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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2020年05月14日
プリン作りました。プリンミクスではないですよ。バニラが高くついたけど、市販品よりはぐっと安上がりです。無農薬の柑橘が手に入ったのでマーマレード作りました。左は甘夏。右はレモン。こちらは3月下旬に娘が札幌に越してきたときにテイクアウトしたフレンチのカザマのロールキャベツランチボックス。1200円。現在は3000円(2名以上)のディナーボックスのみの取り扱いになってます。
2020年05月12日
下田で泊った全館禁煙の温泉ホテルです。広くて快適な部屋でした。オーシャンビュー。翌朝、海岸に出てみました。小さな黒いのはサーファーです。三角形の島は利島だと思います。その右にかすかに新島が見えます。左には伊豆大島。下田で借りたレンタカーを伊東で返却し、特急踊り子に乗ります。写真は東京に着いたときのです。185系はまもなく廃車になります。 それにしても、国鉄時代に普通列車にも急行列車にも使用する目的で設計した185系を特急に使うなんてひどいものです。 ギア比が普通列車用のローギヤードなので、スピード出すとモーターが高回転し、モーターのうなり音で落ち着きません。 しかも40年近くたったボロボロの車両で特急料金取るなんてぼったくりもいいとこです。 熱海から新幹線にしたいところでしたが、病身で乗り換えが辛いので在来線にした次第です。 新幹線と違ってこの眺めがあるのも在来線の良いところです。赤羽の某横に泊まった翌、帰る日、有楽町の交通会館でお土産を買ったのですが、ちょうど有楽町では骨董市やっていました。買うものはありませんでした。ほしい物はあったのですが、気軽に買える値段ではなかったのです。 帰りもJAL様。行きと違って満席でした。冬まつりが近いせいだったのでしょう。 隣の席は30代くらいの旭川の女性で、東京に遊びに行った帰りとか。富士山。旭川空港に着きました。今年最初で最後の道外出張でしょうか。
2020年05月11日
伊豆2日目のランチは伊東市のぐらんぱる公園に隣接するぐらんぱるぽーとのレストランで海鮮バーベキュー。缶焼きは牡蠣、網焼きはホンビノス貝、フグ、エビ、シイタケでした。 焼き台の分500円払い、食材は好きなものをレジで買って焼くシステムです。 スカパーの旅チャンネル「いい伊豆見つけた」で見て行こうと思った次第です。 デザートは、これもスカパーで見た店ですが、隣のケニーズハウスの揚げパンソフト。右はアンコも乗っています。どちらも凄く美味しかったです。東京へ戻っての晩御飯は、赤羽のスペイン料理店。1年半前にも行ったバルトレボという店です。 左はサングリア。前回は普通のパエリアだったので今回はイカ墨パエリアにしましたが、びっくりするほど美味しかったです。豚肉を煮込んだもの。これも美味しかったです。お土産は有楽町の交通会館の徳島のアンテナショップで買ったオイルサーディンとローストチキン。阿波尾鶏ではありません。後ろはオリーブジャム。能登の名物和菓子のオダマキです。交通会館で買いました。品川駅エキュートの宮崎料理の塚田農場のチキン南蛮。品川駅京急ホーム内にある崎陽軒でシウマイ買いました。普通のではなく、特製シウマイです。6個入り740円なので高いけど、とても美味しいので、買うならこちらです。 パンデミックが起こる前に御馳走を食べまくり、たくさんお土産買っておいて良かったです。
2020年05月10日
いつもの東十条の野良猫(捨て猫)は、この日はいませんでした。 娘のウニちゃんという名前のリス。伊豆に行くとあちこちでミカンを目にします。下田の魚屋の看板猫?早咲きで有名な河津桜。早く咲く理由はこれです。早い遅いはともかく、長く咲いているのは凄いですね。伊豆高原(伊東市)の、ねこの博物館に行きました。老朽化して年季入ってますが健在です。23年前、つまり開館した年にも行きました。当時3歳の娘は記憶にないそうです。館内撮影禁止なので、猫の写真はありません。 ここでお土産をいくつか買いました。鍋つかみです。
2020年05月08日
東京に着いた晩、娘は残業で、私一人で赤羽の居酒屋へ行きました。まるます屋という有名居酒屋で、夕方5時にはすでに行列がありましたが、直ぐに入店できました。赤羽はこのような居酒屋が多いです。さすがにこの店では難しいかも知れませんが、1000円でべろんべろんに酔える「せんべろ」のお店が赤羽にたくさんあります。メニューが多いですが、この店では鯉料理が食べられるのです。 鯉のアライ。400円だったかな。安いです。鯉のうま煮。煮過ぎで焦げているし、しょっぱいですが、安いので仕方ないか。鯉こく。これは悪くなかった。信州にもっと美味しいのがあるのを知っているから感激はしないけど、東京で安く食べられるのはありがたい。ナマズのから揚げ。ぱさぱさしていたけど、揚げたてなので、そう悪くなかった。