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HN aru 聖地厚別在住  旭川市出身   *変わらず当たり前 1964年生まれ  *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん  *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏  ドーム Gシート       *今 違う   夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ  *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること  *書けば長いのだが・・・

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空気を読まずテスト

2006年02月18日

20060218-01.jpg遠くに見えるのが時計とか。
20060218-02.jpgまあまあ綺麗な風景でしょ。
わんこは修正する能力がなく削除しました。

いやはや、過去記事の編集がこんなに簡単に直せるとは。
誤字脱字直したいところいっぱいありますが、
面倒なのでやめます(^^;



post by aru

13:03

日記 コメント(6)

バレンタインその後とモロモロ

2006年02月15日

・練習試合とはいえ、横浜FCに3得点、そして無失点。
 これはひさびさに嬉しいニュースです。
 開幕まであと17日。早いものです。楽しみだ~!

・Kappaさまの新商品、CNSADOLEトラックジャケット。
 これ欲しい。かっこいいです。
 普段着にも合いますよ、これは。
 Jリーグ初アイテムというところも、素晴らしい!

・本日未明までネットして今日の眠さといったら。
 同じような時間まで起きていらっしゃった方たち。
 今日はしっかりお仕事に向かわれたようで。
 ああ、もう仕事に復帰するなんて無理かな・・・。

・携帯から画像が送れるらしいので、この色彩のないブログに
 (てか、背景をおとなしく選んだのは自分だが!)
 自分でも画像アップ出来る!と意気込んだのだが、
 忘れていた。電池一本だったことを。

・そういえば、昨日はバレンタインデーであった。
 我が家の収穫。
 次男ゼロ。長男1個(義理)、ダンナ7個(義理)。
 そうなのだ。ダンナは毎年けっこうな数の義理をもらう。
 まあ、年々減っているのは事実だが。
 しかし、今回は「愛をこめて」などの手書きメモ付き2個!
 個人からのものだったなら心配するところだが、一同とあり。
 ほっとする。だが、この「一同」というものが曲者なのである。

 お返しが大変。個人なら「勝手に買って返すがよろし」だが、
 「一同」となると、菓子折りの一つでも・・・となる。
 みなさんはどうされているのだろう。「一同」からのお返し。

・あー、シーチケ早く届かないかな。
 販売延長になってるし! あの焦りをどうしてくれますの。

・ちょっと凄いもの見つけてしまいました。個人的趣味。
 http://www.youtube.com/w/Red-Star-Belgrade-Ultras?v=aYJNE_2wm-c&search=zvezda
 ぬおー!怪我人が出ます!

はて。今日のタイトルは何にしよう。



post by aru

20:52

日記 コメント(3)

まだ並かも2

2006年02月14日

かなり前になりますが、
「まだ並かも」というエントリーで書きました。
その続編です。かなり長いです。一番かも!
タイトル名と本文は、著しく内容が違います。
いずれ表舞台に出してやろうと、保存してありました。
思い出日記なので、追記。



あれは2000年だったと思う。
よくお邪魔させて頂いていたサイトで知り合った人たちと
チャットでお話する機会を得た。
そこはJ2サポの集う場所。
ハンドルネームなどはもう、魑魅魍魎の世界。
いまだに忘れられない様々なお方達がいらした。
お元気でいらっしゃるだろうか。
まるで、遠距離恋愛のように
遠く離れたら一層想いが募る状態だったコンサへの気持ちを
なぐさめてくれるような、素敵な場所だった。

大きなサイトともなればいろいろおきますね。
(自分も血気盛んでした。ごめんなさい)
某管理人さんが行き場を失った哀れな仔羊たちを
救済してくれました。そこにわらわらと集う者たち。
コンササポ、レッズサポ、仙台サポ、大宮サポ、甲府サポ、
大分サポ、湘南サポ、鳥栖サポ、新潟サポ、山形サポ・・・
えーと半分はJ1に行ったのね(^^; おめでと。

いや、もう、なんまら楽しかったです。
あの時、家事はどうしていたのだろう?と思うほど
激しく出入りしておりました。
何が良かったって、みんな素敵だったんですよ。
大人でした。中学生だっていましたけど、立派でした。
誰もマナー云々は言わなくても、
なんというか、たぶん、全員がその場を大切にしたかったの
だと思う。だからこそなんだなあと思い返すわけです。

サッカーの話だけではなく、もう大体がお互いの素性を
わかりつつある位、親しくさせて頂きました。
今更ながら、本当に有難うございました。
(見てないと思うけど 笑)
そんな時代を経て、今の自分があるのだとつくづく思います。

ネットでのコミュニケーションを教えて頂きました。
まだまだ、ダメな部分はたくさんあります。
調子にのったり、気まぐれだったり、
見ず知らずの方に対して
書くべきではないことを思わず勢いで書いてしまったり。
よくやらかすわけです、いまだに(一一;
誰か、「進歩してないな」「相変わらずだな」って言った?
空耳ですね。

