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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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ここで歓喜を味わいたい

2008年09月30日

勝利を見ずにして早くも十数試合とかになりましたが、ここで打ち止めです。
もうそろそろです。やっぱり歓喜を味わいたい。

一つ気がかりなのは次はアウェイで身近に味わえないこと。

でも遠方でも気持ちはホームと同じ。

若い選手が出場してもなんら遜色の無い戦いがあります。
怪我人が多くなって出場機会が増えてもそれに対する準備が出来ている。

きっとあきらめない戦いをしてくれるでしょう。
日本一のあきらめない軍団ですから、そしてそれを支えるサポがいます。

 歓喜を選手に


post by 去舟庵海人

22:05

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あきらめずに立ち上がれ

2008年09月29日

試合も見ていない、厚別にも行っていない。
でも心に響く応援があったと聞く。

いいなあ、やっぱりいい。

甘いと言われようが厳しく言ってやれとも声があるが、応援の心は一つ。
応援のありようが一つではないですが、心は一つ。

今はあきらめていない心で応援する。

そして結果がどうであれ、やっぱり応援する。

我ながら心というか気持ちが強くなった。
いろいろと艱難がありましたものねぇ。


post by 去舟庵海人

23:16

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軍団のサポ

2008年09月28日

厚別に行っていない私ですが、今日はいろいろな弾幕が掲げられたようで、皆さんブログで知りました。

私の周辺、友人やクルー仲間に「コンサダメじゃん」と言われようが、心の中では「ダメ」と一回も思っていない私がおります(^_^)v

ええ、あきらめない軍団のサポーターでおます。
かつて記録破りの最下位で降格したときも次があると思いましたもの。

やっぱり「胸のエンブレム」を着て、まして心の中も全てエンブレムで出来ております。

今年ホームで「勝利」が一度しかないこともロスタイムの悪しき伝統もやっぱりあきらめることにはなりません。

あきらめるなんて言葉がまったく必要ありません。

むしろ、私の頭の中、胸の中は 「NEXT ONE」


post by 去舟庵海人

23:36

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そらゃまぁ、ねぇ

2008年09月25日

最下位のチームに所属して、得点ランキング二位なんて、そりゃ目立つはなぁ。
おまけに給料も安い。その突破力は脅威を相手チームに与えるだろうし。

ブラジルから裸一貫で来て、そりゃ上を目指すわな。

これもひとえに成績が・・・

ただ、ダヴィは「欧米か」を目指してほしい。
ここまできたら目指すはユーロのチームと思いたい。

もっとも決定した事項ではないので推測で話を書いているのですが、上とか高いとか言うのならユーロと思う次第です。
当然名誉も得られますでしょうし。

それにしてもコンサは外人FWを育てるのがうまい、と言うよりうまく育っていくチームなんだろう。
エースになれるような育成チームなんだろうね。

選手が無名から有名になる喜びもあるが、いなくなる寂しさはいなめませんな。

まだ、どうなるか分かりませんが、フレーフレーダヴィってとこでしょうか。


post by 去舟庵海人

22:00

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上げたり下げたり

2008年09月23日

今日はファクトリーであったハワイのイベントを見てきました。
ですからコンサの試合はネットで追いかけていました。

本当は上げたり下げたりの試合展開になってほしいのだが、下がって上がって、また下がり、土壇場で上がってこのまま行けばと思ったら下げられました。
あくまでもネットの書き込みを見ての印象です。