これとライスとビール小ジョッキで3000円でお釣りがくるのは安いですね。 翌日のランチは熱海の駅ビル内の伊豆太郎というお店で、私はシラスと鯵たたきの2色丼。娘は地魚海鮮丼。本当は伊勢海老のフライを食べる予定でしたが、この日は入荷がありませんでした。想定内ですけど、食べたかったなぁ。値段は凄く高いけど、伊勢海老のお頭入りみそ汁も付いている豪華版です。 晩御飯は下田大和館という温泉宿で、目の前で焼く鮑(左)は最高です。伊勢海老のお造り。金目鯛の煮つけ。予想よりも大きくて感激です。これほどの御馳走が出る温泉宿で、平日料金15,000円とは安すぎです。休前日はこのプランがないので、平日の分、いくら得をしたのかはわかりません。 ピンクのはヤマモモ酒。翌朝も、なかなかの御馳走。3種類の魚の干物からチョイスして目の前で焼いて、アツアツを食べれるのは感激です。左は伊勢海老のお頭入りみそ汁。美味しかったです。また行きたいなぁ。次かその次のエスパルス戦のときに寄りたいものです。
2020年05月08日
感染流行前に所用で東京と伊豆へ行って来ました。 旭川空港からJALに乗りました。防氷剤散布を受けてから離陸。雪道をすごく慎重にゆっくり運転しました。きっとパイロットは雪道慣れてないのでしょう。空港左下の町は東神楽町です。旭川空港は旭川市にはなく、東神楽町(一部美瑛町)にあります。富士山が見えると、まもなく羽田着陸。まっさらな機体は、これから何か(オリンピック関連?)ラッピング塗装するのでしょう。 しなくても良かったようなものですが、この時点では超大幅減便になるとは予想してなかったでしょう。国会図書館に所用があったのですが、隣にこの建物があります。周囲に建物などがないので、写真ではなかなか大きさがわかりにくいのですが、思っていたより大きい(高い)のでびっくりしました。 2年半前にも乗りましたが、千代田線北千住駅からメトロロマンスカーに乗ります。 2年半前はエスパルス戦を見に行きました。前回と同じく最前列シート。小田原で下車し、東海道線で熱海へ行き、下田行きに乗り換えますが、黒船電車でもなく。キンメ電車でもなく、最もしょぼい、東急東横線で走っていた8000系でした。 土休日なら全席グリーン席の伊豆クレイルが運行されるのですが、平日でした。でも、東急時代はロングシートだけだったのに、半分はクロスシートになり、そちらでゆったり座って行けたので、1本待って混雑する黒船電車にしないで良かったです。8000系は横浜に住んでいたときに良く乗ったので懐かしいです。 伊豆高原駅で後方3両切り離し作業がありましたが、隣はロイヤルエクスプレスです。今年の夏、北海道で運行する予定になっていますが、休止になるでしょうね。 伊豆大島です。
2020年05月07日
サッカーに対する興味や情熱を失ったわけではありませんが、当分サッカーが見れない状況では、しばらくサッカーのことを忘れていた方が気が楽かと思ったのと、COVID-19のため、病気になったり親族を失ったり、失業したり、経営が悪化するなど大変な思いをしている人が多い状況では、あまり書く気になれなかったのですが、今日からいろいろ書いていきたいと思います。 数日前から咲いています。雑草の間からアスパラが出てきました。病気で全然畑の手入れができてなかったですから。 玉ねぎは定植しました。長ネギも定植。イチゴは元気です。来月どれだけ収穫できるでしょうか。エンドウ。後ろは雑草だらけ。専業農家になったけど、少し動くと息切れするので、なかなか作業できません。これだけできただけでも上等です。トンネルの中は左奥がキャベツ、左手前が枝豆、右が白菜。
2020年03月31日
兄は、あと8日で61歳になるという日に亡くなりました。 私も、あと8日で61歳になりますので、これからは兄よりも長く生きることになります。 あと何年生きられるかわかりませんが、これからの人生は大事にしていきたいと思います。 ところで、私の喘息治療の主治医がCOVID-19の治療に携わっていますが、ご興味ありましたらその診療記をご覧ください。こちらです。
2020年03月30日
安倍首相は、新型コロナウイルスとの戦いは、長い戦いになると言ってます。 山中伸弥教授は、1年は続く可能性があると言っています。 (最悪の場合、2~3年続くと私は思ってます) 今、感染爆発の瀬戸際と言われています。時間の問題でしょう。 とても、5月から(J3は4月から)再開できるなんて考えられません。 もちろん、これから収束する可能性も、ゼロではありません。 だから、わずかな可能性にかけて、早期再開を計画するのは理解できますが、再延期(あるいは、すぐに再中断)になる可能性が高い前提であるということを強く言っておくべきかなとも思います。 まさか、リスクをおかして強硬再開はしないと思うのですが、奇跡の収束がない状態でやってしまってメガクラスターを発生させてしまったら、どう責任をとるのか、どんだけサッカー界が批判されるのか心配でなりません。 もしも過去のパンデミックと今回のCOVID19が同じパターンであったら、Jリーグはいつ再開できるのか予測してみました。 <シナリオ1> COVID19の流行が、新型インフルエンザと同じパターンの場合 新型インフルエンザは2009年5月に初めて日本で見つかり、7月の山形を最後に47都道府県に広がり、8月に大流行が始まり、9~10月がピークで、12月頃には下火になり、翌年3月に収束しました。 COVID19がこれと同じなら、4月に大流行が始まり、6月頃がピークで、8~9月頃には下火になり、11~12月頃に収束するでしょう。 Jリーグは9月か10月には再開できると思いますが(最初は無観客か)あと33試合は難しいでしょう。 1クール(残り16試合)はできるでしょうか。 <シナリオ2> COVID19の流行が、スペイン風邪と同じパターンの場合 スペイン風邪は、欧米では第1波は1918年3月から6月にかけて、第2波はその年の秋、第3波は1919年春から秋まで発生しました。 日本では、第1波は1918年8月に始まり、10月に著しく増加し、11月がピークで、翌年1月には下火になり、6月に収束しました。 (西郷隆盛の長男の西郷寅太郎は1919年1月1日、東京駅を設計した辰野金吾は1919年3月25日に亡くなっています) 第2波は、1919年10月に始まり、12月に著しく増加し、翌年1月にピークを迎え、3月に下火になり6月に収束しました。 第3波は、それまでよりはかなり小規模で、波と言って良いかどうかというほど、軽いものですけれども、1920年1月から6月頃まで発生しました。 COVID19がこれ(日本)と同じなら、第1波は4月に大流行が始まり、5~6月頃がピークで、7~8月頃には下火になり、10~11月頃に収束するでしょう。 第2波は、2021年3月に始まり、5月に著しく増加し、6月にピークを迎え、8月に下火になり、11月に収束するでしょう。 第3波は、2022年5月から11月まで発生ということになります。 Jリーグは8月か9月に再開できそうですが、34試合できるかどうかわかりませんね。 で、2021年は2月に開幕したと思ったら第2波が来て、6節ほど消化した段階で中断し、再開は10月でしょう。どうにか1クール(17試合)は消化できそうです。 いっそのこと、今年と来年の2年間で34試合やったらどうかという意見も某チャンネルでありましたが、まさにそれがぴったり合っていますね。 第3波は軽いので、2022年のJリーグの開催はできそうです。 オリンピックは延期になった2021年のが2022年に再延期になり、ひょっとして2023年に再々延期になるかも知れません。あるいは、先に2024年にパリでやってもらって2026年、もしくは2028年に東京でオリンピックか。 というわけで、収束まで2年8か月くらいかかったスペイン風邪と同じなら、まだあと2年半もCOVID19と付き合わなければなりません。本当に長い戦いになるかも知れないのです。 もちろん、奇跡が起こって5月からサッカーが見れるのが一番ですが、あと半年は見れないだろうと諦めています。 講演旅行も乗り鉄も、おそらく今年は全て断念しなければなりませんが、今はCOVID19と戦う時であり、それどころではありませんね。 追記 こちらに、日本でのスペイン風邪の詳しい分析があります。 WHOの渋谷健司氏は、収束まであと数年かかるんじゃないでしょうかねと言ってます。 東京オリンピックや2022年の北京はもちろん、2024年のパリですら、どうなるかわからないということになりますね。
2020年03月02日
先ほど、保健所から医療機関へメール連絡がありました。 病院等での感染機会を減らすため、慢性疾患で通院している場合、診断済みの病気の投薬は、診察しなくてもFAXで希望する調剤薬局へ処方箋を送信して良いとのことです。 だから、薬をもらうのに、病院へ電話するだけ良く、病院へは足を運ばずに済みます。 さすがに薬局には行かないとダメだとは思いますが、相談すれば郵送してくれるかもわかりません。 新型コロナウイルス感染対策は、とにかく人込みに行かないことですし、特に病院は危険ですから、できるだけ病院へは行かないようにしましょう。
2020年01月28日
今朝の最低気温は朱鞠内が一番ですけど、日中の寒さは和寒が日本一のようで、最高気温がマイナス二桁です。 名寄盆地は日中も寒いことが多く、特に和寒は気温が上がりません。地名の通りです。 富士山頂よりも寒く、日本一寒いようです。 旭岳山頂などはもっと寒いかも知れませんが、アメダス地点では一番のようです。最低気温の低い順はこちら。
2020年01月23日
昨年11月のCLUB CONSADOLE誌の読者プレゼントに長女が応募したら、これが当たりました。これが当たるのは1名だけ。他と合わせても4人しか当選者がいないのですから、奇跡かも。某旅行者のカレンダーも当たっているんです。こちらは16人に1人の割合だったそうだけど。ところで、韓国が東京オリンピック出場を決めたようです。 ソンユンがオーバーエイジで出てメダル取れば兵役免除(正確には兵役の大幅短縮)が実現しますよね?
