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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2013年12月24日
昨日、浜頓別に行った帰りに名寄のブラジルでパンを買いました。本当は下川でパンを買いたかったのですが、遠回りになるので名寄のブラジルで買いました。 黒パンなどがなく、柔らかいパンばかりですけど、無添加天然酵母で道産小麦使用です。 ブラジルは「なよろプリン」で有名になっていますので、ご存知の人も多いと思います。 このお店、最初は喫茶店としてスタートしたのでこの名前だそうです。 そういえば昔はコーヒー豆の名前からとって喫茶店の名前にするのが多かったですよね。
2013年12月20日
今朝のTVニュースで「コンサドーレ小野獲得」との文字を見て、一瞬、横浜FCにいた小野かと思ったのですが、(横浜FCに小野は二人いましたよね)、二人ともコンサの戦力になるの? まだ現役なの? などと思いました。 (二人とも引退していました) マリノスにも小野がいたかな? (今はベルギーでプレーしているみたい) まさか伸二ではないよね? それならビッグニュースだけど。 なんて思っていたら、本当に伸二とはありがたいですね。 戦力面だけでなく、営業的にも大いにコンサにプラスになると期待できそうですね。 さらに彼は人間的にも立派な人物と聞いていますので、さまざまなメリットがあるのではないかと思います。 再来年は河合と小野のコンビでレッズに勝ちたいですね。勝ったら痛快ですね。 彼がスキンヘッドにしたのは千春の影響というのは一度書いたことがありますが、小野が千春のコンサートで感激したからだそうです。
2013年12月19日
和寒の昨日までの今シーズン累積積雪量は165㎝で、平年(241㎝)の68%となっています。 小樽や石狩、長万部や北見周辺など、平年よりも多い地点もいくつかありますが、北海道は全般的に少ないようです。 まだ営業できなくて困っているスキー場がいくつもあるそうですね。 和寒の積雪深(現在の積雪量)のグラフです。本日のはまだ確定してないので見込みですが37㎝です。 赤が今年、青が昨年、黒が平年です。今後1週間はあまり雪が降らないそうですから、どんどん平年を下回りそうです。ちなみに、旭川ですと現在は27cmですけど、平年は37㎝で、昨年は61cmでした。 そういえば昨年の今頃は車庫の雪下ろしをしましたが、今年はまだやっていません。 スキー場のリフトが動いているので営業始まったようです。今朝はマイナス二桁まで気温が下がりましたが、このところ気温は高めのようです。 暖房の電力使用量は昨年よりもかなり少ないのですけど、電気代が値上げになったので(暖房にも使用できる融雪用電力は15%くらいの値上げ)最終的に暖房費は昨年同期よりもわずかに少なくなっただけです。 灯油使用の場合も同じような感じでしょうか。
2013年12月18日
相変わらずコンサブログに広告のエントリーが多いですね。 私は興味ないし、そんな無礼なやり方のサイトからなんか、買ってやるものかと思うので、アクセスしたこともありません。 こんなやり方しても、イメージ悪くするだけではないのか、それとも、どこでも良いから広告出すと報酬がもらえるシステムがあってのこと? などと思っていたら、どうも中国系のみたいらしいですね。 昨晩、道産子ワイドでネット通販詐欺が増えているという話題がありました。 ある自営業の男性が、17万円のストーブが12万円ということで飛びついて注文し、代金を振り込んだけど、品物が届かないとか。 会社の住所は旭川になっているけど、その場所には会社らしきものはなし。 そもそも、そのサイトに送料無料とのうたい文句があるのですが、その表記が「全場送料無料」という、おかしな日本語。担当者名も日本人らしくない怪しい名称。 その男性も変だと思いながらも、急いで欲しかったので振り込んでしまったとか。 クレジットなら決済が遅れるから、届くのが遅いときはクレジット会社に相談して決済停止ができるけど、先に振り込んでしまうのはいけませんね。 騙されないように気を付けてほしいですね。 コンサブログにエントリーする連中は詐欺なのかどうかわかりませんが(実際に商品を発送するものの、偽ブランドなのか?) 困ったものですね。
