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2009年10月24日
とりあえずメモ STV 25日 10:55 Dアンビシャス ろう者代表チーム とコンサドーレユース の試合 FMラジオの情報によると フカトモは両方の指導をしており ユースには全力でやれと指示 障害者に対しても手加減 足加減 しない それが相手への敬意なのだと そしてユースは大勝するが ユースも学ぶ 健常者は声が聞こえる 指示を出したり聞いたり出来る もっと声を出さないと駄目だと ラジオで聞いただけでもフカトモの熱い思い 指導者魂を感じ サポとしても胸が熱くなった サッカーの底辺の幅を拡げる仕事もコンサドーレは担っている フカトモは我等の誇りだ
10月25日放送内容 「サッカーを通して感動を伝える!」 コンサドーレ札幌 U-18コーチ 深川友貴さん プロサッカー選手としてJリーグで活躍し、現在はコーチとして 後進の指導にあたる深川さん。次の世代にサッカーの魅力を 伝える彼が今年、ろうあ者のサッカーチームを指導することに! 指導者として新たな可能性に挑戦する深川さんの熱きどさんこ魂に せまります。 http://www.stv.ne.jp/tv/amb/index.html
2009年10月22日
昨夜はプレーで熱い気持ちを見せてくれた。一人でシュート6本! キリノ個人戦績 43試合 18得点(PK2) シュート決定率 0.19 90分平均得点 0.46 申し分ない。三上さんGJ! 性格もフッ○みたいに生意気じゃないし。 なぜ去年ダヴィのパートナーとして連れて来なかったんだ? (なぜキリノと比べてノ○トを選んでしまったんだ? いまだに謎) って書くのはノムさんのボヤキと一緒やね。
2009年10月22日
Jumping Head Assist Jump の Timing が 絶妙だったよ結果として「虎の子の決勝GOAL」となりやした。 キリノシュート→GK弾いて、ふわっと上がったボール → ヒロくんが相手DFに高さで競り勝ち(相手DFが飛ぶのが早すぎた)→ 再びキリノの前へ → キリノ、すかさずバイシクル・バイシクル・ヤッホー!! 古田、岩沼も惜しかったね。 プロは結果を出した者勝ちだからね、待ってるよ!! 今季中に結果出せ!!!
2009年10月20日
ホームゲームも残り3試合となった。 今年は調子にずいぶん波があった。凸凹(でこぼこ)が激しかった。今は凹み期間。 凹凸(おうとつ)も激しかった。似て非なる漢字の印象。 要は安定感に欠けているわけ。組織全体にメンタル&フィジカルの調子の波がある。相手によってパフォーマンスに差異が出る。そこが石さんサッカーの弱点だ。良い部分と表裏一体だからしょうがない。爆勝も爆負けもあるっちゅーわけさ。それはそれで否定するどころか、むしろ興行サッカーとしては歓迎したい。 8月2日にアウェーでセレッソに0-3で敗れた直後の、5日に厚別でアビスパに3-0で勝ったりしてねぇ。よくわかんないチームであった(既に過去形)。 前節の0-3徳島も別に驚く結果ではない。一つは得失点差は向こうの方がプラスだったこと(大体順位と比例するもの)、二つは死国だから。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11774 相手が栃木だってどこだって、一番の敵はインフルエンザでしょ。なんてったってアイドル札幌は全国一のインフル王国なんだから。Jリーグでイッチバーン!!(ハルクホーガン)じゃないの?選手の感染率。ファイターズもコンサドーレもインフルにやられた。若い選手は特に気をつけてくれたまえ。特にレラカムイの皆さん。 てなわけで、試合に集中できないわけよ。ダイゴが出られないってそりゃないぜセニョールセニョリータ。ダイゴの背番号が22だけに、元「2」番対決が見どころか?それって、吉弘vs.岡田? んー。筆が進まん。というかキーボードが進まん。 えーと、コストコのカークランド・レギュラーコーヒーはコロンビアだっ!!毎朝ダニルソンだぞ、コノヤロー!ダー!! えーっと、古代米煎餅もうまいぜ! あとはミックスナッツだな。ってなんでコストコ話なのよ。 苦し紛れに大胆予想でもすっか。もうDFなんてどーでもいいよ。 ノーガードで打ちやがれ。前節芳賀のシュート1本だけだったんやろ? うず潮に飲まれたんやろ? だったら、辻褄合わせたーれ。ふろんたーれ。 いつかの広島戦あったやん?5-4(曽田ハット含む) あれでええやん。 札幌5-4栃木 DFの皆さん、高原、信じてないわけじゃないんよ。 ヒロくんも守りはいいから、点取っておくれ。 ゴメンネゴメンネーーーー!! ノーゴールとか1-0じゃつまらないじゃん。 だったらG多いほうが温まるかなってな。 天皇杯だけ真面目にやろうぜ。 http://www.youtube.com/watch?v=xeO4ZkcwFXI (ところでさ、ドールズにバナナラマ踊って欲しいんだけど。俺だけか?)
