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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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祝い事、でも身内のみ

2009年11月14日

今日は家族みんなが休みが取れたのでお祝いをすることになったブログは結構忙しい家族になったもんだ(遠い目をして) です。

まず次男、誕生日。おい、先月だぞ、日程が合わないためついつい日延べ
長男、短歌で受賞した。それも二つ。 でも、カネは縁遠いなぁ。
長女、めでたく1人暮らしへ。やっと念願をかなえたようで羽根を伸ばしている。まさか、お、お、おとこっっっ。   ない  らしい

そんなこんなでこの一、二ヶ月、波乱な生活、人生を送った家族でありました。

あっ、まだあった。自分自身。転職。でもないか。
身分というか、職場が大転換して、必然的に私達職員が社員になった。

この中で一番驚いたのは、長男の出来事ですわ。

一昨日、共同通信社から掲載された新聞が届いた。
東京新聞、愛媛新聞、琉球新聞、中日新聞、上毛新聞、宮崎日日新聞、南日本新聞、高知新聞、新潟新聞、神戸新聞、毎日新聞、朝日新聞、北海道新聞

なんかJ2のアウェイに行ったような気がして

通信社って改めて凄い組織ですね


post by 去舟庵海人

18:59

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記録は記憶に気に置く

2009年11月09日

昨日一斉にJリーグの試合が開催され、スカパーのサッカー番組「アフターゲーム何たら」がちっともアフターの番組ではなく、ライブであちこちの試合を中継しながら進行していました。

そんな試合の中でやってしまったと言うか、そうきたかと言っていいのか山形がとんでもない記録を作り上げてしまいましたとか。

たった2本のシュート、それも枠に行ったただ1本のシュートに敗戦を味わされた我がコンサが言っていいのか分かりませんが、まあお仲間と言う事で勘弁してもらいましょう。

 「シュートゼロ」

気が付いたらシュートしないで90分過ごしてしまったということでしょうか。

記録って実に簡単にできるものですね。

たった10分で399杯たいらげた女性にはとてもかないませんが。

ポジティブで399杯、ネガティブでゼロ

記録って狙ってできるものと気が付いたら出来ていたなんていうことなんでしょうね。


post by 去舟庵海人

23:14

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ニュースがこんがらかって

2009年11月07日

結婚詐欺の人が周辺の人をどうたらこうたらと思っていて、よくよく見ると鳥取の事件と混同している人はおりませんかのブログは私はすっかり一緒だと思っていました です。

何か似たような事件のようですが事件が起きた場所が違うのですね。

それにしても結婚詐欺は以前の話では男が起こすもので、女性が主役なんて驚いています。
そりゃ事件の珍しさで話題をさらいますわ。

そんな三面、この言葉も古いか、社会ネタに振り回されるよりも、我がコンサのニトリ様のネタも驚きました。
いつまでも一緒と勝手に思い込んでいました。偽らない気持ちです。
詐欺なんて言葉はもちろん使えません。
当初からのお話でしたものね。
「苦しい時の友達は本当の友達」と言う格言ありませんでした?

