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HN aru 聖地厚別在住  旭川市出身   *変わらず当たり前 1964年生まれ  *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん  *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏  ドーム Gシート       *今 違う   夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ  *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること  *書けば長いのだが・・・

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開幕したら

2006年02月20日

とあるブログで、開幕したら試合の日の
オフィシャルブログはどうなるか。
の、テーマで書かれてあった。
アクセスが殺到して、つながらなくなるのではと。
自分もそのことに近い不安を持っていた。

って、全然違うのだ!
自分は何が書けるのかがもの凄い心配!
じゃあ、書かなければよろし。はい。

今はこうして、開幕前をいいことに
日記のようにこのオフィシャルブログを私物化している。
無料で!コンサのカテゴリーの少ないことといったら・・・
話になりませぬ。

ホームの試合は行くのでいいのだが、
アウェイの時は、自分の目で見るまで結果は知りたくない。
少なくとも私はそうなのだ。
テレビで録画できる環境にある人にとっては
そういう人も多いのではないだろうか。わからんが。

うっかりネット開いてうっかりコンサな場所を見てしまって
結果を知ってしまったら・・・
録画したものを見る気も失せるような。
あ、いかんいかん、よくない時代の思い出がこのような
思考回路に陥らせる。勝ち試合はますます見たくなるね!
何、ぶつぶつ言ってるんだろう。

今くらいだな。こんなアホなこと、ぐだぐだ書けるのも。
たぶん、試合内容よりも、雰囲気や、感動したことなど、
修学旅行のあとに書く感想文レベルを必死に書くのかも。

今日は無理矢理カテゴリーをコンサにした。



厚別といえど

2006年02月17日

 やはり「聖地厚別」は健在ですよね?(勝手に解釈)
 「ドーム聖地」などのご意見もありましたが(笑)。

 知らないという事はおそろしい事で、
 「厚別」だけにこだわっていたのです。名前というか。
 「厚別に住んでるのさ!」とコンササポに自慢出来ると。

 厚別区もなかなか広うござんした。
 実際のところ、厚別区で一番遠い気がいたします・・・
 住んで初めて、厚別公園競技場まで遠いと知りました。
 そこらへん、まったくもって認識してませんでした。
 自分の人生、大きな決断をする時ほど甘いのです。
 百円ショップなどでは、かなり吟味するのにです!

 朝っぱらから野暮用があったので、
 帰り道に寄って来ましたわい。
 自宅まで、片道8キロ。車で18分。
 どうでしょうか。徒歩で行けますでしょうか(涙)。
 試す勇気がございません・・・

 ついでだからと携帯で写真撮ってきたんですよ!
 朝陽できらめく銀世界の厚別公園競技場の。
 充電もばっちりになったので、いざ携帯から投稿しようと
 説明文を読みましたところ、
 私の携帯からじゃ無理みたいだよ。あああ!
 長靴はいて撮ってきたのにぃ~。ブログのためにぃ~。
 やっぱ、機種変更したいぜよー。

 しかし、自分には上野幌という素晴らしい場所に
 友人が出来たのです。長男友の親御さんなのですが。
 あのあたりは、路駐禁止のため警備の方が
 いらっさるんですけど、敷地内に停めさせて頂くのでOK。
 その親御さんもれっきとしたコンササポなので
 自分のずうずうしい、あるいはうずうずした気持ちを
 察してくれて、「いつでも停めて!」と仰ってくれた(涙)。
 今年もよろしくお願いします。あとでメールしとこ(^^;

 道内広し、交通の便も悪いところなんかはたくさんです。
 それでも駆けつけるサポーター達の前で
 札幌市に住みながら、遠いだの不便だの言えません。
 (じゅうぶんに言ったが)
 まして、アウェイサポの方たちの道中やスケジュールを
 目の当たりにするたびに、手をあわせたくなりまする。
 
 このホームのある地で出来ることは何か。
 今後も検討していこうと思います。
 すいか隊くらいしか思いつきませんが。 いやあ、長っ。



聖地厚別

2006年02月16日

この言葉は今も使われているのだろうか。
あまり目にしなくなったのだが。
「厚別不敗神話」なるものもあったが、
そんなんでもなくなってしまったので、仕方ないか。

「聖地厚別」にひどく憧れた。
そして厚別に本拠地をかまえてしまったお話。追記。



その時、我が家は稚内市に住んでおりました。
転勤族ゆえ、2~4年で動く運命でした。
長男が生まれてから7回転勤。道内各地をさすらう。
次男は小学校を3校経験している。
長男の中学校進学を前に、いきなり焦りを感じた。
高校受験どうなることか、と。いきなり教育ママと化す。