2009年10月16日
51試合の長丁場も残るところ後わずか。 そろそろ「中期経営計画2009-2011」の観点から、出来たところ出来なかったところをザクっと洗い出してみたい。 2009 北海道フットボールクラブ 経営方針 昨年の11月に発表されたもので、例の浦和戦応援自粛を受けてクラブ側が出してきたものである。こういうものは、出された時は出来るのか出来ないのか阪神いや半信半疑だったりするのだが、石さんが率いて第3クール終盤まで来ると、クラブ側の思惑がわかったりするんじゃなかろうかと思う。 そしてそれを検証することによって、シーズン終盤から始まるストーブリーグに灯が燈るってな算段になっちょりひちょります。 さて、前置きが長くなったが、トップチームに関することを中心に見ていこう。 <2009経営方針> 親会社を持たない市民クラブチーム・コンサドーレ札幌の活動を通して、北海道にアイデンティティを持つ人だれもが『共有体感』できることを企業使命とし、特に経営基盤の確立を最重点課題と認識しながら、次の経営理念の完成度を高めることに全力を尽くします。 北海道へのこだわりという部分では、わかりやすい所でいえば、「コンサ・土・ファーム」であったり「コンサ百年の森」であったり、盲導犬募金だったり、スタ飯にジンギスカン登場であったり、そういう事は今後も継続していって欲しい。「北海道へのこだわり」「札幌へのこだわり」は強く意識し続けて欲しいと思う。ファイターズがどうたらこうたら、というのではなくコンサの身の丈にあった内容で独自の姿勢を見せていけば、見ている人は見ていると思うのであります。(サポ・ファン以外の方も) 来年J1へ(というかJ2にいる限りは常に目標なわけだが)復帰するという目標の前に毎年毎年必ず浮上する問題があり、それもしっかり謳われているワケであるが、大事なので文字の色を変えてみると「経営基盤の確立を最重点課題…」ということになる。 具体的に書けばおそらく、①収入UP ②収入ダウンなら支出を減らす 単純に書けばこの2点しかない。 つまり入場収入が予算よりダウンだったならば、人件費は削らなければいけないだろうし、実際昨年のダヴィの移籍金みたいなボーナスがあるのかと言えば「無い」可能性が高い。もしかすると高額選手放出も辞さない覚悟で、「チーム石さん」を再構築(というか初構築)するかもしれない。戦力を見直して組み立て直す…このあたりはまさにストーブリーグの焦点になる。 次に、「コンサドーレ・スピリットを有するチームの基盤構築強化」に関してであるが、ハッキリ書いちゃうけど、一番これを理解し実践したのはUS、特にUSのコールリーダー氏だ。間違いない。 函館のすなトラメガ、カズトラメガから始まり、アウェーでの芳賀トラメガ、すなトラメガ、厚別での勝利の大脱走などなど「コンサドーレ・スピリット」の醸成はゴール裏と選手が一体とならないといけないんだと、USを中心とするゴール裏の面々が身をもって示した。(賛否両論だとは思うが、ゴル裏以外の席のヤジラーにもニュアンスは伝わったと思う) ゴール裏で起きた(あえて意識して起こした)一連の出来事は2009年最大の収穫だったと言える。 「遠慮するな、俺達も一緒に戦う。一緒に成長する。」こんな選手たちへのアピールが選手を動かしたと思う。 「言い返せなかったのは自分たちが一番情けないと思っているから」とスナが語った函館から2ヶ月後、室蘭で決勝FKを決めたカズがゴール裏に堂々と立ちトラメガを握った。今までのシーズンの中でも最も、ゴール裏と選手が同じベクトルを向いていた年かもしれない。 「チーム強化」については、昇格絶望になった時点で新聞各社がああだこうだ書き連ねるだろうが、当ブログは今のうちに書いてしまう。後だしじゃんけんは嫌いじゃけんのう。(ちなみにこのエントリ長いね。まだ徳島戦のコト書いてねーし。勢いで書き倒すしかねーな。) ・メンタルとフィジカルの強化 ・コンサドーレ・スピリットの醸成教育の徹底 ・リーダーシップを向上させる社会性教育の強化と魅力ある選手の育成 ・ユース世代の地元エリート選手の発掘と育成 ・コンサドーレ札幌強化計画ステップ5に到達可能な選手強化 いろいろ書かれているけど、やっぱり数値的に検証可能な「コンサドーレ札幌強化計画ステップ5に到達可能な選手強化」という文言に注目するわけだ。ステップ4(昇格)を逃すとこの部分をどう捉えるのかでクラブの方針に対するスタンスが変わってくる。ここをよく吟味して判断しないと「5段階計画」を「5カ年計画」(実際は何年かかるかわからない。何故ならJ1定着が目標なのだから)と間違ったりして、計画そのものの白紙撤回論が渦巻いたりするのは目に見えている。 「メンタル&フィジカルの強化」っつたって、他のチームと比べてどうなのよ?というのがある。50だったレベルを70に上げましたって言われても、C大阪や仙台は80、甲府、湘南は75でっせとなったら、来年はどうすんの?って新聞各社に書かれまっせ。 2番目、3番目は、石さんと古田らに期待するとして(あっさりスルー 笑)、 問題は「コンサドーレ札幌強化計画ステップ5に到達可能な選手」って具体的に誰ですか?ってことなんざます。いよいよ本題。 ※チーム強化については、2003年策定のコンサドーレ札幌強化計画にある「チーム力の強化、活動方針」(コンサドーレ札幌ホームページhttp://www.consadole-sapporo.jp/club/pdf/kyouka.pdf 参照)を指針とする。なお2009年当初のチーム現状はステップ3、同年末の目標をステップ4と捉える。また、当該強化計画はステップ5をもって完了ではなく、ステップ5を維持継続するものである。 こんな但し書きがある以上、「もう5段階計画なんて砂漠の水のように消えたんジャマイカ」とかいう一部世論に異論反論オブジェクションしなきゃならん。これが実にややこしい。砂漠の蜃気楼になってしまった5段階計画「ステップ5」へどうやって到達するかというのが、シーズン終了時から来年へのテーマである。 ステップ5=J1定着 であるので、「当該強化計画はステップ5をもって完了ではなく、ステップ5を維持継続するものである」なんてわざわざ書いてあるんだけど、そもそも定着の前に最低2~3年はJ1に残留しなきゃ「ステップ5」は始まらないわけで、今の「石さん体制」の原点がこの方針から来ていると思われる。 