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息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。
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2014年06月30日
土曜日の岐阜戦は、アディッショナルタイムの決勝点で 辛勝(3-2)。 勝ったから良かったものの、2点差を追いつかれては いけませんよね。 2点差は危険と言いますが、2点差が付いたら安心というチームに 早くなって欲しいものです。 その前の富山戦は、2点リードから1点取られて 辛くも逃げ切り(2-1)、 横浜FC戦は、先制されて逆転するも アディッショナルタイムに追いつかれて 引き分け(2-2)、 福岡戦は、アディッショナルタイムに追いついて 引き分け(1-1)、 水戸戦で快勝(4-0)して以降は、ヒヤヒヤものの試合が続いています。 ドラマティックな展開は面白いですが、毎度毎度だとちょっと疲れるので、たまにで結構。 今週末は 敵地で快勝して 3連勝で折り返し、後半戦は 4連勝、5連勝と伸ばす姿を観たいですね。 まぁ、今朝のW杯も、オランダは 後半アディッショナルタイムのPKで 逆転勝ち、 ギリシャは 後半アディッショナルタイムに追いついて 延長戦突入、 昨日のブラジル対チリも PK戦の5人目までもつれ込みましたし、 サッカーは 最後の最後まで判らないから面白い、そういうスポーツなのでしょうね。 日本の次に応援しているのがオランダなので 今朝の勝利は素直に嬉しいのだけれど、 メキシコの GKオチョアや エレーラ監督を もっと観たかった気もします。 W杯は決勝トーナメントの1回戦が続いています。 今朝も6時に起きたらギリシャ対コスタリカ戦をやっていて、思わず延長戦まで観てしまいました。 PK戦は時間切れで観られませんでしたが、面白いゲームが まだまだ続きますね。 準々決勝以降も 5時からの試合が多いし、やっぱり見てしまうのだろうな。 オランダのPKに対してメキシコの監督が猛抗議。 PKの判断は本当に難しいですね。 開幕戦のPKで物議を醸した西村さん、ホンジェラス対エクアドル戦の第4審判を務めましたが、もう今大会で笛を吹く機会は無いのかな?
以前にも書いたと思いますが、 ドラマティックとドラスティック、ドメスティック。 カタカナで書くと似ているけれど、意味は全く違います。 今日も ドラマティックとドラスティックの違いに気付いていない同僚がいて、 昼休みの雑談なので 笑い話で済みましたが、客先だと 大恥をかくところ。 テレビなどのニュースでも普通に使われていますが、高齢者には難しいですよね。 外来語の多用でNHKを提訴した方がいましたが、気持ちはわかります。 日本語で表記できるものは 日本語で表記して欲しいもの、 それが日本語を大切にする事、ひいては日本という国を愛する事に繋がると思います。 違いますか? 安倍首相。