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HN aru 聖地厚別在住  旭川市出身   *変わらず当たり前 1964年生まれ  *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん  *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏  ドーム Gシート       *今 違う   夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ  *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること  *書けば長いのだが・・・

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身近な白い恋人人気と日記

2007年12月24日

また夜中のエントリーだ・・・どもならん。

日付が変わったわけだが、コンサの番組があったらしいことをこのオフィシャルブログで知る。
知らんかった・・・。
まあ、いいさ。12月1日に予約したDVDを期待しよう。

白い恋人はもう簡単に買えるのでしょうかね。
神奈川に親戚がいて、お歳暮とかそういうカタチばかりのことはやめようや雰囲気があり
どうせならお互い好きなものを要求しよう的な感じの暗黙の了解があり、
このたびは 初めて 「白い恋人」がたくさん欲しい!! 旨連絡がありました。
配って自慢したいタイプの親類なので 想像はつくんだなこれが。
もういっぱい送ってやるよ! 他のものならいざ知らず 白い恋人やニトリの光るランドセルとか!
だけど はとさぶれ はもういらない・・・

そういうわけでリクエストもあることだし、もう今日なんだが長男が一人 首都Tokyoに旅立つので
新千歳空港まで送るついでに 白い恋人や その他 じゃがぽっくるだったっけかな、そんな
リクエストもあったし、アレも美味しいのよね、それも買う予定。あるといいのだが。

最初 空港まで送ることには「助かる」と言っていた息子も
「頑張れ!」みたいなゲーフラ作って見送ると言ったら JRで行くからいい。と突っ放された。
泣くかもしれないと言ったら、言葉を失っていた。

いつかのエントリーで シブヤに行く!って書いたら 東京の大学行くと勘違いされたけど
違う。違うんだ。
講義を受けに行くだけなんだ。 クリスマスに3泊4日 一人過ごすのもオツだよね。
泊まるホテルは青山なんだそうだ。
青山! なんかすごくない? こないだヒデがミランの選手をご招待したのは南青山のホテル。
近いのかな わくわく。 名前だけで興奮してる田舎庶民親ここにありだ。

まあそんな感じでどんな感じかわからないけれど、いつまでもパソコンに向かっていると
うるさい人間が家にいて (今、トイレに起きてきた…) 窮屈このうえないので、
ああ、なんとかしなくてはいろいろと。

寝る。


post by aru

01:10

日記 コメント(3)

師走としたら師匠が(家族ネタ)

2007年12月21日

師走も大変だ というようなことを書こうと思い珍しく検索して
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BB%D5%C1%F6
こんなところを見て 
「忙しくて師匠も走ると言ういわれから。」
を見て、クリックしたら
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bb%d5%be%a2
こんなところに飛んで、ここまできたら 地縛霊かもと たった今 おののいた。
(まあ、Takayuki.S のことで 超個人的おののきだが)

まったくの家族ネタですので どうかスルーを。 日記っす。

あろうことか、昨日 中3次男坊が 骨折し手術と相成った。
もうネタにするしかない。

その日、わたしは飲んでいた。明け方まで飲んでいた。
帰宅は6時頃だったかなー! 朝でごわす。
眠りこけてた午前10時37分。自分の携帯が鳴る。
中学校からだ。
寝ぼけながら聞こえたのは 「○○くんが、怪我したのでお迎えを!」

最近流行ってたっぽいバレーボールで ネット際でのジャンプ。
着地時に 味方の接触あり バランスをくずし 足首くにゃり。
まあ、そんな情報だけのまま 病院へ赴くことにした暢気な親子であった。

混んだ病院。普通に待ち、普通にレントゲンを撮った後から 何やら慌しくなる。
すぐに診察室に呼ばれて 医師の最初の一言。
「まいったねえ~」
「折れてますよねえ。 この折れ方ね、手術だねえ~ 今日しちゃおうか!」