しかし、大きな大きな壁がその前に立ちはだかる。 それは「ステップ4」すなわちJ1復帰である。「復帰してもすぐに落ちるチームにはしたくない」(石さん)、その考えは非常に共鳴できる。 三浦俊也監督の言葉を借りれば「肉でも魚でもないチームだから落ちた」というわけだ。 今シーズンは石さん采配初年度ということもあり、選手起用はいまだに試行錯誤が続いている。キャンプ中からクライトンシステムで始まり、ダニルソンを中心とした4-1-4-1システムであり、いまだにキリノのワントップシステムである。 なぜか。それは昇格しなけりゃ何も始まらないからだ。もっと書いてしまえば、フィジカルもメンタルも外国人選手抜きには考えられないってことだろう。これはコンサに限った話じゃないが、頼り過ぎると彼らが移籍した時のダメージがでかい。 外国人頼みがいいか悪いか。古くから議論されていることだ。 バルデス頼みで昇格、エメルソン頼みで昇格、ウィル頼みで残留、ダヴィ頼みで昇格した。その時は「嬉しい楽しい大好き」だ。ドリームがカムトゥルーしたと思ったから。でも、ドリームは昇格じゃないんだよね。カムトゥルーしなきゃならないのは定着なんだ。裏を返せばダヴィが居ても降格したでしょ?という教訓がある。結局、日本人選手の底上げが無いと上がれないし、残留しないし、定着しない。その上で新潟のように毎年計算できる外国人を強化部が補強する。言うは易く実現はなかなか…といった所だ。ステップ5はマジで何年かかるかわからない。2011年に答えが出るモンでもない。それでも近日中にHFC社長、石さん、三上さんを中心にフロント、スタッフ全員で話し合って方向性を定めておかないといけない。昇格を逃すということは、来年どうすんの?と聞かれるのとセットだから。ナアナアで済まさず、何が達成できて何が達成できなかったのか、目標達成のために何が足りなかったのかを反省して糧にしないと。道内のスポーツマスコミも突っ込んで取材してほしい。サポはそこが一番知りたい。クラブが今後どういう路線へ舵を切ろうとしているのか。 「ただ上がればいいってモンじゃねぇ」「上がった後、簡単に落ちないチームに強化しておけ」…クラブ的には未踏の大地に足を突っ込もうとしている。ヤンツーにも三浦さんにも課せられなかった重たい課題が石さんに委ねられている。既に来季の契約は水面下で打診されているとは思うが、今は天皇杯3回戦突破に集中してもらいたい気もする。 2000年に上がって、2001年に残留できた。「J1残留」は現代表監督岡ちゃんしか成し得ていない。 石さんが「J1復帰」「J1残留」の壁を突破し、「J1定着」をカムトゥルーするには、最短で何年必要なのかな?という疑問もある。長期政権を委託するのであれば、最低昇格付き条件の3年契約が必要だと思う。さらに順調にコトが運んだとしても、J1仕様の資金力を呼び込む何かがなければいけないと思う。 「中期経営計画2009-2011」って西暦時限で宣言しちゃってるんだから、素直に考えれば、よっぽど悪い成績でなければ石崎体制は2011年まで続くだろう。 資金=スポンサーを集め、入場収入を増やすのはどうしたらいいのか? いまいる選手達ひとりひとりが「スター」になるしかない。いまのレベルだとアレだが、コンサから代表が出るようになれば風向きが変わる。けしてアリエナイザーなんて思う必要はない。南アの次を目指せばいいんじゃ。その前に天皇杯を獲るんじゃ。若梟たちよ、向上心を持て! 寄せ集めチームは魅力が無い。生え抜きが頑張るから親身になって応援できる。そして成長をスタジアムで見せることだ。スカパーを通じて見せることだ。 そんなわけで、明日は徳島戦。 5月のアウェーでは追いつかれて悔しい悔しい3-3ドローだった。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2009051009/game.html あれから5カ月経ったしメンバーも変わったから同じ轍は踏まないと思うけど、頼むわよ! http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2009061401/game.html ちなみに厚別でも1-1ドローだったんすよね(棒読み) なんとかせいゃ!!せいゃ セイヤ・セイヤ・セイヤ!(祭モード) <予想> 札幌3-2徳島 得点者:セイヤのハットトリック!! その心:お前が札幌のスピードスター、華。 <モチベUP曲> http://www.youtube.com/watch?v=DPBDL3NQ4yY (SEAMO 「Fly Away」)
2009年10月15日
スペースシャワーのPVも耳に残ったし、毎日FMラヂオから流れてくるし、 今最もナウい(死語)アーチスト、さかいゆう『ストーリー』。 http://www.office-augusta.com/sakaiyu/information.html#media ■Air-G「AIR-G POWER PLAY」 ■FMノースウェーブ「NORTH WAVE MEGA PLAY」 ◆スペースシャワーTV(スカパー)「it!」 どうりで聞きまくってるワケだ。 俺はFMラヂオの「ラヂオショッピング」が大嫌い。メイク落としのTVCM並みに嫌い。FMにつまらんトークは要らないぜ。 だって、FMは高音質で音楽がかかってるからFMなんだろうさ。 したがってラヂオショッピングになるとラヂオ局をチェンジする。要はエアGとノースを交互に聞く。その両方でパワープレイだもんな。スゲーゼン金沢! キャッチーなサウンドはドライヴにぴったり。ま、ドライヴというより営業だけどな。 http://www.cdjournal.com/main/news/sakai-yu/26684 (さかいゆう、メジャー・デビュー曲「ストーリー」が前人未到の新記録を樹立!) http://www.youtube.com/watch?v=ipWDcLdI104 (さかいゆう / ストーリー) 【パワープレイ】 前線に張っている長身FWにロングパスを放り込み、FWが落としたボールやこぼれ球を狙い得点を奪おうとするプレーをパワープレイという。 