そろそろどこかに本拠地を作ろうではないか。
まだ子どもが小さい時は「単身赴任なんてさせないから!」
とのたもうていた妻ではあったが、ヒトは進化するのである。

とある年の5月と6月に札幌に向かい
マイホームセンターめぐりをした。
どれもこれも素敵!
「本気モードだな?」と鋭く察知した営業マンが列を作る(嘘)。
みな、一様に聞いてくる。
「土地はありますの?」 ないに決まってますでしょ。
「札幌にご実家があるとか?」 知り合いはおらんす。
「土地は、こちらで都合つきますねん。どちらがご希望?」
厚別!絶対に厚別!
「なぜに厚別にこだわりますの?」
コンサドーレの聖地ですから!
「・・・それだけ?ご冗談を(笑)」 笑いました?では次の者!
「コンサドーレって・・・なにかな・・・」 却下!次の者!

てなわけで、住宅の仕様だとか売りにしている特徴だとか
そんなもんそっちのけで、とにかく早く厚別に土地を確保出来、
さらに、厚別にこだわる意見を理解をこめた眼差しで聞き、
翌年3月までに住めるようにしてくれれば良い。
そして決まった、メーカー「S」。
営業マンも良かったのであーる。他社を決してけなさない。
他社をけなす営業マンは嫌いだ。
そんな暇があったら、おのれの会社を誇るがよい。

6月からつめの作業。すべて設計士まかせ。
バリアフリーやトイレ、お風呂、キッチンなどには
注文を出したが、あとはドフリー。腕の見せどころよOさん。
外観などもすべてお気に召すままー。
そして9月着工。はやっ。
翌年、3月晴れて入居の運びと相成った。

まあ、余談ではありますが、学区というものも多少気にして、
当時現役中学生であったネット仲間だったDくん。
彼には本当にお世話になりました。
おかげで、長男はそりゃあもう素敵な中学校ライフを送りました。

そして厚別に慎ましく鎮座している自分だが、
4年の歳月を経て、なんのために厚別に来たのかを
ようやっと実践できる運びとなった。
まあ、形から入るっていうんでしょうか?(苦笑)
すっかり浦島太郎状態ですが、早く自分にとっての
新コンサドーレに熱中できることを祈る。

たぶん、幻滅させられたら浮気します。
そんなもんです。自分はね。
長文乙!



ごみひとつない

2006年01月31日

たった今、Kappa 高瀬さんの更新されたブログを
拝見しました。
そうですか。複数のクラブからの申し込みの中から
コンサドーレを選んで下さったのですね。
そして、その行動力。すぐに厚別にいらして下さった。
フロントの熱意とKappa様のコンサへの期待と感動が
伝わってきて、思わずホロリとしました。
これは、Kappaグッズも揃えたいなと!
てか、息子らのジャージにはよくお世話になっておりますが。
何故かKappaが多いんですよね、うちの場合。
とにかく嬉しいことです。

ゴミひとつない。これは本当に感じます。
ボランティアスタッフ(CVS)の皆様や、
サポ同士の幾度もの呼びかけなどが定着しつつ
あるのだと思います。

昨年、ドームにライブに行きましたが、
そのゴミの置きっぱなし状態にはびっくりしました。
10席にひとつと言ってもいいほど、
紙コップ、食べ物の容器、配布物が放置されてました。
これは非常に残念でしたね。
拾って歩こうかと思ったほどですが、あまりの多さに
やめました。

このような視点からも、サポーターはあらゆる人たちの目に
触れるわけです。
失望か、感動か。
もちろん、試合内容やコンサドーレの活躍などが人々を
感動させ、新たなファンを増やす一番の効果だとは思いますが、
初めて訪れた人、連れられて来た人などに(ノルマ2名)
アピールしましょう。
コンササポはね、
「ゴミひとつ残して行かないの!これって凄い事なんだよ」ってね。

ホーム全試合行く予定ですので、ゴミ置いていく人見たら
おばさんは怒りますからね。
とか言って、最終戦のマッチデープログラムにて商品ゲット。
興奮したあまり、記念すべきその冊子を落としてきた。
すんません。



おのれを恨む

2006年01月23日

今日は何やら18:00からスカパー182chでコンサの特集のようだ。
しかし、誰もおらん。
録画とか、入力きりかえとか出来ないのだ!
おい、誰か何とかしてくれ。誰か帰って来ておくれ。

いいよ。一人でみるから。
スカパーに入ったのもコンサのせいだ。
単身赴任だった同居人もみてたので、
何故か我が家には二つの、なんだっけチューナーとかアンテナとかある。
二つとも払い続けてる我が家、もとい、自分を責めるのは
家人だけで充分だ。そのうち、一方を解約するか使うかどちらかだ。
仕組みはわからんが。

もうすぐ始まる。録画出来ないから記録も出来ないよ。