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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2007年01月28日
ものすごく初歩的なことを考える。 新しい選手が加入したらコールはどうするのか。 誰が考えて、誰が、どの時点で発表するのか。 南郷とおるさんという方が、応援の歌詞カードを製作して配布されている らしいということは存じ上げています。ありがとうございます。 しかし、毎年変わる選手体制において、この開幕までの間に誰かが コールを考えているのかと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。 誰かがどこかで頑張っている。 はっきり言って知らない。 今まで、あ、オフィシャルの選手紹介を見たら工事中でした。 昨年度のですけど・・・ 覚えている限りで背番号順にやってみましょう。えっと・・・自信ないわ! 1 はやし! はやし! 2 にしじま! にしじま! 3 (あせ) 4 そーだ!そーだ!そーだ! 5 いけうちー (ど忘れ) 6 にしざわ! にしざわ! (2と6が微妙に自信ない) 7 わなみともひろ~おおわなみ おおわなみ 8 すーなかわ! すなかわ 俺たちのすなかわまこと すーなかわ! 9 いしーいけんご いしーいけんご らららーらら いしーいけんご 10 フッキフッキフッキフッキゴーール フッキゴオオル 11 オオーあいかわー オオあいかわしんやララー 13 元気なんだけどど忘れ歌を 14 ともき!ともき! 15 かーが!かーが! 16 おおつか!おおつか! 17 かねこ? ありゃりゃー 18 はがーひろのぶ!チャッチャッチャチャチャ はがーひろのぶ! 19 せーき!せーき!せーき! 20 んーんと・・・ 21 上里ですが忘れました 22 かわさき!かわさき! 23 ちーば!ちーば! 24 うーん・・・ 25 ふじた!ふじた!ふじた! 26 あひゃあ・・・・ 27 どないしましょう 28 たかはら!たかはら!たかはら! 29 おおにしたーにー おおにーしたーにー 30 セバかな・・・ 31 ゆうや!ゆうや!ゆうや! や、やばい。 なんかすごく忘れてる・・・ 私のせいですか? はい、私のせいです。 書いてみるとひどいことになりました。根本的にだめです。 「新しい選手が加入したらコールはどうするのか。」 などと偉そうなこと言えなくなりました。 間違っているかもしれませんけど、この程度のやつといいうことで。 でも、歌 できるだけあったらいいな。 個人的に、大塚、ブルーノは用意しておきたいななんて・・・ 誰が考えて、どこを経由すればいいのかしらん? 知らないことだらけだな。 今年は覚えるぞ。
2007年01月26日
まるで迷い道のような雰囲気だが。 (知っていて、わかる人よ、好きさ) 分類してみる。自分的に。 (個人的に。と出来ない弱さよ) 後輩=苦手。年下って苦手(仕事で)。つんけんした先輩になって しまう。後輩に媚びる人種がいるからかも。 自分は、近寄りがたい先輩を演じるほうが好きだったし、実際 距離をおいていた。 慕われると、めっちゃ可愛いと思うが、扱い方に困る。照れる。 同僚=好き。同じ時間を生きて、競争もしたけど、学んだものが 同じなはずだという安心感と、おかれているポジションを共有 しているようなしていないような曖昧な中で分かち合えるものを もっているから。上にも下にもなれる気安さ。 先輩=文句なしで好き。 どんな人であろうと、尊敬する。一年でも二年でも経験が多いなら それは凄いことだと、単純に思うから。 どうか(?)と思うところは真似しなきゃいい。 いいところはすべて 真似させてもらうぜ。 自分が仕事していて感じていたことです。 これは、すべてに当てはまるかと言えばそうでもない。 今の宙ぶらりんな自分の世界では、みな平等(笑)。 年齢も経験も問題じゃない。 いいことかもしれないし、悪いことかもしれない。 