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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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金メダル

2010年11月25日

アジア大会が絶賛放映中であります。
いろいろな競技で金メダルを掌中しているので、その栄誉に賞賛するのであります。

ただいっぱい競技があって・・・

ていうか競技では有るけれどスポーツ?
と言うのだろうか

「囲碁」

能力は最大限発揮しているのは間違いないですけど、脳内が最大限ですよ。

それから

ヨットもありましたね。見事金メダル。

それからローラースポーツ、昔ありましたなローラースケート競技。
いまもあるか・・・

なにやらあれこれあって、もうこの際なんでもありじゃ。

世界のスポーツと言う番組があって、椰子の実に槍を刺しあてるなんていうのもあった。

どうせなら
昔私たちの高校の運動会でやった
「パン食い競争」「自転車遅乗り競争」「ムカデ競争」なんて言うのもあった。

こんなのも好いのかも。

楽しんじゃえ

スポーツだもの。

みんなが参加できるものが好いな

あっ

借り物競争

どうです


post by 去舟庵海人

23:17

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好事魔多し

2010年11月24日

昨シーズン後半からレギュラーを勝ち取った高原にタイトルの言葉が天から降ってまいりました。

ちなみに物の本より

「事がうまく進んでいる時ほど、意外なところに落とし穴があるという事。」

確かに今シーズンは故障や病気も無く全36試合中34試合目の出来事でした。
先日このブログで離脱していない選手としてあげていた。

それなのに  です。

オフィシャルの発表では「全治6か月」

来年の夏までとなるのか

長い

今年はなんていう年回りなんでしょうか。
言葉がつまる。

ところで私は
 「好事魔多し」を「こうずまおおし」と言っていました。
しっかりと間違って思い込んでいました。

「こうじ、ま、おおし」と読んで
「よいことには、なにかと邪魔が入りやすいということ。「魔」は「邪魔」などに見る「魔」で、求道心を妨げるものから転じて、支障・妨げの意。」

