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2011年11月21日
わかってたはず。 もう少しで、逃してはいけないキリ番だったのは…('・ω・`)ショボーン 12… あ。 サポ番号だ。 ぢゃ、いいか(笑)<立ち直り早い。
2011年11月21日
なんだか久しぶりの感覚。 ちょっとしたことで泣けるな~という状態。 別にそれが、悲しいことでも嬉しいことでも感動的なことでも、な~んでもいいのです。 何か、感情の糸が異常に敏感になっているような感じ。 コンサポさんのブログやツイ見て、うるるるる~。 ニュースなどの選手コメント見て、うるるるる~。 昨日のソフバン攝津まつりを見て、うるるるる~。 (攝津まつり=シリーズで先発やら中継ぎやら最後は抑えっすか!全部っすか!) はい、あほな子のできあがり。<子、とは図々しいな・・・ なんでしょうね、これ。
昨日、本当はちょっと計算しようとしちゃったんです。 勝ち星。 でも、途中でよくわからなくなって、もう錯綜しまくって・・・ 「これは神様が、計算するな!と言っているんだな」 と勝手に神様のせいにして、やめました(笑) ・・・いや、計算能力が単に低いだけって話もありますが。 で、よく考えてみた。 春先。 竜ちゃんは「(目標は)J1昇格しかない」と言った。 でも、実際のところ成績はなかなか伸びてこないし、いやぁ~!昇格するんでしょうがっ!早く上に来なさいっ!と悶々としていた。 実はこの時も、昇格できると思えない、なんて思っちゃいなかった。 (もう恋なんてしない、なんて言わないよ絶対、みたいだな) 別に強気ではなかったけど、「いや、昇格するでしょ?しなくちゃ困るでしょ?」という感じ?かな? 特にコンサに興味のない人から見たら、絵空事に感じたかもしれない。 でも私はずっと、昇格すると思ってた・・・強くというより、なんか普通に。 たぶん、竜ちゃんが「J1昇格」と言ったからだと思う。 もう、その言葉だけを信じているからなんだと思う。 だから、ちょっとでも「無理かも・・・」とか聞くと、「なにをぅ~~~!」と思っちゃうんだろう。 でも、悔しくってなんだかせつなくって、時々「もう、変な無理はしなくていいから・・・」って言いたい時もある。 がむしゃらに頑張って、やるだけやるのは大歓迎。 でも、何かおかしな無理をしていないか、精神的に変な負担を自ら抱えちゃいないか、それだけが心配になる。 いや、大丈夫。 諸先輩方もいるんだ。 昔からの仲間もいるんだ。 そして今の仲間がいるんだ。
もう、計算やら何からはいいや。 あとふたつ。 勝ちましょう。 勝たせましょう。 で、ちゃんとした理由で号泣させてもらいます。
2011年11月20日
ええ、負けるとは露ほども思ってませんでしたので。 心が遮断してますのね・・・実は。 うっちーのゴールで「先制=勝利」フラグ!キター! とか盛り上がってしまったものだから、まあ、落ち方が酷かった・・・ 勝手な話なんですけどね。 ただ「ドラマは存在する」というのを、過去に体験してますもので。 妄想は続くよ、どこまでも。 どうやったって他力本願になっちまったもんは、しょうがない。 他力でも可能性あるなんて、いいじゃん。 次節、鳥栖が徳島に3点差以上つけて勝ちます。 コンサはもちろん勝ちます・・・2点差以上つけてね。 で、勝ち点は徳島と並びますが、得失点差で上にいきます。 最終戦、アウェイの徳島はどうやっても勝てないんです。 で、コンサは虎の子の1点を守りきって、FC東京さんに勝ちます。 で、お互いに「来季J1でよろしく!」これで。
