カレンダー
プロフィール
去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2013年07月24日
実を言いますと2日続けて、書いた内容が消えました。 メモ帳で書いて置けばいいのでしょうが、 つい面倒だったものですから。 今日は iPadで書いています。 画面が大きいので。。。。 実を言いますと、今日購入しました。 ですから試し打ち。。。 でわ
2013年07月21日
昨日の土曜日、今年も開催されましたクラス会。 先生も出席されまして、今年も楽しく過ごせました。 それにしても朝の4時は無いだろう・・・ いくら4次会としてホテルを用意してあるとはいえ。。。 眠いです。 もっとも帰宅後、松本山雅戦を見たりしまして、睡眠時間が足りていません。 でも残念なのはスェーデン遠征組、結果が詳しく分かりませんがどうやら 準優勝との事らしいので残念でしたね。 でも、結果よりは経験です。 またと言うこともあるでしょう。 そして今日はU-18は勝ち点を頂いた様でよかった。 今週は好い週になりそうです。 でわ
2013年07月18日
御無沙汰をしてしまいました。今週は生活時間がおかしくなっています。 夜の9時過ぎには転寝をしてしまい、12時前後には一度目が覚めるのですが、 それから本格的に布団に入るみたいな・・・・ そんな変則的な生活で更新をしていませんでした。 さて、私が体験した欧州的旅話です。 欧州では1ユーロコインが何よりも大事です。 それはトイレット。 トイレは有料が多いのですが、その料金は大体1ユーロ。 それで1ユーロコインが絶対必要です。 2ユーロコインもありますが、ここは絶対1ユーロコインです。 と言いますのは自動の入り口になっていまして、コインを入れて開閉します。 ここが日本とは違って融通が聞きません。 1ユーロコイン専用なんです。 2ユーロコインを入れてもお釣りが出るわけでもなく、50セントコイン2枚も開きません。 ですから、1ユーロコインが無いとトイレの入り口で右往左往します。 現実に私も1ユーロコインが無くて知らないご老人から戴きました。 なんとも切ない話ですが、イタリアに着いてすぐの頃です。 それから何よりも1ユーロコインを大事にして、財布に1.2枚は使わないように持ち歩きました。 チェコのプラハ駅もそのような仕組みでしたが、この国はユーロ圏ではないのにユーロは使える様に なっていました。いわゆる二本立ての価格表示です。 そしてトイレも1ユーロコインがOKでした。 ただチェコの通貨の方が価格的に安い。レート的に言いますとです。 チェコでは20コルナ、大体100円前後でしょうか、ユーロは今現在130円ぐらいですから、 ユーロコインで払うと高くなります。 トイレもチェコのプラハ駅はユーロコインで入れる自動機になっていました。 チェコ市内はコルネですから、やはり20コルネコインか10コルネコインを2枚必要でした。 私的にはチップよりもこちらのトイレにどう対応するかで結構心配しました。 水を購入するついでに1ユーロコインを手に入れようとしていました。 2ユーロは使えねぇ
2013年07月14日
欧州の旅のお話はまだまだ続く、いやこれでブログのネタを引っ張り続けるのだ です。 さて、レンドルがミュシャのコレクターであるとまでは書きました。 そしてミュシャのポスターを目にしたこともあるはずとまで書き込みました。 この断定が三題話の締めの肝要であります。 国語の教科書には短歌と言えば、万葉集、百人一首、そして与謝野晶子と定番です。 お孫さんがニュースネタにこのごろ多いですが・・・ 与謝野晶子は間違いなく日本人の短歌、和歌に印象を与えたのは間違いないと思います。 まぁ、素人の私が言うのもなんですが・・・ 時代が下がって俵万智になるのでしょうか。 いずれも敬称略しておりますが、それほどに日本史を飾る人物の故と思っていますのでご容赦願います。 本題に戻りますが「みだれ髪」与謝野晶子 彼女の処女歌集であります。 この歌集の表紙を「藤島武二」が描いています。 彼はフランスやイタリアで絵画を学びます。20世紀初頭のことです。 と言うことでミュシャと時代を共有しています、多分。 その影響下の下で描いたのが「みだれ髪」の表紙や雑誌「明星」です。 つまり、国語の教科書には必ず載せていたと断定していたぐらいのエポックな和歌の潮流です。 ただ、私はそう教わってきましたが現在の教科書は分かりませんので、そしてまた今の若い人に聞いていないので私の断定が正しいのか・・・ 今回私はたまたまプラハの市民会館を、アールヌーボーで出来ている、観光しました。そこで開催されていた「アルフォンス・ミュシャ」展を見させてもらいました。 その展覧会でイワン・レンドルの所蔵品の、彼の許可による展示でありました。 そしてイワン・レンドルに反応し、これでも私は軟庭を中学生の時代にしておりました。それで彼を見知っていました。 ミュシャのポスターが日本の浮世絵に影響され、そのポスターが藤島武二に影響を与え、そのイラストが日本国民に知らしめたと思います。 とりあえず三題話の締めとはしますが、今回あまりにも気に入ったので画集を購入してまいりました。 いまはすぐそばに置いて眺めています。何度見ても美しい。 ポスターは素晴らしいとその宣伝された内容に気が移りますね。 でわ
2013年07月13日
折にふれての書き込み第一弾です
イタリアやウィーンのメトロ、地下鉄を利用させていただきましたが、
便利と思えたのは電光掲示板です。
駅構内の掲示板では次に到着する車両の待ち時間が表示されていました。
朝ラッシューアワーの時間帯に観光に出かけることが多かったので、
あまりにも満員の時に次の列車を待とうという気になることがあって、
でも待ち時間が表紙されていると助かったです。
それでは何でラッシュアワーの時間帯に移動かとの話?
