カレンダー

プロフィール

寮メシ作りに関わって、今年で6年目になりました。 毎年、シーズンが終わる頃、課題を発見しています。 昨年は、本になったしまふく寮通信と厚別競技場での売店「しま福」 この2つのお陰で、たくさんの方とお会い出来るチャンスが増えました。 たくさんの方と笑いあう事が出来ました。 寮メシを大事にして、周りの人に感謝して、しまふく寮を愛して。 新しい寮生も加わって、また時間が流れていく。 J1という新しいステージを目の当たりにする。 凹んでも笑っても。 しまふく寮は、しまふく寮で。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

検索

しまふくはうち

2006年02月03日

まったく、「福はうち」「鬼はそと」です。

お願いします。お願いします。恵方巻きを笑わないで、話さないで向けと言われた方向(食堂のソファーのコーナー位置)で最後まで
食べきりますから「福はうち」「鬼はそと」でどうかお願いします。

毎年の恒例行事です。忘れた頃に豆がソファーの下から見つかります。

・・そんな事は、たいした問題ではありません。

「福をうち」にして「鬼をそと」にするのが目的なわけですから、豆を踏んで粉々になったってもいいんです。

北海道に来て2度目の節分にカルチャーショックというのでしょうか、知りました。

北海道では・・・・・落花生・・・。

落花生を投げる。拾って食べれる!

今まで、考えた事もありませんでした。
落花生の殻はワックス効果があるとの事で食べたら床に散らかす!

節分に撒いて、拾って、食べて、散らす、掃く、ピカピカ。

6つおいしいです。

  
「しまふくはうち」をして、
 
 
今年の無病息災を真面目に業務の一貫として張り切ってみます。


・・・そんな張り切っている所を彼等に見られなくてよかったと思います。


post by murano

08:28

コメント(0)