そんなこと言ってるけど、本当~に悔しかったんだ。 悔しくて悔しくて悔しくて、地団太踏んでた。 もうちっと、直樹に声かけとけばよかったかな・・・前橋繋がりで。 (まあ、桐生の名誉市民賞?かなんかなんで、前橋ではないか・・・) しゅんぴー、最初はすげぇ気迫だったけど、ちょっと空回ったかい? 親来てるとか、昔の仲間見てるとか、いろいろあったろう。 なかなかそういう時って、平常心って難しいよ。 いいんだよ、らしく行こうよ、駆け上がっていこうぜ。 うっちー、すげかった。 トラップも振り向いてのシュートも、キレてたのう・・・ 独特の走り方で、すっげぇ~早そうみ見えないのに、早い。<失礼。 いや、もう、「うっちー、否、内村様!」とか騒いでしまった。 竜ちゃん、声かけはしっかりしてたみたいだけど、いつもより静か? そう見えただけなのかな・・・でもさ、毎試合100%なんて大変と思う。 ただ、今は特に、選手みんなに声かけて鼓舞してくれね。 あと2つ、2つだから・・・ 古田の気迫も伝わったよ。 よくあそこで体入れて奪ったよな~、とか。 やっぱ二十歳になって、ひと回り大人になったんかな?<そういうこと? 交代、悔しかったろうな・・・ 個人的な感想。
で、現実逃避なのです。![]()
やっと見つけた~・・・コーチャンフォー、ありがとう。 金髪の直樹も、あまりルーズソックスじゃないおっくんも、ちょっとお水っぽい竜ちゃんも・・・(褒めてない、まったく、褒めてないぞ) 2003年2ndステージ最終節。 サポーターが選んだベストゲーム。 勝ち点差3の中に4チーム(磐田:26、鹿島:24、横浜:23、千葉:23)という状態で、最後は得失点差勝負の様相。 結局、横浜・千葉・磐田が勝ち点で並び、得失点で横浜。 しかも、それがすべてロスタイムに決まったというドラマ。 竜ちゃんも先発で出場しておりまして。 3バックの左、やってました。<DFとしての竜ちゃんは、この印象が強い私(翌年もそうだし)。 ナイスなプレーも、まだまだなとこもすべて竜ちゃんっぽくて。 解説は水沼貴史さん・・・マリノスDVDではデフォwww これは何回観ても泣けます。 やっぱ、最後までわかんないんですよ、可能性あるうちは。 一発退場くらった哲っちゃん。 セレモニーに連れられてくるも、座り込んで歩けなく・・・自分はここにいちゃいけないって。 それを、代わる代わるチームメイトが声かけて、やっと輪に入って・・・サポーターからも哲っちゃんコール。 もちろん、そこには笑顔で声かける竜ちゃんの姿もありましたし。 直樹? 直樹は泣いてましたよ(笑) だって、泣き虫だし、感動屋だし、あまり貢献できなかったって思いもあったし・・・ええ、ボロ泣き。<これもデフォwww これ見たらさ、可能性あるうちってワクワクできるよなって。 悪かったところ、今更探したってしょうがない。 で、今それをどうするってぇの? ひとつだけ挙げるなら「気持ちの温度差」かなぁ。 気持ちがないわけじゃないけど。 選手に限らず、なんだか、空気というか・・・超熱い気持ちの陰に、まあまあ熱い気持ちが見え隠れしているような、そんな感じ。 (これは昨日のマリノスにも思ったのさ・・・で、私はまたダブルで敗戦を本気で受け止めたわけだ) 叫んでいいし、怒っていいよ。 とにかく、闘うしかない。 はあ。 ホスンが怪我なくてよかったよ・・・ あと、もし竜ちゃんに怪我さすヤツいたら、殺す。 щ(▼皿▼メ)アシ ヒッカケンジャネェ ゴルァ
2011年11月19日
いや、やっぱ「負けたら・・・」という言葉って、出ないわけがないと思うんです。 いきなりですけど。 でも、もう、ここまで来たら「勝つことしか考えてない」。 っつか、私はすでにもう勝つことしか浮かばないんです。 負けたらどうしようとか、言われるまで気づかなかった(笑) はぁ~、そうなんだ、負けたら、ねぇ・・・どこが?みたいな。 どんだけ強気よwww うちらはピッチに立てない。 で、ピッチに立つ選手は勝つことだけ考えてる。 なのに、ピッチに立てない私たちがどうして負けることを考える必要があるのか、と。 妄想が炸裂しすぎている、という噂もありますが・・・ いいじゃん、徳島勝ったって。 そのかわり、その得失点差に常に1点多く、コンサが勝つから、と。 ん?1-0で勝ったって?じゃあ、こっちは2-0で勝つまで。 そしたらひっくり返るんでしょう? 明日の草津戦。 まずは本日、みんなで温泉に入って、リラックスして、ゆっくり休んで挑んでください。 いや、マジ、全員で温泉に行け!<命令? ※さて、そろそろマリノスの試合準備しなくちゃ。 ※どこぞの昔いた?らしい子の、なんかブログ炎上してますが、しゃあないわな。直樹死んでからやたら直樹のこと出すし、マリノスのことを悪く言うもの。どこさ「絶対優勝させてはいけないTEAM」って。出てったくせに。 ※「山雅は」直樹の思いを胸に頑張れってか・・・ あ、失礼しました。
