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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2008年10月25日
さて明日の川崎に対しての心構えはどうしましょうか。
J1の残り数少ない体験の試合とするか、J2の前哨戦? それとも・・・
やっぱりJ1の堂々たる試合にしたい。
決してJ1に劣ることはないチームとしたい。絶対にそうありたい。
勝てなくて、勝ちきれなくて、勝ち点を掴み取れなかった。
そんな残念な試合が続いて、でもあきらめの悪い心構えであと五試合。
監督も消化試合なんて思ってはいないだろうし、選手だって・・・
サポーターはまだまだ今シーズンは終わらせていません。
行け札幌 勝利を信じて さぁ行こう
2008年10月22日
久々にコンサメルマガが届いていました。
厚別その後が書かれていました。
さて、どう反応してよいか。まだ考えがまとまりません。
だがこのように厚別を後にした者が、残ってGMと社長との話し合いした内容が詳細に分かるのは大変ありがたい。
でもやっぱりHFCにしてもサポにしても降格にたいして、ちと時間をもらう必要がありますね。
まだ五試合、それに天皇杯もあります。
この時間を大切にして、これからを建て直していかねばなりませんね。
でもはっきりしたことが一つあります。
こんな降格した弱いチームだけれども、やっぱり好きですわ。
無条件に好きなんですわ。
2008年10月20日
昨日の厚別への行き返りに「砕かれた鍵」逢坂剛著を読み上げまして、さて次の本を読み上げようかと取り上げた文庫本「オシムの言葉」木村元彦著。
そうしたら、なにやらスポーツ紙の一面に次期監督にオシム親子?
これは天の啓示か嫌がらせか
もっともこの本は某(オフサイド)某(某茄子)氏より戴いた本、今まで読んでいなかったのでそろそろと思って手にした次第なんですが、ハードボイルドなんだろうか?
確かにオシム親子は金を惜しむことはできないわねぇ。
来期の強化費は削減必至なので監督だけが突出なんてできない相談なんだろうけど、どこか打出の小槌を見つけ出したのだろうか。
それなら実績申し分なしのオシム氏、本当なら喜ばしい
まあ、この時期眉に唾ものですわね、この話。
2008年10月19日
やっとネット環境が復活しました。おらがいないうちに・・・ メンテナンスと言いましょうか、パソコンの全てを行っている会社に頼んでおきましたから。 結局ルーターが悪いのかと思ったらモデムだったらしい。 復活記念に楽しい話題に 行けないわ 今年のリーグ戦に共通した試合内容。どこと言ってやられたなんて思えない試合。 そして威勢よく攻めている時間の少ないこと。 燃え上がる怒涛の攻め 無かった そしてしっかりとした守り 否 むしろ、あららの失点 このシーズンは来シーズンにつながるのか・ ベテランはその実力を発揮できたのか? 若手はJ1仕様の力を体験できたのか? まだあと五試合、明日はどっちだ? 最後はパクリました
2008年10月14日
新聞報道ではあれこれと監督の去就が騒がしいですけれど、まだまだ今シーズンは終わってませんし、結論も出ていません。
ユース、サテライト、そして天皇杯と日程が立て込んできましたがやっぱり次節はものにしたいものですが、何となく選手が怪我で削られていくのはちとつらい。
怪我が治って復帰してきた選手がいれば、また違う選手が外れる。
でもここで一踏ん張りです。若手の選手の意気込みを望みたい。
そして、うれしい話としてはユースの三人。トップの先輩を煽れ。
いつでもこのようにユースの選手がトップを目指す形はやはりうれしい。
もっともユースの選手がトップにとの話もまだですが、でもそうなってほしい。
さて、次節きっちりと勝ち点3を戴きましょう。
今期をもう終わりにしてはいけません。終わりは最終戦と決まっています。
最終戦まであと六試合、きっちりとサポートします。
やっと腰痛が癒えてきました。体調が戻ってきて来ました。
厚別にこだまを響かせましょう。
WE ARE SAPPORO
2008年10月13日
皆さんのブログを見たら、サテライト戦のサブメンバー ユースおたくのよだれを牛みたく出させるものじゃありませんか。 サテライト戦にちと心が・・・ 今からでは体力がこちらに残っておりませぬ。 うーむ
2008年10月06日
勝ちきれない試合が続いていたらと思っていたら、あっさりと先制点を取られたら、やっぱり前掛かりになってさらに失点する。
分かっちゃいるけど。選手だってもちろんそう思っている。
それじゃどう流れを変える。ここは思いもかけない一発を願う。
昨年の大伍、ヤスはまさにそういう一発を与えてくれた。
それでは今は誰が・・・ ジュンキ・カズゥ、ほかには?
チャンスは与えられた。目指せシュート。ミドルでもコロコロでもいい。
勝ち名乗りだけがスカットする特効薬。
だからこそ放てシュートを
2008年10月05日
ののが解説で言っていましたがオフトの戦術、リアクションサッカーなんだと。 だからミスを連発するとこんな試合になってしまう。 J2仕様のサッカーになっているのかもね。 明らかにやりにくくなっていました。前田とジウシーニョ二人にかき回された。 しかし前線から守備なんてことをこっちがやりたいこと。 そしてクライトンを徹底的にマークして二人乃至三人でボールを奪われる。 いろいろな経験をさせれられている。これをどうやってこれから生かしていくかです。 艱難辛苦、汝を珠にす 若い梟たちよ 珠になってくれ 間違っても球のほうにはなってくれるな
2008年10月04日
謙吾ブログに出ていた二人ね。ユース育ちの先輩後輩。
鍛えていることがはっきり分かる写真。その手の趣味の琴線に触れるぐらいのそれ。
男子三日会わざれば刮目せよ
大伍がトップに上がるとき、その線の細さを危惧することがありましたけれど、自分の鍛錬によってその懸念を吹き飛ばしてしまいました。
当たり負けのしない身体を作ってきました。ジュンキくんもそれを見習ってきたものと思います。
それで無ければ、あの写真の身体にはなっていないと思います。
総じてサッカー選手は細身の身体に見えますがユニフォームを脱いだ身体は間違いなくトレーニングの賜物です。
それは羨ましい。当方メタボ。身体検査になるたびに医者に指摘され、自分自身の意思の弱さに勝つ目しなくては・・・・なりませんね。
2008年10月01日
なんか旅立った宝が帰ってきた日和です。雨が上がって陽が射した感じです。 十月一日 いろいろな記念日が制定されています。 私的には「法の日」と気取ってみたい。 でも、身近な出来事としてはたびから帰って来ただびの日 ここ一週間の彷徨った魂をサッポロの声で呼び戻した。 なんかエメの陰影がどうたらという話もありますが
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