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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
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2009年06月08日
鳥栖戦というと、鳥栖キラー藤田のことが頭に浮かぶけど、逆であれば高地なんですよ。 元札幌の誰かさんがいた頃から、要注意選手だというイメージがある。 体格は大きくないけれど、前への飛び出しが積極的で、90分間体力が落ちない。 おまけにハーフナー・マイクにも恩返しされる始末。 一昨日の新聞だったか、スポーツ欄に湘南の特集が載っていた。 J2に落ちて10シーズン目なのだそうで(もうそんなに経つんだな)、運営費10億円で、走れる選手ばかりを時間をかけて集めているそうです。 今シーズンは90分の試合が終わって、足が吊った選手が一人もいないとか。 現在首位争いを見ると湘南の他、仙台がJ2連続7シーズン目、C大阪が同3シーズン目、甲府が同2シーズン目である。 その一方で、こんなコラムを見つけた。 これを読むと札幌のクラブとしてのあり方を改めて考えさせられる。 早くJ1に復帰したいと思う一方で、どこか背伸びしていないかということも。 昨日の石崎監督のコメントがチームの現状をよくあらわしているのではないだろうか。 そこは「J2の名将」だけではなく、J1でも実績があるし、昨年までは柏の監督で札幌の降格を目の前で見ているのだ。 勘違いしてもらいたくないのは、私が昇格をあきらめているわけではないということ。 チームの土台の所をよく確かめれば、監督のああいったコメントになるのは致し方ないでしょう。 この状況をどう改善するかですから。
第20節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝1分3敗 勝ち点7(残り9試合であと17) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝3分2敗 勝ち点9(残り11試合であと21) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在4勝3分0敗 勝ち点15(残り11試合であと21) 現在の勝ち点31(残り31試合で目標達成まであと59) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは1勝1分1敗で勝ち点 4 首位湘南との勝ち点差は15 3位仙台との勝ち点差は13 次節の試合はホーム徳島戦、対Cグループです。
2009年06月03日
あれだけポストやバーを叩けば、負けても不思議ではない。 そんな中でよく砂川が点を取ってくれました。 岡田選手に競り勝ったわけですが… 栃木は松田監督をはじめ、名の知れた選手が何人かいるけど、途中出場の星大輔選手までいるとは知りませんでした。 ヤンツー時代の札幌にとって、当時山形にいた星選手にはずいぶんやられましたよね。 彼のスピードについて行けなかった。 その選手がいつの間にか栃木とは… 試合終了後に聞こえてきた「♪好きですサッポロ」が心地良かった。 論議の的になった歌だけど、これからも歌う環境を作ってくれるのかな?
第19節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り10試合であと17) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝3分2敗 勝ち点9(残り11試合であと21) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在4勝3分0敗 勝ち点15(残り11試合であと21) 現在の勝ち点31(残り32試合で目標達成まであと59) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは1勝1分0敗で勝ち点 4 首位湘南との勝ち点差は12 3位仙台との勝ち点差は10 次節の試合はホーム鳥栖戦、対Aグループです。
2009年05月31日
BSで夜中にやってたアストンビラ vs ニューカッスルの試合を録画で観ました。 アストンビラの決勝点って、ボックスが密集の中、枠をはずしたシュートが相手DFに当たってコースが変わったではないですか。 これで『GOAL』の主人公サンティがいたニューカッスルの降格が決まったんだけど… 前から感じていることだけど、風上の時に打つシュートがあまりにも少ないように思える。 確かに相手GKの調子はよかったと思いますよ。 だけど、キリノの1本と上里のプレースキック1本ぐらいしかチャンスが見えなかったというのはどうも… ダニルソンあたりがもっと絡んでもいいんじゃないだろうか。 遠目からのシュートを。 この点は甲府のほうが意識が高かったのではないか。 強い風が吹いている時の風上側の攻め。 パスしたボールが流れてしまうんなら、そのうちの何本かはシュートを打ってほしい。 打てば何かが起こる。
