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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
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2007年06月16日
やっぱりあの3人がいないと「コンサドーレ山脈」は無理ということでしょうか。 徳島もGKはじめ、高さで勝負してきた所があるから、目立たないということもあるでし ょう。 それにしても、セットプレーで得点できる感じはしなかった。 ああいった試合はこれからもあるでしょう。 徳島は攻撃にリスクを負ってなかったし、その分、札幌の速い攻撃が出せてなかった感じ がします。 あとはダ・シルバが立ちはだかった。 あの3人が戻ってきて、同じようなゲームプランの試合を臨まれた時にどうなるか。 後半戦に入る前の草津戦あたりで見てみたい気もします。 緑戦は高さ勝負なら優勢でしょうし。個人技は相手が優勢だけど。
2週間ぶりにテニスをやったわけですが、思い通りにボールが打てない。 リターンミスは繰り返すし、ストロークもいまいち。 サーブはレッスンを受けた成果が出て強いボールが出るようになったけど、その次の展開 に工夫がなくポイントが取れない。 ダブルスのパートナーが、せっかく作ったチャンスボールを大きくハズしてしまうともう がっかりで、リズムが作れないし、せっかくそれまで作ったリズムをチャラにしてしまう。 明日の練習ではどうなるでしょうか。 これからビリーをやります。
2007年06月13日
2人少ない中、0-2からあと数10センチで引き分けに持ち込めたかもしれない所まで 必死になって戦った選手たちをはじめグループ全員を労おうではありませんか。 確かに乱発と言っていいぐらいカードを出しまくった主審のレフリングには納得がいかな い所があります。 西澤の2枚目は監督も怒りまくってましたから。 でも、私は思うのですが、人違いでない限りは判定は覆りません。 ああいった場面で大人になれるかどうかがこれから先も問われてくるでしょう。 元気君のようなカードのもらい方は、絶対に避けなければなりません。 今日の試合、私は前半の札幌の攻撃が予想以上にあったことで、リズムが狂ったのではな いかと思います。 あの流れの中で西谷のキックから2回のビッグチャンスが生まれたわけですが、あれを1 回でもものにできれば別の流れを生んだかもしれません。 しかし、ものにできなかったことで、休養十分の愛媛が出足よく行った所に落とし穴があ ったと感じています。 これで愛媛とのアウェイ戦は未だ未勝利。 呪縛からの解放は数ヶ月先に伸びました。 また中2日で試合ですが、今まで連敗はしていないのですから、選手が何人か入れ替わろ うとも、しっかりしたゲームプランで臨めば大丈夫だと思います。 でも、これからは選手も審判のレフリングに目配せしてほしいものです。
2007年06月12日
楽しい時間を過ごさせてもらった。 彼が私の職場を訪れるのは2回目である。 1回目の時にお互いの出身地が青森と北海道(私)ということがわかって、共通の話題がで きた。 地元で有名なマニ☆ラバが歌う「青森駅」のことを話したら、彼がとても喜んでその時は 終わった。 それから約1か月が経って、今日の再会となったのである。 彼は青森の県立高校を出たあと、関東の大学に進学してそのまま就職した新卒の営業マン である。 何の営業かというのは内緒! いろいろ話す中で、彼が高校でサッカーをやっていたということがわかり、青森山田高校 の話題になった。 私のほうも札幌のサポーターだということを話したあと、こんな話が… 「去年、札幌に千葉選手がいましたよね」 「うん、今年はセレッソに戻ったけどね」 「彼がいた山田と試合をやったことがあるんですよ」 「あなたから見てどんな選手だったの?」 「正直言うとマナーが悪かった。プレーも荒かったですね」 「そうなんだ。こっちはそんなこと知らないから、北海道出身の選手だということで注目 されたんだけどね」 「あと、尾崎選手は知ってますか? 左利きの」 「えーと、ああ、思い出した! 確かにコンサにいたことがある。だけど、試合に出たか どうかは覚えてないよ。で、彼はどう見えてたの?」 「プロに行くような選手だとはとても思えなかった。札幌に行くと聞いた時にはビックリ した」 「でも、スカウトの目にはどう映るかわからないからね。結局ダメだったけど…」 ~略~ 「青森出身の選手というと、古川選手は知ってるかい?」 「知らないんですけど…」 「彼は確か五戸高校だったと思うよ。札幌サポの間では古川選手を『先生』と呼んでるよ」 「五戸の人なんですか…」 「山形に移籍しちゃったけどね。でも、2002年の厚別でのガンバ戦の古川選手のプレ ー、あれは伝説になっている」 「そうなんですか…」 終業間際にこんな話ができて、とてもうれしかった。 彼はその後、明日のセールスのためにホテルで1泊するそうです。 頑張って欲しいし、また語り合いましょう。 営業の成果は抜きでね!