助けてもらえる友や知人を持つ幸せを喜びましょう。


post by 去舟庵海人

22:21

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京都の番組

2009年11月05日

ついつい連続で京都の番組を見てしまったブログは行ったことがある地はやっぱり、ねぇ。

西京極は行った。哲学の道は歩いた。
でも琵琶湖の疎水が哲学の道の水だとは知らなかった。

勉強になるなぁ。

で、かみさんと話した。

かみさん「九州へ行きたいなぁ。行った事がない。」
おいら 「長崎はもう一度行きたい。良い所だった」

ここで裏の声「来期は九州が、アウェイが・・・一杯ある。」

先立つものが・・・
先に立つのが命だったらこまるし・・・
先に立つどころか、後ろにもない・・・

後ろにあるのは後光ではなく死神だったら、落語になってしまうし・・・

行きたいものです、アウェイ  いや、この場合九州観光と言っておかないと

トトビック  頼むで


post by 去舟庵海人

21:55

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優勝と劣敗

2009年11月04日

昨日のナビスコカップの表彰式の件でなにやらかまびすしくなってきたらしい。

川崎の選手諸君がメダルを首から掛けないで退場したことを激怒した協会幹部が
いらっしゃるとか。

私は人それぞれの受け止め方があるとのまず第一感としてありました。

怒る方もその理由があり、悔しさを表現するのもその理由があると思います。

そう言えばオリンピックで表彰式の後にメダルを放擲した選手がおりましたな。

悔しさのあまりの行為なんでしょうが確かに第三者から見ると気持ちいいものではありませんな。
私自身の感想ですが・・・

その選手の関係者ならば理解できるのかも知れません。

その悔しさを忘れないためにもそのメダルを飾っておくという心境にはなれないのかもしれませんね。

結局、結論は私には出すことは出来ません。


post by 去舟庵海人

23:40

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25年、四半世紀

2009年11月02日

一昨日、いや先月の30日に今年も手に入れましたブログは四半世紀ですか です。

 「レモンハート」25巻目 古谷三敏著

今年も1年過ぎたと言う思いがしますね。
年に1冊しか発行しない漫画、コミック。正確に言うと薀蓄マンガです。

1巻目から買い続けて25巻目、四半世紀。
永井、いや長いという感じよりこんなにもう時が経ったのかという気分です。

あっ、永井きっちり仕事して、うまく契約しておくれ。
多分J2には来ないだろうけれど、今度対戦する時は仕事は左遷、いやさせん。

話がそれました。

この頃のマンガは薀蓄があるとか、深い知識を教えてくれるとか、世の中こんなことがあるのかとかの原作のしっかりとしたマンガが多くなりましたね。

読む方というか見ると言うか、心して読み込むマンガが多くなりましたねぇ。



post by 去舟庵海人

23:08

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全日本大学駅伝

2009年11月01日

本日は日頃お世話になっているクルーザーの冬仕舞いの日でした。
朝連絡が来まして、雨のためあえなく中止になりました。
艇内はオーナー夫妻が跡かたずけ、肝心のセールやシート類は他の方がすることになりました。

それでやむなく私はテレビ観戦をしておりました。

「全日本大学駅伝」

北海道の札幌学院大学の第一走者がかねてからの知り合いでした。
お客様が下宿をしていまして、そこに三年間住まいしていた選手が大学一年生ながら出場していました。

でも私は気付くのが遅く、結局選手の雄姿を見られないまま終了。
成績もあれでしたけれど。テレビに写らないままだったも知れません。

さて駅伝の順位の移動は激しくて、このスポーツは本当に面白いです。
もちろん見るだけです。自分はとても走る気になりません。

最終区、注目の日大ダニエル君、あっさりと二人をかわして首位です。
一分半ぐらいの差はハンデにならんのか。やっぱり凄すぎる。

ダニエル君が率いる日大は、彼は四年生だからこう言っても言いすぎではないだろう、箱根駅伝が楽しみになって来ました。

 駅伝って本当に面白い

ちなみに札幌学院大学の彼は出身高校が札幌山の手高校、今年は室蘭大谷に敗れて全国高校駅伝(京都で開催されますが)はダメかと思われましたが、今年の大会は記念大会に当たっており出場できることになったそうです。
でも山の手高校は北海道での三連覇を阻まれており、京都では発奮してくれると思います。


post by 去舟庵海人

13:34

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試合がすくのうなって

2009年10月26日

ホームの試合が二つ、アウェイが二つ、そんな最終盤の時期になって、秋から冬を思うブログはなんて素敵、いや詩的 です。

われながら知的な季節感を語るとか書き取ることが出来ない、文学に才能を見せられない食い気に走る実状になんともはや です。

まぁ上位4チームで勝手に昇格争いをしていて、我がコンサはJリーガーを養成し鍛える戦いをしています。

怪我人を除いて、今期試合に出ていない人材として堀田くんと曳地くんのみです。

堀田君は先日サブとして準備していましたが、出場機会がありませんでした。
きっと監督がその機会を与えてくれるでしょう。
知らない仲じゃありませんでしょうから。柏ではユースも見配りしていたはず。

曳地君はJリーガーとしての基礎訓練中と思います。

しかしこの頃は190cmを上回る選手が増えました。
将来を期待します。

残り4試合、どう観戦しましょう。


post by 去舟庵海人

21:59

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流れ星

2009年10月24日

何とか流星群があって流れ星がたくさん見られるとの情報でほんのちょっと星空を眺めたブログはむむっ残念 です。

時間帯もあるでしょうし、見ている時間の長さにもよるのでしょうがさっぱり見られませんでした。
一晩のうちの10分程度です。寒かったです。愛犬の散歩のついでですから。

大分の降格を見ていました。
あれだけ好いプレーしても降格なんですから、リーグ戦も厳しいです。

その厳しさを既に味わっているコンサですが、仙台にも味わってもらいましょう。

いつも昇格を逃すため「けさい」と揶揄されていますが、昇格を逃したとは言え、実力は引けを取らないとの試合を見せ付けたいものです。

 「星は何でも知っている」

このフレーズを知っているあなた、昔話が出来ます です


post by 去舟庵海人

23:10

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短歌

2009年10月22日

今年になって我が家は短歌という旋風が吹きあれているブログは俵万智は知っている です。

昨年ぐらいから短歌と言うものが我が家に入ってきたのではあったが、今までに私の読書してきた歴史では「サラダ記念日」ぐらいでした。

もう一つあります。「百人一首」があります。お正月の定番です。
北海道は下の句読みで競技しますが、一般には上の句を読んで下の句を取る。

そんなありふれた中に短歌とは思いもよらなかった。

そんなこんなでこの趣味の社会にいろいろな雑誌、文芸誌があることも分かりました。
私が知っている専門雑誌と言えば「舵」 ヨット雑誌です、はい。

先月発行された「短歌研究」、今月も発行される同誌もまた購入しなくてはということになりそう。
さらに言えば今週発行される角川書店の月刊「短歌」
これも購入しなくてはとのことになります。

愚息がこんな才能を発揮するとは思いもよりませんでした。
本好きにはしようと思いましたが創作に進むとはねえ。


post by 去舟庵海人

23:02

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