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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。

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麿戦未勝利の呪縛

2007年06月01日

このタイトルを見て「あれっ、京都戦は未勝利じゃないじゃん!」と思う人もいるかもし
れません。
しかし、私の中ではタイトル通り、未勝利の呪縛です。

確かに過去の結果を見ると、京都戦は2勝しています。

 ・1998年9月12日  札幌厚別  Jリーグ2ndステージ第4節
  札幌2-0京都 (後藤・バルデス)

 ・2000年12月10日  西京極  天皇杯3回戦
  京都0-1札幌 ( 森 )

一つは古い時代のリーグ戦、もう一つは天皇杯ですから、今の2部制のリーグ戦になって
からは一度も勝っていません。
これで考えた時に、2002年の室蘭でのVゴール負けを引き分けと見なしても、通算4
分け7敗です。

今シーズンも3分の1が過ぎて、いろいろな呪縛から解放されました。
一つひとつは小さなものですが、実は積み重ねていく中で、ものすごく大きい呪縛と戦っ
ていることがおわかりでしょうか。
まあ、私の考えるものより、もっと大きい呪縛があるかもしれませんが…



川崎健太郎選手、いよいよ出番が来そうですね。
同姓同名の子供の同級生にアピールして下さいね!
何株も上がりますよ!


歌の力

2007年05月29日

学生時代だったろうか、こんな話を聞いたことがある。

「歌のある所は栄える」

一つの国や一つの宗教の次元だったと思いますが、長い時間が経った今でも覚えています。

このブログを始めた時、どこかで歌のことを触れるんだろうなと思っていました。
今回がいいタイミングかもしれないので、少しのお付き合いを!



すでに取り上げている方もいるようですが、「好きですサッポロ」の今後を憂いています。
私はコール集団の個々の事情は知りません。
秒刊スレなどでいろいろ書かれているのを見ましたが、どれが正確な情報なのか、判断に
迷う所です。

ところで、コンサ関係のCDは今まで何枚か出ています。

 ♪手と手を握り共に歩もう 12番目の風になれ 
 「北の風になれ ~コンサドーレ応援歌~」 福沢恵介 詩・曲

 ♪風になれ Family 愛だけを 抱いて 歓びに 拳かかげるまで
 「AMBITIOUS ~炎になれ~」 別所秀彦 詩  別所芳彦 曲
  ※コンサドーレ札幌オフィシャルチームソング

この2曲は1998年のものです。そして2002年のこの曲、

 ♪さあ歌おう勝利の歌を この大地に集える者の
 「With」 菅野直人 詩  五十嵐浩晃 曲
  ※コンサドーレ札幌サポーターズソングで、詩は一般公募でしたね

ここで触れた曲は定着することはありませんでした。
理由はこれらの曲が出た年にチームが降格したからでしょう。
苦楽を共にすることなく葬られてしまった。そんな印象です。

さて、「好きですサッポロ」ですが、元々はご当地ソングです。
それがC.S.サポーターズなる地元局のアナウンサーが歌ってCDが出たのが2000年。
私は2000年シーズンが始まる頃に銀座の山野楽器でたまたま見かけて買いました。
売上金の一部がチームに寄贈されるということで…

あの年から本格的にアウェイの勝利の時に歌い始められたのでしょう。
昇格が決まった10月21日の平塚ではまさに大合唱でした。

でも、あのCDを買った当初はそんな展開になるとは全然思っていませんでした。
大体、地元局のアナウンサーが歌ったCDを東京で売っていることが不自然に思えたし、
北海道に頻繁に行くわけではないので、アナウンサーの名前なんか誰も知らないのです。
だから、私の中ではてっきり地元で歌うものだと思っていました。

旗と並んで歌というのは大切な心の拠り所です。
冒頭で「歌がある所は栄える」と言いましたが、なぜスタジアムに人が集まるのか。
私なりの意見は、単にサポートしているチームの応援だけではなく、そこで皆と共有でき
る歌があるからです。

プロ野球の話になりますが、阪神ファンがなぜスタジアムに行くかというと、風船を飛ば
すためではなく「六甲おろし」を歌うためです。

厚別には「厚別の歌」があるそうですが、アウェイしか行けない私にとって「厚別の歌」
は共有できないのです。
「好きですサッポロ」はコンサ用の歌ではなかったにしても、ここまでくると完全に共有
財産です。
あのCDを買った時はホーム用だと思っていた私にとっては、ホームもアウェイも関係な
く歌える貴重な歌です。
今まで何曲も死んだ歌を見てきた者として、この歌を失うことは魂を取られるようなもの。
私物化できるのはこの歌を作った人だけです。

歌のない世の中が、歌のない人生がどんなに空しいものであるか。
様々な場面で辛い思いをしたことがある人なら理解してくれるでしょうし、またそう信じ
たいです。


暑い!熱い!