第18節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り10試合であと17) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝3分2敗 勝ち点9(残り11試合であと21) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在3勝3分0敗 勝ち点12(残り12試合であと24) 現在の勝ち点28(残り33試合で目標達成まであと62) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは0勝1分0敗で勝ち点 1 首位湘南との勝ち点差は14 3位仙台との勝ち点差は10 次節の試合はアウェイ栃木戦、対Cグループです。
2009年05月26日
土曜日、テニスのレッスンを受けるため、千葉の松戸に行ってきました。 常磐線の馬橋という駅で降りて、昼食をかねて休憩。 昼食は柏で有名らしいこのお店にて。 石崎監督はご存知ですか? その名の通り、シーズン終了時にそうなることを期待していますから。 そして、 駅前の本屋で見かけたこの本。 簡単に立ち読みしました。 秋春制問題の経過については、サッカー界を何年も前から追いかけている人であれば、書かれている通りの経過をたどっていることは理解できると思います。 この話題が書かれているのはおしまいのほうですが、北海道サッカー協会の会長だったかな、のコメントも載っています。 いずれにしても、秋春制問題はどこかで再燃するはずです。 今回の教訓があるので、手を変え品を変えで提示してくるでしょう。 その時どうするか、感情論ではない対応は考えておくべきです。 発刊されてそれほど経ってないので、簡単に目を通されてはいかがかと…
2009年05月24日
今日は午前中がテニスのリーグ戦。 朝から雨で中止と思われたんだけど、ホームチームの相手のリーダーが「何が何でもやる」と無謀な状況でスタート。 ダブルス2にエントリーされた私は2-0(6-2・6-0)で勝利し3勝目。 試合はコメントしようのない楽な内容。 チームも8-1で勝って2勝目をあげましたが、リーグ戦は残り1試合、初戦で負けたチームが順調に勝利しているため、来シーズンの上のカテゴリーへの昇格は難しい情勢。 怪我しなくて良かったよ。 それで、午後もテニスと意気込んでいたけれど、さすがにそっちは中止。 まあ、普通はそういう判断なんですよ。 家に早く帰ったので、テレビに向かったら、録画予約したはずのスカパー!が動いていないではないか! メールランプが点いていて、「契約内容の不備などで予約されませんでした」のメッセージ。 今朝はそんな兆候なんてなかったぞ! 結果、前半35分からの中継を観ることになった。 冨澤の退場がポイントになったと思うけど、2点取れなかったツケが最後の最後で来たという感じ。 ボックスでのシュートチャンス、どうして打たないんだろ。 シュートを打てば何かが起こるのに… 上位とはこれで離されてしまったけど、監督曰く「51試合終わった時のポジションが問題」なのだから、背中が見えなくならないように辛抱してほしい。
第17節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り10試合であと17) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝2分2敗 勝ち点8(残り12試合であと22) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在3勝3分0敗 勝ち点12(残り12試合であと24) 現在の勝ち点27(残り34試合で目標達成まであと63) 首位C大阪との勝ち点差は14 3位仙台との勝ち点差は8 次節の試合は第2クール初戦であるホーム甲府戦、対Bグループです。
2009年05月21日
昨日は仕事を家に持ち帰ったため、スカパー!観戦の後はやっつけ仕事に集中。 とてもブログどころではありませんでした。 時間が経つと結構忘れてしまうんですが、昨日の試合のスタッツ、札幌のシュート数(12本)が水戸(6本)の倍だったとはとても信じられない。 宏太がはずした決定機と遠藤がはずした決定機の印象が強いので、あれ、札幌の決定機ってあったっけ、みたいな印象のままです。 ボクシング風に採点すると、前半が10-8、後半が10-9でともに水戸でしょうか。 手数では札幌だったけど、シュートの中身は水戸。 あと、クライトンを封じ込めた点で水戸優勢。 だけど、サッカーはあくまでも点を取るスポーツなので、いくら水戸の内容が良かったとしても、0-0は0-0。 次の試合、ソンファンが出れないのは確かに痛い。 そろそろ柴田の出番か。 それとも西嶋を真ん中に置いて、右サイドは芳賀か。 今日の午後、『天使と悪魔』を観てきました。 タイトルの意味、終盤でやっとわかりましたよ。 恐ろしいことを考える人っているものですね。 もちろんフィクションですが…