聡太郎~(*;Дヾ 「やるね~」 でもさ、それって聡太郎やヒデや、他の仲間たちに言ってあげたい。 (ちゃんと由紀彦の名前もありました!ドールズママさんっ!) 大森健ちゃんも声かかったって言ってたし。 そりゃそうだ。 あの頃、直樹と聡太郎の95年入団組と、健ちゃん・能活の94年入団組、本当にセットって感じだった。 これからの若者たちで。 ぱねぇ付き合いなんだもんな。 (それで竜ちゃんと健ちゃんは出会ってるはずだし) こういうブログで癒されて。 そしたら南雄太、天皇杯見てたんだね。 すごくサポの同じ気持ちで書いてた。 超、ほろり。 こういう風に、「直樹のためにも」って言ってくれるのは、本当に嬉しい。 ちょっとしたことなのよ。 きっと、サポーターとどれだけ目線同じで見てくれるかってことで。 そう考えたら、やっぱ・・・くそう、絶対けちょんけちょんにしてやるwww その昔、暴君・勇蔵たんが、某氏が出て行ったのを気に背番号を「4」→「7」にした年があったっす。 つまりは「もう戻ってくんな」的アピールだったとか違うとか。 マリノスの「4」っつったら、井原さん筆頭に伝統のリベロ番号ですから、それ捨ててまでって笑ってしまった。 まあ、背番号に不思議なこだわりがある、勇蔵たんらしいっちゃらしいけど。
2011年11月19日
全部サインですけど。 今回は… スナマコ!シリアルは28。 28。 … 2と8(笑)p(^_^)q 日曜日、期待してます、マジ。 っつか、まだ買うか?とは言わないでください。 たぶん、まだ買いますからwww だって、竜ちゃんコンプリートしたいんですもん! σ(^_^;) いや、あとはスペシャルなんで、無理は承知です。 でも、チャレンジあるのみ! 今回は3パックで2枚ありました。 それもすごいと思うけど。 あと、ホスンのキラキラとか、純貴&古田の道産子とか。 きっとどれも、どこかしらにお嫁(お婿?)に行くんでしょうけど。 しかし、今整理したら、ホスンとしゅんぴーとスナマコは、スペシャル以外揃ってる? あと、2枚ある系も増えてきたし、あ、純貴もあるんじゃない? どんだけまた貯まったか… 少年少女、相対的お兄さんお姉さん、配布しますwww さ、「リアル」読も。
2011年11月17日
妄想が止まらないので、忘れないうちに書いておこう、と(笑)
シチュエーションというか・・・お話?
今回は「彼」、自分のイチオシさんなどで概ね変換可能となっております。
(もちろん、私の中では・・・ですけど、意外と変換できるじゃん!と)
本当に短いのだけれど・・・「12月3日。」
ピッチの上にボールを置いた彼は、ふぅっと大きな息をひとつ吐いた。 ボールに向かっていた目線を上げ、札幌ドームのスタンドを見渡す。 サポーターの声は大きなうねりとなって、彼の耳に確実に届いている。 しかし、彼には音として聞こえていない。 いや、聞こえていないわけではない。 耳に届く音を飛び越えて、心の奥で鳴っている響きにかき消されているのだ。 「遂に、ここまで来たか・・・」 誰に伝えるでもなく、ふと口をついてそんな言葉が出た。 ここに来るまで、いったいどれくらいの時間を費やしただろう。 この瞬間を迎えるまで、いったいどれくらいの人に助けられただろう。 ─── ここまで、けっしてすべてがうまくいったわけではない。 むしろ、うまくいかないことが多かった。 自分でもどうにもならない、どうしようもない歯がゆさ。 ただがむしゃらに走ったこともある。 ただ声を張り上げたこともある。 心の中のもやもやを、とにかく掻き消すために。 家族に当たったことだってあった。 いらつく気持ちを抑えられず、時には冷たい態度をとったこともあった。 それでもいつも傍にいて、見守ってくれる人がいた。 それだけがただ、ありがたかった。 チームが変わりはじめた時、同時に自分も変わりはじめていた。 劇的にプレーがよくなったわけでもない。 特別なことは何もしていなかったはずなのに。 