2007年05月27日

スカパー!の解説者が砂川のラストパスの直後に
「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!」
ビックリした。

勝利の方程式パート2というやつですか。

湘南戦に続き、砂川・石井を入れての逆転劇。
リードしている時の大塚投入がパート1なら、パート2はこれでしょう。

曽田までがいないCBで、はね返す力やセットプレーの威力が減っても、ちゃんと勝つあ
たりは全体の流れがうまくいっているとしか言いようがない。

次は呪縛のある京都戦、細かいパス回しで縦横の間に入られて失点した所を修正して、西
京極の借りを返しましょう!



砂川のヒールキックでカウエにつないで、そのカウエが砂川へバックスピンのかかったボ
ールを出した所は見直した。
同点ゴールの始まりも確かにカウエからだったと思いますが、福岡の田中に走り負けして
カレー券をもらい次節出場停止。
急造の左SBとはいえ、あのまま終わってしまうと何か物足りなく感じる。

相手GKの神山、見てて気の毒だった。
大塚の決定機、ダヴィの早いリスタートのからの1対1をせっかく止めても、足引っ張ら
れちゃうんだからね。

最後に藤田選手、U-20日本代表選出おめでとうございます。
フランス遠征でいない間もしっかり勝ちますので、安心して活躍して下さい。
帰って来たら他の誰かがポジションを奪っていると思いますが…
チームとしてはそれが理想です。


酒とテニスと

2007年05月26日

昨夜は職場の歓送迎会。
外資系ホテルの一室でフルコース料理を交えてでした。
酒が苦手の私でも、昨日はついつい飲んでしまった。
口当たりのいい「カシスオレンジ」は効いたな。
その他食前酒のシャンパン、ビールとワイン2種類(赤・白)で合わせて5種類飲んだ。

年間15回も飲まないので、なんか半年分飲んだような気がする。

家へのお土産として「青レモンタルト」を用意するつもりだったんだけど、あいにくなく
て、代わりに「オレンジケーキ」と「アプリコットジャム入りクロワッサン」を買った。

それにしてもこの外資系ホテル、金曜日だというのにお客さんが全然いない。
フロアで見かけたのは10人ぐらいだった。
お土産を買うために寄ったショップも誰もいなくて、本当に大丈夫なのかと心配してしま
う。
辺ぴな所にあるからなんだろうけど…



明日はリーグ戦の第2戦目です。
メンバー不足で試合成立が危ぶまれたんだけど、何とかできそう。
そのかわり、大幅な戦力ダウンなので勝敗にはこだわれない。
私は2試合出場予定で初めてシングルをやることになりそうです。
経験不足と体力が心配ですが、先日レッスンを受けたので、そこで学んだことをやってい
こうと思います。
他所行きのテニスをしなければOKでしょう。

福岡戦はスカパー!録画観戦になりそうです。


【現地組】ほっとしました!

2007年05月23日

鳴り物なしで遠慮がちに歌った「好きですサッポロ」
ダヴィのインタビューが長引いて、スタンドで待っているうちに湘南サポーターの多くが
家路につき始め、時計が9時を指している。
コール集団の判断は正しかったと思います。
アウェイ戦である以上、相手チームやサポーターに札幌の品位を示すことはとても大事な
ことです。
今シーズン、もう一度行くわけですから。

それにしても、三浦監督のサポーターの空気を察した選手交代、お見事でした。
あのまま後半に入ったとしても、得点の雰囲気を感じなかったし、元気君も征也君もお疲
れモード。
あの交代があったからこそ、応援にも元気が入った。
セカンドボールを拾えるようになって、リズムが出てきた所で逆転できるんですからね。
もちろん、交代で入った3人は大したものです。

故障や病気など、いろいろな不安が飛び交った今日の試合でしたが、勝ちゲームを観るこ
とができて、正直ほっとしました。



やっと今年のチームの仲間に入れてもらえた感じです。
今日で生コンサは3回目。
過去2回は負けゲームです。
そのまま今シーズンのすべての負けなんですから、私としてはたまったものではありませ
ん。
早くトンネルから抜け出したかったのです。

それでも先制された時はいやな感じでした。
「またかよ~」みたいな。
セカンドボールは取られるし、征也と池内の呼吸は合わないし。
だからこそ、後半開始の2人の交代は期待を持たせてくれたのです。

「好きですサッポロ」を歌ったのはちょうど5ヶ月ぶりでした。
12月23日のユアスタ以来です。

余計なことですが、誕生日のケーキ、1週間遅れで食べることができました。
桜戦の勝利もうれしかったけど、やっぱり生での勝利が一番です。
遅い誕生日プレゼントとしていただきます。