2013年12月17日
砂川が出場500試合超えましたが、他のコンサの選手のランキングが気になっていたので調べてみました。
なお、現在他のチームに在籍している選手のデータを集めるのが大変なので(コンササポは熱心な人が多いのか、Wikiの更新が早いけど、遅いチームがあるので)他クラブ在籍分を含めたのは後日紹介することにして、コンサ在籍分だけにします。
天皇杯・ナビスコ・参入戦なども含めています。
30試合以上出場選手ですが、もれがあったらすみません。
砂川 416
曽田 254
芳賀 225
西嶋 218
田淵 208(JFLを除くと170)
上里 199
和波 188
宮澤 178
藤田 173
元気 161
岡本 161
古川 150
洋平 147
相川 144
大森 140
池内 138
村田 137
西澤 135
吉原 128
石井 125
堀井 118
内村 118
西谷 117
上原 117
古田 116
ビジュ 114
黄川田 108(JFL除くと94)
藤ヶ谷 93
近藤 93
岩沼 92
森下 90
大塚 90
岡田佑樹 87
名塚 86
河合 86
鈴木 83
加賀 81
西 81
清野 80
バルデス 79(JFL除くと41)
ディド 78(JFL除くと41)
キリノ78
吉弘 78
高原 78
日高 78
ペレイラ 76(JFL除くと15)
純平 76
マラドーナ 72(JFL除くと35)
林 72
田畑 72
新居 71
ダヴィ 71
奈良竜樹 71
今野 70
金子 70
森 68
ぎーさん 68
社長 65
播戸 61
尽 61
アウミール 60
クライトン 60
梶野 59
山瀬 59
村主 57
前田 56
三上 54
石川 54
中尾 53
伊藤 52
大野 51
杉山 51
棚田 50
櫛引 48
ホスン 47
三原 45
横野 44
ブルーノ 43
ダニルソン 43
市村 42
優也 42
荒野 42
フッキ 41
佐賀 40
鳥居塚 38(JFL除くと12)
チョソンジン 38
山下 37
エメルソン 35
小倉 34
アシス 33
ウィル 32
榊 31
平間 30
酒井 30
荒谷 30
参考 高木琢也 21 ゴン 14 岡山 14 大黒 6
平川 5(JFLのみ) 監督 4(JFLのみ)
2013年12月14日
レコンビンが、日・ASEAN特別首脳会議の晩さん会に出席するというのは嬉しいですね。 ソンラムゲアンは「ベトナムの国益のためにも移籍はやむを得ない」と思うでしょうか。 旅チャンネルでエマニエルの気ままな列車旅という番組があります。 ベトナム編ではレコンビンの古里、ゲアン省の中心地、ビンの町も出てきます。ゲアン省にはビンさんが多いのでしょうか? 植民地時代に工業都市になったとか。 ベトナムの他の町もそうですが、水と緑があって綺麗な町ですね。 もっとも、インドシナ戦争やベトナム戦争で町は破壊されたそうですね。 ホーチミンの像がありますが、彼もこの近郊出身だそうです。ビン駅です。 ベトナム語で駅のことをGaというそうですが、フランス語ではGareですよね。 フランス語の影響なのか、偶然なのか、どちらなんでしょう?さすがに英語の表記はあってもフランス語はありませんね。 レコンビンに続くJリーガーが生まれるでしょうか。
2013年12月12日
平均入場者数 入場者数中央値 試合数 2013年 12393人 12707人 11 2012年(J1)13687人 12984人 10 2011年 14248人 11551人 8 2010年 14879人 13002人 9 2009年 14816人 11242人 11 2008年(J1)17352人 16508人 9 2007年 18082人 15251人 11 2006年 14216人 14065人 11 2005年 14394人 14417人 12 2004年 14087人 12973人 8 2003年 13636人 14298人 9 2002年(J1)23588人 22131人 9 中央値も示したのですが、単純平均だと、1試合だけとんでもなく観客数が多い試合があると、平均値を大幅に高めてしまいます。 2011年ですと、震災の影響で客足は少ないのに、平均値ではそうでもないのは、昇格がかかった最終戦に39243人も入って平均を押し上げたからです。 