ビリー再開までもう少し。
2007年06月03日
ブルーノの2点目、バーにはね返ったあとの一連の流れは室蘭でのカウエそっくりだった。 笑いが止まらなかった。 ケガで離脱するまでの数試合、セットプレーで上がることがなかったので、今日は存在感 をまざまざと見せられた感じです。 腰のほうは大丈夫そうですね。 笑ったと言えば、今日のスカパー!の解説の木島敦さん、厚別不敗神話の話題が出た時に、 実況アナから1997年のJリーグへの昇格決定試合のことを聞かれ、当時は大分の選手 だったわけですが、 「大勢のお客さんの前でやるのは気持ちいいですよ!」 答えに窮する質問だったわけで、実況アナも罪だよね。 もっと気を使いなって!
午前中「GOAL!2」を見てきました。 子供の空き地でのサッカーの場面の時に、顔がダヴィに似た少年を何度か見かけました。 彼はエキストラだったせいか、存在感を見せることはなく… 当人は累積8枚で2試合有休ですね。 その間はシュート練習に励んで下さい。
2007年06月01日
このタイトルを見て「あれっ、京都戦は未勝利じゃないじゃん!」と思う人もいるかもし れません。 しかし、私の中ではタイトル通り、未勝利の呪縛です。 確かに過去の結果を見ると、京都戦は2勝しています。 ・1998年9月12日 札幌厚別 Jリーグ2ndステージ第4節 札幌2-0京都 (後藤・バルデス) ・2000年12月10日 西京極 天皇杯3回戦 京都0-1札幌 ( 森 ) 一つは古い時代のリーグ戦、もう一つは天皇杯ですから、今の2部制のリーグ戦になって からは一度も勝っていません。 これで考えた時に、2002年の室蘭でのVゴール負けを引き分けと見なしても、通算4 分け7敗です。 今シーズンも3分の1が過ぎて、いろいろな呪縛から解放されました。 一つひとつは小さなものですが、実は積み重ねていく中で、ものすごく大きい呪縛と戦っ ていることがおわかりでしょうか。 まあ、私の考えるものより、もっと大きい呪縛があるかもしれませんが…
川崎健太郎選手、いよいよ出番が来そうですね。 同姓同名の子供の同級生にアピールして下さいね! 何株も上がりますよ!
2007年05月29日
学生時代だったろうか、こんな話を聞いたことがある。
「歌のある所は栄える」
一つの国や一つの宗教の次元だったと思いますが、長い時間が経った今でも覚えています。
このブログを始めた時、どこかで歌のことを触れるんだろうなと思っていました。
今回がいいタイミングかもしれないので、少しのお付き合いを!
すでに取り上げている方もいるようですが、「好きですサッポロ」の今後を憂いています。 私はコール集団の個々の事情は知りません。 秒刊スレなどでいろいろ書かれているのを見ましたが、どれが正確な情報なのか、判断に 迷う所です。 ところで、コンサ関係のCDは今まで何枚か出ています。 ♪手と手を握り共に歩もう 12番目の風になれ 「北の風になれ ~コンサドーレ応援歌~」 福沢恵介 詩・曲 ♪風になれ Family 愛だけを 抱いて 歓びに 拳かかげるまで 「AMBITIOUS ~炎になれ~」 別所秀彦 詩 別所芳彦 曲 ※コンサドーレ札幌オフィシャルチームソング この2曲は1998年のものです。そして2002年のこの曲、 ♪さあ歌おう勝利の歌を この大地に集える者の 「With」 菅野直人 詩 五十嵐浩晃 曲 ※コンサドーレ札幌サポーターズソングで、詩は一般公募でしたね ここで触れた曲は定着することはありませんでした。 理由はこれらの曲が出た年にチームが降格したからでしょう。 苦楽を共にすることなく葬られてしまった。そんな印象です。 さて、「好きですサッポロ」ですが、元々はご当地ソングです。 それがC.S.サポーターズなる地元局のアナウンサーが歌ってCDが出たのが2000年。 私は2000年シーズンが始まる頃に銀座の山野楽器でたまたま見かけて買いました。 売上金の一部がチームに寄贈されるということで… あの年から本格的にアウェイの勝利の時に歌い始められたのでしょう。 昇格が決まった10月21日の平塚ではまさに大合唱でした。 でも、あのCDを買った当初はそんな展開になるとは全然思っていませんでした。 大体、地元局のアナウンサーが歌ったCDを東京で売っていることが不自然に思えたし、 北海道に頻繁に行くわけではないので、アナウンサーの名前なんか誰も知らないのです。 だから、私の中ではてっきり地元で歌うものだと思っていました。 旗と並んで歌というのは大切な心の拠り所です。 冒頭で「歌がある所は栄える」と言いましたが、なぜスタジアムに人が集まるのか。 私なりの意見は、単にサポートしているチームの応援だけではなく、そこで皆と共有でき る歌があるからです。 