本当の人間の真価が問われるのだ、など大層な事は思うはずもなく(笑) サッカー選手もそうなのかな。 後輩や同年輩や先輩との関係でいろいろあるんだろうな。 同年代かどうかなど、あからさまにわかってしまう組織があるのと反対に そんなの関係なく、技術・経験・所属していたところ・オーラなどがものを言う 世界において、上下の関係ってどうなのかな。 そんなことを夢想する。 はっきり言って、他人事なので、楽しい(笑)。 今季のスケジュールが発表されました。 うずうず。 京都は行く決めた決めた。あとはユアスタ決めた決めた。 あとはホーム制覇だ。美味しいところとらなきゃね。ぐふふ。寝る。
2007年01月24日
本を読むのが好きだ。 ハードカバーは重たいのであまり好きでないが、好きな作家のものは 文庫になるのを待ちきれず買ってしまう。 就眠儀式に必ず本を読む。重たくない文庫本が多い。 最近本屋さんに行っていないので、家にある本を読み返す。 今年になって読んだ本。読み返した本というのが本当。 グロいものばかりだ。 前にも書いたが ・処刑前夜 メアリー・W. ウォーカー著 この主人公が大好きなんです。全部読みたいな、この作家のは。 これからも期待だ! ・夜より暗き闇 マイクル・コナリー著 おもろい。読んだの3回目。なのに犯人を忘れてた・・・ 人間の持っている闇。それを客観的に見ることができると思う。 現在の日本も、凄まじい事件が起きている。闇だ。 理解するべきか? 信じられない!と感じるべきか? ・ザ・ポエット マイクル・コナリー著 どちらを先に読んだのかもう忘れた。(マイクル・コナリーに関して) おもろい。 まあ、どちらもグロテスクなスリラーミステリーなんだけど、 登場人物が味わい深い。なので好きだ。 江戸川乱歩を読み返したくなるぞよ。人物描写がうまいし、 著者自身が記者だったので、マスコミのことも哀愁漂う。 と・・・・今、初めてグーグルで彼の検索をした。 チャンドラーに惹かれていたらしい。 うむ。 こういうの嬉しいな。 ・長いお別れ レイモンド・チャンドラー著 今、途中。読んでいるのはもう4回目かな? 含蓄のあるせりふの数々や時代に惹かれる。 翻訳者というものに興味を抱く小説だと思う。 実は、自分の昔の夢の中に 「翻訳者」というものがあった。 外国語を訳すのは、ある意味センスが必要だ。 映画の字幕が誰であるかによって、収益に違いがあるのと同じく 日本で初めて翻訳されるものは、その翻訳家に拠っているところが大きい。 チャンドラーの翻訳をする清水俊二氏は、凄いと思う。 チャンドラーの小説は何本も映画になっているらしいが、見たことがない。 いつか見たいな。 ・思いっきりズレるけれど、はるか昔 週刊文春で連載されていた 「OL委員会」というものを知っている人はいるだろうか。 大好きだった。 特に読み返したものは 「おじさん改造講座 OL委員会ナセバナル 5」 だ。 世代は微妙にずれてるとは言え、共感できること多数。 この頃はまだ、顔文字なんてものもなかった。なんの飾りもなく、言葉だけで 正真正銘言葉だけで、相手をその気にさせる文章があった。実にオモロイよ! 素人の投稿なんだけどね。 なので、自分も、できるだけ 顔文字や それに匹敵するような表現は しないで頑張りたいと思っているのは、この影響のためだ。 力がないので、使ってしまうのだが。 あと、週刊朝日でデキゴトロジーというものもある(あった?)。 これも文庫で買い求め、トイレの中にある類の本だ。 笑わせる文章というものは素晴らしいと思うのである。
2007年01月19日