第16節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝0分2敗 勝ち点6(残り11試合であと18) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝2分2敗 勝ち点8(残り12試合であと22) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在3勝3分0敗 勝ち点12(残り12試合であと24) 現在の勝ち点26(残り35試合で目標達成まであと64) 首位C大阪との勝ち点差は12 3位仙台との勝ち点差は6 次節の試合はホーム緑戦、対Aグループです。 早くも第1クールも最終戦。 このクール、勝ち点30獲得とはいきませんでしたが、勝って借金1で第2クールにつなげてほしいものです。
2009年05月16日
11人での初完封勝利は正直ホッとしました。 失点場面をチーム全体で刻印した石崎監督の手法は「さすが」という所でしょう。 さて、今日の全国紙にこんな記事があります。 北海道の地方紙にはありましたか? 若手に出番を与えるための改革案だそうです。 確かにJリーグの目的の一つは代表選手が強くなって、ワールドカップをはじめ、世界で戦えるようにするためです。 いくつもの改革案がありますから、いろいろな意見があるでしょう。 もちろん賛成できる案もあります。 その中で気になったのは、23歳以下の出場実績で、J1の39%(88人)、J2の29%(55人)が不出場。 また、J1の66.5%(153人)が出場時間が450分以下だという、この部分。 サテライトリーグやベストメンバー条項をなくしてチャンスを与えるようにするそうですが、はたして残留争いや昇格争いをするチームにそんな余裕があるでしょうか。 J2は2年以内に外国人選手枠を2人(アジア枠を含む)にするとか。 この件についても私は大いに疑問あり。 不出場の選手などには申しわけないけど、私は彼らを救済するための改革案ならいらないと思う。 そもそもプロ選手は試合に出てなんぼのはず。 そりゃあ、J1チームから声が掛かれば行きたくなるのが本心でしょう。 でも、クラブのあり方やサッカースタイルを見た時、本当に必要とされているかどうかを冷静に見極めるのも選手本人には必要なことだと思う。 不出場の選手の中で、自分の実力を背伸びしている人はいないだろうか。 それを無視して一律に若手にチャンスをと言っても私は賛成できない。 試合に出れる可能性が高いクラブを探して入ればいいではないですか。 そしてキャリアアップすればよい。 まだまだ日本にはそんな考え方が浸透していないように思う。 まあ、クラブ側もクラブ側。 本当に必要な戦力と見なしているのかは疑問。 手当たり次第声をかけているクラブもあるでしょ。 秋春制問題が一息ついて、移籍金撤廃の話が出たと思ったら、次はこれだったんですね。
第15節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝0分2敗 勝ち点6(残り11試合であと18) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り13試合であと23) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在3勝3分0敗 勝ち点12(残り12試合であと24) 現在の勝ち点25(残り36試合で目標達成まであと65) 首位湘南との勝ち点差は10 3位仙台との勝ち点差は7 次節の試合はアウェイ水戸戦、対Bグループです。 第1クールもあと2試合(水戸・東京V)
2009年05月08日
『Sportiva』6月号に54ページ分の特集が組まれています。 その中で、元札幌の播戸選手が現在のチームメイトの安田理大選手との対談が4ページに渡って掲載されているのですが、播戸選手は『がんばれ、キッカーズ』派だったそうです。 さて、現役Jリーガー145人のアンケートによる『キャプ翼』の名場面ベスト11の中で、 3位の「ロベルト本郷直伝! オーバーヘッドキック」をあげていたのが元札幌の吉原選手。 4位の「翼&岬のゴールデンコンビ」をあげていたのが石井選手。 次に「大空翼以外で」好きなキャラクターベスト11の企画で、 1位の岬太郎をあげていたのが上里選手と石井選手。 「常に謙虚な姿勢が好き」とは石井選手のコメント。 2位の日向小次郎をあげたのが元札幌のあんにゃろ 「強引だから」というコメント付き 6位の楊枝をくわえているヘルマン・カルツをあげていたのが西選手。 同じく6位にコンサドーレ札幌にいるはずの松山光の名前があり、「自分には天賦の才がないとの思いから、常に努力を絶やさないプレイヤー」と紹介されています。 最近になって知りましたが、このテレビアニメは世界約130か国で放映されているそうで、国が変われば違ったタイトルになるんですね。 『ホリーとベンジ』とか『オリバーとベンジ』とか『偉大なサッカースター』とか『キャプテン・マージド』など… ところで番外編として3位の顔面ブロックの石崎了をあげていた鳥栖の山田卓也選手のコメント
札幌の石崎監督を思い出す ???
