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息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。
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2008年10月30日
3万人以上? B自由席は売切れ、S指定席も残りわずか、全体としても 70~99%の販売状況で、当日券は販売するかどうか未定らしい。 こんな状況は 久しぶり。 最初から席詰めをしても 大変な事になるのは目に見えている。 当日観戦予定の皆様、どうか席詰めにご協力くださいますよう お願いします。 7,000人! 浦和サポが7000人くらい来るらしい。 今回、札幌ドームのアウェイ側B自由席は 全てがビジター席 になってしまった。 こんな事は 史上初めてで、これも混乱するだろうな。 先日の道新朝刊の全面広告にも出ていたけど、図は小さく、果たしてどれくらいの人が気付いてくれただろうか。 いつもアウェイ側B自由席で観戦しているサポーターの皆様、いつものチケットではB自由ビジター席には入れません。ホーム側での観戦になりますので、ご注意下さい。 HFCは この点を もっと大きく告知する必要があると思う。オフィシャルでもトップからすぐに行けるようにすべきだ。 緩衝エリア ビジター席の両サイドには いつも通りの緩衝エリアを 設置するらしいが、あふれた浦和サポは SA,SB席で観戦するわけで、これでは緩衝エリアを設ける意味が 果たして あるのかどうか疑問。Jリーグ側からの強い要請らしいから 止むを得ないけど。 トイレも売店もビジターエリア内に設けて、ホーム側サポは行けないように隔離するらしいが、その外にあふれた浦和サポは どうする? まぁ、一部の過激なサポを隔離するだけで 目的は ほぼ達成できるのかもしれないけど、やはり心配だ。
応援自粛
残り試合に関する 三浦監督と村野GMの方針の違いなどに関しては 僕も思うところがあり、USの言い分も 理解できないわけではないが、応援自粛という方法には 賛同できかねる。浦和の大声援を聞きながら 90分間応援を我慢するのは相 当なストレスだろう。それを 一般のサポーターにまで要求するのは酷だと思うし、やりすぎではないかな。それで溜まったフラストレーションを 浦和サポに向ける輩が出なければ良いけれど、、、、、
札幌が得点したり 勝った時でも自粛なのかな?
ゴール裏の旗振りやゲート旗、ビッグフラッグも自粛なのだろうか?
あのクネクネ旗や水撒きが無いのはちょっと嬉しいけどね。
2008年10月30日
USは応援自粛を継続するのだとか、、、、、 次節は 3万人以上の動員が見込まれる浦和戦なのに、勿体ない。 タイミングが悪すぎだ。 札幌のサポーターは 浦和に負けない応援が出来るんだ という事を、 チームの成績は予算に比例するのかもしれないが、 サポーターの熱さは そんなものとは関係ない という事を、 観客だけじゃなく、なにより選手や HFCに見せ付けてやればいいのに。 USの思いを 全てのサポーター、観客に 正確に伝えると言うのは 事実上無理。 インターネットを使えないサポーターは結構多いし、 ネット環境にあってもUSのHPを見ない人も多いだろう。 会場でのアナウンスだって 全員に届くわけではなく、 ビラを配っても 全部を読んでくれる人は どれくらいいるだろう? TV観戦の人には USの意図は全く伝わらず、 結果、なんだ札幌の応援は? チームだけじゃなくサポーターも全然駄目じゃん、 という事にならなければ良いのだが..... USが応援のリードを取らないなら、誰か代わりにやれば良いだけだと思うのだが、 いろいろ批判をしながらもUSに頼り切ってきた現在、それは難しい事なのだろうか。 太鼓が無いなら みんなで家の中で眠っているVメガホンを持ち出して、 ひたすらコンサドーレコールを続けても良いんじゃない? 以前のように Vメガホン叩きながら コーンサドーレ* * *** と90分ずっと続けたら、 それはそれで結構盛り上がるんじゃないかな。 勿論、試合の内容次第だし、手は真っ赤になるだろうけど。 Vメガホンに対する反対論は 充分承知しているつもりだけど、 圧倒的な応援が予想される浦和に対抗するなら、それくらいしないと太刀打ちできないんじゃないかな。 そんな甘い事言っているから いつまでも良くならないんだ と言われるかもしれないけど、 試合も 応援も 浦和に負けたくないよぉ。
2008年10月18日
今日、磐田と大宮が負けて、ともに勝ち点32のまま。 残り5試合、札幌が全勝、磐田と大宮が全敗ならば 勝ち点32で並ぶから、 仮に札幌が明日負けても 降格決定とならないのかな と思っていたら、 最終戦が 磐田vs大宮なので、どちらかが勝ち点35、引き分けでも33だから やはり負ければ札幌の降格は決定なわけだ。 いやいや そんな計算は抜きにして、 明日はなんとしても勝たねばならない試合。 なにせ 今季 厚別では1勝もしていないのだから、 このまま勝てずに 厚別不勝神話なんて 洒落にもならない。 どの選手も 頑張っているのは分かるけど、 今は 結果を出さないといけない時期。 期待しているからね、頼むぞ 中山元気!