その本当の理由は、実際のところ自分でもわからない。 ─── チームメイトが振り返り、手でボールを蹴るように促す。 その顔には、もう、厳しさはない。 笑顔に満ちて、チームメイト全員が最後の瞬間のために声を出し合っている。 気づけばみんなが、彼を見つめていた。 もう一度大きく息を吐いて、彼も笑った。 手を大きく振りあげて、チームメイトのアクションに応える。 二歩だけ後ろに下がって、ボールを思い切り、すべての思いを込めて蹴りあげた。 緩い弧を描いて、ボールが大きくタッチラインを割る。 主審の長い笛の音が、札幌ドームの中に響き渡る。 一瞬の静寂。 そして、湧き上がる歓声。 あるものは、両拳を高く突き上げる。 あるものは、近くにいた仲間と抱き合う。 あるものは、飛び跳ねて喜びを爆発させる。 彼は。 限界まで闘ったその身体は、動くことすらできなくなっていた。 跪き、拳を握りしめ、ぐっとピッチに押し付けた。 芝の感触を確かめるように、力を込める。 肩を震わせ、熱いものがこみ上げてくるのを何とか奥に押し込める。 チームメイトの叫ぶ声。 彼に覆いかぶさるように、抱き上げるように、輪が広がる。 スタンドからは、いつまでも歌が聞こえる。 これからが、本当の闘いだ… 掴んだ光の先にある、さらなる高みへ…
遅延行為?とか、細かいことは気にしないー(笑)
妄想だけど、ぜひ現実に!ね!
2011年11月16日
リアルタイムでは観れなかったけど、マリノスと山雅のタグを追いかけ… すげー! マリノスは後半、大黒様が2点目入れたー、とか、結構落ち着いて確認してました。 まあ、天皇杯とったるどー!なんで。 それより、山雅タグ。 文字だけなのに、もう、ドキドキ…(>人<;) 直樹ー!マジ勝負させようぜ!マリノスと山雅にさ!と。 ロスタイムはもう、発信者の緊張感がひしひしと。 うわー! またジャイキリやった! しかも、次はマリノスと山雅! なんだよー! こんなドラマ用意しやがって… 直樹め、きっと大笑いしてんな。 でも、すげー悔しいだろ? マリノス、やっつけたかったろ? でも、やられないよ?(笑)
私はといえば、遅い時間にネイルを。 今、帰宅中(笑) 担当が実はスポーツ好き。 コンサの話やらなにやら…で、タオマフとリストバンドの画像見せたら「次これでいきましょう!」 最終戦前に、リストバンドデザインのネイルすることが決定(笑)
2011年11月15日
・・・ ・・・・・・ ・・・・・・・・・Σ(°Д°|||ハッ はい、そこ、引かない! ちょっと言ってみたかったんです、オヤジギャグ。 たまに言ってみたいんです、ベッタベタなやつ。 そのくらい、北朝鮮は北朝鮮でした(なんのこっちゃ)。 いや、スポーツニュースでしか見れませんけど。 相変わらず録画機器を備えていない我が家ですし。 あ~、棒茄子でHDD買うか~。<またオヤジギャグ。
北朝鮮戦(言いづらい)、むしろ勝ってたら怖かったかもと思ったり。 現地に行ってた日本サポさんたちが危険にさらされたやもしらん、と思うと、結果オーライだったのかと。 勇蔵ちゃんも後半は少し、良き(あるいは暴君)勇蔵に戻ってきたような兆しもあるらしく、それならいいか、と。 いろんな意味で収穫あったのかな~とか。 負けていい試合なんか、本当はないんだけど、こればっかりは「負けても怪我なく無事が一番」と言っちゃう雰囲気で。 FIFA見てたら、やっぱここではできねぇわな、と思うんじゃない? それでよし。 それが実は収穫だったりして。 そして彼の国には学んでいただければね。 いくら敵でも、相手の国歌の時はおとなしくしましょう。 それがサッカーに関わるものの礼儀でございます。
と、実はそれが本題ではないんですね(笑) 山ちゃんがブログで「初雪と言いつつカレー南蛮の写真」という、「自分、どんだけカレー好きやねんな」、というところに引っかかりまして。 そして竜ちゃんもプロフにいつも書くくらい、半裸でから揚げ放り込んで食うくらい(再リンクwww)カレーが好きなので、オススメしたいお店。 もう知ってるかね・・・有名らしいしね。 「鬼はそと 福はうち」旭丘のほうですか? 私も連れられていったので、イマイチ理解できてませんwww お昼はカレーうどんのお店で、夜は牛鍋とかすき焼きとかやってるらしい、接待に使えるちょっといい店ですね。 で、お昼に行きましたのでカレーうどん。