プロ野球の話になりますが、阪神ファンがなぜスタジアムに行くかというと、風船を飛ば すためではなく「六甲おろし」を歌うためです。 厚別には「厚別の歌」があるそうですが、アウェイしか行けない私にとって「厚別の歌」 は共有できないのです。 「好きですサッポロ」はコンサ用の歌ではなかったにしても、ここまでくると完全に共有 財産です。 あのCDを買った時はホーム用だと思っていた私にとっては、ホームもアウェイも関係な く歌える貴重な歌です。 今まで何曲も死んだ歌を見てきた者として、この歌を失うことは魂を取られるようなもの。 私物化できるのはこの歌を作った人だけです。 歌のない世の中が、歌のない人生がどんなに空しいものであるか。 様々な場面で辛い思いをしたことがある人なら理解してくれるでしょうし、またそう信じ たいです。
2007年05月27日
スカパー!の解説者が砂川のラストパスの直後に 「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!」 ビックリした。 勝利の方程式パート2というやつですか。 湘南戦に続き、砂川・石井を入れての逆転劇。 リードしている時の大塚投入がパート1なら、パート2はこれでしょう。 曽田までがいないCBで、はね返す力やセットプレーの威力が減っても、ちゃんと勝つあ たりは全体の流れがうまくいっているとしか言いようがない。 次は呪縛のある京都戦、細かいパス回しで縦横の間に入られて失点した所を修正して、西 京極の借りを返しましょう!
砂川のヒールキックでカウエにつないで、そのカウエが砂川へバックスピンのかかったボ ールを出した所は見直した。 同点ゴールの始まりも確かにカウエからだったと思いますが、福岡の田中に走り負けして カレー券をもらい次節出場停止。 急造の左SBとはいえ、あのまま終わってしまうと何か物足りなく感じる。 相手GKの神山、見てて気の毒だった。 大塚の決定機、ダヴィの早いリスタートのからの1対1をせっかく止めても、足引っ張ら れちゃうんだからね。 最後に藤田選手、U-20日本代表選出おめでとうございます。 フランス遠征でいない間もしっかり勝ちますので、安心して活躍して下さい。 帰って来たら他の誰かがポジションを奪っていると思いますが… チームとしてはそれが理想です。
2007年05月23日
鳴り物なしで遠慮がちに歌った「好きですサッポロ」 ダヴィのインタビューが長引いて、スタンドで待っているうちに湘南サポーターの多くが 家路につき始め、時計が9時を指している。 コール集団の判断は正しかったと思います。 アウェイ戦である以上、相手チームやサポーターに札幌の品位を示すことはとても大事な ことです。 今シーズン、もう一度行くわけですから。 それにしても、三浦監督のサポーターの空気を察した選手交代、お見事でした。 あのまま後半に入ったとしても、得点の雰囲気を感じなかったし、元気君も征也君もお疲 れモード。 あの交代があったからこそ、応援にも元気が入った。 セカンドボールを拾えるようになって、リズムが出てきた所で逆転できるんですからね。 もちろん、交代で入った3人は大したものです。 故障や病気など、いろいろな不安が飛び交った今日の試合でしたが、勝ちゲームを観るこ とができて、正直ほっとしました。
やっと今年のチームの仲間に入れてもらえた感じです。 今日で生コンサは3回目。 過去2回は負けゲームです。 そのまま今シーズンのすべての負けなんですから、私としてはたまったものではありませ ん。 早くトンネルから抜け出したかったのです。 それでも先制された時はいやな感じでした。 「またかよ~」みたいな。 セカンドボールは取られるし、征也と池内の呼吸は合わないし。 だからこそ、後半開始の2人の交代は期待を持たせてくれたのです。 「好きですサッポロ」を歌ったのはちょうど5ヶ月ぶりでした。 12月23日のユアスタ以来です。 余計なことですが、誕生日のケーキ、1週間遅れで食べることができました。 桜戦の勝利もうれしかったけど、やっぱり生での勝利が一番です。 遅い誕生日プレゼントとしていただきます。 今日の夕飯は吉野家の牛丼だったので、仕事が休みの明日、美味しいものを食べて、海に 面した露天風呂でのんびりしようと思います。
2007年05月21日