それまで 手術になったら笑えるね♪ ただの捻挫だよね♪
とはしゃいでいた親子は その一言にさらに はしゃいだ。
「あら!息子 今日の 『医龍2』 の最終回 すごく楽しみにしてたんですけど!」
いや 手術自体は簡単だから 見れると思いますよー たぶん(笑) と医師くんが言う。

*いや、実はこのドクター ご自身はサッカーをされていて、お仕事では
 札幌ドームをお使いになる コンサじゃない 某球団の選手たちの治療もするという猛者であった。
 看護師さんに こそりと 教えてもらって 「凄い先生なの、ラッキーですよん」 なんて言われた。
 おお! 別に興味のない分野ではあるが 同じ手に 愚息の治療もされたか!と思い
 今 少し はしゃいでいる。 というか 周囲に吹聴している。

てな感じで ふわふわしたまま 入院手続き。
息子は いわゆる採血されただけで じっと見ていたのだと推測するが 蒼白。
それまでは 片足でピョンピョン跳ねていたのが いきなり車椅子。 かわゆかった。
あたしゃ、入院準備のために 一度家に帰ったりしながらも ふわふわ。
夫に連絡がついて 初めて涙が出たさね。 
なんか 急に 採血ごときで蒼白になった息子を思い出したのと、普段まったくしない緊張を
していたのが緩んでしまった。 甘いな・・・

でもって、Opeは最後だったので 夕方はずっと 息子のベッドサイドにいた。
昨日発売だったコンサの雑誌をそれぞれ用に2冊買い 熟読。
(某所に自分発見。泣きたくなった。 また 芳賀選手の可愛い写真に爆笑)
飽きたので 鶴を折り始めるわたし。

ふと気づいた。 己の息子のために折っていると思われたら大変だ! 恥ずかしすぎる。
しかも 午前中に折れたのに(骨が) もうこんなに折っている(鶴を)親! と思われたら
物笑いのたねどころか 鶴折り職人と思われる! あり得ない量の鶴を入れたコンビニ袋を持参
していたので カーテンの隅で 足音に気をつけながら ひたすら折っていた。

全身麻酔で行われた手術は あっちゅーまに終わり
とりあえず朦朧としながらも 意識の回復しつつある息子を見て 空腹だった自分は
夫と あっさりと帰宅。 空腹に意識を失いそうだったので ラーメン食べに行った。
帰ってきてから 家族で 心配しながらもゲラゲラ笑い、
足の折れた(術後)本人は 松葉杖で 本日午前に退院。
折れたのは右足外踝部で 今は しいね固定。 明日仮装具をつける。
松葉杖は 1ヵ月くらい続きそう。 冬休み中でよかった・・・

てか 受験生だ! 冬期講習も申し込んでない! 申し込まなきゃ! 送迎の日々だ!

あたしは 毎晩飲みに行く予定だったのに。
飲んだくれのわたしへの バチが 息子へ? 
すまん。
まあ、これも人生だ。
終業式に 松葉杖で登校することを 楽しみにしている。
「こんな新鮮なネタなくして冬休みに入るのは絶対いやだ!」

ネタ命で生きている我が息子がめんこい。 
でもさ、今 病院から電話きたよ。 医療費 10万超えたよ・・・
授業中の怪我だから なんとかなるかいな?

師走は 大変だ。 みなさまも 転ばないように気をつけて下さいね。
わたしは その病院の駐車場で 転びましたが 大事にはいたりませんでした。

そうだそうだ、先日のエントリーで間違いだらけを (いつもだけど)
指摘してくださった複数の方がいらっしゃいました。ありがとうございました。
後ほどなおします。


post by aru

14:55

日記 コメント(5)

お返事していなくてすみません

2007年12月06日

お返事も返すことなく、書きたいことは書きまくり。
よそさまにも ちょっかいかけにいく。

お返事100%なんてプロフィールに書いてるからだめなのかな。
お返ししたい気持ちは 今までにも何度か書いてきましたが、面白くしたいと思って
お笑い芸人じゃないのですぐに浮かばなくてアレなんですけど、
もう少し待ってください。 毎日アクセスしてくださる方もいらっしゃると思いますが
自分自身すらパソコン開かない時もありますし、アクセス数見ると 嬉しいやら
複雑な気持ちです。