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店内はオサレだし、景色がすっごくいいのです。 お昼少し前に入ってギリギリセーフ。 数分後には、人がたくさん来て満員になってました。
で、ワタクシは3種の食べ比べセットを。 甘口、中辛、辛口と揃い、ベースも鳥、豚、牛とそれぞれ違うテイスト。 甘口でも適度にスパイシーでめっちゃうまい。 豆乳のメレンゲ?みたいのが中辛のには入っててカプチーノ仕立てとか、なかなか手の込んだ感じで。 大変品がいいんですよ、どれも。 カレーうどんなので、ちゃんと紙前掛けも用意されていて安心。 そして何ってね、最初に出てくるおしぼりが、ミントのいい香りがして気分がすこぶる落ち着くのです。 こういうのがいいんですよね。 昔行ったことある店は、お水が普通のとレモン水と炭酸水選べたところもあったし、あれは嬉しかったな。
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昼間はカレーうどんのお店。 竜ちゃんと山ちゃんに、ぜひオススメしたいのでした。 そうそう、近くに宮越屋珈琲もあるよ、山ちゃんwww 持つべきものは、グルメな従兄www (いかんせん、食欲以上に竜ちゃん欲が強い私<そんな欲の種類は無い)
しっかし、おもむろに雪やねんな。
さぶぅ~~~。
フリースパジャマ着て寝よ。
※なぜ似非関西弁なのかは、寒さのせいということで。
2011年11月14日
はぁ~、階段でコケたぁ~www ほんと、一瞬の出来事なのに、いろんなことが頭をよぎるものです。 「は!体勢整えられるかも?」 「いや、無理だ、このままだと落ちるぞ」 「え~い、手すりっ!」 こうして2段半くらいの落ちと膝のかすり傷で済みました。 まだ意外と反応できるな・・・流血なしで済んだわけだし。 (いや、その前に踏み外してるからwww) 明日、両肩と右太腿裏が痛くなってないことを祈ります。 それはさておき。
なんか、ここんとこ、アスリート番組が多くってね。 そりゃ、世界で活躍するスターさんが、連夜特集されるわけですよ。 それをボ~ッと思いながら(見てないし)、ふと妄想しちゃったわけです。 まあ、お暇がありましたらお付き合いください。 大したネタもなく、結構自分勝手な話ですが(脚色ありあり)。 もちろん、主人公は竜ちゃんこと、河合竜二です。
「情熱のプロ魂~挫折と復活から見つけた成長の光~」 (NA) 河合竜二、33歳。 プロ15年目を迎えたJリーガーだ。 今年、北海道・札幌市を本拠地とするコンサドーレ札幌に加入。 その経験と実績に期待され、チームキャプテンへ就任する。 それだけを聞くと彼はある意味トップクラスの選手のように思われるかもしれない。 しかし、その道のりは決して平坦でも順風満帆でもなかったのだ・・・ ~平穏な暮らしから奈落へ~ (NA) 1997年。 浦和レッズへ入団。 高さのある大型MFとして期待を受けて、普通のサッカー少年が普通に望むようにプロの門を叩いた。 (レッズ時代の映像) (入団の頃の写真やらインタビューやら) (NA) しかし、試合の出場機会は少なく、必然的に練習にも身が入らない。 なんとなく、平坦な生活、可もなく不可もない世界。 いつしかその平穏さに慣れていく。 (この辺で岡野や田畑のインタビューとか) (NA) そして6年目。 生涯の伴侶も手に入れ、人生これからという時期の戦力外通告。 殆ど試合に出ることもなかった選手へのオファーは、当然ながら、なかった。 河合竜二は奈落へと突き落とされたのである。 ~どん底から頂点へ~ (NA) 2002年シーズンの終わり。 このとき始まった「合同トライアウト」が彼の運命を変える。 様々なチームのテストも受け、手ごたえのある回答は一向にこない。 中国行きも考えた時、祖父が亡くなり、中国行きを取りやめる。 これこそが、彼のターニングポイントとなった。 中国行きをやめてすぐ、一本のオファーが届く。 