2009年05月05日
今日の栃木戦、本来ならリアルタイムで観れないはずでした。 午後からテニスのレッスンの予定だったのですが、昨日の夜にコーチから連絡があって、急に高熱が出たため中止にしたいとのこと。 もし、アシスタントコーチで良ければ無料でやるけどどうしますか、と。 今日は雨が降る予報が出ているし、コンクリート製のハードコートなので、少しでも湿ったら使えない。 また、一昨日のテニスで新しい靴を履いてやったら左足の小指が靴擦れを起こしてしまい、現在バンドエイドを貼っていることを考えると正直気が向かなかったので、無料のレッスンはお断りしました。 まあ、天気予報が読めているのに、無料のレッスンの話を出すコーチもコーチかと。 それでも東京には出て、テニス用品を買いあさりました。 昼から予報通り雨が降ってきて、渋谷のBunkamuraでやってるトレチャコフ美術館展に行こうか考えてみたけど、あまり傘さしたくないなと思い、やめることにしました。 渋谷に出たらチェコ料理店で昼食だったけど、やめたので光麺のつけ麺で昼を済ませ、少し寄り道して帰ったら、試合が始まったばかりのタイミングでした。 愛媛戦のことがあったので、逆に栃木が0-2になった時に迷ったのかなと。 宮澤の追撃の一発が流れを作ったと思いました。 これで10人で戦った福岡戦の意味が出てきましたね。 さて、タイトルのことですが、結果として私は得したんですよね。
第13節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝0分2敗 勝ち点6(残り11試合であと18) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り13試合であと23) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在2勝2分0敗 勝ち点8(残り14試合であと28) 現在の勝ち点21(残り38試合で目標達成まであと69) 首位湘南との勝ち点差は10 3位仙台との勝ち点差は7 次節の試合はアウェイ徳島戦、対Cグループですが現在6位と健闘しています。
2009年05月02日
胸スポンサーがやっと入った福岡との試合。 アナウンサーが篠田監督を「昨シーズン途中、ストイコビッチ監督に替わって…」にはズッコケたけど、結局訂正しなかったようで。 GKが神山ではなく、桜にいた吉田だった。 あと、田中佑昌は一昨年のほうが怖かった気がする。あの時はサイドからずいぶん突破されてたから。彼なんかどこかのJ1チームからオファーがあったはずだから、ひとり昇格してもよかろうものなのに。J2に何年もいると変に慣れてしまうのかな。 ここまでは長い前座だったんだけど、今日の本題はやっぱり中払。 あの荒っぽさやアンフェアーさ(マリーシアとは言わない)は京都にいた時から有名だったわけで、他チームの共通認識だったはず。 今日のスタメンで彼の名前を見た時、すぐに思い出しましたよ。 変に引っ掛からなければいいなと思っていましたが… ああいった選手への対策はちゃんと考えなければなりません。 実績は超A級ですから、今さら中払の批判をしてもしょうがないです。 次の試合、宮澤がボランチで出場でしょうか。
第12節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝0分2敗 勝ち点6(残り11試合であと18) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝1分2敗 勝ち点7(残り13試合であと23) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在1勝2分0敗 勝ち点5(残り15試合であと31) 現在の勝ち点18(残り39試合で目標達成まであと72) 首位湘南との勝ち点差は10 3位仙台との勝ち点差は7 次節の試合はホーム栃木戦、対Cグループです。
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