それは観光する有名な建物は寺院が多く朝早くから開いていることが多いからです。
それに10時過ぎくらいになると団体客が多くなって、入場するにも列に並ぶと予想されたからです。
おかげで一番乗りに近い状態で観光でき、見終わってからゆっくりとカフェしていました。
札幌の地下鉄も電光表示盤が設置されるのなら、是非ともこのシステム、待ち時間表示をお願いしたいものです。
それにしても欧州のメトロは改札が大雑把、入る時はチケットを入り口でスキャンするが出口には無い。ていうか改札口さえない。
おまけにチケットが72時間利用できる種類があって、一番最初に刻印すれば入る時さえスルーなんていうのもありでした。
観光地ならではのサービスであります。
おまけに「ローマパス」というチケットは観光地の建物の入場料まで3件でしたか無料になるという観光客にはありがたい優れものです。
「コロッセウム」なんていう地下鉄の前、地下鉄の駅まである、からそのまま改札口をスキャンして入場できました。
多くの団体客が列を成している改札口を脇に見て、それはとても良かった。
並ばずに入れましたから。
でわ
2013年07月12日
この三題話は昨日に続いて書きますが、私のブログは横道に逸れることが多いので、そのへんはお許し願います。 アルフォンス・ミュシャ こちらを参考願います。 もう一つ 彼のポスターと言いますか絵画は日本の浮世絵に影響を受けたとの事で、アールヌーボー自体がこの浮世絵の雰囲気が色濃いと言えます。 ええ、私の評論ではなく、ものの本に書いてありました。 それでレンドルですが、そうあのイワン・レンドルです。 かつての世界制覇をしたテニスプレーヤーです。 それではどうしてレンドル? 実は彼レンドルはこのミュシャのポスターのコレクターなんだそうです。 もちろん同郷と言う事もあるでしょうが、何となくそれだけでは語れそうも無いような気がします。 それで彼レンドルは今年ウィブルドンでトロフィーウィナーになったマレーのコーチでもあります。 そんな時、と言うよりそんな時期にこのミュシャ展が開催されていました。 今年の4月から今月31日までです。 展示場所はプラハ市民会館 この市民会館はアールヌーボー様式で建築されている建物です。 ここです 本当は私もデジカメで撮っているのですがファイルが過重で・・・ そんなレンドルはミュシャのポスター、全119枚のうち116枚所蔵しているそうで、本当は貸し出したくないとか言っていたそうで・・・ 理由は自宅に全部並べて見ていたいとの話で、今回レプリカを自宅で並べて見て我慢しているとニュースにありました。 ではあと3枚のミュシャのポスターは どうやら日本にある みたい 「堺市ドイコレクション」 「カメラのドイ」の土井さんがやっぱりコレクターで死後家族が堺市に寄付したとか・・・ ここでも日本に縁がある。。。。 今回、私達はプラハ市民会館に、観光の名所と言うことで、訪れたのですが、この建物の隣が火薬庫と言われるやはり中世の門の名残がありまして、見に行って、すごく幸せな訪問でした。 さらに続く
2013年07月12日
欧州旅行を終えて、思い出しながら書こうと思いましたが、 書きたいことがたくさんありまして・・・・ それで第一弾はタイトルの三題話です、 ミュシャはアルフォンス・ミャシャのことです。 私はこの人を知りませんでした。 プラハに行くことになって付け焼刃で名前が出てきたので、その時はまだその人となりを詳しく知識としたわけではありませんでした。 1860年生まれの画家、今ならイラストレーターでしょうか。 と言うのはこの方はアールーヌーボー様式のポスターを描いて、有名になったからです。 もう一つはプラハで有名な聖ヴィート大聖堂のステンドグラスのデザインも手がけています。 デシカメで撮ったのですがファイルが大きくて載せられません。 でも、この人のポスターはどちらかで目にしているはずです。 つづく
2013年07月10日
昨日深夜に札幌に戻ってまいりました。
欧州の旅は長年の夢でしたが、本当に行って良かったの一言です。
惜しむらくは、欧州がシーズンオフでせいぜい本田がミランだとかの移籍情報
ぐらいなものでしょうか。
そう言うことでミランショップに行って、レプリカユニを買って来ました。
あくまでも敬意を、ミランのユニをまねさせていただいたと・・・
シーズン一掃のユニで割引をしていまして、おまけに長袖で・・・
ぶっちゃけて言いますが50%オフでした。
ユニに背番号入れるかと聞かれましたが、そんな時間も無いので番号なしです。
そのうちにホームでさりげなく着ているおっさんは私です。
しかし、ミランの開始年がエンブレムに入っていますが、
「1899年」
コンサもそのうち追いつけます。
ドサクサで入れ替えるか。。。
でわ
カレンダー
プロフィール
去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索