どうしても一点が欲しい時にこういった戦術をとる。 バランスを保った戦術を取っていてもゴールが割れないので、FWの人数を増やし前線のターゲットを多くして攻撃をぶ厚くする。 攻撃をぶ厚くすると、自然と守備は薄くなる。そこをつかれ逆に失点する恐れも出てくる諸刃の剣のような戦術。 試合終了10~20分ぐらい前に選手交代をしする場面を良くみかける。 だが、2009年のコンサにはハマらない戦術。 つーことなんだが、明後日の徳島ヴォルティス。 注目は得失差なんですわ。 ぬわーーんと、プラスの18ですぜ! http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html うちらはプラスの12。 だいたい得失差と順位は比例するもんじゃが、+18の徳島は8位で、+12の札幌は6位だ。 +38 セレッソ +36 ベガルタ この2チームの昇格は堅い。 +29 甲府 +27 湘南 この2チームはどうなるかねー? +20の鳥栖にまとめて交わされたりしてな。自力昇格はあるからね、鳥栖の唐揚げは。 http://www.jsgoal.jp/photo/00052700/00052720.html (プロレスのポスターか、と。) 話を戻して、12のサポーロと18の徳島。何がどうなってこうなった? なんてことはない。63得点は一緒で、徳島の方が失点が少ないだけの話だった。 得失差で徳島が上。だから本来は徳島の方が順位が上のはずだ。 話が膨らまないのう。 無理やり膨らますか。石川が新型インフルにかかってしまったそうで。 DFどうしましょーね。ヒロくんは累積で有給でしょ? ソンファンの怪我はどうなの?曽田は無理か? シバータか?それとも大穴、ほっちゃんか? 吉弘を忘れてた メンゴメンゴ!!4-2-3-1 とか 4-1-4-1 とか 4-4-2 とかはもう無理かね。 こうなったら 3-6-1 か 3-5-2 で挑むしかないかな?ここで「だいた」が脳裏をよぎる。「どーでも いいですよ」←なら書くなよってオチ。 いや書きたかったのは、今月のパワープレイ「ストーリー」だけだったりして。
2009年10月12日
天皇杯3回戦の日程、コンサドーレオフィシャルHPに載ってない。 使えねー!!(毒) しょうがないからサッカー狂会のHPで調べたよ。 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2009/tennouhai/schedule_result/schedule.html#7 マッチナンバー71 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2009/tennouhai/match_page/m71.html アウスタは、「アウトソーシングスタジアム日本平」の略だそうです。 http://nihondaira-stadium.com/pc/index.htm うちもサッカー専用スタ欲しいなー。 「ニトリスタジアム札幌」とか。ニトスタかぁ。素敵☆ リストラの星・GK高原、代表新星・岡崎に挑む! コンサドーレ史上初の静岡県内勝利を目指して、 赤黒勇者達が常勝オレンヂ軍団に襲いかかる!! コンササポはリボンナポリン片手に固唾をのむ! 公共放送NHKはこの戦いを中継するのだろうか? NHK札幌放送局は、道民の期待に応えるだろうか? http://www.youtube.com/watch?v=JWuV76SCbXs 【今夜のモチベUPようつべ】 http://www.youtube.com/watch?v=FxOoXMvH2b8 青臭ぇ~! でも鼻の奥がツンとするんだよな。 俺達、大事な何かを忘れちまってるかもなぁ。ナンテ
2009年10月11日
毎日王冠。 ウオッカ(通称:魚)単勝1.3倍だと、逆に他馬の単がオイシイと思い、 4番カンパニーの単を500円買ってた。 ちなみに「netkeiba.com」のCP予想で単穴だった。頼りになるぜ。 おかげで東京の長い直線、なまら楽しめた☆ これから回転寿司で家族に還元してきマンモス! もちろんコンサの3回戦進出祝いも兼ねてね。 http://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2009/05/200904050211h.asx (JRA動画) http://race.netkeiba.com/?pid=race&id=c200905040211&mode=result (単勝11.8倍)
2009年10月11日
コンサとしては1996年から参加しているが、東芝時代からだと29回目の出場である。伝統ある大会エンペラーズカップ。そろそろカップ戦の優勝カップ欲しいよなー。まだ早いかなー。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/89th/data/team.html サンフレッチェの58回って凄いやね。オバマ大統領はサンフレッチェとカープと原爆ドームは見るべきだね。ノーベル平和賞もらって広島に来ないわけないよね。 ちなみにガイナーレ鳥取は前身が「鳥取教員団」っつーことで12回目の出場らしいっす。 http://www.gainare.net/site/page/gainare/history/ (ガイナーレ クラブの歩み) http://www.gainare.net/site/page/gainare/player/ (ガイナーレ 選手・スタッフ) GKに懐かしい人ハケーン! そして監督がタイ人か。JFL5位って、天皇杯どころじゃないよな。湘南みたくワザと負けるだろうか? コンサの心配の種はなんといっても「天皇杯初戦でしょっぱい試合をする率が高い」ってデータだな。 ホントは6-0とか5-0で勝たなくてはいけない相手ではあるが、あえてハードルを下げてみるよ。 <予想> コンサ3-0ガイナーレ鳥取 得点者:ダイゴ、ハファエル、すな(砂丘だけに) <すな江> ♪狙いは誠 絶好球 飛ばせ遥か ゴル枠へ~ 蹴っ飛ばせ~ すーなマコ! 【今夜のリクエスト】 http://www.youtube.com/watch?v=gLpYLHF_HqI (鳥取砂丘)