だから、その年の客足を見るのは単純平均ではなく、中央値の方がより良いのです。 今年は開幕戦が暴風雪で13248人しか入らなかったし、3月20日も悪天候で、そもそも平日祝日ということもあって1万人切りました。4月14日も、なぜか8173人しか入らなかったし、山形戦は直前まで厚別開催の予定だったので、やっぱりドームなら行くという人は少なかったのか、1万人切りましたが、それ以外はコンスタントに客が入ったせいか、平均値は少ないものの、中央値はまずまずだったということでしょうか。 じゃあ、なんで2009年の中央値は震災の年よりも少ないのかですが、この年の試合は日曜や平日祝日の16時キックオフが多かったせいもあるでしょうけど、石崎さんの1年目で、成績が悪かった影響が大きいのでしょうか。 6節と7節終了時点では18チーム中16位と、めちゃくちゃ悪かったし、シーズン中盤でも9位か10位くらいでしたから。 ただ、開幕戦と最終戦と7月4日の水戸戦は2万人以上入ったので、平均値はまずまずでした。水戸戦に2万以上入ったのは、コータ効果だったかな。 2010年はその前後の年よりも良いですけど、ゴン効果でしょうか? 2010年の最終戦は14299人しか入らず、平均は少ないものの、ゴン効果でコンスタントに客が入ったということかも。 ドームだけで年間1万人以上ゴン効果で客が増えたのかも知れません。厚別も含めると2万人以上増えたかも。だとすると5000万円以上ゴンさんのおかげでHFCの収入が増えたことになりますよ。 ちなみに、2010年7月25日は、実現はしなかったけど、ゴン・カズのレジェンドマッチということで26875人も入りました。 2007年は快進撃だったせいか、J2にしては客足が良かったですね。 2008年はJ1ということもあって伸びたのに、昨年は意外と少なかったのはなぜでしょう? ここがとても気になります。
2013年12月11日
厚別とドームで勝率を比べるとどうなのか気になっていたので調べました。
2001年7月21日のドームのこけら落とし以降で、リーグ戦だけを比較しました。
勝敗の右の数字は勝ち点率です。
ドーム 厚別
2013年 5勝1分4敗 1.60 6勝2分3敗 1.64
2012年 1勝1分8敗 0.40 2勝1分4敗 1.00
2011年 5勝2分1敗 2.13 7勝1分1敗 2.44
2010年 3勝2分3敗 1.56 2勝3分2敗 1.13
2009年 5勝2分4敗 1.55 5勝6分2敗 1.62
2008年 1勝0分8敗 0.33 0勝4分4敗 0.67
2007年 7勝3分1敗 2.18 5勝4分1敗 2.11
2006年 5勝3分3敗 1.64 5勝3分3敗 1.64
2005年 3勝5分4敗 1.17 5勝0分3敗 1.88
2004年 2勝5分1敗 1.38 1勝2分9敗 0.42
2003年 3勝2分4敗 1.22 4勝4分2敗 1.60
2002年 3勝0分6敗 1.00 1勝1分1敗 1.33
2001年 1勝2分2敗 1.00 3勝1分3敗 1.43
勝ち点率の比を単純平均すると、1.03倍、厚別の方が高いということになりますが、ほとんど差がないということになりますね。
勝敗合計すると
ドーム 45勝28分50敗 1.33/123試合
厚別 45勝31分36敗 1.48/112試合
これが差があるといえるかどうかですが、統計学的計算(検定)をやってみました。
私でも簡単に計算できるよう、あまり差がない引き分けは無視して、「123試合で50敗と112試合で36敗に統計学的差があるか」で計算してみたら、p<0.05(有意水準5%という偶然のレベル)の範囲内で、「差がなし」という結果でした。
来年からドームでの試合が増えますが、「厚別の方が勝っているのでは?」と心配することはないということになります。
でも(来年はないけど)ベガルタ戦は厚別でやりたいかな。
もっとも、2004年はドームで2勝しかできなかったけど、2試合ともベガルタでしたね。
この年はJ2最下位だったのに、しばらくドーム不敗が続き、初めてドームで負けたのはホーム最終戦でしたね。
2013年12月10日
