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平日は川崎市民、週末はさいたま市浦和区民のApple製品とスマートフォンが大好きな札幌生まれのコンサドーレサポーター。現在はコンサドーレのことよりも、Apple製品とAndroid端末を中心としたデジタルガジェットネタがメイン。
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2016年01月28日
現時点の参戦済および参戦予定試合。 ×第1節 2月28日(日)13:00KickOff 東京ヴェルディ@味の素スタジアム △第22節 7月9日(土)19:00KickOff セレッソ大阪@キンチョウスタジアム ×第28節 8月11日(木・祝)18:00KickOff 横浜FC@ニッパツ三ツ沢球技場 ×第37節 10月30日(日)15:00KickOff ロアッソ熊本@うまかな・よかなスタジアム ×第40節 11月6日(日)13:00KickOff 徳島ヴォルティス@ポカリスエットスタジアム ○第41節 11月12日(土)13:00KickOff ジェフユナイテッド千葉@フクダ電子アリーナ △第42節 11月20日(日)14:00KickOff ツエーゲン金沢@札幌ドーム
2015年10月11日
昨年と同じです。 結局無印ではバッテリーの持続時間に満足できず、 プラスでは操作性に難がある。 それは今回の「s」でも同じです。 ということで、用途によって使い分ける必要があるため、 結局今回も両方買いました。 前回はプラスはauで買いましたが、 今回はプラスはdocomoで買いました。 SIMフリーモデルと比較して本体価格が20,000円以上安く、 購入後即SIMロック解除できるdocomo回線を持っていたため、 今回はdocomoから買いました(SIMカードは早速auのSIMを挿してます)。 ということで、おいおいまたどこかで両機種の比較レビューしていきたいと思います。
2015年10月08日
2015年10月1日(木)に都内某所にて開催された「HTCブロガーミーティング」に参加してきたので、その模様をお知らせしたい。 ブロガーミーティングでは、まずHTC NIPPONの代表取締役社長である玉野氏が、当日午後に開催されたプレス向けスライドを用いて、「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」の特徴を紹介した。スライドの内容については、すでに他のメディア等でも紹介されており、全てに触れる必要はないと思うので、私が印象に残った部分について紹介したい。 最初に「面白いな」と思って印象に残った機能は「フェイスフュージョン」である。 「フェイスフュージョン」とは、2人の顔を組み合わせて表示する機能で、仮に2人の子どもが産まれたらどういう顔になるのか?といったことを想像して楽しむことができる。人間以外の顔も組み合わせられるかどうかは分からないが、この後評価機が届いたら、試してみたいと思っている。
次に印象に残った機能は「防水・防塵」である。 SIMフリー機というと、日本ではキャリアが提供しているフラッグシップモデルとは異なり、中〜低価格帯の機種が中心であるため、防水・防塵に対応している機種は少ない。 しかし、「HTC Desire EYE」については、価格こそ中価格帯であるものの、IPX7の防水性能とIP5Xの防塵性能を持っているので、濡れた手でも電話を受けたりすることができる。例えば、皿洗いをしている時に電話がかかってきても、すぐに「HTC Desire EYE」を取って電話に出ることができる。 (ただし、プレゼン後のQ&Aでは、「水滴がついた場合に画面を操作すると誤動作をする恐れがあるので、必ず水滴を拭き取ってから操作して欲しい。」との案内があった。) 最後の今回最も印象に残った点は、実は端末の機能ではない。 それは「サービスセンター」の存在である。 キャリアが提供するモデルを購入した場合は、仮に量販店で購入した機種であっても、キャリアショップの店頭で、操作の説明を受けたり、故障した場合の受付などのサポートを受けることが出来るが、SIMフリー機の場合は、そういうわけにはいかない。そのためにSIMフリー機を購入することに躊躇する消費者は少なくない。 しかし、このサービスセンターに電話をかけると、購入の前後を問わず、問い合わせに応えてくれるという。しかも、日本語と英語のどちらでも対応可能とのこと。両機種の発売前からこのような体制を整えていることは、消費者がSIMフリー機やMVNOを選択する際の基準の一つになり得るのではないかと思った。