理論を礎にしている監督のようだ。 (それが自信になっている) このようなタイトルをつけると、はるか昔に「相対性理論」というエントリーを したことを思い出す。 恥ずかしいけど大切な思い出だからいい。 理論というものに弱い。 理詰めというものにも弱い。 なぜなら、自分がもっとも不得意としているものだからだ。 三浦新監督。理論派。自分の中で定着してしまった。 柳下監督もそうだったとは思うのだが、どこか泥臭い面もあったかも しれないというのが感想。 三浦監督は 私が述べるまでもなくドイツの監督もできるライセンスを とった。自身のサッカー選手としての経歴を学問で上回った。 正直言ってどうなんだろう。 教えられる側というのか、師として仰ぐ場合、机上の空論と言われは しまいか。あるいは、「それなんだ!それだよ!」と現役選手をうなずかせる ものとして受け容れられるかどうか。 それは想像するだけのことであって、自分には関係ないのだが。 理論派。好きだな。 どんな反発にも負けない理論。信じたもの。信じてるもの。 それを伝える能力。あきらめない図太さ。おおらかさ。愚直さ。 上に立つ人間としての一種のカリスマ。 私は、三浦監督に感じた気がする(気がするかよ!)。 新しい選手たちの情報もこのオフィシャルブログのおかげで入ってきた。 青野 すなわちブルーノ(ほんとはブルノ?)選手の13年の話も笑った。 今までいた選手たちが、ワクワクするような、そんなスタートをきってもらえたら。 また一からやり直しくらいの気持ちでいたほうが絶対いい。 培ってきたものは、口にしなくても身体についているはずだから。 それを自信を持って出せばいい。 この一年を選手が一番楽しんでほしい。
2007年01月19日
仙台の美少年について書こう。 18禁にしようと思ったが、そういえばうちの息子らもふとした拍子に見るかも しれないので、意味ないな・・・。呆れて下さい。 仙台に何しに行ったのか?と思われそうだが、 午後5時から駅前の牛タンのお店で祝勝会。 甲府サポもいらしたのでお酌しに行った記憶がある。 そしてその場面を写真で撮られた覚えがある。どうしよ。 楽しくて楽しくて10時くらいに場所を変えてまた乾杯! お開きになったのは日付が変わった頃かもしれない。 (午後5時から飲みっぱなし) 「ちゃんと帰れる?」 「だいじょーぶ」 「寄り道するんじゃないよ」 「しないしないー」 実はその後、一人で二軒のお店に行ったのである。とほほ・・・。 一軒目、途中から妙な人物たちがそのお店にいることに気づきはじめた。 なんかあやしい・・・ 酔っ払った頭でも、「ここは足を踏み入れるべきところではなかったぞ」と 警報が鳴る。詳しくは書けないけれど、なんでいきなりあんなコユイ店に 入ってしまったんだろう。 走るようにお店を出ました。 お店の人が追いかけてきてくれて、「ごめんね、ごめんね」と謝ってくれ ました。 そのまま帰らなかったのは、ひどくお腹がすいていることに気づいたからだ。 ホテルの前にラーメン屋さんがあったのでのれんをくぐってみる。 だ、だれもいません・・・ お客さんはもちろんのこと、お店の人も・・・・がらーんとした店内。 灯りもついているしテレビもついているのに。へんだ。 二階から音楽が流れてくるので誘われるように入って行った。 「いらっしゃーい」呼ばれた場所はお酒しかないバーのようなところ。 お洒落なお店だったので、とりあえず座ってみた。 カウンターの中のマスターとその恋人らしき女性が同じ椅子にいて、 3人でとりあえず喋りまくっていたところに! 現れたのは、自称二十歳の美少年。 みなお知り合いのようであった。美少年は私の隣に座った。 壜のビールをたのんで飲むんですけど・・・ なまめかしい・・・・(・・) 要するにそうだった。 何もかもわかった大人のふりをして、「その飲み方やばいよ~」 などと気づけば盛り上がっていた。 そして、そのうち彼は言うのである。 「僕の生き方ってまずいですかね」 そんなことない!そんなことない!こないだね、読んだ本があってね、 その本の名前は○○でそれに出てくる○○って主人公にめっちゃ雰囲気 似てる。あの本を読んでね、わたし考えたんだ、えっとねかんとねほんとね・・・ マスターが携帯を使ってその本の名前を検索してみんなに発表してくれた。 「読んでね!」 「読むよー!」 じゃーねーバイバイ! 美少年元気かな。 ちなみにこのお店には札幌に戻ってから電話してマフラー忘れていないか 聞いたのですがなかったそうです。 その前のあやしいお店があやしい。
2007年01月16日