腰部筋挫傷、言い換えれば腰の回りの筋肉のねんざだと思いますが、ブルーノ選手は時間 がかかるかもしれません。 プロ野球選手の例で、練習再開まで3週間というのがありました。 場合によっては1ヶ月以上いないことも考えられます。 次が湘南戦ということで、ジャーン選手と比較されると思いますが、札幌のDFはそんな に弱くないと信じたい。 曽田、西澤、西嶋、池内の4選手は経験値が豊富だし、昨シーズンもケガから回復の西澤 以外は主力でやっていた選手。 これで守備がガタガタになったとしたら、それこそ問題ありでしょう。 一応、ジャーン選手がいなくなったあとの湘南の戦績は3勝3敗です。 でも、そんなのは気にしなくていいでしょう。 リーグ戦はあくまでトータルの勝ち点が勝負。 48試合すべて同じメンバーでやれるわけがないのですから、慌てず騒がず応援を続けま しょう! 他チームだって事情は同じですよ。 ここから先の話は、気持ちのある方だけどうぞ。
2年前の5月21日は土曜日。 アウェイ湘南戦の参戦を予定していたのですが、4月から職場が変わってからずっと体調 が思わしくありませんでした。 それまで片道15分だった通勤時間が85分に。 生活のリズムをはじめいろいろな歯車が狂い、湘南戦参戦予定のその日についにダウン。 それまでもお腹の回りのあちらこちらで痛かったものが全部が痛んで起き上がれず、神経 科に行くハメになりました。 小学生の頃、学校の近くに神経科の病院があって、クラスの冷やかしネタ(ひとつ間違えれ ばいじめ)に使っていたんだけど、まさか自分が行くとは思いませんでした。 診断結果は「うつ病」で、その日から安定剤の生活が始まりました。 今だから言えることですが、ホームで電車を待っている時に、もう一人の自分が何度も現 れ「線路に降りたら楽になれるのに」と囁かれたことか。 職場を離れて長期療養生活を覚悟していましたが、そこまではいきませんでした。 そのかわり、興奮する場面を見ると拒否反応を起こすので、コンサをはじめ、サッカーは 結果だけを見るという生活でしたし、テニスもやってて面白くないんですよね。 「まる子ちゃん、サザエさん症候群」というのがあるのも初めて知りました。 あの時期はしんどかったですよ。 昨年4月、奇跡的に職場が片道10分の所に変わって、薬の量を減らし続けて、今年の3 月下旬から、薬を飲まない生活に入っています。もちろん医者からの指示です。 約2か月経ちますが、今のところ順調です。 あの日からもう2年なんですね。 ああなるまで、仕事の面ではかなり無理をしていましたので、病気になったことをきっか けに無理をしないようにしましたし、遠いということで定時に職場を出るという生活に切 り替えたことで自分自身の新たな発見があったと今は思っています。 遠い所への転勤に関しては、当時の職場を取り巻く環境の中で、上司の出世へのコマに使 われたなという思いが強いんですけどね。 同じような目にあった人は、私の他にも何人もいましたから。 中には私以上に条件の悪い職場に行かされ、過労で入院した人も。 行こうとしていたあの試合は3-0で札幌の勝利。 上里・相川・田畑のゴールでした。 上里のゴールが見れたんですね…
2007年05月19日
本当は水戸ちゃんがもっと仕掛けてくると思ったんですよ。 3-4-3システムは攻撃的と言われているし、若い選手が多いし、前節は試合がなかった から、ポゼッションでガンガン来るかなと予想していた。 ところがいきなり大学生DFの加藤が抜かれて、ダヴィが先制点をあげたことで、予定が 狂ったんでしょうね。 大和田が出場停止の水戸にとって、加藤のスタメン起用は授業料だったかもしれない。 水戸ちゃんのシュートが5本だったとはいっても、塩沢に2本、いいシュートを打たれて いる。 1本はまたポスト選手が助けてくれたけど、DFの間に走り込んで、絞りきれないうちに 打たれたわけで、次の試合の修正点になりそうです。 ブルーノの状態がどうなのか、湘南戦はスルーするかもしれません。 曽田が累積3枚なので、福岡戦までは何とかカードをもらわぬように。 これから中3日での試合が2試合、両方ともアウェイ戦です。 3連戦と位置づければ、初戦で勝ち点3を取ったことで、気持ちが乗れるでしょうか。 遠征のことを考えれば、札幌は実質中2日で試合をやるようなもの。 前回同様、札幌 → 平塚 → 札幌 → 福岡 → 札幌 となるのでは。 試合当日の移動はないでしょう。 今日の試合は水戸ちゃんが引いていたせいで、ハードワークをやる場面があまりなく、正 直助かったのではないでしょうか。 2点ビハインドでも、最後の10分に4-4-2に変えるまでは積極的に前から行かないサ ッカーだったのが意外に思えた。 この内容だったら、次の湘南戦、グドグドというわけにいきませんね。 ちゃんと勝ち点3を狙ってほしいです。
湘南戦のチケット、今日のテニスの帰りに買いました。 平塚はゴール裏を開放しないので、バックスタンド席の2000円が最低料金です。 湘南戦と言えば、あれから2年経ちます。 それは次回のエントリーで。
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