以上が、プレス向けスライドを用いて玉野氏が行ったプレゼンテーションの内容を見て、私が抱いた印象である。 この後には、HTC NIPPONの各担当者が壇上に上がって、ブロガーからの質問に答えるQ&Aセッションも行われ、積極的な意見交換がなされた。 私からも「従来からHTC端末でこだわっている『音』について、店頭でどのようにアピールをしていくか。」という趣旨の質問を出させてもらった。 「『HTC Desire EYE』の『HTC BoomSound』をプッシュしていく。」との趣旨の回答であった。 一方で、「『音』をアピールする場合は、これまでも(騒がしい)量販店の店頭ではどうしてもイヤホンブランド依存にならざるを得ない。」との悩みもあるようで、今後は「音」のプロモーションをどのように効果的に行えるかということも、他社との差別化ができるポイントの一つになるのではないかという印象を持った。今後のHTC NIPPONのプロモーション戦略に期待したい。
2015年10月05日
内容が良いときには勝てないが、内容が悪いときには勝てる。 不思議なこともあるものだが、今は内容より結果。 勝てば官軍。勝利以外の内容は求めない。 と言いつつも、2点目のお膳立てをした荒野のドリブルが 今日最も印象に残った。毎試合あれぐらいの負けん気を出して欲しいね。 4ヶ月ぶりの生観戦で、小野伸二の札幌初ゴールだけでなく、 目の前で勝利が見られて良かった。
2015年07月05日
htv31のレビュー2回目は写真について。 最初に紹介したい点は、RAWで撮影することが可能なところである。 RAWデータだと容量を食ってしまうというデメリットがある反面、MacやWindowsPCのアプリケーションソフトでの加工や補正が容易となるため、写真にこだわるユーザーにとっては嬉しい点だろう。日本で正規に販売されている他のスマートフォンではあまり採用されていないと思うので、まず最初に紹介しておきたい。 次に、デュオカメラである。 私が所有するHTL22には登載されていなかったので、私がデュオカメラを使って撮影するのは、今回初めてであった。 (デュオカメラ自体は前モデルあたるHTL23でも登載されていたし、以前は3Dカメラ用途として登載されていたモデルもあったので、htcファンの方にとっては目新しくないであろうが。)そのデュオカメラを何に使うのかと思ったら、こんなことに使えるのだと知ってビックリした。
なんと、撮影後に背景をぼかしてメインとなる被写体を強調することができるのである。 一眼レフカメラで撮影したときなどに背景をぼかして撮影することができるが、このhtv31のデュオカメラの場合は、背景をぼかした状態で撮影するのではなく、あとから焦点を合わせることが出来るのだ。 これなら、撮影時にピントが合わなくて上手く撮影できなくても、撮影後にあらためてピントを合わせ直すことができるので、片手持ちの不安定な状態で撮影することが多いスマホには嬉しい機能だと思う。 (※ただし無制限にピントを再調整することが出来るわけではないので、ご注意を。) やり方は、「ギャラリー」アプリの「効果」から「UFocus」を選択し、後はボケぐらいを画面上のスライダーで調整するだけである。非常に簡単なので、htv31を手に入れたら、試してもらいたい。 最後にフロントカメラについて。 基本的にセルフィー用途なので、人を撮影した写真で比較しないと意味が無いのだが、自分の顔写真を出すわけにもいかないので、愛犬の写真でご容赦を。
左がリアカメラで撮影した写真で、右がフロントカメラで撮影した写真。かなり色味が変わっているのがおわかりいただけると思う。おそらくは肌色が綺麗になるように撮影時点で補正がかかっているものと思われるが、さすがに犬の毛では上手く機能しなかったようで、かえって不自然な色合いになってしまった。やはりセルフィー用途以外では、リアカメラで撮影した方が良いだろう(当たり前だが)。 本当は通信速度やau VoLTE等にも触れたかったのだが、あいにく私はau VoLTEに対応したSIMカードである「au Nano IC Card 04」を持っていないため、試すことが出来なかった。 auのiPhone6 Plusで契約した際に手に入れたSIMカードは「au Nano IC Card 04」ではないため、残念ながらauのネットワークに接続することは出来なかった。格安SIMのmineoのSIMカードももちろんダメだった。 白ロムを入手して使用することを考えている方は、このSIMカードの制限については、くれぐれも注意していただきたい。
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