2020年01月21日
軽井沢の帰りに富岡製糸場に寄りました。 1872年から1987年まで操業し、世界最大規模の工場だったそうです。寮は15畳の部屋に最大12名だったとか。桑の木。
2020年01月20日
昨年は講演続きで、大阪と神戸にも行きました。 神戸では灘にあった酒蔵を改装したレストランで食事しました。上品な薄味で美味しかったです。カツオのたたきだったかな。ハモの天ぷらです。これが美味しいんです。これが魅力でこのコースにしたんです。揚げたてのハモは最高です。北海道ではハモは評価が低いですが、北海道でハモと呼んでいるものの大半は、いわゆる黒ハモ(正式にはイラコアナゴ)のことで、ハモでもアナゴでもありません。これの存在のため、北海道ではハモとアナゴが混同されるし、ハモもアナゴも、あまり美味しくない(鰻よりずっと格下)と誤解を受けてしまいます。 本当のハモやアナゴは鰻よりも格上だと私は思っています。 そんなこともあって北海道では本当のハモや本当のアナゴはあまり売れないため、流通が少ないということになって残念です。神戸でのランチは東灘区の摂津本山駅近く(イノシシが出るところ)の蕎麦屋。 そばよりもうどんが人気の関西で蕎麦を食べるのはリスクがあるとは思ったけど、やっぱり今一つ美味しくなく、自分で打った方が遥かに美味しかったです。意外と安かったので損した気分にならずに済みましたが。でも、蕎麦湯はそば粉を使って作ってくれたので美味しかったです。晩御飯は四川という神戸市内に何店かある中華料理のお店。 鯛のカルパチョは中華らしくないけど美味しかったです。かにあんかけチャーハンが絶品! 実は最初に出てきたのは、滅茶苦茶しょっぱい失敗作で、作り直してもらい、美味しく食べることができました。これを楽しみに行ったんですよ。また行きたいです。その後、「ワインを飲みに行こう」とのことで行った漣という近所のイタリアン。 肉をソーメンで巻いて揚げた一品。手の込んだ逸品でした。
2020年01月19日
軽井沢駅で玄米弁当を買おうと思ったら、「少し前に売り切れてしまいました」とのこと。無添加の駅弁は、横川の玄米弁当以外にあるだろうか。 東京駅の改札内のエキュートには、平田牧場や大地を守るDeliなどで無添加・オーガニックの弁当は売っているけど、ホームで売るわけでないので駅弁とは言えないし。 玄米弁当は通しか知らないだろうと思ったら、意外にも若い男性でも知っている人がいて驚いたら、なんと、電車でGO!で満点とったら玄米弁当の写真が出るとか。 さほどお腹空いていなし、信州お焼きを買って新幹線に乗りました。野沢菜です。美味しかったです。さて、東京に戻って会議に参加しましたが、そこで出たご飯がこれ。東京都予防医学協会健保会館クリニックプロデュースなので、超ヘルシーなんです。薄味で、しかも美味しくてびっくりです。 翌日の懇親会は神宮球場の隣にあるゴルフ練習場のレストランを貸し切りでしたが、球場ではヤクルトとどこだかの試合をやっていました。「明治神宮野球場」というのが正式な名称なんですね。知らなかったです。こちらは裏口になるのかな。美味しいものをいただきました。北海道に戻って旭川空港からほど近い、東川の蕎麦屋に行ったらお休みで、次にキトウシスキー場近くのレストハウスでラーメンを食べようと思ったらランチタイム終了で来た道を引き返すはめに。 仕方なく旭川の六花亭でランチにしました。ハヤシライスとホットケーキ。美味しいケーキもあります。別の日ですが、浜頓別からお世話になったご夫婦が旭川に来られたので、何か美味しいものをと思って、駅前イオンにある五穀で釜めしにしました。 とても美味しいと喜んでもらえました。鯛釜飯と天ぷらのセット。釜めし自体は深川の道の駅の方が美味しいと思うけど、五穀はメニューが豊富なのはとても良いです。 平日の昼でも行列していました。 こちらは牡蠣釜飯と天ぷらのセット。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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