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息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。
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2007年12月19日
明日発売予定の コンサドーレ札幌J1復帰への軌跡 が もう 並んでいるかもしれない と思い 仕事中に 地下街オーロラタウンの 紀伊国屋書店へ行ってきた 残念ながら まだ 店頭には並んでいなかったが 「古本文庫やさん」 というフェアをやっていたので のぞいてみた このフェアでは 絶版になった稀少本を中心に 文庫の古本が置いてあり 値段も押しなべて定価以上 おっ これは と思うような本には 当然ながら 2~3000円の値段が付いていた よしもとばななの 「キッチン」 が 680円なのはどうかと思ったけどね ブック○○や ブックス○○など 最近の古本屋さんでは 古本屋とは言っても 比較的新しい本しか 置いておらず 値段も 定価の半額程度 が中心だけど 本来の古本屋には こんな本がたくさん置いてあった 現在 手に入りにくい本は 当然定価より高く 人気作家の初版本なんかには かなりの高値が付けられていたものだ ここで見つけたのが 福田みな子著 『雲の上はいつも青空』 昭和63年8月発売の 中公文庫で カバーに印刷されている定価は 340円 今回の販売価格は 680円 しかし 値段なんて関係ないよね この場合 速攻 購入しました このブログと同じ題名の本があるなんて 全然 知らなかった 早く 読まなくては ちょっと 嬉しかった けど 面白くなかったら ちょっと困る![]()
moonlight
Re:古本屋で見つけた 『雲の上はいつも青空』
2007/12/20 21:23
初めて、こちらのブログタイトルを見た時、 元ネタは、浜田省吾さんの「旅立ちの朝」だと思いました。 「いつも」では無いけれど。 その由来の明かされる日が、いつかいつかと待ちつつ。 でも、多分、違うんでしょうね・・・。
青空
Re:古本屋で見つけた 『雲の上はいつも青空』
2007/12/21 12:45
>moonlight さん 浜田省吾。。。。。懐かしい 愛奴時代を含めてLPは殆ど持っていますが CDは1枚も持っていません これで 年齢がバレますね このタイトルは 残念ながら「旅立ちの朝」とは関係ありません 理由は 親馬鹿丸出しなので 恥ずかしくて とても書けません たいした理由ではないんですよ ホント