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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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惜しむの言葉

2008年10月20日

昨日の厚別への行き返りに「砕かれた鍵」逢坂剛著を読み上げまして、さて次の本を読み上げようかと取り上げた文庫本「オシムの言葉」木村元彦著。

そうしたら、なにやらスポーツ紙の一面に次期監督にオシム親子?

これは天の啓示か嫌がらせか

もっともこの本は某(オフサイド)某(某茄子)氏より戴いた本、今まで読んでいなかったのでそろそろと思って手にした次第なんですが、ハードボイルドなんだろうか?

確かにオシム親子は金を惜しむことはできないわねぇ。

来期の強化費は削減必至なので監督だけが突出なんてできない相談なんだろうけど、どこか打出の小槌を見つけ出したのだろうか。

それなら実績申し分なしのオシム氏、本当なら喜ばしい

まあ、この時期眉に唾ものですわね、この話。


post by 去舟庵海人

22:34

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