今日の夕飯は吉野家の牛丼だったので、仕事が休みの明日、美味しいものを食べて、海に
面した露天風呂でのんびりしようと思います。


ブルーノがいなくても

2007年05月21日

腰部筋挫傷、言い換えれば腰の回りの筋肉のねんざだと思いますが、ブルーノ選手は時間
がかかるかもしれません。
プロ野球選手の例で、練習再開まで3週間というのがありました。
場合によっては1ヶ月以上いないことも考えられます。

次が湘南戦ということで、ジャーン選手と比較されると思いますが、札幌のDFはそんな
に弱くないと信じたい。
曽田、西澤、西嶋、池内の4選手は経験値が豊富だし、昨シーズンもケガから回復の西澤
以外は主力でやっていた選手。
これで守備がガタガタになったとしたら、それこそ問題ありでしょう。
一応、ジャーン選手がいなくなったあとの湘南の戦績は3勝3敗です。
でも、そんなのは気にしなくていいでしょう。
リーグ戦はあくまでトータルの勝ち点が勝負。
48試合すべて同じメンバーでやれるわけがないのですから、慌てず騒がず応援を続けま
しょう!
他チームだって事情は同じですよ。

ここから先の話は、気持ちのある方だけどうぞ。



2年前の5月21日は土曜日。
アウェイ湘南戦の参戦を予定していたのですが、4月から職場が変わってからずっと体調
が思わしくありませんでした。
それまで片道15分だった通勤時間が85分に。
生活のリズムをはじめいろいろな歯車が狂い、湘南戦参戦予定のその日についにダウン。
それまでもお腹の回りのあちらこちらで痛かったものが全部が痛んで起き上がれず、神経
科に行くハメになりました。

小学生の頃、学校の近くに神経科の病院があって、クラスの冷やかしネタ(ひとつ間違えれ
ばいじめ)に使っていたんだけど、まさか自分が行くとは思いませんでした。

診断結果は「うつ病」で、その日から安定剤の生活が始まりました。
今だから言えることですが、ホームで電車を待っている時に、もう一人の自分が何度も現
れ「線路に降りたら楽になれるのに」と囁かれたことか。
職場を離れて長期療養生活を覚悟していましたが、そこまではいきませんでした。
そのかわり、興奮する場面を見ると拒否反応を起こすので、コンサをはじめ、サッカーは
結果だけを見るという生活でしたし、テニスもやってて面白くないんですよね。
「まる子ちゃん、サザエさん症候群」というのがあるのも初めて知りました。
あの時期はしんどかったですよ。

昨年4月、奇跡的に職場が片道10分の所に変わって、薬の量を減らし続けて、今年の3
月下旬から、薬を飲まない生活に入っています。もちろん医者からの指示です。
約2か月経ちますが、今のところ順調です。

あの日からもう2年なんですね。
ああなるまで、仕事の面ではかなり無理をしていましたので、病気になったことをきっか
けに無理をしないようにしましたし、遠いということで定時に職場を出るという生活に切
り替えたことで自分自身の新たな発見があったと今は思っています。
遠い所への転勤に関しては、当時の職場を取り巻く環境の中で、上司の出世へのコマに使
われたなという思いが強いんですけどね。
同じような目にあった人は、私の他にも何人もいましたから。
中には私以上に条件の悪い職場に行かされ、過労で入院した人も。

行こうとしていたあの試合は3-0で札幌の勝利。
上里・相川・田畑のゴールでした。
上里のゴールが見れたんですね…


退屈だったと思うけど

2007年05月19日

本当は水戸ちゃんがもっと仕掛けてくると思ったんですよ。
3-4-3システムは攻撃的と言われているし、若い選手が多いし、前節は試合がなかった
から、ポゼッションでガンガン来るかなと予想していた。
ところがいきなり大学生DFの加藤が抜かれて、ダヴィが先制点をあげたことで、予定が
狂ったんでしょうね。
大和田が出場停止の水戸にとって、加藤のスタメン起用は授業料だったかもしれない。
水戸ちゃんのシュートが5本だったとはいっても、塩沢に2本、いいシュートを打たれて
いる。
1本はまたポスト選手が助けてくれたけど、DFの間に走り込んで、絞りきれないうちに
打たれたわけで、次の試合の修正点になりそうです。
ブルーノの状態がどうなのか、湘南戦はスルーするかもしれません。
曽田が累積3枚なので、福岡戦までは何とかカードをもらわぬように。

これから中3日での試合が2試合、両方ともアウェイ戦です。
3連戦と位置づければ、初戦で勝ち点3を取ったことで、気持ちが乗れるでしょうか。
遠征のことを考えれば、札幌は実質中2日で試合をやるようなもの。
前回同様、札幌 → 平塚 → 札幌 → 福岡 → 札幌 となるのでは。
試合当日の移動はないでしょう。

