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寮メシ作りに関わって、今年で6年目になりました。 毎年、シーズンが終わる頃、課題を発見しています。 昨年は、本になったしまふく寮通信と厚別競技場での売店「しま福」 この2つのお陰で、たくさんの方とお会い出来るチャンスが増えました。 たくさんの方と笑いあう事が出来ました。 寮メシを大事にして、周りの人に感謝して、しまふく寮を愛して。 新しい寮生も加わって、また時間が流れていく。 J1という新しいステージを目の当たりにする。 凹んでも笑っても。 しまふく寮は、しまふく寮で。

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体格

2007年12月05日

一昨日のコンサ祭りのテレビ日和。


しかもインタビューとかではなくて、「前を向いて座る」そして必要に応じて質問を振られるシチュエーションだ。


深夜に最初見たのが、征也くんと並ぶダイゴクン。

いつの間にか、征也くんは慣れてきたなぁ。って思った。

ダイゴクンは、緊張ってあんましないんすよね。って感じなのに、笑顔が硬く一番最後に応える使命をこなさなければ!と思っているようだった。


いじられ慣れるといい顔といい味が出てくるのも時間の問題なんだろうな。





その後、チャンネルを変えて。今度は、石井ちゃんとヤス君をみた。


たくさんいたんだけど。ふと砂川君の太い首に感心する。

そういえば、しまふく寮の若いふくろうの首。



結構太くなってるって思う。



石井ちゃんの鶴のような長くて細いきれいな首もいつの間にか太くなりつつあるし。
征也くんは、背中まわりががっしりしてきたとこないだ話したばかりで。

ヤス君は、来たときからわりとスタミナのある首をしていたし。

ダイゴクンの首は、砂川君までいくんじゃないのか?という期待がある。


高校を卒業したばかりの華奢な体格から、これからどんどんかわっていくんだろうなーって思いながら、

芳賀君の後ろに座っているダビの膝が上下に小刻みに揺れて気になって仕方なかったのだった。



結局、眠い目をこすりながら「どのゴールシーンが好きでしたか?」とか「思い出の・・」とか選手や、
テレビ局の人たちが頑張っているのに、座った目で首ばっかり眺めていたのだ。






post by murano

11:59

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