質問なんてしていいですかね。 開幕戦はいつどこであるのでしょうか(^^; 一部 情報によると京都という話を目にしたような記憶があるのですが、 よくわかりません。本当ですか? 京都・・・夏は蒸し暑そうなので・・・三月なら・・・行きてえ! でも京都大好きです。修学旅行と新婚旅行で行ったきりです。 数年前、柴田よしき著の 「炎都シリーズ」?を読みました。 京都に住みたいと思ったほど、好きになりました。 妖怪たちがたくさん棲んでいて、京都の人々は 知ってか知らずか 山や川など自然への畏怖の念をもっていると。 この本は大好きで何度も何度も読みました。 ヤモリに会いたいです。 いるんでしょう?京都には。 これって、北海道では熊出没注意とかと同じようなものでしょうね。 爬虫類(両生類だったべか)はきらいだけれど、この本を読んで ヤモリだけは許せました。 もう最高ですがな。 話がそれました。 京都・・・こういった経験を積んで(柴田よしきの本を読んで 汗)、もう一度 訪れてみたい。 冬の京都・・・ たまらないんですけど! 本当に開幕戦は京都なんですかー!! 教えてください。 *そうだ(^^; タカユキがレッドスターでやっぱり干されて帰ってくる。 マリノスっぽい。うっひゃっひゃっ。 ん?横浜FCはJ1に行ったっけ? ・・・・・ コンサに来年でもいいから来てください。 三浦監督さま、鈴木隆行はサッカーしかできない男です。 どうかコンサにいつか呼べるよう手配してくださいね。
2007年01月16日
とんでもないことに、転倒し歯が折れました。 それは、12日の夜、ブログのエントリーをして、 その日は楽しい一日であったので、軽く一杯飲みつつ ミスチルの「しるし」を聴きながら踊っていた時に起こった。 足元に、猫えさと水をのせたトレイがあったのだが、 パソコンから流れる音楽とともに踊るのにはいい位置であり、 今までにも数々の夜を その場所で踊り過ごしてきた。 しかし、悲劇は突然訪れる。 その猫トレイにけつまづきトレイは滑り、ともに滑り、 私の口は セントラルヒーティングのとてつもなく堅いそれに スローモーションのように落ちていった。 ちょうど ♪ダーリンダーーリンッ のいいところ。 猫えさも水もひっくり返り自分もひっくり返り、茫然自失。 口元がひどく痛い。こわくて何も確認できず 中坊が慌ててティッシュを大量に持ってすっとんできた。 流血事件。 なんか落ちた・・・歯が・・・歯が・・・前歯が・・・ 5日にも転んだ。したたか肩のあたりを打ち、しばらく鞭打ち症のように 頭痛に悩まされていた矢先にまただす。 歯とともに、厄は落ちたと今は信じている。 マスクをして歯医者に行こう。 踊ってて転んだって正直に言って 歯のない口でゲラゲラ笑ってしまうん だろうな・・・ 恥ずかしいな。
2007年01月12日
再契約という珍しいパターンで両者納得の出来事。 まさか本当に実現するとは思っていませんでした。 自分はあまり、一人一人の選手への思い入れはないです。 誰であろうと、コンサドーレ札幌というクラブと縁を持った選手ならば 前向きに応援する気持ちまんまんです。 去っていく人には(どんな事情であれ) 頑張れよーと思うだけで、 あまり興味は持続しないけど(あせ) こんなサポのくせして、選手にはサポへの気持ちを求めてしまう。 そこのところ、サポに対し、いやサポに対してではなくても、 感情を表に出す選手には惚れてしまう。 川崎健太郎は、自分にとって大切な存在だった。 前にも書いたが、ちょうどこれから発売されるさまざまな出版社のJリーグ年鑑。 川崎健太郎は2006年バージョンで、どこかの出版社で、出なかった・・・。 確か千葉選手が2人いた気がする。 それからだ。気になっていたのは。 そのどこぞの年鑑のごとく出ないままで終わるのか? ずっとそう思っていた。 だから、室蘭の新日鐵大分との試合の時に彼のプレーを見た時に うれしかった。くさってなかったんだなと。 天皇杯の最終戦で泣きじゃくっていた姿に感動したんじゃない。 サテからトップに上がってきたことに感動したんだ。 他の選手だって同じだから、もう川崎オンリーではいかない。 コンサの選手。みんな大好きだ。大好きだー。ありがとう。頼むね!