今日の試合は水戸ちゃんが引いていたせいで、ハードワークをやる場面があまりなく、正
直助かったのではないでしょうか。
2点ビハインドでも、最後の10分に4-4-2に変えるまでは積極的に前から行かないサ
ッカーだったのが意外に思えた。
この内容だったら、次の湘南戦、グドグドというわけにいきませんね。
ちゃんと勝ち点3を狙ってほしいです。



湘南戦のチケット、今日のテニスの帰りに買いました。
平塚はゴール裏を開放しないので、バックスタンド席の2000円が最低料金です。
湘南戦と言えば、あれから2年経ちます。
それは次回のエントリーで。


下位チームと思うべからず

2007年05月17日

水戸ちゃんの今年のチーム強化費は9000万円なんだそうである。
赤黒の4分の1にも満たない。
県庁所在地がホームタウンと言っても、スタジアムは水戸ではないし、茨城県は何といっ
てもアントラーズ。
地元紙の話題にも乏しい。
先日、社長が代わったことはご存知でしょうか。
前の社長は育成に力を入れていたようで、ここで結果優先の路線に切り替えるらしい。

水戸ちゃんにとってはネガティブなことを言ってきたと思いますが、だからといって甘く
見ることはとんでもない。
毎年、激しく選手が入れ替わるのが水戸ちゃんの宿命なわけですが、はじめは大したこと
がなくても、試合を重ねればそれなりに戦えるようになる。
同じチームと4回戦うのがJ2ですからね。
それどころか、前回のアウェイ戦では水戸ちゃんのポゼッションに押されっぱなしだった
わけで、先制されていたらどうなっていたかわからない。
初勝利を目指していた水戸の選手の中には、試合後に泣いている者もいた。
そういった前回の悔しさをバネに、休みだった前節の分、練習を積んでくるだろうし、前
田監督の対札幌研究も進んでいるでしょう。

水戸は下位チームだから、大勝するべきだという意見があるが、私はそうは思わない。
結局、楽な相手は一つもないし、水戸だって、ちょっとしたきっかけで勝ち方を覚えれば、
首位戦線にいるチームにとって厄介な存在になることができる。
たとえ1-0でも、勝ち点を積み上げることが大事だと思う。

昨シーズンのドームでの試合は0-1だったし、その前のシーズンのドームも1-1で勝
てていませんので。

侮れないでしょ!


そろそろ温泉にでも

2007年05月16日

スカパー!の「旅チャンネル」で定山渓温泉の「ホテル山水」が取り上げられていた。
昨年夏にお世話になった宿なんですが、こじんまりとした雰囲気がすごくいいです。
豊平川の渓流が聞こえてくるし。
ボリューム満点の食事は良かったし。
女将をはじめ、スタッフがとても親切だったし。
そして、少し熱かったけど、ほぼ独り占め状態の風呂は言うことなし。

あれを見てたらまた温泉に行きたくなってきました。
3月下旬の伊東温泉から御無沙汰しています。
泊まりは無理なので、昼を食べて、日帰り温泉にゆっくり浸かりたいです。
またいつもの海に面した露天風呂でしょうか。

23日の湘南戦のチケット、そろそろ手に入れなければ。
「好きですサッポロ」歌いたいし!


同情してはいけないんだけど

2007年05月14日

それにしても静かだった。
スカパー!から聞こえてくる声はコンサの応援ばかり。
集音マイクがアウェイ側に置かれていることを割り引いたとしても、桜の応援がほとんど
聞こえてこなかった。
あるいは静観することでサポーターたちが一致していたかもしれませんが…

昨日の試合には都並前監督も観戦していたらしいですね。
いきさつはわかりませんが、理解に苦しむ所があります。

今の札幌は勝ち点を積み上げているから、他人事のように見てられる節があると思います
が、我々だって同じような経験をしている。
いつだったかのアウェイゲームで、ふがいない戦いをしていた札幌に対して、あの名物リ
ーダーだって、「今日俺は声出ししない。他の人たちで頼む」とダンマリを決め込んだこ
とがあった。
いろいろな苦しい経験をして強くなっていると思う。
ひと頃はチームの存続に関わる問題もあったわけだし。
大企業に支えられている桜はまだまだ甘いと言いたくなる所もある。

昨日の試合からそんなことを思ったわけですが、勝負は水物なので、「明日は我が身」を
繰り返さないように進みたいものです。



大塚を後半から投入した三浦采配はすごいと思った。
一番失点の可能性を感じた柿谷をベンチに下げさせただけでなく、苔口も道連れにした。
それでも桜はモチベーションが高かったので、ピンチの連続だったけど、よく無失点で終
われたと思う。
今の札幌を支配している流れそのままなのかもしれません。

元気君がよく決めてくれました。
クロスを上げた西嶋とともに元広島コンビの活躍でしたね。