自分はどうやら 本当にコンサのせいで胃潰瘍になっていたみたいです。
日が変わりましたが 昨日胃カメラしてきました。
これを見る時間が お食事中でないことを祈りつつ、
この数ヶ月で 何度か 嘔吐しましたよ。
極めつけは 12月1日のドームです。
表彰式も 監督の胴上げも 見ることが出来ませんでした。
その時間帯はトイレでアレです。

吐き気止めのお薬と潰瘍治療薬を飲んでますわ。

もうね、コンササポ共済医療保険作りませんか?と呼びかけたいです。
コンサのせいで 胃潰瘍、二日酔い、欠勤などをすべてまかなえる保険ですよ!

嘘ですよ!

そういうわけで言い訳だらけです。すみません。
このエントリーにコメントはどうかなさらないで下さい。
設定を変えると 昔 失敗した経験があるので しないのですが。
では、おやすみなさい。


post by aru

01:03

日記 コメント(8)

息子たち。 コンサネタ1%

2007年11月28日

昨日ぶったまげた。
長男がクリスマス前後3泊4日か4泊5日で 渋谷に行くと言うのだ!
いや、まだ資料請求したばかりで申し込みはしていないのだが。
夫は即 「いいよ」と言ったそうだ。
「大学への数学」というものが我が家に届くのだが いつの日かDMの類だと思い
捨てようとしたら 蹴られそうになった。

何か 自分の知らないところで物事が進んでいる。
わたしは 蚊帳の外ということだ。
「あのひと、コンサのことでいっぱいいっぱいだから」 かもしれない。
おまけに 一月末には大阪でも何かあるらしい。それにも行くかどうか迷っているらしい。
渋谷~ シブヤ~ そこはどこ~ どんなとこ~
ドキドキしたがすぐに寝た。

それで今日 もう帰って来たので 「マジかよ!」と問うた。
話は宿泊施設の話になり、「そういうのは父さんが好きなので決めてくれる」と言う。
わたしは言った。
「夜 何をする!」
「有料のビデオを見るのか?」
「今時分は 精算の時に追加料金払わなくて良くて、有料テレビ用のカードがあるよ!」

齢71くらいの母が言う。 「母親が何を教えているか!」

息子が言う。 「そんなの常識。誰もが知ってる。」

次男。
今日は熱っぽくて学校を休んだ。
彼もそれなりに頑張ってるようだ。いろんな塾を経験した(させた)挙句、今は某個別指導に
通っている。担当の先生が最悪な時もあり、口をとんがらせて帰ってくる。
「ちょいと相談してみるかい?本部に」 と言うと 「時期尚早だ」 などといっぱしのことを言う。
しかし、テストが終われば やれ 「○○杯」 やれ 「○○お疲れさん会」 などとのたもうて
遊びに行く。

そして昨日。次男は言った。
「母さん、1日さ、友達乗っけってってくれる?」 いいけどさ
「2人勧誘した! ゴール裏で俺たち応援するから」 ほんとに応援するのかい?
「する」 並びは結構な時間になるよ。あんたはいいけど 友達風邪ひいたら私が困る。
「メールしとく」 ちゃんと説明して母親の了解を得るように!
「うん!」 
そして 息子以外の2人がチケットの買い方がわからないと言うので 付き合って
ローソンに行きB自由席をさらに2枚購入。
新しい彼らがコンサのにわかファンじゃなく サポーターになるためには 私は努力を惜しまない。
しかし、受験生に風邪をひかれたら 私は困る。 ホカロン買っておこう。

次男は とある公立高校を目指している。コンサの某選手と同じ高校だ。
やたら立派な高校らしい(見た目)。その高校が何処にあるのかすら私は知らない。
長男の高校すら 入学式で友達の親御さんに乗せていってもらって初めて見た。