2007年01月12日
セレクトショップ!売り上げ高40万円超え一部コンサに還元! すげえ。 今頃気づいた自分ですが、こういう媒体を通しての還元って凄いですね。 (こういう場合 「還元」って言葉を使うのが正しいのか知らないのですが) 何が凄いかよくわかってませんが、要するに、普通にアマゾンでいろいろ 買う人物(我が家もそうだ)が、オフィシャルブログを通じて買い物すると コンサにいいらしいことはわかった。 しかし、内容を見て笑った。 なるほど、松山千春か! 一体全体年齢層はどうなってるんだ! 自分が知っている品物は何一つなかった! ここを利用する人間が増えると、コンササポの嗜好がおのずとわかるのだな。 おもろい。実におもろい。何気にゲームらしきものも多い。 もっと知的レベルアップに努めようじゃないか! 第一位が 「国家の品格」とかなったら(古いな・・・) コンササポは秒刊人間だけじゃ ないということがわかるではないか。 まあ知的とはほど遠い自分が言うのもなんだが。 seventeen・・・ いい響きだ。 その昔、そのような名前の雑誌を購入していた。今もあるのかな。 今日は、そいつらと過ごしてきた。 seventeenな人間たちがカマクラや雪像作りをした。 私たちは豚汁づくりに励んだ。 一緒に食べた。 楽しかった。何がどうのと言えないくらい、楽しかった。 seventeenたちよ、そのまままっすぐ生きてちょうだい。 私たちは、酸いも辛いも知ってるけど、知ってるからこそ(一部知らん) 見守っていける。 今日は幸せでした。ありがとう青臭いやつらよ!
2007年01月10日
基本的に自分が何を言いたいのかまとまっていなかった。 おそらく 一体感を共有してみませんか? なんだと思う。 だれかれ構わずハイタッチしてもみくちゃになるようなお祭り騒ぎは 楽しいですよ。 いや、それが目的ではないな・・・ 選手と同じくらい疲れませんか? いや、到底及ばないのだけれど・・・ 全身全霊をこめて応援したあと、勝てば虚脱。負けても虚脱。 だめだ、説得力ない。 わかりました。 私が初めてコンサの試合に行った時(2000年前、いや、そんなに生きてないし、 岡田監督の頃ということで) すなわちサッカーというスポーツを初めて 見た時に、感動したのはゴール裏のサポーターたちだった。 かっこよくてかっこよくて、サッカーよりそっちを見ていたかもしれない。 こんな人間、他にもいると思うのです。 そのためにも サポーターが出来ることって、試合の時に選手の力になるため だけではなくて、ひとつの舞台というかショーの一部だと思ったりもするんです。 それは、一人で出来ることではなくて、一人でも多くの人が参加すると より大きな演出効果が生まれます。 もちろんこれは、一定の角度から見た考え方です。 応援をする理由は、人それぞれであるし、ゴール裏ではなくても、どこであろうと 応援する気持ちや情熱は、比べる性質のものではない。 書きながら整理するという、それも晒しながらですがお許しを。 まずは、ショーの演出効果という面で今回は考えてみます。ここからかい。 コンサのサポはかっこいいと思います。 ゴール裏もかっこいいです。 ビッグフラッグが出たり、ゴール裏で何十本もの旗が振られている光景も 鳥肌がたつ。 そして、歌。 最近自分は、コンサの歌が好きになってきた。 ゴール裏にはまる前は、「少々地味だな」 「念仏の再来だな」 と思っていた。 しかし、ドーレくんにしか興味のなかった母がコンサの歌を聴きながら 「派手さはないんだけど、魂が揺さぶられてくるような雰囲気があるね」 と言った。 それだ!と思いました。今では、どの歌もコールも誇りを持って歌える。 話がそれました。 地鳴りのような声。最初は太鼓なしで、ひっぱる。どこまでかわからないけど 引っ張る。声だけがこだまする。スタジアムを揺るがしたくなる。 この時間帯は大好きだ。 そして 太鼓が入る・・・さあサルトだ! 鳥肌がたつ。 自己満足でも、大好きな瞬間だ。 その一部になれていることがたまらなく嬉しくなる。 だから誘いたい。 まとまってないじゃん(・・) 日記だな。