と言うことなんですね。

しっかりと調べて言葉を選ばないと
ましてや故事成句は意味を取り違えてはいけませんです。

高原君には邪魔という「魔」が人生に入り込んでしまいました。

となると、周りの私たちは「魔除け」をしなくてはなりません。

アキレス腱がアキレスも呆れるぐらいの太い、しかししなやかに動き回れる腱になることを

神仏、八百万の神、祈って直してくれるもの全てに祈りたいです。

 気持ちだけは切らないで


post by 去舟庵海人

20:05

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勝ちは気持ち好い

2010年11月23日

高原の負傷は驚いた。
しかし優也はしっかり準備というか心構えが出来ていた。
枠内のシュートはしっかり見えていた。それこそ男ぞ。

スナマコはしっかり走っていた。
だから電池切れはしょうがありません。

ジュンキも走り回っていた。
でも電池切れは早すぎるぞ。でもその意欲は買う。それこそリザーブの心構え。

そして征也のピンポイントクロス。好かった。結果が出たから。

それにしてもそんな所に西嶋が居る?
流れで残っていたものだが、点を取るとの意欲がなせるプレーじゃ。

すべては結果が出ると良いところだけを書き上げる。

ネガティブな話は今夜は無しじゃ。

残り2試合、気持ちを前面に出していこう。

で高原は・・・・

また離脱は無しにして欲しい。


post by 去舟庵海人

21:31

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ええっ、そんな殺生な

2010年11月22日

明日のために土曜日、日曜日と悪いことはせずに引きこもって養生した、良い子のおっさんのブログは今しがたの情報でそりゃないよと思った次第です、ほんと。

隊長が戻って、いや体調だった。隊長は冬休みだったね。
話がよじれた。

風邪を吹き飛ばして、多分95㌫戻ったおっさんは明日の日程をどのような日にしようかと目論んだら

かみさんから「ランチはどう?」

と来た。

お受けすることにした。
場所、時間は未定。

で息子と三人で密談を

息子も3時過ぎぐらいから「ライブ」とやらに参上すると言う。

で「誰?」

「及川恒平」

「何っ? 面影橋からのあの六文銭の及川恒平?」

で「芭蕉は?」 間違えた。「場所は?」

「テンポラリースペース」

「あの場所でか?」

先日息子が詩と短歌、映像とかの昆テンポラリーとかのジョイント展をしたところです。

「20人も入らないぞ、あの場所は?」

「でもたまにやっているみたいライブ」

「どうしてそこじゃ」

「オーナーが知り合いみたい、及川恒平と」

「費用がかかるだろう? 飛行機代も出ない」

「いや普通に地下鉄かなんかで来るんでない?」

「そんなぁ」

「及川恒平、札幌に住まいがあるみたい?」

「何ぃ」

納得した。

でも

おら、コンサがある。かぶっていやがる。

「それに大々的に知らせると会場に入れなくなる」

「そりゃそうだ、あの場所は」

しかし、短歌繋がりとはおそろしい。
いろいろな人と知り合えるみたいですわ。

ちなみに及川恒平と呼び捨てにしていますが、私より年上の人。
ホントは「さん」とか「さま」とかでお呼びしなければなりませぬ。

ご当人がこのブログを見ていたら、平にご容赦を


post by 去舟庵海人

20:28

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今のできること

2010年11月21日

有休をいただいた方も居られますが、何としても今いる人材で自分のスキルを最大限発揮していくしかないブログは次の試合は火曜日だよ です。

今日は静かに身体を休めて火曜日には直しておかないと観戦にいけないぞと自分に言い聞かせています。

多分と言うか、今期最終戦は見にいけないので23日が私にとって最終戦になります。

来期のために

すべては来シーズンのために

そう思いながら

火曜日

風邪を治さないと

でわ

明日お医者さんに行こうかな

念のため

ぎっくり腰の時も行った
足首の捻挫の時も行った

風邪ぐらい

だるさは気にしない
咳はマスクで抑える

あとは

微熱か

逆療法

ドームで思い切り自分の身体を熱で覆いこむ

これでOK?

本当か


post by 去舟庵海人

14:24

コンサドーレ コメント(0)

熱が出てきた

2010年11月20日

あれだけのミスパス、そしてパスのスピード、おまけに味方に通さずに相手にパスをしてたら・・・

J1に定着できんわ

定着どころかあっという間に逆戻り

熱が出てきました

おやすみなさい ←自分に


post by 去舟庵海人

19:02

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風邪

2010年11月20日

身内から風邪をもらってしまったブログは不調は私だけにしてね です。

もちろん自宅にて感染、いや観戦です。
もう少しで始まります。

倒れるまで走りに走って、たくさんシュートを打って欲しい。

私に勝利をプレゼントを

もし・・・・   寝込むような試合は勘弁

でわ


post by 去舟庵海人

16:39

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星野節

2010年11月19日

「365歩のマーチ」「函館の女」を作詞した星野哲郎さんがみまかったので、そうかそれはさみしいなと思ったブログは「好きですサッポロ」もそうなんだ です。

北海道を関係する歌をたくさん作っている人ですが、
コンサもこんなつながりが出来ているとは思いませんでした。

歌詞が分かりやすく覚えやすい。

星野節に共通しているのかも知れませんが、
歌いやすい歌詞と明るいメロディーの曲が多いと感じます。

ヒットした曲からそう感じるのでしょうが、
やっぱり明るい歌は好いですね。

明日はアウェイの横浜FC戦、きっとこの歌がゴール裏で歌われるのを願います。

「好きでぇぇす~~サッポロ 誰よりもぉぉぉぉ」


post by 去舟庵海人

22:20

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凄い男が居たもんだ

2010年11月18日

先日、じゃない昨日か。
「南方熊楠」の話をちょこっと書きました。
ぐぐってみました。どうやら19か国語に通じていたらしいです。

暑がりの体質で裸同然の格好で熊野の山の中に居て、外国語を操っていたのか。
それで彼のライフワークが「粘菌」で天皇陛下に講釈したこともあります。

その「粘菌」ですが
2008年ノーベル賞のテーマとなりました。

間違えました。

イグノーベル賞です。

笑える研究に栄誉をあたえるものです。

で粘菌が世界に役に立っている。

これが証拠

粘菌は動物みたいで植物みたいなそんな生物です。
地球の原始から生存していると言われているそうです。

理科系が弱い私ですので、詳細を書くことが困難ですのでどなたかの説明で助けてくれるとうれしいです。

南方熊楠の奇人変人振りは有名ですが、「粘菌」の研究が21世紀にも立派に役立っています。

まだまだイグノーベル賞を授けてもらえそうと北大の先生は言っていますのでまた知識を得たいと思います。


post by 去舟庵海人

22:19

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信而好古

2010年11月17日

孔子の言葉であります。
「信じて古を好む」

古ばかりじゃいけませんが、結構古にも参考に出来ることは有ります。

さて、この論語の言葉から
これから話題になるであろう「坂の上の雲」の主人公である「秋山好古」の名前となりました。

珍しい名前ですわ。

論語の言葉を知っていればなんでしょうが、私だってこの逸話で知った次第です。

そう言えば「南方熊楠」だって珍しい名前ですね。
彼と「秋山真之」と同窓生ですわ。
今の東大教養部となりますか。

この年代の人達は豪傑という感じの人達が多いですね。
南方熊楠という人は船で旅する間にたくさんの外国語を物にしたなんていう逸話がありますから。
外国語辞典をまるまんま覚えたそうです。

話を戻します。

好古が人の名前になった。

それでその名前の元になった「論語」ですが、今再発見と言いますか、再評価されてあれこれと出版されているみたいです。

つまりは

「古を好む」

と言うことなんでしょうか?

結構分かりやすい言葉で書かれていますので理解しやすい書籍になっているからでしょう。




post by 去舟庵海人

23:33

日々徒然 コメント(0)