2009年10月09日
カーラヂオから流れてきたファンキーモンキーベイビーズの 新曲『ヒーロー』。 歌詞がなまら沁みるZE! エレカシの『俺たちの明日』以来の働く父さん応援歌じゃあるまいか。 この曲、時代の空気が読めてるというか、俺がたまたまツボな年齢なのか よくわからんが、ヒットしそうな予感がするぞ。 http://www.funkymonkeybabys.com/index.html
【本日の食らうでぃーハート】
鳥取 の二十世紀梨。
ジャイアント・キリングは「ナシ」の方向でお願いします。
【toto-GOAL3】 次回のG3は珍しく「J2下位6チーム」が対象で難解ホークス。 1試合平均得点。愛媛が1.09得点、福岡が0.93得点、富山が0.98得点、岡山が0.86得点、岐阜が1.18得点、栃木が0.75得点と、どのチームも決定力がそれほど高くない http://www.totoone.jp/daibutsu.html(トトワン大仏) 対象チームはすべてJ2下位、つまり得点力に難があるチーム http://www.totoone.jp/iwamoto.html(トトワン岩本) オール0とかオール1もあるっちゅうワケっすか? それとも、2や3の逆張り夕張で高配当を狙っちゃう? <シングル予想> 112020 001111 111111 020030 002121
2009年10月07日
忘れもしない8月2日長居スタジアム。
完膚なきまでに叩きのめされた。チームの完成度が違うと思った。
セレッソは現時点でもJ1に行って戦えるレベルだと、試合後お好み焼きを食いながら振り返ったものだ。
あれから2カ月が経った。セレッソは首位を走りJ1が目前である。
長居でデビューした古田は、コンサを活性化させ組織的サッカーを蘇らせた。古田の加入により中盤の競争が激化したためだ。
同日デビューしたハファエルと共に、古田がキーマンになるのではないか。
J2というのは「大河ドラマ」みたいなもんである。
どこかに必ず因縁が生まれているはずである。古田がセレッソをやっつける。
10月の厚別で「サクラチル」。足を引っ張ってやろうや!
それが仕事人ナイトの厚別劇場のエンディングだ。
<予想>
コンサ2-1セレッソ
得点者:古田、ハファエル
アシスト:ダイゴ、宮澤
2009年10月05日
この受賞は手放しで喜びたいな。 上里カズの独創的なシュートだからだ。いやシューーーーーーートだったから。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2068 (8月度「Coca Cola zero PRESENTS J.LEAGUE BEST GOAL AWARD」コンサドーレ札幌 上里一将選手が選出!) ■受賞者: 上里一将 MF 背番号20 (8/5福岡戦 後半22分に決めたロングシュートが8月のベストゴールを受賞!) コカコーラゼロをどかんとプレゼントされるんだろうか? 話は変わって、ファンクラブの更新の件。 ファンクラブも「不安クラブ」などと揶揄されながら、なんとか会員1万人ほどキープしているらしい(2007年優勝時の数字)。 で、いっそのこと、今の会員の皆さんは永久会員になってはいかがですかー? クレジットですかー?現金ですかーーー? 要は、口座振替&自動更新にしチャイナタウン ってことを文字を大にして書きたい。 だって、ファンクラブ会費は お布施 だろ? http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2069 (コンサドーレ札幌 オフィシャルファンクラブ「doZe」口座登録キャンペーン実施のお知らせ) 俺は何年も前から自動引き落としだ。自動更新にしてしまえば、永遠にプレミアム会員でいられるからな。うふふのふ。 またまた話は変わって、鳥取野人。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00090365.html 天皇杯厚別で見られるかのう。楽しみだにるそん。 見てみたいな、鳥取野蛮人。 <今夜のリクエストナンバー> http://www.youtube.com/watch?v=LnJcuNW1ASA (ラ・ムー 「TOKYO野蛮人」)
2009年10月04日
落ちツイてるね、ノッてるね今夜の一曲目 http://www.youtube.com/watch?v=MDM7nNojt7Y (ツイてるねノッてるね) 今夜のラストナンバー http://www.youtube.com/watch?v=sxxOyGK1pMk (Separate Ways)
2009年10月04日
毎年毎年、苦手な相手(アウェーの地を含めて)というのが必ずある。 過去の水戸、鳥栖(いまだにそうか)、徳島、愛媛の死国グループ、 今年の熊本だ。 初昇格&初対戦組には元々弱いのだが(相手チーム研究が困難だから?)、 熊本に関しては、元コンサ所属のあいつやあいつやあいつが闘争心むき出しで 来るのが大きな要因と思われる。 今年の2試合を軽く振りかえってみよう。ほんと軽くね。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11419 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11603 1点も取ってないでやんの。 熊本日日のタイトルもきつかー。 http://kumanichi.com/roasso/kiji/200910/20091003001.html 「4日にホームで札幌戦 同一カード3連勝狙う」 やかましいわ! ドーシンによると、ダニィがワンボラに復帰、その前に若武者四天王とキリノということで、無得点ってことは無さそうだが、 後ろの ダイゴ~ヒロくん~ナオキ~博信 これはどうなるのか、期待30%、不安70% なんでありますわ。 ま、なんとかなるばってん。 暴れ馬退治しちゃるけん! <予想> 熊本1-3札幌 特に期待してるぜ!後ろの4人とGKタカハラ!!