横浜F・マリノス。 当時の監督、岡田武史が井原正己らを介して調査し、河合竜二という原石に白羽の矢を立てた。 (ここで岡ちゃんに「それにしてもひどかった」ネタを披露してもらう) (安永聡太郎とかにも証言してもらう) (NA) どん底へひと筋の光が差し込んだ。 必死にもがくように、彼はその光に向かって進み始めた。 とにかく練習についていくのがやっとの状態で、毎日疲労困憊しきっていた。 それでも彼は、今までにない充実を感じ、日に日にその実力を開花させていく。 遂にはリーグ完全制覇のその試合にも出場しているまでになっていた。 (で、マリノスの日々) (後輩の証言などなど) (ぜひあまのっちとか~、あ、オオシとかジロちゃんにも出てほしい) (2004年の、CSのヘディングはマストでしょう) (NA) マリノス入団から6年目にして、遂に彼はキャプテンという大役を任される。 当時のチームには、松田直樹、中澤佑二ら、日本代表に名を連ねた選手が在籍していたが、チームは河合竜二をキャプテンとして指名した。 一度は戦力外を受け、トライアウトで拾われた選手が、歴史あるクラブのキャプテンにまで上り詰めた瞬間である。 (このあたりで竜ちゃんのキャプテンシーについて、中澤あたりに語ってもらうか<上から?) (NA) 2008年、2009年とキャプテンを2シーズン任された河合竜二。 しかし、その反面、怪我との戦いを余儀なくされていた。 キャプテンとしてピッチに立てないもどかしさを抱え、翌年はキャプテンの任を解かれることとなる。 一度駆け上がった光の先には、また新たな試練が待っていた・・・ ~再び訪れた苦難、そして新たな成長のステージへ~ (NA) 2010年シーズン終盤。 その年、松田直樹とポジションを争う形となり、お互いに切磋琢磨を繰り返していた矢先、悪夢の宣告がなされる。 「戦力外」 二度目の戦力外である。 一度目は試合にも出られず、自分としてもプロとして足りないものがあったことから、奈落に突き落とされたもののどこかで納得はしていた。 しかし、今回は納得できていない。 チームは若手の育成に力を入れるためだ、とした。 経験より可能性にかけたのだ。 (当時のニュースとか) (ラストのメッセージシーンとか) 以前と違ったのは、オファーが届いたことだった。 それはやはり、今までの経験と実績によるものであった。 あるチームは経験を還元してほしいといい、あるチームは守備力強化のポイントとしてくれた。 しかし彼が選んだのは「もっと成長できること」を伝えてくれたチームであった。 それが、コンサドーレ札幌。 (インタビューとかコメントとか?) (NA) 入団してすぐに、キャプテンという役目を打診される。 頭に浮かんだのは、マリノス時代の先輩・奥大介の姿だった。 2008、2009年と経験したキャプテンという姿、本当に自分は責任を果たせていたのだろうか? 自問自答しながら、次こそは奥大介のようなキャプテンになりたい。 その強い思いを持ち、キャプテンを引き受けた。 (練習シーンとか、春先の試合の場面) (NA) 最初は何かが違っていた。 これでいいのか、頭を悩ませることも多かったという。 チームには、中山、砂川、西村などの先輩選手もいたため、毎日のように相談し、ひとつずつできることを実践するしかなかった。 (少し明るくなってきた練習シーン) (中山隊長やスナマコ、西村との会話シーンとか) (NA) 夏あたり勝率が上がるにつれ、チームがどんどん変わってきた。 チームメイトの表情がイキイキしてきたのが手に取るようにわかった。 声を掛け合い、球際に強く行く。 それだけを浸透させようと必死になってきた思いが、確実に伝わっていた。 そして自分自身、大きく成長していることが楽しくもあった。 (みんなでわいわい練習するの図) (勝ち試合の図) (ときどき試合でお怒りの図) (ヒーローインタビューとゴル裏の図) (NA) 河合竜二。 まもなく大きな目標を手に入れようとしている。 この仲間でJ1へ。 その光を掴むのは、もうすぐだ。 Fin.
ははは、すげぇ最後適当~っぽい。
でも、目標を、光を掴むのです!
ほら、映像と音楽が浮かぶでしょう?