ところで、数字の上ではまだJ1残留の可能性が残っているとはいえ、この期に及んでそれを信じているサポはどれくらいいるのだろうか。 最後に勝ったのは7月13日、フクアリの千葉戦。 それからもずっと負けられない試合が続いていたのに、結局1試合も勝てず、第17節以降の12試合は0勝3分9敗。確かに惜しい試合はあったけれど、この時期は結果が全てだったわけで、勝てなければ意味が無い。 いつ降格が決まってもおかしくない現在、出来れば 最初から若手中心のメンバーで試合に臨んで欲しい。若手 = 来期以降、J2で闘うメンバー = 次のJ1昇格時の中心メンバー。 そして、降格決定の瞬間にピッチに立ち、その悔しさを、惨めさを 全身で感じ、身体に染み込ませて欲しい。J1のスピード、強さ、レベルを 肌で感じて欲しい。次のJ1昇格へのモチベーションとするためにも。 今のメンバーで勝てない以上、大胆にメンバーを変更し、新たなメンバーで闘う事は必要だと思う。それで勝てなかったとしても 今まで通りだし、流れを変える事で 勝機を掴めるかもしれない。これは 今後の試合を単なる消化試合にしないためにも有効だと思うのだが、どうだろう。
2008年10月14日
先日の道新スポーツに三浦監督留任の記事が出たと思ったら、今度は日刊と報知に三浦監督退任の記事ですか。いずれも正式発表ではなく雑談などからの観測記事でしょうから真偽のほどは何とも言えないのでしょうけど、そんな時期になったのですね。 まだ降格が決まってもいないこの時期に 何故?という声もあるようですが、11月末までには選手の契約更改を含めて 来季の構想を決めないといけないのですから、監督留任が決まっていない以上、様々な可能性を考え、今から始めないと間に合わないですね。 今季のこの成績、来季の選手強化費大幅減額必至という事情を考えると、仮に三浦監督に留任要請をしたとしても 受けてくれる可能性は低いでしょうから、早めに動き出すことは大事です。 今週末の柏戦への影響、モチベーションの維持が気になりますが、監督も選手もプロなのですから、その辺は割り切って頑張って欲しいもの。どんな場面でも結果を出さないと 来季以降の契約に繋がらないですし、プロである以上、本来なら結果だけでなく プラスαが求められて当然なのですから。
個人的には いろいろと思うところもあるのですが、選手からの信頼が得られているのなら 三浦監督の留任も OKです。 来季は1年でのJ1復帰を目指して欲しいのはやまやまですが、今の状況を考えると もう一度 土台作りから始めないといけないのでしょうね。 またまた 先は長いなぁ。。。。。
2008年10月05日
今年から B自由席ビジター という席種が発売されているようだが、 B自由席アウェー側 と混同され、非常に分かりにくい。現場のスタッフにも混同している人がいるのが現状。 そもそも アウェーもビジターも 対戦相手のチームの事を指しており 同じ意味なのに、席種では 別の意味で使っているというところに 無理がある。ホーム側に対してのアウェー側という呼び方が 既に定着していたから、このB自由席ビジターという呼称が 苦肉の策であったのは 理解できるのだけど、来季からは もっと分かりやすい呼び方に変更する必要があると思う。 現在、厚別でも ドームでも B自由席アウェー側 の一部に ビジターサポ(=アウェーサポ)限定のエリア があり、そのエリアに入れるのが B自由席ビジター のチケット。厚別でも ドームでも B自由席アウェー側のバックスタンド寄りに設定され、隣の席との間には 結構広い緩衝帯が設定されている。 厚別では 第3ゲートはビジターサポ専用ゲートで、ビジターサポエリアの裏は ホームサポが通行禁止になっているから、ホームサポは 場内を一周できない。JRバスを降りて 第2ゲートから入ったサポが SB席アウェー側へ行こうと思うと メインスタンドからホーム側B自由席を通ってバックスタンドへ回らないと行けないし、バックスタンドに座っているサポが アウェー側B自由席へ行こうと思うと その反対回りにぐるっと回らないと行けない。最近アウェードールズが少ないのは そのせいもあるのではないか と勘ぐってしまうくらいだ。 ホームサポとビジターサポの間のトラブルが続いたために、Jリーグからの指導でビジターサポの隔離を強化せざるを得なかったという経緯があるから止むを得ないのだけど、ホームサポに不便を強いるのは正直勘弁して欲しいもの。施設を改築するというわけには行かないけれど、なにか良い案は無いものかなぁ? 個人的な意見だけど、席種に関しては、SAとSBは一緒にして、SS指定、S指定、A自由、B自由、熱烈サポゾーン、ビジター席の6種。子供料金はA自由とB自由、学生料金はB自由と熱烈サポゾーンだけに設定し、指定席、ビジター席は大人のみ。ビジター席に関しては B自由席という呼称は使わない。 ホーム側、アウェー側という呼び方を無くして、ビジター席以外は全部ホーム側ですと行きたいものだけど、席案内をする関係もあって、この呼び方を完全に無くすのは難しいと思う。もっと良い呼び方があれば別だけど。 どうでしょう?