2009年09月28日
深い。実に深い。 深まりゆく秋。 コーヒーをすすりながら想像する。 2-0という美しいスコアの裏に どのような駆け引きがあったのか。 相手との駆け引き、そしてチームメイトとの駆け引き。 報知が拾った前CAPと現CAPの会話。 押し込まれる展開だった前半途中、1ボランチのMF芳賀がトップ下のMF上里に1列下がるように指示。即興のダブルボランチで対応した。 「芳賀さんから『2枚で様子を見てみないか』と言われた。負けたくないという気持ちがプレーに出ていた」と上里。(スポーツ報知) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20090928-OHT1T00107.htm 深い。 実に味わい深い。マイルドブレンドだ。 『2枚で様子を見てみないか』 『2枚で様子を見てみないか』 『2枚で様子を見てみないか』 さすが博信! 武将の勝負勘が冴えわたったZE!! 手稲山も藻岩山も色付く季節。 石さんサッカーについて、ボランチについて、札幌の戦術をじっくりと考えるのにぴったりな季節だ。 ワンボラとかツーボラとか、難しいけど面白い。 本当に奥行きを感じさせるんだよ、最近のコンサは。 DFで起用しているダイゴが気付いたらあの位置に走っていて、それを中央で宮澤が冷静に見ていて、受けたダイゴがファーのキリノとニアの古田を同時に見ていて… 湘南戦はベストゲーム賞候補じゃないッスか? あー、考えていたら腹が減る。幸せな贅沢だな。 ホントに6位のチームなのか?ってくらいオモロイ感じに仕上がっている。 夕飯は「コンサ・土・ファーム」のイケメン上原のジャガイモを蒸かしてマーガリン付けて食べよう。この企画とってもイケてるよ。地域密着でいいじゃないの! 11月は「コンサ・土・鍋」を夜露!!石狩鍋がいいな。 「カムバックJ1サーモン鍋」とか。 今日のBGMはもちろんコレ。 http://www.youtube.com/watch?v=UB681PXZWEU (宮尾すすむと日本の社長 『(ボランチ)二枚でどうだ!』 ) 追記: タカハラってハタヨウクに似てたりする? GK侍。 ソリマチン4位転落、残念!! http://blog.watanabepro.co.jp/hatayoku/index.html (波田陽区 BLOG) いやいやいやいや…タカハラの方がええ男や。
2009年09月28日
PK止めた直後のタカハラ 録画を何回も何回も繰り返し見た。 最初は大笑いしながら、 やがて大きな感動と温もりに包まれていく。 サテライトの辺りから注目し始めたんだけど、最近のタカハラを見てると、 人間って幾つになっても成長できるんだなって すごい励みになるし感情移入できるんだよね。 本当に俺にとってカッコイイヒーローなんだ。 これからも俺に勇気を与えてくれ☆ 俺のタカハラ(笑)http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/300149/index.html (ヤホージャポン タカハラ出場記録) ※36節~7試合連続守護神ちう <特別付録> http://pics.livedoor.com/u/odo5312/5776424/large (初完封記念試合のタカハラ@室蘭)
2009年09月26日
<赤黒GOAL!!ランキング> 1位 キリノ 14点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900127/index.html 2位 ダイゴ 6点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/600164/index.html 3位 ヒロキ宮澤 5点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/800224/index.html 3位 上里カズ 5点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html 5位 クライトン 4点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401180/index.html 5位 ヒロくん 4点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html 5位 ヤス岡本 4点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700824/index.html 8位 スナマコ 3点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1555/index.html 8位 ダニルソン 3点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900128/index.html 8位 シンヤ 3点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900126/index.html 11位 セイヤ 2点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/501545/index.html 12位 博信 1点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401883/index.html 12位 ハファエル 1点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900518/index.html 12位 元気 1点 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3075/index.html 以上 14選手で56得点 つーわけで、得点らんきんグーを眺めてみた。 3位に並ぶ「2トップ下」の二人が「危険なふたり」にならないといけないんじゃ。 