さあ、皆さんも自分のご贔屓さんで、Let's妄想www
2011年11月13日
祝杯あげすぎた人~!は~い!(*>∀<*)ノ゛ ということで、当初は昨晩アップしようとしていたブログ、とうとうこの時間になりました・・・ いい年して、おばかなんです・・・うっすら二日酔いかよwww 昨日は久しぶり(徳島戦&HTP以来)の竜ちゃんズ集結。 やっぱ、同士がいると話が早い。 もう、考え方や見方がやたら似てるので、すっげぇ楽なのです。 相方は地方在住で日帰りですが、気合いは十分! サイン入りユニのお披露目日でもあったのです。 しかし・・・私はといえば、まずカメラを忘れるという失態に始まり、「なると」が来ていることを忘れ、すっかりまったりしてホスン家のキムチ(not李家のキムチ)を買いに行くこともなく、メインスタンド側のパネル展も見ず・・・ すべて、忘れてたのです。 だめだめです。 それはいいんですが。
前回は購入しなかったトレカを、当然のように購入。 もう、買いすぎていったいいくら使ったやらwww 今回は(今回も?)目的のブツは出ず、竜ちゃんカードもございませんでしたので、「まあ、普通だな、今日は」くらいなもんで。 そしたら相方も当然のように購入(笑) そして、封を開けて中を確認。 「おふるが多い~」<相方は古田をおふると呼んでいる。 「今日、古田、くるんじゃね?古田DAYじゃね?」 「そ~ですよね~、来て欲しい~~!」 で、よく見ると、ん?んん??? そのカード、ちょっと待った!見たことないぞ! 「ちょ、ちょ、よく見せて!」 そしてカードを引っ張りあげると・・・ こ、これは特別カードのひとつ「ジャージカード」ではないデスカ!思わず布地をさわさわ・・・やらか~い! ちゃんと今年のユニの生地ですし(あたりまえ)、別に古田のユニを切ったわけではないんだけど、なんか、ちょっと特別気分・・・ あ~、初めて見た~、ジャージカード~。 サインカードは、チアゴとヒッキーのを出したことあるけど(行くべきところにお嫁入り済み)、これはレアだぜ。 カードにジャージの生地が挟み込まれているのね。 しかも10枚中3枚の古田カードは、副キャプテンカードとリーディングプレイヤーカードという一般ではないカードばかり。 これにより、古田の活躍を確信する竜ちゃんズなのでした。 そしたら、ね!ね! もう「ほら!キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!」 試合の最中も、すっごく気合いの入った顔していたし、球際も本当に強く行ってるし、これはもう、予感的中!でしょう! いや、マジ、古田良かったよ、うん。
ちなみに、竜ちゃんズは結構純貴押しです。
特に、厚別=純貴ってくらいなもんで。
前半終わりからずっと「純貴出せ~」「純貴出せ~」と呪文のようにつぶやく背番号4、ふたりwww
挙げ句、相方は「厚別で純貴出さなくてどうするって~の!」と。
そこまで(笑)
いや、本当にそこまでなんですよ。
で、竜ちゃんズ的には、交代で絶対出てほしいのが、純貴とヤスということになりました。
(ヤスは個人的にぐんぐん好きになってるという)
そして、ハーフタイムのピッチ練中、相方が「純貴、もうユニ着てるwww」と。
どれどれ・・・おお~、確かにチラリと赤黒が覗いております!
