックが届いてました。 outsiderさんの「OUTSIDERなサポ日記」です。 彼の顔や応援風景などは、あの日のことを綴ったエントリーからわかると思います。 彼は夜勤明けだったようですが、そうした日常がある中でコンサのためにあちらこちらに 出かけて応援をしているし、また、本人は代行と言っていますが(確かにアウェーの名物 リーダーはいなかった)、この日の数百人のコンササポを引っ張っていく個人的な気持ちが 書かれていて、私自身の知らなかった世界を見せてもらえたような気がしました。 「率直に一言・・・安心しました!!」 この一言に彼のすべてが集約されていると思いますが、彼と彼を支える仲間にしかわから ない所もあるでしょう。 そういう点では私のほうがアウトサイダーです。 だけど、前にも書いた通り、彼らによって私は「コンサの勝利」とは別のいい気分を与え てもらえました。 すべて合わせて13000円の出費は無駄ではなかったですよ。 26日の柏戦も夜勤明けで行くのかもしれません。 その日のコールリーダーが誰なのかは関係なく、ゴール裏の先頭集団が一致団結すれば、 スタンドのサポーターもどこにいようとまとまるはずです。 そんな人たちにも支えられている選手たちは幸せを感じてほしいですね。
2006年11月18日
札幌の流れの時間帯、FKやCKを得るたびに、ゴール裏のコールリーダーが 「決めよう! 決めよう!」 とモチベーションを上げようとしている光景が印象的でした。 アイカーのゴールはそんな願いが込められたものなのではないかと思います。 遠いサイドでの出来事だったので、左足で蹴ったボールが転がってネットを揺らすまでは わかりにくかった。 「ああ、入ったんだ」という感じで… だから、ゴール裏サポーターの歓声のトーンが低かったはずです。 ホームの雰囲気を知らない私としては比較のしようがないのであるが、とにかく今日もア ットホームな雰囲気であった。 「バックスタンドのサポーターの皆さん、来年もここ(笠松)に来るんだから、一緒にやり ましょう!」 「もう2メートル移動して固まってやりましょう!」 場内放送のスピーカーの近くで、声がかき消されたこともあったが、本当によくまとまっ ていたし、清々しさを感じた。 インベーダーみたいな守備の動きをする水戸ちゃんと引き分けたとしても、それなりの気 分で帰れたんじゃなかったかな。 本当にコールリーダーさん、良かったよ! 「好きですサッポロ」の後、彼の結びはこの一言。 「みんな最高だ!」 シャトルバスに乗るのをやめ、東海駅までランニングする私がいたのでした。 話は変わって、水戸市内を歩くのは10数年ぶりでした。 5月の時は東海駅から行ったので、水戸はスルーしています。 10数年前に行った駅前のフランス料理店を探したのですが、駅前が再開発されていて、 見つけることができませんでした。 コース料理に出てくるパンが美味しかったのと、バターが手作りなんです。 値段もリーズナブルだったので、次のチャンスがあればと思っていたのですが… あとは南口側の桜川の畔を散歩しました。 晴れていたんだけど、風が冷たくて、ラーメンを食べた直後の汗が乾かないうちに歩いた 分、体が冷たくなってしまった。 大事には至りませんでしたが… 家から水戸までは片道4時間以上かかりますが、シャトルバスに乗った人の中で、旅行カ バンを手に明らかに北海道から駆けつけている人には頭が下がります。 今ごろ宿やどこかで勝利の2次会をやってるんでしょうね。
2006年11月17日
仕事から帰宅するなり石油ファンヒーターを入れた。
12月上旬並みの寒さと言う。
明日もほぼ同じ陽気らしいので、笠松へは寒さ対策をして行きます。
水戸ちゃんは3年ぶりの3連勝がかかっているとか。
それは同時に札幌から3勝目をあげることになり、5月の笠松は札幌から3点取った。
何だか3づくしだ。
ならば明日はそれを打ち払うべく、散々な目に遭わせなければ!
本来であれば明日は仕事が入って行けないはずでした。
しかし、状況が急展開して仕事がなくなり思いがけないチャンスが生まれました。
一昨日、仕事を手伝ってくれないかと別の部署の者が私の所に頼みに来たが、当然キャン
セル!
そして昨日、チケットを購入(A席1500円でバックスタンド・ゴール裏両方OK)
せっかく手にしたチャンス、朝早く出発して、意気揚々と帰れる我が身でありたい。
そういうわけで、日帰り旅の報告は遅くなります。
では笠松まで行ってきます!