http://www.youtube.com/watch?v=z82NkoUoo4g (1993年3月2日東京グローブ座 ジュリー44歳) 展望でこんなコト書くのもなんだけどさ、 ワタクシ長年コンササポやっておりますけど、昇格が絶望的になってるにも関わらず ゲームを一戦一戦楽しめているシーズンも珍しいんじゃないかしら、などと思うわけ。 途中から石さんが昇格を諦めているのはわかっていたし、選手たちも本気で昇格したいと思っているとは思えなかった。どちらかというと1年を通して選手達のポテンシャルと適性を測るシーズンだったと思う。 失礼かもしれないが、昇格するための「運」にすら見放されていた。もちろん運を呼び込むだけの実力もまだまだ足りない。 でも、試合そのものは面白いんだよ。 三浦サッカーが「勝つ」を前提としたサッカーだったのに比べ、石崎サッカーは「生きざま」を見せるサッカーだと思うのだ。 潔さとか生きざまとかサムライとか、そんな感じのサッカー。 あんだけCK打ってるのになぜだか入らない。でもそれを含めて古典芸能なんだから許すみたいな観客。 勝利よりも上里の超ロングシュートとか、高原の成り上がり劇とか、予定調和じゃない世界。そして同じような試合で勝ち抜く事を良しとせず、常に進化し成長する姿を見せることの対価としてチケット代を払っていただきます的サッカー。 一言で言うと「面白い」。予測不可能な面白さ。 そして試合はライヴであり、2度と同じ試合は無いという…そこがスタジアムに足を運ぶ価値だというサッカー。 明日はベルマーレ戦。 ベガルタかセレッソか。 ベルマーレかヴァンフォーレか。 4つのうち3つが必ず上がる。そこに入り込む余地は残念ながら無い。 ただ、一つ言えるのは。 札幌に負けたら、4つのうちの1つになっちまうゼ! ってこと。 ヤケドすんなよ、ベルマーレソリマチン!! <予想> 札幌2-1湘南 または 1-1
2009年09月23日
ももスタ 19時 ってことでピンクにしてみまスタ。 ドーシンの注目は「博信(ひろのぶ)」なわけだが、当ブログも博信に注目してみたい。なぜ「ひろのぶ」と呼ぶかといえば、長くなるので書かないが、思い出し笑い率120%とだけ書いておこう。戦国武将か母親か。 さて、博信が「ワンボランチ」だったのは後で知ったわけだ。室蘭のSA席からは、2ボラに見えていて時には上里と、時には宮澤と2ボラになっている変則ボランチシステムなんだと「勝手に」脳内変換していたわけだ。 動きまくってるから、あながち間違いでもないべ。 そんでもって4-1-4-1が、めっちゃ負担でやばいじゃんあぜるばいじゃん、と思っていたら、博信のコメントとして「バイタルエリアを見とけばいいんじゃ」的なのがあって、2ボラより運動量が要らないと… んなわけないでしょ。でもよく考えてみれば、2ボラ2トプ下に復帰した上里のほうがガンガン走っていたなーー。 <まとめ> ◎博信がリモコンを持って、2トプ下の宮澤と上里を走らせる 室蘭では上里が走りまわった。中2日、蓄積疲労は半端じゃなかろう。 宮澤、藤田、古田。この3人がどう有機的に絡んでいけるのか、 そしてキリノを孤立させないで、かつ前を向かせるなり、ポストで落とした時にサイドがケアできるか。 ここの連動性を発揮できれば、2点差以上をつけ勝てるだろう。 予想 岡山0-2札幌 得点者:キリノ、藤田
2009年09月20日
鳩トリック(笑)![]()
<高原完封記念 VOICEドキュメント20090920>
・カズぅ愛してる
・室蘭に行かれた皆さま、お疲れさまでした!録画で見ましたがカズゥのFKすごいねぇ。現地で見たかったですぅ。
・いま北広島
・ビビ通過~
・たかはらかっこえええ
・かったぜええええ
・今日は室蘭行けず でも勝った
・スーパーしが でアイス買った それくらい暑いッス
・祝・小樽周り回避
・現地の皆さんおめでとう手(チョキ)応援ありがとうわーい(嬉しい顔)
・勝ったど!!!
・現地室蘭の皆様おつかれです! 良いもん見れました(^^)v
・たった40分のリハーサルのために室蘭に行けなかったというオチorz
・ウコン飲んだのに若干二日酔い
・9時前に室蘭到着
・今、新札幌に鉄ちゃん2人送ってきたよ~ww
・すがすがしい朝だ すがすがしかお
・おはようございます。室蘭に行かれる皆様、お気をつけて~。ワタクシは超久々の欠席でございます。
・おはようございますw
・今帰ってきた・・・。モーニングコールしてください(爆)
・明日早いからもう寝る ガンガレたかはら
・え?笑えないっぽくて? じゃあ グッドモーニング 胆振バーディー どう?ワロタ
・遠征のお供にソイジョイ買ったぜ インリンオブソイジョイ 笑った人負けね
2009年09月20日
苫小牧1822発 2827M 本日ラストの列車だす 上里の弾丸FKは観客総立ちのプレミア級の興奮度だった 高原の初完封もなまら沁みるぜ。目から汗が出ちまうな 課題は二つ 脱ダニ頼みから日本人ダブルボランチの確立 上里&芳賀はまあまあのバランスだが 前が一枚足りない感じ キリノを孤立させないようにしたい。 ダイゴがDFというのはMottainai セイヤと上里の運動量は申し分なかったが セイヤは自分で切り込むべき場面でバックパスを選択する消極さが難点のど飴 逆に古田が久々にワクワクさせてくれた。 宮澤はトップ下もボランチも中途半端な印象。そろそろFWに専念させたらどうか 日本人FWの育成は今からやらないと間に合わないんちゃいまっか? ダイゴもFW固定希望。 来年のチーム編成を踏まえた起用、実験を石さんに望むところであります。 次ぎは恵庭駅。
2009年09月20日
1704 苫小牧行き443M待ち![]()