実際の映像を見ていないので自分の気分からは下がってからの状態は心臓に悪いし、頭の中の血管が切れそうなりますのでもうなんとかなりませんか。

最善は上がって上がって、さらに盛り上がるというのを希望しているのですが。

今期は何となく試合下手の印象が特に多い。
競り合ってなんとかものにする。ええ、なんとかでです。

このような経験はあまりしたいとは思いませんが、これがJ1の試合です。

経験こそがきっと宝物になります。将来に繋げる宝物です。


post by 去舟庵海人

18:11

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落ち込む、でもやるしかない

2008年09月22日

ここへ来てまた怪我人が増えてきました。選手は求めて負傷をしているわけではない。
でも、なんとなくでも です。

今までも怪我人が癒えて、これが最大の補強と思っていましたが本当につらい。
サポもつらい、スタッフもつらい、監督もつらい。
何よりも当の選手がつらい。

チームドクターやトレーナーが忙しいなんて本来願い下げにしたいもの。
むしろ筋トレの補助やサポートを願っていると思いたい。

チームにとって全ての選手が気持ちと体力が揃ってこその試合でありたい。

さりとて、明日は好調大分。粉骨砕身で戦ってほしい。
だが「粉骨砕身」は昨今の事情ではスローガンにそぐわないなぁ。

いいスローガンはないかねぇ。
あれ、今年のスローガンは何だったっけ。



post by 去舟庵海人

23:26

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戦いすんで、明日は・・

2008年09月20日

今日の試合はいろいろな作戦のが見られました.
いきなりの退場が出て、攻撃派の選手西谷を守備派のマーカスが代わりに入った。

ここなんだよな。試合の要点は。スクランブルになったのにどうしてと思う。
ここでなぜ3バックにしない。守りが大事とは言ってもすでにアヘッドじゃん。

戦術の引き出しが少ないのかね。それとも選手を信用してないのかね。

それにしてもダヴィの突破力はすごい。一人でやっちゃうもん、だもんね。
今日は選手は頑張った。負けないぞというより勝ちたいとの気力が見えた。

そしてダヴィの退場。これが心理的に追い詰められたよね。
セットプレーでフリーな奴がゴール前にいたもの。きついわな。

そして、一番の綾はレフィリング。笛の吹きすぎ。選手のコンタクトというより転んだだけで笛は吹いてほしくない。

前から私は言っています。国際基準の選手を育てるのならファールがほしいよと倒れるプレーは見たくない。

危険なプレーをさせない、防ぐことをレフィリングの肝要としてほしい。
何でそれをファールとする、そしてまたなんでそれがカードというのが多すぎる。
試合をリードするのがレフリーではなくて、あくまでも選手とボールです。

ここまで書いたから、明日に進みます。
明日は小樽沖でヨットレースがあります。天候はよさげですがどうやら風も波もなさそうです。
じぃっーと我慢のレースになりそうです。まぁそんなときはビールを飲みながら、どんぶらこと漂います。

いろいろなスポーツがありますが、というよりレース最中に酒、タバコおまけに食事しながら出来るスポーツってヨットレースぐらいでしょうか。
自転車のロードレースは飲み物を飲みながらしますが、マラソンもそうですが、ヨットレースはビール缶片手にやっています。
酔っ払って勝つことはありませんが、酔っ払って楽しくやっていけるスポーツなのは間違いありません。


post by 去舟庵海人

20:03

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もどかしい

2008年09月13日

もどかしいの一言です。攻められない。シューとするまでに行き着けない。

ネガティブな言葉しか浮かばない。ですから今は語りません。
語るべき言葉が愚痴になってしまいます。

ですから思い切って場面転換!!!!

昨日に行ったベトナムの旅2時間の紹介です。
場所は札幌中心部。詳しく言いますと札幌市中央区南3条西7丁目
kAkUイマジネーション2F
はっきり言いますと歩道に看板がなかったら分かりません。
建物も迷路みたいで二階に入ります。

そこからベトナムの社会に入ります。

食事と飲み放題で安ぅ。だから申し込んだのは内緒だ。
ベトナムビールを飲んで、まぁ缶ビールでしたけど、お約束のとりあえずビール。
ただしセット料金のうちに入っておらず。
後はセットの中の食事。はっきり言っておいしかった。でも名前は覚えておりません。締めの料理はフォーでしたけど、美味そのものでした。

2時間のベトナム紀行でした。是非とも楽しんでみてください。

あああぁぁ、天命がいや店名を書き忘れている。
 「ヴェトナムキッチン フーコック」 です。

そして、店内の雰囲気に驚きました。それはなんと女性客の多いこと、男性客のテーブルは私達だけでした。そして全てが予約客らしい感じでした。 
私達も予約してよかった。飛び込みで入ろうとしても待たされるおそれがありそうです。

現実逃避するには最適の場所と食事だと思います。
今日のような日には特に 


post by 去舟庵海人

23:00

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音楽っていいね

2008年09月11日

ここのところテレビを見る機会が大層減りました。
見る番組が限られて来たせいなのですが、スポーツと音楽はしっかりと見ています。
スポーツの意外性はやはり見逃せないものです。
そして音楽はやっぱり心に響きます。ですからテレビよりラジオになっています。

でも、昨日の高橋真梨子、本日の吹奏楽。演奏者はプロでもなくアマチュアとは言ってもプロが参加していても音楽はやっぱりいい。

そこでコンサの試合も色とりどりの音楽でコールしたいもの。
同じ曲を長く引っ張ることなく、いろいろな歌を歌いたいもの。

試合が始まる前から試合後の選手の挨拶まで、いろいろな歌で飾りたいな。
老若男女、いろいろな年代が共有できる歌がほしい。

かつて西京極で「北の国から」のテーマを歌いました。
あの時は本当に感動しました。「北の国から」の最終回の日でもありましたから。

ですからスタジアムで記憶とドラマほ期待してしまいます。
応援はスタジアム一体となって心をこめたいものです。

リピーターはまた来たいと思うようにし、初めての人にはまた来たいと思うのはもちろん一緒に歌いたいし踊りたいと思わせたい。

スポーツと音楽はやっている選手や演奏者はもちろん見ている人も感動を与えられるものだから、心からいいものだと思う。


post by 去舟庵海人

22:33

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ボランチを語る

2008年09月10日

レギュラーであったクライトンと市長が出場停止。となると誰が代わりに出るのか、あの人とこの人だろう。
だが選ぶ人は監督であり、助言するのはコーチです。

そして、選手は間違いなく準備していると思う。当然プロである以上言うまでもない。

そして我々はサポートに励まなければなりません。

代表戦とか菓子杯とかで少々時間をいただきました。

この時間の選手、とりわけボランチ候補は心おどろさせていると思う。

期待します。残り試合が見えてきました。

ボランチ、すなわち舵取り   
ヨットにも舵があります。いやむしろないと前に進みません。
全てが舵取り、ボランチこそが試合の趨勢を握ります。

 ボランチ 働け  働け高谷  あら、つい言葉の流れで・・・

 働け ボランチ



post by 去舟庵海人

23:28

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