先週土曜は勉強会のため札幌に行きました。 勉強会のあと、母の家で銀のさらから出前とりました。オオドサのバースデー割引もあり、1人前1620円でした。 デザートはオオドサがスプーンさんのテイクアウトのアイスを持ってきてくれましたが、写真撮り忘れました。 初めて食べたのですが、とても美味しかったです。 お店で食べたいものです。 日曜はゴローソでランチにしました。 私は若鶏のスパゲティー。知人はマルゲリータ。前回行ったときは赤黒ピッツァでしたが、今回はさすがにそれはありませんでした。 禁煙で化学調味料などの変なものを使わない素晴らしいお店です。 そのせいか、妊婦さんのお客が多いとか。 ご興味ありましたらブログをご覧ください。
2013年12月09日
先日、淡路さんのところで、「コンサは四国で19試合やって4勝しかしていない」「徳島と愛媛は北海道でコンサと19試合やって1勝もしていない」という話題があり、各チームとのホームとアウェイでどれくらい差があるのか調べてみました。 ホームゲームの勝ち点率 ÷ アウェイゲームの勝ち点率 を算出しました。 数字が大きいほど、アウェイよりもホームで勝っていることになるし、1以下だと、ホームよりもアウェイの方が勝率が良いということになります。カップ戦も含めて計算しました。 鹿島・川崎・清水 ∞ (アウェイ全敗) ガンバ 9.33 熊本 7.50 広島 6.00 岡山 4.06 大分 3.29 愛媛 3.11 長崎 3.00 名古屋 2.92 徳島 2.02 鳥取 2.00 仙台 1.79 桜 1.67 磐田 1.66 柏 1.56 瓦斯 1.50 緑 1.48 京都 1.42 千葉 1.15 神戸 1.14 栃木 1.14 山形 1.13 甲府 1.12 水戸 1.12 岐阜 1.04 富山 1.03 福岡 0.95 群馬 0.93 大宮 0.88 新潟 0.80 横浜C 0.67 湘南 0.62 鳥栖 0.67 F鞠 0.58 北九州 0.56 浦和 0.55 松本 ホーム全敗(ホーム1試合しかやってませんが) 大きな数字の方を解説すると、J1相手はともかく、熊本が7.50とはアウェイで全然勝ってないということですね。 うまスタは鬼門でしたよね。ちなみに熊本戦ホームは2勝0分2敗でアウェイは0勝2分3敗です。 岡山や大分に対してもホームでは強いのにアウェイで弱いのですね。 長崎は試合数が少ないのでなんとも言えませんね。 仙台は、アウェイで弱いというより、ホームの勝率が非常に良いのでしょう。厚別はベガルタの鬼門ですからね。ホームは10勝2分4敗で、アウェイが4勝7分6敗です。 小さい数字の方ですが、北九州は、ホームで弱いということはないのですが(1勝2分0敗)、アウェイで滅法強いから(3戦全勝)こういう数字になります。 横浜C・湘南・鳥栖・レッズは、アウェイでそこそこ勝っているけど、ホームであまり勝てないのです。 マリノス相手だと、アウェイでもあまり勝てないうえ(1勝0分6敗)、さらにホームではもっと勝てないのです(0勝1分3敗)。 数字が1以上のは28チーム。1以下は11チームです。 やはりアウェイよりもホームの方が勝率が良いということになりますが、全成績はホームゲームが114勝57分95敗で勝ち点率1.50。 アウェイゲームが93勝54分120敗で勝ち点率1.25です。 ホームは勝ち越してアウェイは負け越しているわけですね。 今後は鬼門を解消していきたいですね。
2013年12月08日
鳥取が降格したのは残念です。 讃岐が嫌いというわけではありませんが、2年前にとりスタに行ったらスタッフが(売店のスタッフ等も)とてもフレンドリーでよかったし、専用スタジアムで見やすくてよかったです。 正直言って、陸上競技場のトラックがあるスタジアムは、見づらくて不便に思います。 私はコアサポですから、厚別が暑いとか寒いとか風が強いとか、雨が降ろうが槍が降ろうが我慢できますが(いや、槍はちょっと困るかな。あと、水を撒く輩がいるのも困るけど。)ピッチが遠いのは、歯がゆい気持ちです。 J1は専用スタジアムが多いのに、J2だと少なく、さらに来年は少なくなりますね。 コンサのホームゲームはドーム開催が大幅に多くなるし、どうせアウェイはほとんど行かないとはいえ、残念に思います。 そこで専用スタジアムがどれくらいあるのか勘定してみました。来期のです。 J1 18クラブ中10で、55.6% J2 22クラブ中7で、31.8% (コンサも専用スタジアムのあるクラブとしてます) なお、今年のJ2は36.4%です。もしも千葉が昇格してたら27.3%になるところでした。 ちなみに、北九州に建設することになった新スタジアムはサッカー(球技)専用のようです。 京都も亀岡駅前にサッカー専用スタジアムを建設することは決定していますが、いつになるのかな。 それから、こんな大事な試合なのに、今日のとりスタには6131人しか入らなかったのは残念です。 いくら人口の一番少ない県とはいえ、もう少し盛り上がってほしいですね。