●芳賀博信選手(札幌): 「試合の最初のほうからアクシデントっぽいのがいくつかあったので、ある程度早目に出てもいいように準備していた。1ボランチについては2枚ボランチよりも動かなくて済む側面も多いのでそれほど疲れや難しさは感じなかった。ダニルソンがいなくなったことで長い距離を走れる選手が足りなかったので、積極的に動き出すように意識した」 ●西嶋弘之選手(札幌): 「DFとしては無失点で終われたことも良かったが、やはり勝点3を取れたことがよかった。前半途中に入った芳賀も中盤で黒子になって攻撃も守備もやってくれたので非常に助かった。次の試合までの感覚は狭いが、いい流れを維持したいと思う」 ●砂川誠選手(札幌): 「残り時間が少なかったので、具体的にこうしようというよりも、しっかり試合を終わらせられるようなプレーを選んだ。相手との兼ね合いもあるので、一概に勝因は絞りきれないが、みんなで最後まで粘り強く戦えたのが良かったと思う」 ●石川直樹選手(札幌): 「ダニルソンが退く前にも、他の選手が痛んで外に出たりと集中を切らしやすい局面も多かったが、そこでしっかり集中してプレーできたことが良かったと思う。芳賀さんはしっかりとバランスを取ってくれてバイタルエリアもしっかり埋めてくれたので守備の部分ではとてもやりやすかった。室蘭の会場の雰囲気も良かったので、いい感じでプレーできた」 ●宮澤裕樹選手(札幌): 「室蘭は地元ということで、いろんな人が応援に来てくれて嬉しかった。それ以外にも札幌市内や他の場所からもサポーターがたくさん来てくれたので、勝てて本当に良かったと思う。この勢いに乗って次の試合にも挑みたいと思う」 <直リン・フォトニュース> http://www.jsgoal.jp/photo/00051600/00051626.html (室蘭名物。スタジアムの裏山に張られた札幌サポーターの横断幕。高い位置からチームを鼓舞する) http://www.jsgoal.jp/photo/00051600/00051628.html (東京からJRを乗り継いで12時間かけて室蘭入りしたアビスパサポーター) http://www.jsgoal.jp/photo/00051600/00051664.html (室蘭開催の福岡戦に臨む札幌イレブン。裏山の横断幕をバックに集合写真) http://www.jsgoal.jp/photo/00051600/00051665.html (48分、直接FKを蹴る上里一将(札幌)。これを見事福岡ゴールに沈め、先制点を奪う) http://www.jsgoal.jp/photo/00051600/00051666.html (上里一将の直接FKが決勝点となり、札幌が1-0で福岡に勝利。室蘭へと集まったサポーターとともに喜びを分かち合った)
2009年09月20日
●石崎信弘監督(札幌):
「室蘭で年に1回の試合ということで、年1回の函館のときは負けてしまったということでやはり、こういうところでコンサドーレの良さを出し、勝っていくことが大事なんじゃないかなというところで、ここ2試合、前半立ち上がりが悪かったんですけれど、選手たちも集中してやってくれたんじゃないかなと思います。ただ、ゴール前のところで積極的にシュートを打っていこうということでミドルシュートが結構あったんですが、そんなに枠に行っていないということで、もっと崩していこうと。後半は何回かいい形があったんですが、そういうところで決めきれないというところに課題があるんじゃないかなと思います。そしてその後の追加点というところで、決めるところをキチンと決めなければいけないと思います。攻撃、守備にしても本当によく選手がやってくれたと思います。またこういうサッカーをやって点が取れるようにしていきたいと思います」
Q:FKを決めた上里だが、それ以外の部分でのプレーについて。
「うまく攻撃に起点になれていたと思います。ただ、彼は左足の素晴らしいシュートがあるので、そういうところでもう少しミドルシュートを狙っても良かったと思います。それとキリノと宮澤ともう少し絡んで崩していければよかったと思います。彼の場合、攻守の切り替えの部分がまだまだ課題だと思います」
Q:ダニルソンに代わって入った芳賀については?
「トレーニングでもやってますし、サテライトの試合でも芳賀は1ボランチをやっていますので、落ち着いてやっていたと思います。特に、インターセプトしたボールをシンプルに前に運んでいったのも良かったと思います。ただ、もう少し大きな展開が欲しかったかなと思います」
Q:後半、選手の距離が縮まって攻撃にアイデアが生まれたが、その分、シンプルさが減ったような印象だが?
「前半はどうしてもキリノと上里、宮澤との距離が離れていたので、そこでなかなかコンビネーションが生まれなかった。ハーフタイムに『もっと近くでプレーするように』と話して、そういうことでいい形ができてきた。ただ、サイドからの攻撃。3人が近づいたことで相手守備も中央に集まるので、そういったところでもっとシンプルにサイドを使えるようになれば、チャンスは増やせると思います。自分達で意識して、中央に近づいて崩すあるいはサイドに開くといったイマジネーションをもっと持てればと思います」
http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030120090920.html
(ゲームサマリー)
2009年09月20日
澄み切った青空が気持ちいいっす<コンサ公式HPより石さんコメントコピペ> 『年に1回の室蘭での試合ということで、以前の函館での試合では負けてしまったのですが、今日こそはここでコンサドーレの良さ、そして勝つところを見ていただくことが大事だと考えていました。 選手もここ2試合は立ち上がりが悪かったのですが、前半はかなり集中して戦ってくれたと思います。 (前半は)風上ということで積極的にシュートを打っていきなさいと話をしていた通り、ペナルティエリアの外から、かなりシュートを打っていましたが、(残念ながら)それが枠に飛びませんでした。 (そこで後半は)もっと崩していこうと話し、実際に何回か良い形ができたと思います。ただ、そういう場面でも決めきれないところに問題があります。 上里のシュートは本当に素晴らしかったと思いますが、その後の追加点のチャンスをきっちりと決めていかなければいけません。 (それでも) 攻撃、ディフェンスともに選手たちは本当によくがんばってくれました。また、このようなサッカーができて、もっと点が取れるように、次の試合もがんばっていきたいと思います。』
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