2008年10月05日
明日は(もう今日だけど) いよいよ磐田戦 。 まさか 最下位争い、降格争いの中で対決するとは思わなかった。 磐田も尻に火がついているから、モチベーションは高いだろう。 お互い絶対に負けられない闘い。 そのプレッシャーに打ち勝って、なんとしても勝ち点3を奪って欲しいもの。 戻ってきたダヴィも同行したらしい。多分、先発で出るだろう。 今回の騒動に関してはいろいろ思うところはあるのだけど、 あと残り7試合、J1残留のために活躍し、結果オーライとして欲しいものだ。 ただ、ダヴィの累積イエローカードは2枚。 次の出場停止は2試合になるだろうから、もうカードは貰えない。 ダヴィはダヴィなりに思うところはあると思うけど、ここは我慢比べ。 一皮むけて、一回り大きくなったダヴィを見せて欲しい。 今日から、浦和戦、鹿島戦のチケットが発売になった。 で、浦和戦のB自由席ビジターが即日完売! S指定も完売間近だとか! 予想はしていたけれど、さすが浦和だ。 ビジター席に入れなかった浦和サポがB自由やSA、SBのアウェー側に大勢座ったら、ビジター席を設定してビジターサポを隔離する意味が無くなってしまう。ビジター席以外は浦和のレプリカ着用や応援を禁止するというわけには行かないだろうし、そもそも両方とも赤と黒が基調だから、服装だけを見てもどちらのサポか分かりにくいだろう。 下手するとアウェー側B自由からビジョン下のSB、S指定席周辺は浦和サポばかりという事態も予想されるが、いつもSBアウェー側で観戦しているコンササポにホーム側での観戦をお願いするのも筋違いだろうし、当日の混乱は必至か。席詰めを含めて大変だろうな。今から心配しても始まらないけど、心配なものは心配。CVSやバイト、警備員の増員を含めて、早めに対策を講じないといけないな。
ところで、この B自由席ビジター というのが B自由席アウェー側 と混同され、非常に分かりにくい。 現場のスタッフにも 混同している人がいるのが 現状。 この件に関しては長くなりそうなので、改めてエントリーします。
2008年09月27日
ダヴィの移籍は もう避けられない現実となったようだ シーズン終盤のこの時期に 残念だけど 仕方ない 新しいチームでも活躍して 結果を出して欲しい と祈るのみ 我々は 残された選手と共に 最後まで力の限り闘うだけ うちもシーズン途中で 他チームから主力を補強した事があった 2001年の堀井岳也は 強烈なデビューだったよね 選手が 自分を少しでも高く売ることを考えるのは 当然 実力に見合った年俸を払えない以上 諦めるしかない それに 選手が現状に満足して チャレンジ精神を忘れたら お終い 少しでも素晴らしいテクニックを身に付けたい 少しでも上のチームで活躍してみたい (ダヴィの移籍先が コンサより上かどうかは 別問題) これは当然のことで なんら非難されるものではない それにしても 昨シーズンの マグノアウベス 今シーズンも バレーに フッキ そして ダヴィと シーズン途中での移籍が増えたのは 何故? シーズンの 春秋制/秋春制と 関係あるのだろうか? 犬飼会長が またぞろ秋春制を 言い始めたらしい 実施の方向で 今年中に検討するよう 指示を出したとか アレコレ言う前に 実現可能なのかどうか 公正に 真剣に 検討して欲しいもの ついでに 11月の浦和戦、12月の鹿島戦を 厚別でやればよい 犬飼会長にも 開場前から並んでもらい 最後まで観客席で寒さを体感してもらう事から始めなければいけないと思う 大きなニュースに隠れてしまったけど 札幌の上田市長が 来季もコンサの支援を継続することを表明した J1だから J2だからという事ではない とのこと ありがたいことだ
2008年09月23日