2013年12月07日
7月12・13日は天皇杯2回戦、8月20日に3回戦があるということで予想を訂正します。 天皇杯の関係で、平日開催が3回になるので、予想が少し難しくなりました。 平日開催の日程予想は根拠があまりありません。従って、6月・7月・8月(特に7月8月)はあまり自信ありません。 ドーム開催は15(プラス2)ではないかという意見もありますが、17(プラス2)でいきます。 2節 3月 9日(日)ドーム 4節 3月23日(日)ドーム 6節 4月 6日(日)ドーム 8節 4月20日(日)ドーム 10節 4月29日(火・祝)ドーム 12節 5月 6日(火・祝)ドーム または13節 5月11日(日)ドーム 15節 5月24日(土)厚別 (6月第1週に平日開催があると仮定し、この日はアウェイとしておきますが、 5月25日(日)ドーム、17節6月4日(水)厚別、18節アウェイの可能性もあり) 18節 6月 7日(土)ドーム 20節 6月21日(土)ドーム 22節 7月 2日(水)ドーム (この日に開催があると仮定) 23節 7月5日(土)または6日(日)ドーム 天皇杯2回戦 7月12日(土)か13日(日)厚別 24節 7月20日(日)ドーム または25節 7月23日(水)ドーム (この日に平日開催があると仮定) 26節 7月27日(日)ドーム 27節 8月 3日(日)厚別 29節 8月17日(日)ドーム 天皇杯3回戦 8月20日(水) 厚別かアウェイ 31節 8月31日(日)ドーム 天皇杯4回戦 9月 6日(土)か7日(日) 33節 9月20日(土)ドーム または34節 9月23日(火・祝)ドーム 36節10月 5日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 天皇杯5回戦 10月11日(土)か12日(日) 38節 10月26日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 40節 11月 9日(日)ドーム 42節 11月23日(日)ドーム 10月の連休はアウェイで天皇杯を戦う可能性がありますが、ちょうどこの日は学会で西宮にいますので、関西で試合があれば見に行きます。 キンチョウかノエスタだと嬉しいな。
2013年12月06日
来年はリーグ戦21試合のうち、17試合をドームでやる方針とのことですね。 厚別はライセンス条件に満たしていないという理由もあるようですが、社長自身が「ピッチが悪いしお客が見づらいなど、厚別でサッカーやるメリットは全くない」と言っているし、実際、山形戦と千葉戦が厚別からドームへ変更になったくらいですから、来年はドーム開催が増えると予想していましたが、こんなに増えるとは凄いですね。 ほとんどの試合をドームで開催となると、来期日程(ホームかアウェイか)を予想しやすくなりました。 嵐やEXILEなどの日程がわからないのですが、日ハムの日程をもとに予想しました。 なお、平日開催は今年と同じく7月第1週と8月第3週にしましたが、これも他に根拠はありませんので、あくまでも参考です。 なお、天皇杯は12月13日決勝なので、少なくても4回戦あたりからは今年よりも早くなるはずですが、3回戦までは今年と同じとしておきました。 ホーム分だけ書きます。 2節 3月 9日(日)ドーム 4節 3月23日(日)ドーム 6節 4月 6日(日)ドーム 8節 4月20日(日)ドーム 10節 4月29日(火・祝)ドーム 12節 5月 6日(火・祝)ドーム 13節 5月11日(日)ドーム 15節 5月24日(土)厚別 17節 6月 7日(土)ドーム 19節 6月21日(土)ドーム 21節 7月 2日(水)ドーム 24節 7月20日(日)ドーム 26節 8月 3日(日)厚別 28節 8月17日(日)ドーム 31節 8月31日(日)ドーム 天皇杯 9月 6日(土)か7日(日)厚別 33節 9月20日(土)ドーム 34節 9月23日(祝・火)ドーム 36節10月 5日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 天皇杯 10月11日(土)か12日(日)か13日(月・祝)厚別またはアウェイ 38節 10月26日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 40節 11月 9日(日)ドーム 42節 11月23日(日)ドーム 以下も考えられます。