2007年01月09日
ホームではおとなしく観戦する人も、アウェーだと猫の手も必要なので アウェーの主要人物たちが人目をはばかることもなく 「みなさん、寄って寄って!」と煽ってくださる。 寄った挙句に荷物もどこに置いてきただろか?と不安になる位 気がつけばゴールが目の前になっていたりする。 ピッチはそのゴールの網の目を通して眺めることになるので あちらのゴール前で何が起きようがさっぱりわからなくなる。 なので、そこは妄想の世界にもなりえる。 携帯でG’GOALでも見るのか、テレビ派に聞くかしてようやく真相に近づく。 アウェーの絶対的少数(それでもコンサはものすご多いと思う)による効果は 言わずと知れているだろうし、 コールリーダーやサブの方たちはサポの心をつかむのが上手だ。 「ホームは嫌いだけどアウェーは大好き」 この現象はコンサに限ったことなのだろうか? 一度、他のサポーターに聞いてみたいものだと思う。 もし、少数精鋭の図式がその理由の大半を占めるのなら コンサだけじゃないはず。 天皇杯でフクアリ、ユアスタ、エコパと行ってきて、いろいろなことを感じた。 でも天邪鬼なので、「ホームだって負けたくない」といつも言い返す。 あの一体感が病みつきになり足繁く遠征する人たちもいるのだろうと思う。 それならば、ホームでも頑張ろうではないかと言いたい。 ネットでいくら大口叩いても何もならないかもしれないけれど、今はシーズンオフだし、 直接話すことは難しい。 そこを逆手にとって、このシーズンオフの間、出来るだけこの話題を引っ張ってみたい なと思いました。 自分自身が直接疑問を感じたことを主に書いていきます。 時には、耳にしたことも書くかと思いますが出来るだけ憶測がまじらないように 努力します。 結局、私がブログで書くことってこういうテーマばかりになってしまう。 このテーブルに少しでも多くの方が座って下されば幸いです。 通りすがりに耳ダンボでも構いません。 ホームゴール裏の熱烈ゾーンがアウェーのような一体感をかもしだし、 それが他の席の方たちにも伝わるように。小さな石をゴール裏という湖に ポチャンと投げてみよう。 詩的だ・・・ ちなみに連載予定ではありますが、不定期です。
2007年01月08日
早すぎると思う。 もうはや禁断症状なんだろうか。 開幕戦が待ち遠しい(TT) あろうことか高校サッカーすら見逃してしもうたし。 なにやってんだよう。 早く3月にならないかな・・・ だめだこりゃ
2007年01月07日
なので整理してみたい。 何故ごっちゃかと言うと、おそらく同行していたり、応援を一緒にしていた方たち が同じだったからに違いないと自分では思っている。 ゴール裏の風景(人物系)も似たようなものなので余計ごっちゃだ。 まあ、アレだ。 ホームだと自分で運転していくのでお茶しか飲まないが、 アウェーだと、ビールの一杯くらい(突っ込みなしで)あおってもいいではないかと 思い、ビール売り場にだけはちゃんと我慢強く並ぶわけであり。 そしてふと周囲を見ると よく見かける人たちがいるし、多少はハイになるし、 記憶がとぶのに拍車をかけるんだな、これが。 