2006年11月16日
愛媛戦後の集会で城福強化部長は監督の人選について、 他の人間を探すということについては、シーズン中に不測の事態が起こることもあり得る ので、常時やっている。 と言っていたそうである。 ところが今日の地元紙には 続投してもらうにせよ、この状況では説得しづらい。新しい監督にオファーを出すにして も、受け手がないかもしれない というコメント。 たった5日間での話である。 後者が現実であるとすれば、乱暴な提案かもしれませんが、 監督公募制も視野に入れてみてはどうでしょうか? 応募条件として 1、S級ライセンスを持っていること(外国人向けにはこれに準ずること) 2、チームの現状や北海道のサッカー環境を理解した上で、戦う意欲のある人 細かいことはここでは言わないこととして… 3、詳細(金銭などの条件)は面談の上で決める もちろん、チームの方針は示さなければならないし、契約期間も柔軟性が欲しいところ。 あと、チームの全権を持たせることも重要です。 でも、この提案はいい面もあれば恐いところもある。 1、応募者が多ければ、それだけ候補者の情報をストックすることができる。 実際にアメリカのバレーボールのナショナルチームの監督はこの方法で決めている。 日本人が採用されたことがあるが、応募者は約100名だったとか。 2、日本には馴染みがないので、本当に集まるかどうか大いに不安である。 何年か前に日本バレーボール協会も監督を公募をしたことがあった。 しかし、応募者がたったの3人だったという。 結局は採用を見送っている。 3、フロントの姿勢次第では「あなたまかせ」の無責任と言われかねない。 そこで足もとが見られてしまったら、取り返しがつかなくなる。 私は1に期待したいところであるが、サッカー界では聞いたことがないので、どうなるこ とやら… 今日から柳下監督と城福強化部長との話し合いが持たれるらしいです。 その成り行き次第でしょうね。 個人的には厳しい条件下でも何とかお願いできないものかと思っています。 もしダメだったら、個人的には是非チャレンジしてほしいと思う人はいます。 それが誰であるかはハッキリしてからにします。
2006年11月15日
成績がいいと、今のチーム運営は正しいと人々は思い、逆に成績が悪いと今のチーム運営 は間違っていると思う。 私だってこんなことを考えることがあるのです。 だけど「育成」をテーマで取り組んでいると信じているから我慢もできるのです。 我慢はしますが、ここで今までの取り組みをしっかり見直さないと取り返しのつかないこ とになると思うのです。 少しアレンジした表現ですが… 過去にバブルというぐらい成績のよかった時代があった。その時は「今のチーム運営は正 しい」と思い込んでいた。だから、まちがったチーム運営が行なわれていてもそれをチェ ックする人が誰もいない。だからまちがったチーム運営をずーっとやって来て、それが頂 点に来てドーンとくずれた。これがいわゆるバブルの崩壊だった。 前にも取り上げましたが、来年のチームは緊縮予算で行くという。 理由は何といっても赤字を出したから。 経営努力が足りないとか、観客動員数の見通しが甘いとか、ここではやめます。 我々が知っておくべきことは、2年続けて赤字を出すと減損会計が適用されて、クラブハ ウスなどの固定資産の帳簿価格を減額してさらに赤字が膨らむという会計処理があるとい うことです。 このへんの部分を誰か専門家が補ってくれるとありがたいのですが… 9月の段階で仙台がその危機に直面していることがわかりました。 何でも1億6600万円の赤字の見通しだそうで、来シーズン用の補強費1億6000万 円を凍結し、さらに600万円を他で何とか補い、帳簿上黒字にしなければならなくなっ たようです。(昨年度は1億6100万円の赤字決算です) コンサはそういった事情があり、強気の予算を組めないということになります。 とにかく2年続けて赤字は出せない。 こういう時こそ、過去の反省をする意味で、チームの運営のチェック体制が必要だと感じ ます。 誰がチェックするのかというと、チーム内部の人間では無理だから、サポーターの誰かが やるしかない。 サテライトの問題を私も取り上げましたが、本当の問題はもっと大きなところにあると思 う。 それを確認し合わないうちに来シーズンを迎えることには不安を覚えます。 特にチーム強化費ばかりに目がいっていますが、それだけなんでしょうか? 他の分野でも何かあるのではないでしょうか。 ただ、私のような素人にはわからない。 わかっているのは2年続けて赤字は出せないということだけです。 