後半、出るんじゃね?と離してたんですけどね・・・上原出るまで、時折「純貴~」と呪文をつぶやく竜ちゃんズでした。
いや、誰だって出て頑張ってくれたらいいんだけど。
交代しろって言ってるわけでもないんだけど。
なんか、純貴は厚別で観たかった、ってことだけなんです。
(私は別の試合で観てるけど、相方は見てないので)
まあ、あれとあれとあれとあれ決めてたら、もう、ばか試合だったんだけどぉ~、とか、皮算用で盛り上がって。 しゃあないわな、あれ決まってたら向こうのも決まってたかも、とか。 竜ちゃんのキャプテンマークの色は、ぜったい験を担いでるから、今日は黄色だったとか(前回オレンジで連勝して緑戦で着けたら負けて、たぶん変えるだろうと)。 とにかく、勝てばいいのよ、勝てば。 審判もね、あれ、本当にレベルが高くなってほしいもんだ。 昨日の審判は「弱気を助け、強気を挫く」みたいなところがあって、弱よわな敵さん(いや、弱くねぇよ、実際は)が倒れるたび、笛吹いてるから、もうあちらさんは「倒れりゃいい」的な感じで。 「今日日、子供だって道端でジタバタするような駄々のこねかたしないよっ!」とか言っちゃったし。 デカモリシ、眠いならピッチ出ていいんだよ?とか。 (いや、デカかったな・・・山ちゃんがモデル体型なので、尚更デカく見えた) 「コンサが強いから~、弱いものに同情してるんだね~」と。<審判としてだめじゃん。 まあ、こんなジャッジは昔から見てきたので、大部分が「そうきましたか・・・」という感じでしたが。 一応、中には正しいジャッジもありましたけど(笑) で。 竜ちゃん、ちょっとお怒り。<ちょっと? 自分の件もそうだけど、うっちーのところでの笛に怒り心頭。 そりゃ、先にうっちー引っ張られてたからね。 次のプレーが途切れたタイミングでも怒ってたな。 でも竜ちゃんズは「やめて~、キャプテン、いいから~、カード出るから~」と身が凍る思いでした。 自分のも、あたりまえの当りでファウルになったもんだから「Why?」な手振り(ああ、ここ、直樹っぽい・・・) うん、あれでファウルになると、竜ちゃんらしいプレーができなくなるぞ。 まあ、後ろや周りが全部の笛にブーイングしてましたが・・・ 私も「いや、そこは喧嘩両成敗だ」とか思いましたが・・・ でもね、ボール出てるのに「出てねぇ~!」と叫ぶのはやめようね、兄ちゃん。 竜ちゃんズはといえば、最後のほうは、ホスンに「相手ゴールだけ狙え~、ホス~ン」とか、わけのわからない声援。 (GKへの声援か?) そしてやっぱり「奈良ちゃんすげぇ~~~」と。 あ、あと「じゅんぺーは髪短いほうが個人的に好き」とか。 (もう、サッカー関係なくなってる)
帰りは祝杯。相方、実は今年初の「生観戦勝利」でした。 (コンサもマリノスもハムもいろいろ含めて) 得点が2回も観れて良かったね、とか。 宮澤がやっぱり顔になってほしいね、とか。 (昨日のテーマはカンフーかい?ってシーンが<ちょっと違う) 純貴でなくて残念だったね、とか。 スナマコが外すのは、デフォと考えとけ、とか。<失礼 ジオゴの件は、思いっきり腰砕けた、とか。 そこでいろいろ考えたこと。 勝ち試合で、良くなかった点を指摘するのは「反省」と「前向きな改善」に繋がると思う。 特定の選手がヒーローであるならば、その裏にはちょっと振るわなかった選手もいるだろうし。 そこは「ちょっとここがマズったね」というのは、いいかも。 負の感情がかなり軽減されているから。 ちょっと笑えちゃったりするし。 でも負け試合で同じことをすると、それは「戦犯探し」になってしまう。 同じこと言っても「だから負けた」みたいな解釈になりがち。 だから、負けたときこそ誰が、ではなく、「全員が」なんだ。 この「全員」には、もちろん、サポーターも含まれますよ。 他人事ではなく、自分事なんです。 それを責めるということではなく、そのくらい自分の事なんだって思っていて欲しいわけで、そんなときだからこそ、サポーターっていう名前がどういうことなのか、しっかり受け止めたいな、と。 まあ、熱く語りすぎて、飲みすぎましたけどね・・・ははは。
そういや昨日、席の近くでドーレくんの熱烈ファン(子供)がやたら盛り上がってた。
そりゃもう、すごかった。
あと、うっちーが歩いてきて花束を誰かにあげようとしてて、竜ちゃんズはそこにいた女の子にかな?と思ったら、試合中もハスキーボイスで叫びまくってた(ビールで顔が紅潮してらっしゃった)おばさまに差し上げてた・・・
うっちー、熟女キラー???
っつか、子供じゃないんかい!
そして、子供に譲らんのかい!<しっかりスクイーズボールも持ってた
私らの目の前にもボールが飛んできたけど、大人が必死に取ろうと飛び込んできて怖かった。
結局、子供のいらっしゃるお父さんがひょいとゲットし、一番小さな子にあげててほっとした。
それがあたりまえだろう。
大人は金で解決しろ。
そんなに欲しければ自分でボール買ってサインもらえ。
子供は「ボールを取る」ということ自体を楽しみにしてんだからさ。
二日分だから、長っ!(笑)
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