2試合連続、後半ロスタイムの失点で敗戦 先制点取られて 追いついて、勝ち越されて また追いついたのに、何故だ? これは 気持ちの問題だけではないよな、と思っていたのだが、 ある選手のコメントを見て、やはり気持ちの問題もあるのかもしれない と思ってしまった。 決して「勝ちたいという気持ち」で負けていた とは思わないのだが、 16試合負け無しのチームと、9試合勝利から見離されているチームの勢いの差、 自分たちの勝利を信じる強気と、またここでやられるかもしれないという弱気の差、 そうしたものが 最後の最後で表れたのではないだろうか。 それでも、闘う気持ちが伝わってくる良い試合だったと思う。 この悔しさを、この闘う気持ちを、次のFC東京戦に繋げて欲しいもの。 と言うよりも、絶対に繋げないといけない。 この悪い流れを変えるために 何よりも今必要なのは 勝利なのだから。 勝利まで あと一歩。 その一歩が近くて遠いのは分かっているが、決して踏み越せない距離では無いはず。 今日 千葉は勝ったので、16位に上がった千葉との勝ち点差は 10 。 13位から15位までは 勝ち点31で並んでいるから、差は 14 。 残り8試合、より厳しい状況に追い込まれてしまった事は間違いないが、 可能性がある限り 僕は 僕たちは諦めない。
2008年09月19日
明日は いよいよ ジェフ千葉戦。 カルビーパーク2008 だとか、選手のお出迎えや半日店長など、イベント盛りだくさん 。 天気も良さそうなので、大勢のお客さんに来て欲しいな。 さて、明日の選手入場時に歌うのは 「厚別の歌」ではなく 「俺達の街の誇り」だそうです。 「厚別の歌」を歌うのは 選手がピッチ練習のために入って来た時で、選手入場の時は「俺達の街の誇り」。 俺達の街の誇り さあ行けよ 札幌 ♪ 俺達は歌うのさ 赤と黒がある限り ♪ いずれもゴール裏だけではなく、メイン、バックスタンドのサポーターも 立血上がって歌って欲しいとの事。 更に、選手入場の時には USがエリア毎に配布するアイテムを使って応援するようです。 USも 気合が入っていますね。 USに対しては賛否両論いろいろあるようですが、コンサドーレを応援したいという気持ちに変わりはないはず。 毎年行っている ゴール裏の人文字などは 彼らの力無くしては 成し得ない事です。 勝利向かって一丸となって闘うというのは 選手だけでなく サポーターも一緒だと思います。 あすからの3連戦は J1残留のための正念場。 明日の応援も 是非 成功させたい。そうして選手を鼓舞し、なんとしても勝ち点3をゲットしたいものです。 詳細は コチラ をご覧下さい。
2008年09月10日
今日から放送されているらしい グリコの新しいCM 舞台は 25年後の 磯野家 大人になった かつお わかめ たらちゃん いくらちゃん が登場 それぞれのキャスティングは・・・・・なかなか面白い これからシリーズ化されていくとの事・・・・・楽しみです ところで グリコといえば 清水エスパルスのスポンサー 清水エスパルスといえば 次節の対戦相手だ エスパルスの オーレ オーレ オレ オレ **♪ というあの歌 あの応援歌は そのもの「グリコ」というらしい スポンサーのCMソングを応援歌に使うと 他のチームはまねできないから 強烈なオリジナリティが発揮できる 浦和レッズの 大脱走 ヴェルディ川崎の エンターテイナー 横浜Fマリノスの コーヒールンバ それぞれ 各クラブのイメージと強く結びついている応援歌だけど 一般的な楽曲を使っているから 気に入れば自分のチームにも取り入れられる 行けサッポロ 勝利信じ 最後まで闘え という歌詞を付けた エンターテイナーは 今やコンサドーレにすっかり馴染み 東京ヴェルディよりもしっくり来るくらい 今シーズンから歌い始めた コーヒールンバは あっという間に受け入れられた この曲にも 何か良い歌詞を 付けてくれるといいのに そうすれば もっとコンサドーレらしい 素敵な応援歌になれると思う
イシヤやニトリ サッポロビール等のCMソングを使った応援歌が出来ないかな 今のイシヤやニトリのサウンドロゴでは難しいかもしれないが 昔の白い恋人のCMソングだとか CMで使われている曲 「男は黙って コンサドーレ」 ではダメだけど サッポロクラシックのCMで使われている 「ONLY YOU」 エビスのCMで使われている 「第三の男」 なんかはどう? 静かな曲だけど アレンジでなんとかならない? でも これでは コンサドーレオリジナルにはならないか・・・・・ なかなか 上手くはいかないものだ