そのテーマを克服しつつ、昇格争いができるチームにするのにスタッフ任せにしてもいい のか? 株主総会は機能しているのか? 会社の説明を追認しているだけでは意味がない。 私はホームタウンに住んでいないので、そういう空気はわからないのですが… もう少しで今シーズンが終わりますが、反省のための情報は可能な限り出してもらって、 共有するべきであると思います。 コンサは企業チームではありません。 サポーターをはじめ、多くの人の出資によって成り立っています。 ですから、苦手だから敬遠したいかもしれませんが、お金の集まり方・使い方のチェック にも我々は目を光らせないとならないと思います。 2年続けて赤字は出せません! 今日は難しい話ですいません。 津波警報・津波注意報が出ている地域の皆さんに被害がないことをお祈りし ます。
2006年11月14日
元々プロスポーツは夢を売る商売だと思っています。 我々の日常の特に大変な部分を非日常(プロスポーツ)に接することで忘れさせてくれるこ とができるからです。 たとえ少しの間でも… ここのところ景気の悪いエントリーが続いています。 私も例外ではありません。 夢が奪われる話が聞こえて来るもんですから。 昨日のエントリーの最後にこんなことを書きました。 もし北海道で教育リーグみたいなことをやりたければ、夏にJチームの北海道合宿を誘 致して、短期間で実施するようなことを考える必要があるでしょう。 それに対してなかさんのコメントがありました。 北海道独自の教育リーグができたらいいですね。北海道のサッカーの技術向上、新しい 人材の発見、そしてコンサドーレの普及活動にも役立つかもしれませんね。そうか・・・ マイナス材料ばかりではないですね。 そして、北海道合宿誘致っていうのも観光とフッ トボールの融合でいいな~。夢が沸いてきた。 実は、はじめに私が考えていたイメージはいかにJチームと練習試合をやるかということ でした。 例えば浦和のような企画に参加させてもらい、週の真ん中に遠征して練習試合をする。 それを春と秋にやって、夏はJチームのミニ合宿でもいいから北海道に誘致して練習試合 をやる。 そうすることでモチベーションの維持と経費節約の両方を狙ったつもりでした。 しかし、なかさんのコメントを読んで感じたのは、教育リーグは地域への還元にもつなが るということでした。 北海道の中でコンサだけが突出していても外で勝てなければ意味がない。 コンサが強くなるには地域全体も強くならなければならない。 ならばコンサが先導して地域向けの教育リーグがあってもよい。 そうすると膨らんでいくものがあります。 例えば、北海道サッカーリーグと北海道学生サッカーリーグ1部それぞれ2チームぐらい を招待して教育リーグをやってもいいのではないか。 今年の実績で言うと、ノルブリッツ北海道・ベアフット北海道・札幌大学・道都大学など といったところでしょうか。 そういった交流を持つことで、参加チームの中からJFLで活動できるチームが出てくれ ば地域の盛り上がりに貢献でき、それは同時にコンサの存在価値を高めてくれると思うの です。 これはあくまで私案に過ぎませんが、なかさんのコメントをきっかけにこんなことも考え てみました。 児玉社長、考えてみませんか? 今日はささやかな夢で終わらせてください。 次回はたぶん現実に戻るでしょうけど…
2006年11月13日
昨日のエントリーでサテライトに参加していないのは東京V・横浜FC・徳島の3チーム であると言いました。 では、この3チームの練習試合はどんな相手としているのか? 結論から言うとそれほど遜色はありません。 まず札幌のサテライトを含めた開幕戦後の練習試合の相手です。 3月 仙台 ヴォルカ鹿児島 道都大学 4月 大宮 コンサユース 5月 川崎 道都大学 札幌大学 6月 仙台 7月 大宮 横浜FM 道都大学 札幌大学 8月 三重中京大学 道都大学 9月 浦和 専修大学 10月 川崎 浦和 道都大学 11月 ノルブリッツ北海道 札幌大学 横浜FM以外はサテライトの試合、JFLや地域リーグのチームとの対戦が少ないのが 傾向としてあると思います。 次に横浜FCの練習試合の相手です。札幌の予算を考えたら東京Vよりは参考になると 思います。 3月 湘南 横浜FM 慶応大学 4月 湘南 千葉 5月 神奈川大学 6月 なし 7月 専修大学 8月 浦和 中央大学 筑波大学 9月 横河武蔵野FC 10月 大宮 慶応大学 11月 湘南 清水 さすが関東エリアということがあって、Jチームと8試合行なっています。 