で、何を言いたいんだっけ?
いや、いつか書きたかったんですよ。
当時のことを思い出してね。
J1昇格の時は嬉しかったですね\(^o^)/
またそれぞれの場所で、今年は喜べますように\(^o^)/

そうそう、昇格した日には
近所のケーキ屋さんに走って
「コンサドーレJ1昇格 って書いて下さい!」と言い
怪訝な顔で白いチョコレート板に書いてもらったな。
W市ではまだあまり認知されていなかったな。しょぼん。

ですから (いきなり) ここも大切にしたいです。
何かあったら、いつでもご注意ください。

しかし、ふと思うわけです。自分はたいしたHNは変わっていない。
あれくらいネットしていた人達なのだから、
一人くらい、ここのこと気付いてくれてもいいはずである。
「おお、元気そうだね」の一言があってもいいと思う。
気付いていても、知らん振りを決め込んでいるのであろう。
わかりますとも、その気持ち。
なんてったって、浦和レッズダイヤモンドですからね。はあ。



post by aru

16:15

日記 コメント(4)

携帯電話

2006年02月14日

・携帯から更新出来るようになったのですね。
 ああ、もう少し早ければ!なんて、わがまま。
 12日間というもの、ネット環境におらず、参りました。
 でも、携帯からだとパケット代もおそろしい・・・。
 家にいる機会が多い自分などはパケット代の定額などの
 料金形態にしていないので、いずれにしろ使わないのだろう。

 しかし、少しは気になったので
 携帯から読んでみたりもするのだが、
 自分のような長文ブログを読むのは実際大変である。
 そんな事をつくづく思いましたが、
 携帯からわざわざ見る人もいなかろうと判断し、
 これからも長文を書くことであろう。

・携帯と言えば、自分の携帯はもうとんでもない有り様だ。
 まず、アンテナが折れた。裏のカバーも落として壊れ、ない。
 コンサの携帯画面を拭き拭きするシール様のものを貼って
 一時しのぎをしている状態だ。もう時間の問題である。
 通話などは一年位前から出来ない状態である。
 なんのための携帯電話なのか、さっぱりわからない。

 息子らの携帯電話は輝かしいものだ。
 「母さんのはこれだよ・・・」と何度も嫌味ったらしく見せる。
 「買い換えればいいじゃん」
 あのねえ・・・ だめだ、甘やかし過ぎたようだ。

・シーズンチケットを締め切りギリギリで申し込んだ。
 忙しかったのだが、よその町のとある郵便局から
 しっかりと振り込んだ!どうか、間に合ってますように。
 大枚をはたいてしまったのだから、
 また携帯電話を買い換えるのは当分先の気がする。

 しかも。
 携帯電話の充電器を実家に置き忘れてきた(涙)。
 電池があと一本だ。



post by aru

12:31

日記 コメント(2)

帰省・規制・猛反省

2006年01月29日

コンサドーレ札幌が交通安全に貢献したことで
表彰されたそうだ。

以前、模範的なドライバーであることを豪語した自分だが、
先日、実家に帰省した過程で過ちをおかした。
反省と教訓を得たので書きとどめておこう。

道央道を走っていた。札幌への帰り。
路面状況良し。風速2~3メートル。視界良好。
するするーと前方の車を追い越していく。
するとあっという間に近づいたその車両には
「北海道警察」の文字。
おっと、ノロイな。知ってました、もちろん、もちろん。
50キロ規制でした。
しかし、オートマだったのでエンジンブレーキもきかず
車間が縮まる。
その時、魔がさした。
「車間距離ってのも大事だと思うんだ」
北海道警察の車両をするするーと追い越した。

途端にサイレンと何やらスピーカーからの声。
観念した。やはり、自分の判断は軽率であった。
左側に静かに慎ましく停車する。その脇を
「えー、停まらなくてもいいですー
 50キロ規制にご協力くださいー
 気をつけてー」
あ、捕まったわけじゃないの?いいの?
はい、ついて行きますとも、どこまでも。
その後はマニュアルモードサードにして、ついていきました。
北海道警察、GJ。ありがとう。警告をありがとう。

そりゃそうだ。当たり前だ。
天候が急に変わることは、よく起こることなのだ。
実際、トンネルを抜けると雪国でしたどころじゃなく、
まったくの視界不良、あの車はいずこへ~?の状態は
本当に起こるのだ。
冬道を侮っていけないのだ。絶対に。
高速道路などは特に、単独事故では済まされない。
深く深く反省し、模範的なドライバーを目指そうと心に誓った。

ちなみに、息子らも一緒だった。
「俺は絶対、かあさんのようにはならない」と述べていた。
反面教師は、本当に反省しているのです。
コンサドーレのステッカーも貼っていることだし、
そういう意識も大切だなと思いました。



post by aru

23:56

日記 コメント(5)