(上記とは5月・7月・8月のみ違います) ※の4試合のうち、どれか1試合はアウェイになります。 2節 3月 9日(日)ドーム 4節 3月23日(日)ドーム 6節 4月 6日(日)ドーム 8節 4月20日(日)ドーム 10節 4月29日(火・祝)ドーム ※12節 5月 6日(火・祝)ドーム ※13節 5月11日(日)ドーム 15節 5月24日(土)厚別 17節 6月 7日(土)ドーム 19節 6月21日(土)ドーム 22節 7月 5日(土)か6日(日)ドーム ※24節 7月20日(日)ドーム ※25節 7月 27日(日)ドーム 27節 8月10日(日)ドーム 29節 8月20日(水)厚別 31節 8月31日(日)ドーム 天皇杯 9月 6日(土)か7日(日)厚別 33節 9月20日(土)ドーム 34節 9月23日(祝・火)ドーム 36節10月 5日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 天皇杯 10月11日(土)か12日(日)か13日(月・祝)厚別、またはアウェイ 38節 10月26日(日)厚別(日ハム次第でドームに変更) 40節 11月 9日(日)ドーム 42節 11月23日(日)ドーム いずれにしても、厚別は、1回目は5月24日(土)の可能性が高いと思います。 (5月25日(日)はドームが使えるので、確信はしていませんが) 2回目は8月3日(日)か20日(水)。 3回目と4回目は10月5日(日)・26日(日)しかないように思います。 一瞬、11月30日ドーム と書こうとしましたが、それはないか。 ところでプレーオフ決勝はどこでやるのか? 横浜か味スタ? コンサは自動昇格するから関係ないけど。
2013年12月03日
岡本の一番のゴールは、2007年9月のアビスパ戦での自身初ゴールでしょうか。 砂川のクロスに、走りこんできたヤスが豪快なダイビングヘッド。 「コンサにこんな凄いプレーができる選手がいたのか」と感動したものです。 その13分後に石井ちゃんが退場になり、その後55分間、防戦一方で胃が痛くなる試合でしたね。 みうみうが監督のときは胃が痛くなる試合が多かったけど、特にこの試合はそうでしたね。 ヤスは1年目でしたが、昇格に貢献してくれました。 一昨年は9月のドームでの緑戦で、88分と89分に立て続けにゴールしたのも良かったですね。 古田もそうですが、ドリブラーなので私は大好きな選手です。 怪我がなければ中心選手になったのに、残念ですね。 4年前の士別でのサテライトのときの怪我も残念でした。受傷直後は普通に歩いていたのですが、大怪我でした。 士別での怪我がずっと尾を引いていたのかと思って気になっていました。
2013年12月02日
上川北部は雪が多いです。 正午現在の積雪ランキングはトップが幌加内の94㎝で、5位名寄48㎝、6位和寒43㎝などとなっています。 さて、オオドサのブログで、以前の練習場の話題になりましたが、若い人など最近のサポーターは、当初は栗山に練習場があったことを知らない人が増えていると思います。 こちらに詳しく書かれているので参考になると思います。 栗山は札幌市内から少し遠いし、専用練習場ではないため、その後、ドームに近い場所(トップチームが使っていた頃はまだドームはできていませんが)に専用練習場を作ったというのはオオドサのブログで紹介しましたが、道路地図にはまだ載っています。 8年前の地図です。3年前の地図にも載っています。削除もれですね。なお、Google Earth を見ると、駐車場の白線は見えますが、グラウンドは、ただの空き地になっているように見えます。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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