さて、この中で次の2試合は教育リーグと呼ばれているもので、浦和レッズが立ち上げ た非公式の新リーグである。東京ヴェルディ、横浜FC、流通経済大学、筑波大学が参 加し、7月までにホーム&アウエーの総当たり戦を行う予定とありました。 実際はホーム&アウェーまでには至っていませんが…(W杯イヤーであることも忘れずに) 8月27日(日) 横浜FC vs 浦和 8月30日(水) 横浜FC vs 筑波大学 他チームの試合はというと(調べられた範囲ですが…) 4月 6日(木) 浦和 vs 筑波大学 4月19日(水) 浦和 vs 流通経済大学 5月17日(水) 東京V vs 流通経済大学 5月30日(火) 東京V vs 浦和 城福強化部長はたぶんこのことを取り上げようとしているのではないかと思います。 他にも中部圏・関西圏・九州圏などでもそういう企画があるかもしれません。 徳島のことには触れていませんが、四国の田舎と思ったら大間違いで、大鳴門橋と明石 海峡大橋を渡れば陸路で関西圏に行けます。 札幌にとって、陸路を使えないハンデは本当に大きいものがあります。 もし北海道で教育リーグみたいなことをやりたければ、夏にJチームの北海道合宿を誘 致して、短期間で実施するようなことを考える必要があるでしょう。 もちろん来季の日程を見ないことには何とも言えませんが。
2006年11月12日
何でも強化部長とサポーターの話し合いの中で、来シーズンのサテライト撤退の話が出て
来たらしい。
運営費が2000万円かかるとか、確かに大きい金額である。
今シーズンのサテライトはブロック5チームでホーム&アウェーの8試合。
遠征費などの経費は確かにバカにならない。
ただ、遡れば2002年シーズンまでは札幌はサテライト不参加で、イヴァンチェビッチ
監督の時に3軍制を設け、3軍扱いされた選手のモチベーションがガタ落ちして、関東ま
で練習試合に出かけたのが次シーズン以降のサテライト参加につながったはずです。
北海道の中にいるとこういう時に不便を感じることが多い。
強化部長の話では1人少ない状態で相手と試合をするとかアイディアを言っているけど、
それだってやりすぎると相手に失礼になってしまう。
札幌で選手生活を送ることが本当に大変なんだということを改めて感じます。
かつて、岡田元監督が「札幌でやりたい! やってやる!」という選手でないとこのチー
ムはやって行けないというコメントを残しました。
緊縮予算を組まなければならない事情はよくわかります。
それでもサテライトまで放棄するのはどうなんでしょうか。
今年は5チームのブロックでしたが、チームの事情ということで4チームのブロックにし
てもらえないのか。
試合数は確かに減るけど、経費も節約できます。
選手に対して外に刺激を作ってあげたい。
宮の沢の入場料の見直しや先日の日ハムの紅白戦のように入場料は任意に決めるというこ
ともあっていいのではと思います。
外の刺激というのは強くなっていくのには絶対に必要です。
もう一つ考えられるのはノルブリッツのようにJFLを目指すチームにコンサの選手のレン
タルやユース出身だけどトップチームに上がれなかった選手が入団できるようにしてやれ
ないものか。
有力企業とのいざこざがあると聞いていますが、地域全体のレベルを上げることも合わせ
て必要です。
サテライト問題、何とかクリアしてもらいたいものです。
ちなみに今シーズンサテライトに参加していないチームは、東京V、横浜FC、徳島の3
チームです。
2006年11月11日
スカパー!はまだ無料視聴期間中だけど、試合はちゃんと見れました。 前半だけしか見なかったけど、愛媛が途中から押し込んでいましたね。 フッキが囲まれるは当然のこととして、GKの佐藤優也はキャッチングをしっかりして ほしい。 大きくこぼしていたら2点はやられたと思います。 今日は半日出勤で家に帰り、昼食後に掃除。 そして愛媛戦を前半だけ見て、映画を観に出かけました。 『父親たちの星条旗』を観たかったのです。 夜も用事があったので、どうしても後半をあきらめなければならず、でも、あまりゴー ルの予感を感じずにいました。 用事先でメールがあって、無料招待券をあげた友人から結果を知りました。 上里が交代でボランチに入ったようですが、良かったんですか? あと、西谷からのクロスに反応する選手がいないと書かれていました。 監督のコメントを見ましたが、選手の見極めも進んでいるんでしょうね。 来週は笠松に参戦する予定です。 荒れたピッチでどこまでキレずにできるかでしょうね。
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