次男の高校受験。兄は完璧な理数系。弟はまったく理数に弱く 国語や社会が好きだ。
どうしてこうも性質が違うのか。不思議でならない。どっちもどっち。
次男は個別指導のある先生に数学の時言われたそうだ。
「キミは数学のセンスはあるね。でも 気づかないだけなんだよ」
爆笑。 モノは言い様だ。 注・息子はこの言葉に自信を得て妙に気に入っている・・・

ふたりとも 来年どうなるのかなー。 おかーさんは あと数年くらい 見守るよー。
その後は自分の力で生きていけたらいい。 親以外の何かに頼る方法もあるんだし。
親なんていないと思うくらいの気持ちでいて欲しい。 気づけばいた そんなふうでありたい。

そしてコンサ。
気づけば そこにコンサがいて、あって、もうどうにも離れようがない気がしている。

わたしはコンサの親なのかも!


post by aru

13:40

日記 コメント(5)

アドバイスお願いします

2007年11月08日

どうにもこうにも、この時期。
間(ま)があり過ぎたせいか、実感がわいてこない。
どうしたものだろうか。

気づけば あと3日寝たら 鳥栖戦なのだ。
そして、その日に何かが起きるのかもしれないのだと思っても、
その場にいれない、リアルタイムでわからない(わかろうとしない)ことも手伝い、
やはり どこかで目や耳を塞いでしまっているのかな。
ああ、意固地な性(サガ 佐賀?!)よ。

いやこんなことは、個人の感傷なのであって、しょうがない。
何事もその時になってみないとわからない。
フツフツと 遅くやってくる感情が煮えたぎり やおらドアを開け 町内を一周するかもしれない。
それも50メートルくらいは走れても あとは徒歩というカッコ悪い町内一周かもしれない。

話はいきなり 360度変わる。同じやん!
180度だ。
それも、アドバイスを求めています。 追記とします。


一応 受験生というものがうちにはいるのだが、これがまことに厳しい状況だ。
親がいくら心配してもなー が基本にあって、インフルエンザの注射だけは予定している。

先日 ふと 長男に聞かれた。
「かーさんさ、センター試験の日 知ってる?」

あ、と、え、と、え・・・ 17日って記憶が・・・ (17日は今月の飲み会だ!)

「19日だよ」
「でさ、かねがね思ってたんだけど、母さん いろんなこと知らなすぎると思う」

ぐさり。

「塾代を払ってもらったり、いろんなこと感謝してる。
 どんな選択しようと 進みたい道を 認めてくれたし、
 だから、俺に一任してくれてるんだろうなって思ってた。
 でも、けっこう厳しいんだ。もちろん現役で受かりたいという気持ち に嘘はない。
 それは信じて欲しい。 でも、もし浪人するならその時のことも、他 の大学にすることも
 含めて 今は同時に考えてしまっているんだ。
 もう少しだけ いろんな情報収集をして欲しいと思うのは 俺 甘い のかな。」

考えさせられました。
私は大学受験を知らない。私の頃の共通一次とかも知らないで過ぎた。
やっぱりどこかで、そんな体験をしてきた夫に そういう部分は対応してもらいたいと思ってた。
でも一番 時間を持てるのは 母親である私だし、知らないじゃすまされなかったのかな。

高校生だから。いろんな情報や友達や学校や塾で足りてると思ってた。
でも、そういった情報をもってしても、悩み模索し、決断するのは本人で、
そんな時に そんなサインを見つけた時に きちんと押したり引いたりできる人間が
必要なんだよなと、気づかされた。

それでも 親は何をすればいいのだろう。
もっと 息子の夢を応援するために 近道や 方法や そういうことを調べておかなくちゃ
いけないのかな。
ご自身の経験や その時の親の役割・・・ アドバイス頂けますか?
コンサに関係ないことで恐れ入ります。


post by aru

18:14

日記 コメント(13)