こんなことばっかり書いていると、物凄い飲んでばっかりいそうに思われるかも しれないけど、実際そうだから仕方ありません。 ユアスタは仙台。仙台駅から地下鉄(地上を走るのでびっくらこいた)で行く。 エコパは静岡県の掛川という駅からタクシーで行けば2000円弱のところだ。 よし、だいぶはっきりしてきた。 楽しかったなあ・・・・。 どっちのスタジアムでも最前列で応援できました。感謝感謝です。 ユアスタはピッチが近くて迫力満点。 通常仕切られる檻が開放されていたらしく(初めてなので知らんかった)、 その檻を通過するにあたり、足元にもポールのような棒が横たわっている。 見事に転んだ。誰もたすけてはくれなかった。一人 「でへへ」と笑う。 知人のクリスマスケーキを私は持っていた。しかしケーキはかすり傷ひとつなく 自分の膝からは流血。タイツはまんまるく破け、しかし、なんのために持って きたのか知らないが若き青年がマキロンを貸してくれたので細菌感染はなかった ようだが、年齢のせいか治りが悪い。 エコパは山にあった。 無駄に広い。まして寒い。 それでも初スタジアムに感動しながら敷地内を歩く。 おお、花壇だよ。なになに? ○○小学校6年生がお世話しているんだね。 なるほどね・・・綺麗だよ、偉いね 花~~~~~~~~?????!!!!! なんで花咲いてるの!今はいつ?季節は何? あまりの衝撃にしばし言葉を失う。なんで冬なのに花が咲いてるのさ。 しかも無茶苦茶寒いんだよ!なんか許せなくなった(特に帰り)。 コンサの場所はアウェー側。アウェー側だからなのか知らないけど日陰。モロ日陰。 後半あたりからお日様が真ん中あたりにきて陽がさすかなと思ったのに、 負けても日陰。ガンバ側モロに陽射しを浴びて余計にあたたかそうであった。 違いがはっきりした。だんだん思い出してきました。 楽しかったなあ・・・。そのうちたくさん書こう。
2007年01月05日
まずは挨拶ですよね。 明けました。 みなさまにとって、この年が幸せいっぱいの年になりますように。 てか、幸せになりましょうね。 北海道神宮に初詣に行ってまいりましたが、 敢えてコンサドーレのことには触れずにきました。 まず息子たちが2人とも来年受験なので、 「今年、2人が悔いのない一年を過ごせますように」 そして、 「まわりの全ての人たちが幸せになりますように」 と、祈願してきました。これに全部含まれるから。 参拝を終えた後、屋台で軽く鳥串なんぞを食す。 思わず 冷酒を頼んでしまった自分。 ワンカップが出てきた。2センチくらい飲んで、もういらないなと思った。 唐突に振り返り、「余ったんだけどいります?」 と言ってしまった。 若いカップル。 「あ、いえ、いいです・・・」 「あ、俺も・・・」 がはは!だよねえ!! 中坊が言う。 「蓋あるんだからさ、持って帰れば」 だよね!! 席を立った後、高坊に 機転をきかせ 「穴があったら入りたかった?」 と問うと、 「 いや、むしろ ○にたかった 」 縁起の悪いこと言うなー! まあ、あの場所がコンサ仲間でいっぱいだったら、なーんにも 不自然じゃなかったと思うんだ。思うんだけどな・・・ 契約更改が始まってますね。 楽しみです。 川崎健太郎!水面下で何が行われているかどうか知らないけれど、 私はあなたが欲しい!欲しい!欲すぃ~~~~ コメント放置は(また書くか やれやれ) 気になってしかたがないでいる。 少しずつ裏で書いているのだ。一気にドカーンと返す。 そのうち かっこよく返す。自分のために。 本年もよろしくお願いします。 猪突猛進。
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